「くそっ…誰か頼りにいる人はいないのか?」
カオスロワ読み手が頼りになる対主催を探していたところ…
「おいそこの君!!
ゲームから脱出したいのかい!?」
やたらハイテンションな掛け声の方向に振り向く。そこにはいかにも普通の青年がいた。
次の一言でカオスロワ読み手は正体を見破った!!
「私にいい考えがある!」
「本スレの>>1かよ…」
【一日目・17時05分/宇都宮市】
【カオスロワ読み手@現実】
[状態]健康
[装備]鹿の角(右)、鹿の角(左)
[道具]支給品一式
[思考]主催を倒す。
1:仲間と武器を探す。
2:鹿の角でどうしろと。このスレ>>1とどうしろと
【このスレの>>1@現実】
[状態]無駄にハイテンション
[装備]不明
[道具]支給品一式
[思考]主催を倒す。
1:私にいい考えがある!
最終更新:2008年12月18日 18:42