全盛期のイチロー伝説(ごく一部)
- あまりに打つので最初から1塁に立っていた時期も
- あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い、しかしその牽制球もヒット
- あまりに打つのでベースを5個にされたこともある。
- イチローがピッチャーを睨むと、ピッチャーは失禁する。
- イチローが素振りをしただけでマリナーズに3点入ったことはあまりにも有名
- 打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
- 振り子打法をやめたのはその振り子により球場に居た人やTV観戦をしていた人が次々に眠ったため
- フォアボールで三塁まで行けた
- 四死球だけで3点入った
- シーズン打率20割がかかった最終戦で5打数5安打と絶不調、1.998に終わったシーズンがある
- 同点の9回裏に満塁で敬遠されたことがある もちろんその敬遠球もホームラン
- バッターボックスにいたイチローは投手の一塁への牽制球で安打を放ったことがある
- ハンデとして目を瞑って打席に入るルールも導入されたが全然ハンデにならなかった
- イチローの打席になると、時速250km/hのスピードが出るピッチングマシーンが登場。しかし打ち返された
- マッハ2のスピードが出る軍用ピッチングマシーン相手にはさすがに打率が8割に下がった
- グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
- イチローが打席に立ったらルーキーの投手が泣き始めてしまった。優しいイチローは手を抜いてバントをした。結果はホームラン
- イチローにはボールが止まって見える。
- イチローが見逃せばど真ん中でもボール判定
- 対戦歴の無い過去の名投手、サイ・ヤング、ノーラン・ライアンからもヒットを打っている
- サチェル・ペイジはイチローと対戦するのをおそれてニグロリーグに留まり続けた
- ニグロリーグで通算962本ホームランを打った大打者、ジョシュ・ギブソンとイチローはホームラン競争をした。結果は51本差でイチローの勝ち
- オープン戦の初打席に立つだけでシーズン優勝マジックナンバーが点灯
- 通常イチローと対戦する投手は、キャッチャーにボールを投げず、自ら外野スタンドにボールを投げる
- サヨナラホームランを打った夜、自分がホームインしたとき既に自宅のテレビでそれを見ていた
- 一本のヒットで2chの数スレを消費させる、さらには5つの鯖を落とす。
- 調整のため、全イニングの全ての先頭打者がイチローという変則ルールで紅白戦をした(マジ話)。間違いなく、ピッチャーは涙目どころか故郷に帰ろうとしたことだろう。
- 全盛期のころのイチローの最高打率は30割。
- あまりに打ちすぎるから2009年は開幕故障者入り。それでも復帰初戦に先頭打者満塁ホームラン。
- 始球式で空振りしただけで5点入った(このとき始球式をしたのはE=Keelだった)。
- 地球温暖化はイチローが燃えすぎたから。
- 2009年にはメジャー初となる9試合連続200本安打を達成。
- NHKのインタビューで「一番苦手なスポーツは野球。とりわけバッティングは最低」と本音を吐露。一番の苦手分野で世界一に。
全盛期に劣っても未だにそのバッティングは光っており、2010年のキャンプ2日目には1スイング中7本の柵越えを放ち、その後マシンを使って打ち込んだという報道がある。
→ttp://www.jiji.com/jc/p?id=20100225114919-9018365
- 通算安打計測不可能。
- イチローにボールを当てた瞬間死刑確定。
これらから導き出される答えは唯一つ!
「ほぼイキかけました」
【イチロー@イチローのレーザービームで(ry】
【状態】イチロー
【装備】
【道具】バット、グローブ、ボール
【思考】
1:いつもどおりに動く
※
織田信長とのパスは切れました
最終更新:2010年03月24日 00:23