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三郎

三郎(さぶろう)は、ブレシア県ブレシア市出身のポエマー。esu.jp所属。現・天才中学の永世名誉校長である。




来歴

ブレシアで生まれる。物心ついた頃から人一倍「性」に関する好奇心が強く、2歳頃には既にセックスの作法を理解し脱・童貞に成功(性交)したと言われている。6歳頃に日本に帰国し、小学生低学年の時の校長先生に様々な教えを請う過程で、自分もいつか知恵を与える役割を担ってみたいと強く感じるようになる。その後中学生になると新聞配達のバイトに勤しむ傍ら、中東での紛争に参加。中東の紛争地帯の第一線で活躍するポエマーとして大阪の商店街などで評価を得る。高校生になると各国で行脚するスパイとして活躍。チラチラと見え隠れする針の穴のような突破口をつきながら、幼少時代を得て熟練されたボディーランゲージが活躍する。
高校を卒業後、地元のコンドーム工場に就職。この時にふーよくと出会い、親睦を深めるようになる。
同業者の噂で「恐ろしく手マンが上手い奴がいる」との噂を聞き、ふーよくと渡米。その噂の人物とされるくれすたと出会う。
3人は意気投合し、esu.jpと言う自宅警備組織結成の発端となる。その後、何らかの経緯で名門・天才中学の校長に赴任する運びとなったが、この出来事の前後には不透明な事が多く、真相は闇の中である。

校長就任の経緯

現地点では、三郎の口から明確に就任した経緯は公表されていない。これに関しては詐欺や恐喝のような手口で就任を勝ち取ったと噂されているが、この発言に対して三郎は否定も肯定もせず一切の無視をすると言う行動をとっている。


エピソード

  • スパイ時代に最も辛かった任務の一つに「コンドーム工場に潜入し、製品に穴を開ける作業」を挙げている。この任務に対し三郎に備わる良心が苛まれ、コンドーム工場で働くきっかけになっている。
  • 校長就任後には精力的に仕事に勤しみ、天才中学ルールや部活動の普及、生徒の増加などに貢献した。
  • esu.jpではスカウト的な一面を任されており、その能力判定は随一とオバちゃんの間で評価を得ている。


人物

  • 主な相性は「さぶちゃん」「アサシン」「カリ」
  • バランスボールを評価しており、PC前に居る時は常に跨っている。
  • 下ネタを言うのが好きで、一部の生徒からシモ爺と言われている。特に「若い」女性に対する下ネタを好みとするが、天才中学では大部分が男性で占めており、近年ではその兆候はあまり見られない。
  • 10代の頃のハードワークにより、スペランカー体質になっている。特に眼の疾患に悩まされており、通常の人間より極端に明るさに敏感になってしまっている。




  • 付き合う女の条件って書いてますが例外もあります 年齢は気にしないw -- 三郎さん (2011-02-01 23:20:44)
  • キャ~★三郎ちゃんとお付き合いしたい>< -- ゆみ (2011-02-02 19:00:51)
  • ^^;ここ出会い系サイトじゃないんだけどな… -- Lucia (2011-02-02 22:11:41)
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最終更新:2013年03月11日 06:01
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