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らき☆すたを敵視している同盟の過激派。
穏健派とは行動目的が異なっており、らき☆すたをはじめ目立つキャラを殺すのが目的。
後に暗黒長門とディアボロモンが加入している

●渚カヲル
過激派のリーダー格。
いざという時はユーゼスやチルノを盾にするほどの外道。
幕張メッセでの戦いでいろいろ暗躍する。
後に主催側のジョーカーだったことが判明する。
バルバトスに殺されたカヲルとは出展作品が違うので別人なんだろう。

●チルノ
リクームをだまし討ちで殺したり、消耗したカオスロワ書き手TOP3を殺したり
不意討ちではあるがハルヒを殺したりと過激派メンバー内では結構な数の参加者を殺している。

●ドナルド
過激派の一員として暴れまくる。
死後も魂状態でいろいろ暗躍している。

●ヴェル爺
グルドとの戦闘で死亡してしまう。
対主催vs野比玉子の激戦の最後をしめた。

●ユーゼス・ゴッツォ
過激派の中では冷静に物事を判断する男。
ギニュー戦でカヲルの盾にされてしまう。

●暗黒長門
自分の目的のため同盟を利用する。

●ディアボロモン
種族不明・属性不明・究極体。 相羽タカヤと双璧を成す長門への愛に殉じた男。
長門有希に好意を持っており、長門有希を優勝へ導く奉仕マーダーに。
だが、出番が少なく腹いせに仲間を殺害。死体を弄んでいるところを運がよかったのか暗黒長門に発見され暗黒長門に協力することに。
戦いの中で死にかけるも、長門への愛+αでアーマゲモンに進化し、暗黒長門の障害を排除するため暴れまわる。

死後は士郎の作り出したストーリーで延々と復活と死亡を繰り返すが、カヲルにより終止符をうたれる
その後は幼年期のクラモンとなって暗黒長門の腕の中で安らかに眠った。 お幸せに。
死者達の思い全てが込められた彼のカードは、テラカオスの固有結界内部で戦っている人々を大きく励ました。
また、5期ラスボス打倒の勝利の鍵となった。
最終更新:2008年11月06日 18:44