(ふう…阿部さんの(ピー)があんなにでかいなんて想定外だったぜ)
俺はまた公園のベンチ前に居た。その時
「お前
みたいな良い男がいる限り、俺は、何度でも現れる」
この声はっ…!阿部さん…っ!まさかもう気づいたのか…
「どうも締まりがないと思ったら人形とはな…騙された…」
仕方ないな…使いたくなかったけど…俺は頭を下げて、
「阿部さん…すいません。俺、行かなきゃいけないところがあるんです。だから、また今度にして下さい。」
阿部さんは、しばらく考え込んだ後、
「…それなら仕方ない。また今度だ。その時はまた…頼むぜ」
阿部さんと別れて、またとぼとぼ歩く。幕張メッセまでまだあるなぁ…
【一日目・午後1時50分/とある公園】
【
513@カオスロワ】
[状態]:少し疲労、血まみれ、裸、汗とかでべとべと
[装備]:地雷、宇理炎
[道具]:変化の杖、スク水、夢の国の出口に仕掛けた地雷を起爆させる装置
[思考]基本:面白くする。殺人は極力しない。フラグ?NO THANK YOU
1:阿部さん…すごい人だな。
2:幕張メッセに行く
3:6/を探したいけど まずは幕張メッセへ。
4:(ピー)でよけい腹減った 何か食わせろ
5:おー、痛ぇ…
※誰が何処に居るかがはっきり分かるようになりました。
※ケツの穴が拡張されました。
最終更新:2008年09月07日 21:41