ここは地球のどこか多分主催本拠地。
一人の男がたくさんのモニターを見ていた。
そこに、クリーム色の髪の毛と、くっきりとした眉毛が特徴的な少女が入ってきた。
「いいんですか?私は正式な主催者チームの一員ではないのに見学させてもらって。」
「なあに、気にするな。お主の資金援助がなければ、「これは」開くことはできなかったンのだからな。
感謝している。」
「感謝をするのはこっちの方です。おかげで、軽音部の皆の写真がたくさんとれましたもの・・・・・。ふふふふふ。」
「お主も相変わらずだな。」
男が言い終わるとどこからともなくロン毛の男がやってきた。
「信長さん、待たせてすみませんでした。
「おお、サヴァリスか。紹介したい人がいるんだ。今から、お主といっしょにバイトをしてもらう
琴吹紬くんだ。」
「琴吹紬です。よろしくお願いします。」
「サヴァリス・クォルラフィン・ルッケンスです、こちらこそ、よろしく。
あれ、あなたは那覇市で死んだんじゃ・・・・・。」
「あの程度の威力であれば、私の「TAKUAN」の能力があれば、ふせげます。和さんは死んじゃいましたけど。」
【午前?時?分・???】
【琴吹紬@けいおん!】
【状態】?
【装備】「TAKUAN」の能力
【道具】カメラ
【思考】
1:主催のバイトとして行動する
2:軽音部のみんなや他の参加者の写真を撮りまくる
【サヴァリス・クォルラフィン・ルッケンス@鋼殻のレギオス】
【状態】?
【装備】?
【道具】?
【思考】
1:主催のバイトとして行動する
※
第一回放送で信長が言った4名とは関係ありません
バイトの内容は不明です
【
織田信長@???】
【状態】?
【装備】?
【道具】?
【思考】?
最終更新:2009年06月17日 15:51