用意するのは、フロッピーディスクか、CD-R焼けるパソコンか、USBメモリー
フロッピーの場合
- Memtest86+に行きDownload (Pre-built & ISOs) って所に入りDownload - Pre-Compiled package for Floppy (DOS - Win) ってファイルDLする(最新バージョンが良いかと)
- DLしたやつを解凍する
- install.batを、ダブルクリックしてDOS窓起動させる
- FDDのドライブ名(普通はA)を入力し、ENTERキー押す
CD-RW/Rの場合
- Memtest86+に行きDownload (Pre-built & ISOs) って所に入りDownload - Pre-Compiled Bootable ISO (.zip)ってファイルをDLする(.gzは、Linuxとかでよく使う圧縮だから、XPとかだと、ZIP形式のファイルがよろしいかと・・・)
- DLしたやつを、解凍する
- ISOイメージででてくるので、対応した書き込みソフトでCDに焼く(Nero、WinCDR、B's Recorder GOLD、とかが、有料で焼くソフト、無料ならCD ManipulatorとかかんべとかDeepBurnerとか、他にも沢山あります。。
USBメモリーの場合
- USBメモリーの起動ディスクを作る(気が向いたら作り方説明します)
- Memtest86+に行きDownload (Pre-built & ISOs) って所に入りDownload - Pre-Compiled EXE file for USB Key (Pure DOS)をDLする
- 1のメモリーの起動ディスクの中に2でDLしてきたやつを、コピーする
後はパソコン起動する時作ったやつを、パソコンに入れておいてBIOSセットアップキーを押して(自作パソコンならDELETEキー。メーカー製なら、F1、F2、F8、F12、TABキーかな?説明書見てください)ブートドライブ設定で、フロッピーとかCDとかOTERドライブとか、USBとか設定する。で、セーブして再起動すれば、memtest86+が起動します。ちょっと時間かかりますが、終わってエラー少しでも出てたらメモリー交換です。テスト終わった後はもう一度BIOS設定画面に行ってブートドライブの設定を、元のやつにするのをわすれずにね^^
メモリー2枚挿しで、エラー無くても、4枚にするとエラー出てくるとかそんな場合もあります。
まあそんな時は、マザー交換するなり、メモリー交換するなり自分の好みでどうぞ
最終更新:2008年01月19日 22:02