名無し書き手が死んだのが納得できず文句を書き込んだ俺は自分の部屋からどこかの場所へ飛ばされていた。
すると俺の頭に声が響いた。
『クク・・・喜べ。お前の願いは叶う。』
「へ?」
『どうした…お前はもっと喜ぶべきだろう?このカオスロワに参加できたんだからな…』
「はぁ?ふざけんなよてめぇ!!今すぐもとの世界に戻せ!!」
『礼は言われても怒られる筋合いはないがな。それよりお前はみなみけ勢が死んでほしいだろう…?
そこで俺が参加させてやったんだろうが…』
「て・・・てめぇ・・・」
『つまりみなみけ勢が死んでほしいなら…自分の手で殺せということだ。じゃあね』
これを境に謎の声は聞こえなくなった。
【一日目17時/南極】
【避難所の>>642@現実】
[状態]健康
[装備]不明
[道具]支給品一式
[思考]寒い・・・
最終更新:2008年12月17日 23:27