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「何っ?ミュウツーとシカマルともょもとが死んでいるだと?」
ある男がパソコン画面を眺めて叫ぶ。
この男は「カオスゲッターチーム」とかいうよく分からんチームを贔屓している男だった。
「ちっ…しつこい奴らだぜ。イタチは死んでるから幻術は使えないし…
こうなったらまた俺が復活させてくるしかあるまい!!
ついでにディアボロモンシレンを仲直りさせてこよう!!」
そして男はカオスロワの世界に飛び込み、メガザルを唱えようとした…


「む…あれは…」
とある男が1人の男を見つける。
「あいつからキャプ見沢の臭いがするぜ。どれ、キャプ見沢専用のスカウターを使ってみるか。」
これは彼がキャプ見沢の人に使うスカウターで、キャプ見沢のレベルを測るものである。
SSの内容やクオリティ、発言の痛さ、空気の読めなさ、フラグの生かせなさ、贔屓具合、過去の所業、etc…etc…etc…
あらゆる数値を総合し、キャプ見沢のレベルが分かるのである。
ちなみにレベルは高ければ高いほどキャプテンに近づくと言う不名誉なレベルである。
その結果…

「こ れ は ひ ど い」

説明はできないがK6氏が絶句するレべルの痛さだったという

「キャプ見沢は死ね!!!
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 WRYYYYYY
  無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!」
「ヤッダァーバアアアァァーーーッ!」
こうして1人の男は星の屑となり、二度とカオスロワの世界へ戻ることはできなかった…

カスゲッターチームの人@カオスロワ糞書き手 死亡確認&永久追放】


二日目・午後12時30分/ギリシャ】

【K6@キャプテン観測所】
[状態]:健康   
[装備]:不明 
[道具]:キャプ見沢専用スカウター
[思考]基本:キャプテン及キャプ見沢は殺す
最終更新:2009年02月18日 11:05