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 ・・・わたしは いま ししゃの いきつくはて
めいふとよばれる くらくふかい やみの
そこに いる。
かつて わたしは しんの ゆうしゃと よばれていた。
しかし・・・・いまは どうなのだろう?

『一つの物に固執して、己の可能性どころか、勇者の資格すら失うなんてね…』

さいごに ミザリーという じょせいが いっていた ことばだ。
 ・・・わたしは もう しんの ゆうしゃでは ないのだろうか?
だとすれば これから わたしは どうすれば いいのか・・・
(そうか……そういう事だったのか!)
うわぁっ!! い いきなり だれだ おまえは!!
ふと きこえてきた こえに おどろき ふりむけば そこには
ごにんの えたいのしれない おとこたちがいた!!
ことばを はっしたのは せんとうにいる おとこの ようだった。
(どうやら、俺たちはとんでもない勘違いをしていたらしい……)
わたしの めのまえにいる おとこは かみのけを いようにさかだたせ
かけている めがねの おくからは つよいいしの ひかりが かいまみえた。
その おとこは わたしに かまわず つづけた。
(……いいか? バトルロワイアル……この単語をアルファベットに直すと『BATTLE ROYALE』。
このうち『T』と『L』はノイズだ……文字列から消去する。残った英字を並べ替えると……『ABE YE ORA』。
つまり、『安部へ、ORA』。ORAは何かの頭文字(イニシャル)を取ったものだと普通考えるだろう。
さて、ここで……イニシャルと言えば何が思いつく? そう、レース漫画の最高峰『頭文字D』だ。
よって新たに『D』を加えると……『安部へ、DORA』。『安部へ、ドラ』という文が導き出されるんだよ!)
な なんだってー!!
わたしは おとこの ことばに のうてんを なぐられたような
しょうげきを うけた。まさか そんな あんごうが かくされていたとは!!
(ドラ。これは今更説明するまでもない、21世紀の猫型ロボット『ドラえもん』以外考えられない。
しかしここで疑問なのは、何故ドラえもんが安部にここまで大掛かりな暗号を伝える必要があるか、だ。
いや、それ以前に。この暗号が正しければ……バトルロワイアルの黒幕はドラえもんだということになってしまう。

       ,. ─- 、,,.___
      ,イ〃          `ヽ,__
.   N. {'             \
.  N. {               ヽ
.  N.ヽ`               〉  
  N.ヽ`        ,.ィイ从       /
.  ヾミ.___-‐=彡'ノノノ__,ゞミ=-_rく   
    lrf´ゞ“モ=ヾーf =モチ<}rv^i !  
    ヾト、` ̄,り「弋!  ̄´ノ ソ
       !  ̄  ii{_,.   ̄  /r'´  
       ,ゝ、  iー-ー、  , ' |\   
  -‐''7´ ドヽ. `ニニ´ ./;;  |  ヾ''ー-
    /   ト、 ` ー-- ´ ,;' ,イ  :|
.   /   :ト、` ー-、 r--‐_'´/   |  
  / _,..、-‐\  ̄! レ' 厂 /へ、  :|     
  T´ ヽ\l.0|   V /   / /  \ |

黒幕―――そう、黒幕。もしも、ドラえもんすら何者かの傀儡に過ぎず、真の元凶が、黒幕が他に存在するとしたらどうだろう?
地球を消滅させられる程の火力を有する彼をも凌ぐ人物。そんな者はたった一人しか考えられない―――)
いつしか わたしは かれの ことばに ききいっていた。
こうも ずばぬけた すいりりょくを はたらかせる じんぶつを
わたしは いままで みたことが ない。
そして・・・かれは けつろんを つげた。


(―――つまり、こういうことだ。
21世紀の科学すら手玉にとり、自在に運命を弄ぶ全ての根源たる『彼』。
『彼』は巧くドラえもんを唆し、自分の思うとおりの世界を作ろうとしている。
このバトルロワイアルはその全工程の一部でしかない! 真の目的は別の所にある!
それが何なのかは判らない。判らないが、俺達は『彼』を―――

      ,.ィ , - 、._     、
.      ,イ/ l/       ̄ ̄`ヽ!__
     ト/ |' {              `ヽ.            ,ヘ
    N│ ヽ. `                 ヽ         /ヽ /  ∨
   N.ヽ.ヽ、            ,        }    l\/  `′
.  ヽヽ.\         ,.ィイハ       |   _|
   ヾニー __ _ -=_彡ソノ u_\ヽ、   |  \ ―――偉大なる預言者ノストラダムスを
.      ゙̄r=<‐モミ、ニr;==ェ;ュ<_ゞ-=7´ヽ   > このまま単なる大量殺戮者にしてはいけない!
.       l    ̄リーh ` ー‐‐' l‐''´冫)'./ ∠__ 『彼』を止められるのは、世界を救えるのは
       ゙iー- イ'__ ヽ、..___ノ   トr‐'    / 今や真相に気づいた俺達しかいないんだよ!!
       l   `___,.、     u ./│    /_ 
.        ヽ.  }z‐r--|     /  ト,        |  ,、
           >、`ー-- '  ./  / |ヽ     l/ ヽ   ,ヘ
      _,./| ヽ`ー--‐ _´.. ‐''´   ./  \、       \/ ヽ/
  • ‐ '''"  ̄ /  :|   ,ゝ=<      /    | `'''‐- 、.._
     /   !./l;';';';';';';\    ./    │   _
      _,> '´|l. ミ:ゝ、;';';_/,´\  ./|._ , --、 | i´!⌒!l  r:,=i   
.     |     |:.l. /';';';';';|=  ヽ/:.| .|l⌒l lニ._ | ゙ー=':| |. L._」 ))
      l.    |:.:.l./';';';';';';'!    /:.:.| i´|.ー‐' | / |    |. !   l
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         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・
ミミ:::;,!      u       `゙"~´   ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ  ゞヾ  ,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   /
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /
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  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /
        ./__        ー7    /、 l   '゙ ヽ/  ,. '"  \`ー--- ",.::く、
       /;;;''"  ̄ ̄ ───/  ゙  ,::'  \ヾニ==='"/ `- 、   ゙ー┬ '´ / \..,,__
、      .i:⌒`─-、_,....    l   /     `ー┬一'      ヽ    :l  /  , ' `ソヽ
ヾヽ     l      `  `ヽ、 l  ./  ヽ      l         )  ,; /   ,'    '^i


そ・・・そういうこと だったのか。
しかし いまのわたしは しんの ゆうしゃでは ない。
ゆうしゃたる しかくを うしなったわたしに なにが できるのか・・・。
(何をボサッとしている! 行くぞ!)
え? どこへ? というか わたしが?
(言ったはずだ……世界を救えるのは俺達しか―――俺達MMRしかいないと!
MMRは『あきらめない』者ならば誰でも分け隔てなく歓迎する。
どうも君は何をすればいいかわからない様子だが、それでも『あきらめて』はいない。
ならばそこに理由などいらない。もはや君は我らMMRの立派な一員だ!)
(そうです! 僕達と一緒に世界を救いに行きましょう!)
(俺達の先には無数の苦難が待ち受けているだろう……それでも、足を止めてやる理由はないだろう)
(そういうことだ……まあ、最終判断はお前に任せる。どうする?)
わたしは・・・わたしは・・・どうすれば・・・?

(ほう・・・しんの ゆうしゃでは ないか。こんなところで なにをしている?)

!! そのこえは!! きさまは きさまは ワーロック!!
なぜきさまが ここにいる!!
わたしは そいつのほうへ いきおいよく ふりむいた。
そこに いたのは あの まおうワーロック!! かつて わたしが たおしたてきだ!!
(このわたしを みごとたおした おまえも リアイアか・・・わからんものだ。
しかし いまのおまえは どうにも はらだたしい。わたしに かったのだ。もっと むねをはれ)
 ・・・ワーロック。わたしは もう しんの ゆうしゃでは ないのだ・・・。
たったいっぽんの けんごときのために みちを ふみはずして しまった。
もう ここにいるのは ゆうしゃと よばれるべき おとこでは ない・・・。
(なにを いうかとおもえば・・・つまらん。おまえにとって しんの ゆうしゃとは
そのていどの おもさしか なかったのか?)
ちがう!! わたしにとって ゆうしゃであることは わたしの すべてだ!!
(それだけの おもさを もつものが なぜ わずかいちどの あやまちで むにきす?)
うっ・・・。
(まったく・・・しかたがない このまおうワーロックが じきじきに みとめてやろう。
いままで かずかずのまを うちはらい きょうふのちゅうしん シャドウゲートを
あますところなく せいはした おまえは・・・

おまえは しょうしんしょうめい まちがいなく しんの ゆうしゃだ。

とな。
こんなところで あぶらを うっておらず さっさと あべとかいう おろかものを たおしてこい。
わたしの かおに これいじょう ドロをぬる つもりか?)
ワーロック・・・。
(彼の言う通り! 人間である以上、誰でも失敗はするものだ!! 後で取り返せばいい!)
(えっと……真の勇者さん。仮にあなたが罪を犯したとしても、罪は償うことができます。
この場合の償いはゲームを止めることが……最大の贖罪になるんじゃないかと)
(一緒に行きましょう! 真の勇者さん!)
(俺達の列車に乗るのは決して強制じゃない。選ぶのはアンタだ)
 ・・・。
わたしは・・・。
わたしこそは・・・。
(そうだ。おのれの そんざいを じしんを とりもどせ)
わたしこそ・・・。


 ・・・わたしこそ しんの ゆうしゃだ!!


(それでいい。おまえらが どこまでやれるか わたしは ここでかんさつさせて もらおう。
せいぜいがんばることだ・・・もっとも おまえらなら できるだろうが)
 ・・・ワーロック!! きさまもこい!! わたしを ふるいたたせてくれた きさまも
この れっしゃに のるけんりが あるはずだ!!
(おまえらとは いっしょにさわぐより はためで みているほうが かくじつに たのしい。
ほれ もういけ。こうしているあいだにも せかいが こわれているぞ?)
 ・・・ワーロック。すまない。
(ククク しごのせかいは たいくつかとも おもったが しばらくは たのしめそうだな・・・)
そういいのこすと かつてのてき まおうワーロックは むこうのやみに とけさってきえた。

さて。
(俺達にできる唯一の戦い方―――)
わたしは まだ しんの ゆうしゃではない・・・。
(―――それは一つだけ!)
だから おのれの しょうごうを とりもどすため わたしは
ふたたび すすみはじめようと おもう。
( 決  し  て  あ  き  ら  め  な  い  !  ! )


       人  類  の  未  来  は  俺  達  が  守  る  !!
                      ,ィ,(fー--─‐- 、、
.                     ,イ/〃        ヾ= 、
         _,,r-‐''"´ ^ `N /l/               `ヽ
        彡        N! l                   `、
   ,, -‐- ,,-彡       l ヽ                     l` ´ ``‐ 、
 彡´      |    ,,w,,wヽヽ              ,,      |      `ヽ‐‐-- 、
_彡          |  //レ/ハl/ハ\ヾー        _,, ,,r,,/lヾ    |         }    `‐、
ハl/   ,/ハlヾヾ,l、 /三f、,,_   _,ヾニ_ ____彡ノノノノノ_ヾヾ   | ,l、 、     l、_ ,、-‐、  |
/レ  /l,,_/__ヽ lヾ ヽモ-ヽl ´fモチ7ヽ={ r‐ィッヾ ヽ-r'´〒fデF`lェr‐、ハlヽヽヽ   l     ヽ |
 l`=l fモチ)_{´ヽl!l     :l     l ll !l  `┴ー/ソl⌒ッ`┴┴' }//l l、 ,,、ァtッヒヽ、rゥ _,,ェヒ‐ l,-、
 ヾ}弋_シl弋 ヽl    ヽ-    ヽl lゝ__,ノ |  ゞ___ノl/l / l  `~゙´  lァノl 、fモチ lヾ;|
  ヾl   `'  `''´lヽ  ──   /l\l        l、,      l_ノ 〈 _     l!ノ l、,    lソ
   }\  ̄ ̄ ,ィl \   ̄  / l  l    ___    /  ──   丿 ─‐    丿
  ,/\ \__// \ \___/ ,,-''\|\    _       /|\  -   / |、  `  / ,|、
  • ‐'   \_,,-‐'\  `ヽ、  ,,r'   /|  \       / .|  \__/  ,,rヽ‐-‐ '' / l`ヽ
   ,,-‐''       \  /\/\  / \.  \____/  /\    ,,-‐''  /\ ,/  l  ヽ
  • ‐''´         \/  }゙ _,,,‐''\   \        /   /l\‐''    /  `ヽ、_ l
              _,,-‐''    ヽ   \      /    / l  ''‐-、,/       `‐-、_
          _,,-‐''´        ヽ    /V<´     / l      `‐- 、,,_






(……ところでキバヤシ。肝心の俺達が生き返る方法については結局どうするんだ?)






                       _,.-‐"':" ̄~゙'ヽ、       __
      _,---‐" ̄\         /          ``ー‐-、   ノ   \
    /        ヽ      ;"                ) /      \
   /   ぐ わ   |      /                |ノ/        \
  /    ら か     |     |                 )/.|   ・  オ   |
  |    .い ら    |     |          ,;';;,,    /ノ |   ・   レ   |
  |     ・  な    |    |::::.................:::::::::;;,'^;、::::::'''..,,_;、丿 |   ・   に   |
  |     ・  い    |    /:::::::::::::::::::::::::::;"゙, /゙~゙`''::;'゙;     |  ・   だ.  |
  |    あ  こ    |    `、;;::::::::::::::::;/ ),;'   :.'.,、   |  ・   っ  |
  |    る  と    |  ,へノ   `'"´   .:;     .:::_ヽ  |  ・   て   |
  |    ・        Y   \       .::;     ::::ゝ    .|  ・         |
  |    ・       ∧    \     ::::::、   .:;`     |         |
  |    ・       |ヽ丶    \;;  :::;;;;::..,,、. ::i       |          |
  |    ・       | `       \;;;;/    `゙"       \





     / ミ:::,..::- 、::;;;ミミミ彡)             ./´.: .:: ~:. :.`゙ー=,
    !'"  ミ:::/   u`ヽ--、'k.、  ,..-一、,.‐--、,,_   i '.: .: ,,..,.,..,.. ドヾ   __,,,,...::-一=、
    i. ミ::/ ゙゙゙''ヽ、  u   iミ;!,.'";: .: .: .: .:. :: ド;'.  i _,.ァ='-ノノi!_、i    /.: .: :   :. :.ミ
  /',、ヾ ! u ,'"´r。`ヽ、_ :. _,,iミi ''  彡_イィiレヾi゙`  iヘi ゙--゚,..` t_;7!   .i .: ,.=-、ソiヾ、.,ヾ
  ゙i 'ヘ i:┘  ゙ー---.,,  ゙i''f..i ,.i.-./r'"r。ヾ、ィ;、゙!   ゝ. u .,.-、.,.ゞ. i   .r、:i‐i' ( ;) i-i;"゙i'
   .! ゙ヾ  u    "   .:ヤ''〈ヘォi u ̄,._ ト‐-!   ,,.ィ''ヾ ド--、 〉丿   ゞ_ u゙ー=、'.冫ィ
  _,__7‐'i     ,.:-‐-、.´/ .i,゙F'i   /__.゙ラ' ,..j_,,ィ'" i. .:ヾ.==-'/  _,,../i' .、(ー-7 ノ
;'";;;゙i.  i.    /`==‐-/  .ノ: i. \ ゙、__././  ゙、  :i. ゙' .:::`゙T´ i`ー'-、;,.  ゙、 ::゙ーr-'_´
;;;;;;;;;;゙i.  ,;\  ゙、-- 、.:/ /;,: : :゙i :. ;,,`ーr'´、.__   ゙、  .i.-、 ,.-i: .i   ゙i ;,  ゙、;::::i  ';,ー、
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【冥府 二日目 19時】


【マガジンミステリールポタージュ・ネオ】

【しんのゆうしゃ@シャドウゲイト】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:わたしこそ しんの ゆうしゃに もどるぞ!!

【キバヤシ@MMR】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:オレにだって…………わからないことぐらい……ある…………。

【ナワヤ@MMR】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:あきらめない!!

【イケダ@MMR】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:ノストラダムスは俺達が止めてみせる!!

【タナカ@MMR】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:ははっ……馬鹿だよ。お前ら本物の馬鹿だよ。でも……。

【トマル@MMR】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:あれ? そういえば、バトルロワイアルって何の話?



【ワーロック@シャドウゲイト】
[状態]:死亡 霊体
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]:フッフッフッ いいひまつぶしの たねができたわ。




最終更新:2006年12月25日 14:40