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 ちゃんと次の話で殺された俺ことプーチンと女化はソマリアにいた。 
「う~ん次スレ立てたのになかなか埋まらないな…… 早すぎたかなあ……」
 そうぼやきながらも俺は脚を進めた。

 しっかしどこを見てもどっかで見た事あるキャラがゴロゴロいる。
例えば波紋使いとか、アルター使いとか、遊戯王カード使いなど、
言うならカオスロワ常連の方々…… 常連って良いことなのか?
あ、右の川に笑天のピンクの死体がある。
(でもすぐにどっかで復活するのかなあ)

「あ~あ、俺も書くこと以外の力があればなあ……」
 今ここで俺が襲われたら何も思わず、何も感じず死ぬのだろうか。
でもかの有名な書き手、6/氏、ジャイアンの母書き手何度も何度も死んで蘇ったりしているんだから
その人たちに聞くのが一番良いのかなあ。
でも6期じゃまったく見かけないし。

「汚物は消毒だー!」
 で…… でました! 火炎放射器男! 死んだー! 俺死んだよー!
 ……………………………あれ?
死んでない? なんで?
『聞こえるか? プーチンと女化……?』
 こ……この声はプーチン!?
『貴様に俺の力を与える…… そしてカオスロワを繁栄させろ……』

 な…… なんだかワケがわからねえけど、とにかく俺は力を手に入れたか!?
は! 手には暗殺用針が!? ならこれで……
「汚物は…… お前だああああああああ」

 俺は火炎放射器男めがけて暗殺用針投げた
 「ん? ぎゃあ! 」
 プスっと言う音が聞こえたあと、男の断末魔が聞こえた、
つまり奴は死んだのであった。

「やった、勝った! 仕留めた!」
 けどなんか虚しい。
「よし、せっかくこの力を手に入れたんだ! あの有名な書き手2人に会いに行こう!」
ということで俺はカオスロワで有名な書き手、
6/氏とジャイアンの母書き手を探すことにした。
「会って、アドバイスを貰う! それが俺の夢!」

【23時40分/ソマリア】

【プーチンと女化書き手@カオスロワ】
[状態]:健康 プーチンの力   
[装備]:スーツ 暗殺用針 
[道具]:水と食事
[思考]基本:カオスロワの繁栄を願う
1:6/と母書き手を探す
2:そしてアドバイスを貰う

【火炎放射器男@世紀末 死亡確認】
最終更新:2009年01月11日 14:55