「あんた名前は?」
「fjんrgtりりc。」
「rヴぃえいtvぎb。」
(やっぱりわかんない・・・・・)
「獅子堂桜ちゃんだって。」
「えっ、唯何言ってるかわかるの?」
「うん、あれ?杏ちゃんわからないの?」
(あれ?私がおかしいみたいになってる。)
「私は、
平沢唯。こっちは藤林杏ちゃん。よろしく~~~♪」
「dhjdcjgkjf~~~♪」
(どうしたらわかるのよ。)
「あれ?その紙どうしたの。」
「jんdrgきrぃいうrふck。」
「え、さっき拾ったって?」
「唯なにか書いてあるわよ。」
「あ・・ほんとだ。マスターだって。」
「hdfcろgヴぃrしcるうyぐくrrgt!!」
「桜ちゃんも同じ紙をもってる。そっちはなんてかいてあるの。」
「fsdjyfcjhfrh~~~。」
「え?サイエンティスト?」
「唯!!手が!!」
「うわっ、変な模様がでてきた。」
【12時40分・神奈川県】
【平沢唯@けいおん!】
【状態】健康
【装備】不明
【道具】支給品一式、カスタネット
【思考】
1:軽音部のみんなを探す。
2:マスター?サーヴァント?
※獅子堂桜のマスターです。
うんたん(衝撃波)使いです。
【獅子堂桜@宇宙をかける少女】
【状態】健康
【装備】宝具不明、ゆぴたん(宇宙をかける少女)
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
1:秋葉達を探す。
2:いろんな機械を分解する。
※サーヴァントです(クラス:サイエンティスト)。
サーチャーはこのことに気付きました。
【藤林杏@CLANNAD】
【状態】健康
【装備】体操着
【道具】支給品一式、辞典
【思考】
1:唯、桜と一緒に行動する。
2:何で言葉がわかるの・・・。
最終更新:2009年06月16日 00:34