カオスロワでらき☆すた勢が自重しないということを理由にらき☆すたを目の仇にする
初登場時は会話のみでメンバーはドナルド以外分からなかった
実は空気化しているキャラの集まりで、結構チートキャラっぽいの満載だったりする。
●過激派
メンバーはカヲル、チルノ、ドナルド、ヴェル爺、ユーゼス。
自分達が空気化しているのをらき☆すた勢のせいにしていたが、
ある放送でらき☆すた勢が大量に死んでも自分達が活躍できることはなかったので、
『目立つキャラを優先的に殺す』ことに目標を変更する。標的はらき勢と書き手勢のようだ。
新たに暗黒長門と
ディアボロモンを加え、戦力を増強。幕張に向かう。
ギニュー特戦隊との戦いでヴェル爺とユーゼスは死亡する。
幕張メッセ内部での生き残りを殺す予定でいる。
ちなみに暗黒長門とディアボロモンは同盟を利用しているだけ。
692らとハルヒとの戦いに横槍をいれ、ハルヒを殺害。
その後692らと戦闘に入る。そしてチルノやらドナルドやらが死に、
(その後ドナルドはタカヤの体を乗っ取って再び母書き手と再戦するが、
テッカマンを使いこなせず、逆に追い込まれ、母書き手の念仏により成仏させられる)
その後カヲルは相羽タカヤを操ってカオスロワで暗躍するも、
アナゴとの交戦で死亡する。
さらに暗黒長門は消失、本家とともに合身してしまった。
そして激戦の末、アーマゲモンは死亡。
これにて過激派は全滅する。
だが、
テラカオス復活の際にアーマゲモンとカヲルはテラカオスの体を乗っ取っている。
もっとも
野比玉子に乗っ取られ、その野比玉子も成仏したから現在はみんな死者スレにいるが。
●穏健派
衛宮士郎、セイバー、ロジャースミス、ノーマン、相羽タカヤ、キテレツ斎をメンバーとする。
過激派と違い、らき☆すたを越える作品を作るのが目的である。
戦いによって解決しようとする過激派とは違い、平和的にロワを解決しようとしている。
メンバーの1人であるキテレツ斎がアイテムで
長門有希を復活させる。
その後彼女は穏健派と行動をともにする
地震によりキテレツ斎とノーマンは死亡。
アンデルセン神父の襲撃に会うが、その際残ったマスコット同盟と協力することになる
その後相羽タカヤがブラスター化してアンデルセン神父を撃破したが、彼は廃人になってしまう。
しかもその後長門を殺戮マシーン化させるためカヲルに洗脳され、そのまま長門に殺されるなどかなり不遇な扱い
そして士郎とセイバーとロジャースミスはプロシュート兄貴とともに地の福田と交戦中。
その際ロジャースミス、衛宮士郎、プロシュート兄貴という犠牲を出しながらも地の福田を撃破。
その後赤木達と合流した穏健派だが、その際の戦闘でセイバーとアキタケンが死亡。
これにて穏健派は全滅する。
だが、セイバーとアキタケンは遊戯によってカード化されており、
遊戯によって召喚されたセイバーは鷹野三四と交戦していたが野比玉子の攻撃によって死亡。
十代に渡されたアキタケン(ネオス)は海馬らと共闘していたが十代とともに仲間を守って死亡。
その後死者スレで、士郎とドナルドはらき☆すたを超えるストーリーを延々と作成していた。
士郎はディアボロモンがお気に入りらしい。彼らの作ったストーリーはカオスロワ本編で実際に起きたとか。
最終更新:2008年10月22日 17:04