ラオウは日本脱出の術を探していた。
するとラオウはとても大きな鳥のような怪物を発見したので、すぐにコテンパンにし仲間にしたのである。
その鳥の名はホルスの黒炎竜と言った。
「うぬぅ…そろそろ日本を脱出せねば。」
「時間がもうねぇぞwwwwさっさと船を強奪しちまおうぜwwww」
「それなら問題ない。うぬが俺を乗せて飛び立てばよいのだ。」
「ちょwwww俺スかwwwwwマジ勘弁wwww」(おめーんだよwwwお前はwww)
「口答えするのか?」
ホルスはさっきラオウにボコボコにされたときのことを思い出した。
「フヒヒwwwサーセンwww私の背中にお乗りください拳王様wwwww」
「それでは行くぞ黒王二号。ハイヤー!!」
「ちょwww俺にはホルスの黒炎竜という名前がwwww」
「口答えするのか?」
「すんません…」
そしてホルスの黒炎竜Lv8はラオウを乗せて日本を飛び立った。
【一日目・20時45分/日本付近太平洋上空】
【ラオウ@北斗の拳】
[状態]健康
[装備]なし
[道具]支給品一式
[思考]基本:世界中で強者と戦う
【ホルスの黒炎竜Lv8@遊戯王GX】
[状態]健康
[装備]なし
[道具]支給品一式
[思考]基本:ラオウに従う。
1:他の国へ移動する。
最終更新:2009年01月01日 10:11