「う~みなみみなみ」
今みなみの画像を求めてパソコンのモニタに向かう俺はごく一般的なパロロワ書き手。パロロワ自体が一般的じゃないって指摘は勘弁な。
強いて他の書き手と違うところをあげるとすればらき☆すたの
岩崎みなみに興味があるってことかナー。
なんだか時空震動弾とかバトルロワイアルとか、外じゃ色々やってるらしいけど、危険だから家に篭ってみなみの画像を探していたのだ。
「ん……?」
背後から、ドアが開く音がした。俺以外、この家には誰もいないはずなのにだ。
「て、敵か?」
振り返ると、そこには俺でも知ってるほどにメジャーな少女がいた。
ツインテールで、何故か片手にネギのようなものを持っている。
ウホッ! いい初音ミク……
そんなことを考えていたら、そのミクは実に機械的な声で言ったのだ。
「問おう。――貴方が私のマスターか」
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………………………………………………………………………………へ?
【午前0時15分/日本・民家】
【◆6/WWxs9O1s氏@書き手】
【状態】健康
【装備】無し
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
1:……へ?
※6期までの6/氏とは別人です
【
初音ミク@ボーカロイド】
【状態】健康
【装備】伝説の首領パッチソード@ボボボーボ・ボーボボ
【道具】支給品一式
【思考】
1:マスターに従う
※サーヴァントです(クラス:セイバー)
最終更新:2009年05月18日 11:39