マーラ様の人が、6/を殺すために造った(実際は集めた無名の書き手を改造した)人々。
基本的に皆、6/に成り代わるという目的を持っている。
あれ? ひょっとしてロワに出てるレプリカ全滅した?
太平洋の深海の中に漂っていたけど、10/に襲い掛かって返り討ちにあって死んだ。
6/になりたいという願望はあるが、そのために6/を殺す気にはなれない心優しい者。
エヴァンゲリオン弐号機に乗ってマグマの中で休んでいたけど、6/のことを知るために秋葉原に行くことを決意する。
と思った矢先に13/によって殺害されてしまう。
大気圏の中を泳いでいたけど、
ボルテッカと天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)の衝撃に巻き込まれて死んだ。
ブラックホールの中で遊んでいたけど、
ボルテッカと天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)の衝撃に巻き込まれて死んだ。
ハルケギニアに召還されたけどなんか戻ってきた。
10/に襲い掛かったけど返り討ちにあって死亡。
茶髪のセミロングの男性。 これだけ書くと乾巧っぽいのは乾巧ってやつの仕業なんだ。
巨大な生物の胃の中で暮らしていたが、オプーナ達によって巨大生物ごと斬られて焼かれて食われる。
しかし、オルフェノクとして蘇り、支給品により仮面ライダーファイズになれるようになった。
何気にアクセルフォームにもなれる。
その後、
ディアボロにより殺されかけていた久慈川りせを救出し、
再会したマーラ様の人によって彼女を守ることを言いつけられた。
そして、
ライダー軍団と合流して超次元サッカーを繰り広げ、人を護る決意を持つ。
しかし、その後病院にて鏡音リンからりせを逃がすために戦闘し、最後にはオルフェノクに変身し、
禁止事項『変身禁止』を逆手にとった自爆で、リンを瀕死まで追い込んで死亡。
久慈川りせの、仲間と再会して添い遂げるという夢を護るために、己の命を捨てた彼は、
正に、本家ファイズのように夢の護り人だと言えよう。
ファイズの本来の装着者、乾巧同様、無愛想だが、なんだかんだ言って困っている人は放って置けない性格っぽい。
というかこいつ改名した乾巧じゃね?
ライダーロワの乾巧だって敵の注意をひきつけるためにオルフェノクになって最後死んだし。
関西弁の女性。
7にちなんで、七色光線を使える。
遥かな未来へと飛ばされたが、現在に帰ってきた。
その経緯で、6/が力を持つ前に彼を殺す算段を討ったが、結局無駄だという結論になったらしい。
帰ってきた後は、12/と手を組んだふりをして彼を利用する。
ライバルを蹴落とすためか、6/どころか、レプリカ達まで殺そうとしていた。
そして、6/と12/の戦いを見ている10/に騙し討ちを仕掛けたが、彼の超『展』開にびびりまくって逃走。
その後、マーラ様の人と合流し、彼の命令でイナバ製作所の会議室にいる奴らを殺そうとしたけど返り討ちにあって死亡。
普通に死んでいた。
何気にクロススレから参戦。 みなみは彼の嫁らしい(キャラ好き的な意味で)。
台詞とかが全て逆なので、ある意味書き手泣かせのキャラといえる。
クルミの結界ならぬ、ミルクの結界を使える。
6/と12/の戦いを目撃したけど、その後イナバ社長が02の死体の頭潰すところも目撃。
口止め料として、万年筆化した10/を受け取る。
そして彼との会話で、実は普通にしゃべれたことが判明。
10/ごと妹紅に地図を渡してう~みなみみなみ
が、辿り着いた先、自分の正体を知ってしまった6/に、
力を奪う目的で殺害されてしまう。
全体的に黒い青年。
他のレプリカとは違い、6/のことを知らない。
みなみとゆたかは嫁らしい(キャラ好き的な意味で)。 ゾフィーも大好き。
10→英語で書くとten→天→天の道を行く者、ということで仮面ライダーカブトに変身できる。
6/を消せという命令に疑問を持っていたが、
◆02GOODMe2.と出会って6/について聞くことに。
6/と遭遇し、彼の中の本物になりたいという渇望が芽生えてしまい、自分を見極めるために、
6/と12/の戦いを見届けることになったが、そこに7/がよってくる。
彼女との戦闘により、カブトゼクターは大破するが、もう一つの人格、『転』が発現。
某冥王様化した彼は、超『展』開で、
『天』王星を『転』移させ、
あまつさえ状態表が出た『展』開さえ無視して5つの惑星を『十』字架
みたいな位置まで持ってきて、
合体させて新惑星を生み出した。 7/は逃げた。
元に戻った10/は、ゾフィーからサインを貰ってご満悦のところ、超『展』開反動が祟って死にかける。
通りすがりの脱衣拳氏によって鬱『展』開かと思いきゃ、
犬耳尻尾のショタになって、
シレンに助けられた。
が、再会した02が死んでいたため、無理やり超『展』開を引き起こして02の死をなかったことにする代わりに死亡。
でもその後すぐ02、SINGOに殺されちゃう。
万年筆化した彼は、妹紅と再会し、9/に地図ごと渡される(というか地図が入ったデイバックごと)
黒髪の十代後半の女性、あと巨乳。
マーラ様の人の思惑通り、積極的に6/を殺して本物になろうとする。
また、スペックは6/と同等。 実は、偽アカギのサーヴァント、偽ライターである。
最後には、6/とミクとの戦いによって死亡する。
ショタ。
6/を殺す目的で7/と手を組み、彼女から
小早川ゆたかと
岩崎みなみを受け取る。
他のレプリカを見下している傾向にある。
6/と戦闘をしたが邪魔が入って逃走、レンとがくぽとも手を組む。
彼らと解散した後、みなみとゆたかに再会してアジトに連れ込んだ。
しかし、放送で6/が死亡したことが告げられて、自分がもう、本物になれないことを知ってしまい、
生涯の目的を見失ってしまう。
そんな彼だったが、ゆたかとみなみの激励により、彼女達とともに自分自身を探すことにした。
彼女らの仲間との合流の傍ら、マーラ様の人に、6/を殺させる目的を聞きたがっていたが、
マーラ様の人の目的を聞いて彼と決別。
対決をしていたが、突如やってきたDECOを利用したマーラ様の人の計略により死亡してしまった。
おにゃのこ。
影が薄く、存在を忘れられることをコンプレックスとしている。
6/を殺すという命令を守っているかどうかは不明ではあるが、
自分を忘れている者を皆殺しという新たな目的を得て、1/を殺して旅立つ。
何気に6/のレプリカの中では最強らしい。
自分を知らない城茂とプリマクロンを、ゴルゴ13の結界で殺害する。(実際の二人はただのショック死だったけどね)
暇な宇宙人によって他のてん↑のう↓せい↑の参加者達と超融合しちゃった。
- 16/、17/、18/、26/、28/、41/、62/
6/のレプリカ達。 マーラ様の人により、彼の戦闘中に呼び出されたけどすぐに死んだ。
レプリカではないが、名前の便宜上ここに記しておく。
ミクと6/の遠い未来の子孫。
こいつ以外にもいっぱいいたけど、彼の手下、兵隊カスト達が、てつをと春香姉さまによってデストロイされたので、
こりゃ無理だとしてタイムマシンに逃げ込むが、タイムマシンが爆発して全滅。
実は、データのような生物であることが判明。
どういうわけか、彼自身、すなわち39/が存在する未来は滅びてしまうことが判明した。
39/が存在する未来を潰すため、ミクと6/を殺すために君臨していたのだ。
鏡音リンを改造(ロボット的な意味で)した。
彼女をどっかに飛ばした後、6/をまた造りだすことができる、マーラ様の人を殺すために襲撃する。
しかし、必殺のエターナルフォースブリザードを破られて殺害されてしまう。
多分レプリカとは関係ないはず。
てん↑のう↓せい↑の参加者達が、暇なエイリアンによって改造されてマトリクスエボリューションしちゃった姿。
(7+13+13+2010)ボッチ改造電気レプリカ学者プロ
どう考えても計算の結果は2043なので、現在は失われた1を探すことだけを目的にしている。
そして色々あって生きてるかどうか不明。
最終更新:2010年03月20日 23:33