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北朝鮮の軍事施設にある軍事コンピューターをモンスターが操作していた。
人間にしか扱えないはずのコンピューターをそのモンスターはいとも簡単に操作していく。
彼は電子機器を自由自在に操る能力があるのだ。

「長門さん聞こえますか? 僕からあなたへのレクイエムです。」

北朝鮮の軍事施設から一基のテポドンが飛んでいった。
目標は日本列島の沖縄。
「クックククク…キャハハハハハハハハッ…」
インフェルモンは無邪気に笑いながら軍事施設の自爆装置を発動させる
ミサイル発射だけでは鎮魂歌は盛り上がらない。まだまだ彼は暴れ足りなかった。
愛しの人に送る鎮魂歌は今奏ではじめた

【一日目・午後16時30分/北朝鮮 軍事施設】
【インフェルモン@デジモンアドベンチャー 僕らのウォーゲーム】
[状態]:錯乱
[装備]:不明
[道具]:支給品一式その他不明 
[思考]基本:長門の鎮魂歌という名の殺戮を奏でる
    1:まだまだ暴れたりないよ~
※数時間後に沖縄にテポドンが直撃します
※数分または数時間後に北朝鮮の軍事施設は爆発します

そして同時刻別の場所でも誰かが世界中で核を発射していた
いたるところへ向かい発射する核
これからカオスロワどうなるのかねー

【世界中】
【核@現実】
[状態]:健康
[装備]:核
[道具]:支給品一式その他不明 
[思考]基本:爆発
最終更新:2008年12月16日 22:00