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「ふむ。うまいな」
蒼崎橙子はクッキーを頬張り、いつもの表情のままポツリと呟いた。
「そうか。流石レミリアちゃんの従者だ」
彼女の前に座っていたイナバ製作所社長もまたいつもの表情のまま呟いた。
ここは死者スレ。テラカオスバトルロワイヤルの死者達がいる場所だ。
そこにもまた現世の様にイナバ製作所があり、そこで最上位の魔術師達は共にイナバ君(仮)が淹れた紅茶と十六夜咲夜が調理したクッキー(人間の血は多分入っていない)を食べていた。
「ところで、君達は彼に何を仕掛けたのかな?」
社長は目の前にある現世の様子を放映するテレビに映った孫悟空を見ながら橙子に尋ねる。
「ふん。最初で最後の姉妹の共同魔法さ」
その問いに橙子は自嘲しながら答える。
「魔法……なるほど『時間逆行』か」
「あいかわらず察しがいいな。その通り、私達が孫にかけた魔法は『時間逆行』を基にした魔法だ」
時間逆行。
文字通り対象の時間をある一定の時間にもどすものである。
例えば、対象に何らかのダメージなどがあった場合、魔力を用いてその対象の時間を戻す。
つまり『元の状態』に戻すのである。
青子が大雑把な術式を組み立て、橙子がそれに手を加える。
それは最悪の姉妹が英雄に遺した奇跡である。
「だが、なぜJUDOは英雄にかけた『時間逆行』に気づかなかったのかね?」
「私達が奴に仕掛けたアレを理由は『私達の両方が死んだ時に孫が悪い奴等の手に渡らないようにする為』だからだ。
 私があの魔法に加えたモノは、私達の魔力を常時吸わせるようにし、もし魔力の供給がなくなれば、その時点で蓄えられた魔力と奴が持つ気で発動すること。早い話が私達が両方死んだ時点で発動する。
 そして私はこの魔法を仕掛け終えたあとにルーンの『忘却』を使って孫を含む三人のこの魔法に関する記憶を消した」
「成る程。もし今回の様に記憶を読まれればこの魔法そのものがばれてしまう。
 だから君達三人の記憶を消したんだな」
橙子の答えに社長は見事だ、と呟いた。
「魔法使いが英雄に力を与える。よくある話だな」
「そうだな。それに、英雄が悪の手に落ちるのは流石に不味いだろう?」
「ふむ。違いない」
そして二人の魔術師は紅茶を飲みながら、また現世の様子をテレビで観始めた。

「大首領様!」
スーパーアポロガイストは走り出した。
理由はもちろん、孫悟空を殺し、JUDOを助ける為である。
彼がどこに隠れていたのか。
実は彼は常にJUDOの少し後ろに潜んでいた。
ならば何故式達ほどの実力者達に気づかれなかったのか。
答えは簡単、蒼崎青子の支給品だった『透明マント』を被っていたからである。
彼が今まで隠れていた理由はJUDOがレミリア・スカーレットの実力を量る為である。
そのためJUDOの合図があればすぐにでも弱った彼女達を殺せたのである。
JUDOからの合図はまだなかったが、最早迷う余裕はなかった。
動かない孫悟空の生命力を吸命牙で吸い尽くそうとし、
「―――邪魔だ」
あっけないほど簡単に悟空が片手で放った気孔波で跡形もなく完全に消滅した。

「役立たずめ……」
消滅したスーパーアポロガイストを見てJUDOは苛立ちを含めた声で呟いた。
孫悟空はもともと青子の様に完全に自我を消滅させたわけではない。
ただ単に意思のベクトルの向き変えただけなのである。
ならばJUDOは悟空がスーパーアポロガイストが潜んでいることを憶えている可能性が高い。
だからスーパーアポロガイストに合図を出していなかったのである。
そして案の定、孫悟空はスーパーアポロガイストが潜んでいることを憶えていた。
そして即座にスーパーアポロガイストを消滅させた。
不死身のはずの彼を再生すら許さない速度で完全に殺したのだ。
「貴様……何故洗脳が解けている」
「これは、橙子と青子、オラのマスター達がオラに託した魔法だ」
「魔術師どもめ。どれだけ私の邪魔をするつもりだ……!」
悟空の言葉に大首相は怒りをあらわにする。
イナバ製作所社長。
乗っ取られた分際でイナバの力を私から奪うように仕向けた男。
蒼崎姉妹。
イナバ製作所社長の手はず通りに私から力を奪い、死んでもなお私の邪魔をする女ども。
JUDOは自分の邪魔をした者達に更に強い憎しみを抱いた。
「よかろう。ならばここで奴等の遺したものを、全て破壊してくれる」
その言葉と共にJUDOは走り出す。
それは式達と戦っていたときよりも更に速く、腕には神の力を宿している。
全てを破壊する一撃。
それが式や文、レミリアですら捉えられない速度で悟空に迫る。
食らえば悟空ですら間違いなく死ぬほどの一撃が迫る。
「死ね!」
JUDOの拳が一瞬後には悟空を砕いているだろう。
その場にいる誰もがそう思った。
「ふん!」
「がっ!?」
―――孫悟空を除いて。
神速の打撃をそれを更に上回る速度の打撃で迎撃する。
(何だ、この力は……!?)
孫悟空の攻撃はイナバ製作所社長の体を手に入れた悪の大首領を持ってしても規格外の一撃だった。
痛みが体を蹂躙する。
気絶すら許さない、まともな人間、いや彼ほどの者でなければ間違いなくショック死する程の一撃。
「これはライダー達の分!」
「ぐっ!?」
それほどの拳が何発もJUDOに襲い掛かる。
いや、その拳の速度も、破壊力も更に上昇している。
圧倒的暴力が体を蹂躙する。
「これは社長の分!これは橙子の分!これは青子の分!」
JUDOは既に痛みすら感じていない。
痛みの許容範囲を超えていたからだ。
「そしてこれは!」
言葉と同時に悟空はJUDOを蹴り上げる。
すでに見えないほど打ち上げられるJUDO。
「お前に殺された罪の無い人達の分だ!」
すでに悟空は構えていた。
誰もが知るあの構え。
亀仙流の奥義。
悟空が使えば太陽系さえも吹き飛ばすほどの気孔波。
「かめはめ……波ぁぁあああ!」
蒼き光の奔流がJUDOを飲み込む。
そして、彼の―――イナバ製作所社長の肉体は跡形もなく消滅した。

(く……私がまさかやられるとはな)
JUDOの精神は宙を漂っていた。
悟空のかめはめ波を受ける直前に彼はイナバ製作所社長の肉体を捨てた為助かっていたのだ。
彼は自分の失態を悔いている。
もし、あの時自分の部下全員を連れでレミリアを捕獲していたら。
新たに手に入った駒、孫悟空の力に興味を持たなかったら。
間違いなくレミリア―――イナバの力は回収できたはずだ。
英雄を手に入れた事による慢心が自分ここまで追い詰めたのだ。
だが、まだ再起の芽は残っている。
(孫悟空。貴様の肉体はいずれこの大首領JUDOが……)
その時JUDOは見た。
自分に迫る一本の銀のナイフを。
だが彼は動かなかった。
そんな物がJUDOに効くわけが無いのだから。
だが、それは彼の予想を裏切り、彼の精神そのものに当たる。
そしてそれは彼の命を刈り取った。
(ば、馬鹿な……この私が、たかがナイフごときで……)
『あんたは自分が神様だと思ってるらしいが、それならば重々注意することだな。私の知る限りでも、神を殺せる人間なんて五万といるんだからね』
JUDOが最後に思い出したのはある人形師の最期の言葉だった。
そして悪の大首領はあっけないほど簡単に、この世界から消滅した。

「これで、終わった……」
式は自分が投げた銀のナイフを回収する。
式は悟空のかめはめ波の後に宙を漂うなにかをその眼で視た。
なので彼女はそれに向かってナイフを投げた。
そしてJUDOを完全に殺したのだ。
「カカロット!」
「お、ベジータ!」
悟空達は声がした方を振り向いた。
そこにはある程度疲労していながらも仲間達が歩いてきていた。
―――ただ一人、秋の神様を除いて。
「貴様、戻ったのか」
「ああ。そして幹也、式……」
悟空は式と幹也の方を振り向いた。
そこには式と文が幹也を取り合っているいつもの姿があった。
悟空は頭を下げる。
「すまねぇ。オラがいながら橙子と青子は……」
「……いえ、あなたのせいではありません。
 だから、顔を上げてください」
悟空に幹也は優しく言う。
彼は橙子が何故死んだのか知っていた。
無論、悟空がまったく悪くないと言うことは無い。
―――それでも、かつての上司は自分の道を進んだのだ。
だから、悟空を責めれば彼女の生き様を否定することになる。
「ほんとに、すまねぇ……」
「大丈夫です。ただ、決して橙子さん達のことを忘れないでください。
 じゃないと、あの人達が浮かばれませんから」
「……わかった。オラはぜってぇあいつ等の事は忘れねぇ」
「それより貴方。マスターはどうするの?」
幹也と悟空の会話にレミリアが割り込んできた。
彼女の真紅の瞳がじっと悟空を見つめている。
「あてがないなら私のサーヴァントになりなさい。
 貴方にはいろいろ世話になったもの。私のサーヴァントになる事を特別に許して上げる」
悟空は自分を助け、社長に肉体をあの悪魔から開放してくれたのだ。
いくら礼を言っても足りない。
だが、頭を下げるのは彼女のプライドが許さなかった。
だから彼女は命令するように英雄に言ったのだ。
自分のサーヴァントになれ、と。
「ああ、わかった。オラはおめぇをマスターとして認める」
レミリアの真意が分かったのか分からなかったのかは分からないが、悟空はレミリアを新たなマスターに認めた。
魔術師と魔法使い達が遺した者達がこれからどうなるのか。
それは誰にも分からない。
そう、『神』でさえも。


三日目・12時30分/新惑星・東京都】

【ミクトラン@テイルズオブデスティニー】
【状態】疲労(中)、魔力消費(中)
【装備】ソーディアン・ベルセリオス@テイルズオブデスティニー
【道具】支給品一式
【思考】
基本:主催者(クライシス帝国)を殺す
 1:使える駒を集める
 2:デビルガンダムを倒しにいく。その後真・空気組も倒す
 3:新たに合流した者達と情報交換をする
 4:ギャバン達に頼んで首輪の解除をしてもらう?

【ベジータ@ドラゴンボールZ】
【状態】疲労(小)
【装備】なし
【道具】支給品一式、首輪解除装置、その他不明
【思考】
基本:ミクトランを手伝う
 1:デビルガンダムを倒す
 2:カカロットが英霊なんぞになっていたとは……
 3:新たに合流した者達と情報交換をする
 4:そういえば支給品確認していないが……大した物は入っていないだろうし、まぁいいか。

【ギャバン@クロススレ】
【状態】健康
【装備】なし
【道具】エリクシール@テイルズシリーズ×3本
【思考】基本:主催者を倒す
1:イングラムと行動し、ユーゼスを倒す。
2:新たに合流した者達と情報交換をする
※何気にクロススレ出展ですが、厳密にいえばスパヒロ出展です。
※ユーゼスのことをイングラムだと思っています。

【ユーゼス・ゴッツォ@スーパーロボット大戦α】
【状態】記憶喪失、首輪なし、仮面なし
【装備】ウルトラ警備隊の制服@ウルトラセブン、バスター・ライフル(生贄砲のエネルギー供給炉が取り着けられている)(残りエネルギー100%)
【道具】不明
【思考】基本:それも私だ
0:少し驚いたのも私だ
1:ユーゼスを倒すのも私だ
2:ギャバンと行動するのも私だ
3:記憶を失ったのも私だ
4:首輪を解除したのも私だ

【不破刃@Art of Fighting 龍虎の拳外伝】
【状態】疲労(中) 忍者 師範 すごい漢
【装備】なし
【道具】なし
【思考】
1:すごい漢たちを集める!
2:もう一度主催本部に乗り込む
3:せこい漢は必ず、殺す
4:己、如月影二! 許  ざ  ん  ッ !
5:己、羽柴秀吉! 許(ry
6:新たに合流した者達と情報交換をした後に再度ミクトラン達と別れる。
7:機会があれば元親とも決着を着けたい。

【ストライダー飛竜@ストライダー飛竜】
【状態】疲労(中)
【装備】ライトセーバー@スターウォーズ
【道具】俺にそんなものは必要ない
【思考】
1:主催者の首を刈る
2:新たに合流した者達と情報交換をした後に再度ミクトラン達と別れる。
3:秀吉が襲って来るならば抹殺する。

【黒桐幹也@空の境界】(クラス・サーチャー)
【状態】疲労(小)、首輪無し
【装備】エーテライト
【道具】謎の本、他は不明
【宝具】此の者想いし最愛の人(両儀式)
【思考】
0:新たに合流した者達と情報交換をする
1:鮮花やその他の知り合いを捜す
2:文を手伝う
3:橙子さん……
4:式に会えて嬉しい
5:あれ? エリスさんだけ生き返っているような……?

【射命丸文@東方Project】(マスター)
【状態】疲労(中)、ダメージ(大)、首輪無し
【装備】手帳@現実
【道具】不明
【思考】
基本:真実を新聞にして客観的に皆に伝える
0:新たに合流した者達と情報交換をする
1:この聖杯戦争を生き延びる
2:元の世界に皆で帰る方法を探す
3:幹也、そして他の仲間を守る

【両儀式@空の境界】
【状態】疲労(大)、ダメージ(小)首輪無し
【装備】不明
【道具】支給品一式、ナイフ
【思考】
0:新たに合流した者達と情報交換をする
1:幹也を許(はな)さない
2:何があっても幹也を守る
3:トウコ……
4:こいつ等の首輪も殺す?

【レミリア・スカーレット@東方Project】(マスター)
【状態】疲労(中)、ダメージ(大)、、怒りと悲しみ、イナバを受け継ぐ決意
【装備】ボロボロになったプータンのきぐるみ@魁!!クロマティ高校withイナバ製作所
【道具】
【思考】
基本:社長の思いを受け継ぐ
0:新たに合流した者達と情報交換をする
1:とりあえずサーチャー達と行動する
2:咲夜、イナバ君(仮)を殺した奴は必ず殺す
3:サーチャーの力でマーラ様の人、八雲紫を探す?
4:悟空に感謝。でも勘違いしないでよね!別にry
※固有結界『イナバの巣』を継承しました。しかし魔術の知識がないため、魔術は一切使えません。
※固有結界を継承したことに気づいていません。
※イナバの力を継承したことで吸血鬼の弱点とかがいろいろと大・丈・夫!になったようです。
※孫悟空(英雄)のマスターになりました。

【孫悟空@ドラゴンボールZ】(クラス・ヒーロー)
【状態】疲労(小)、首輪無し
【装備】無し
【道具】無し
【思考】
基本: 主催者を倒し、元の世界に戻る。
0:新たに合流した者達と情報交換をする
1:青子、橙子……
2:ショッカーを完全に滅ぼす。他の悪の組織も同様に滅ぼす。
3:レミリアを今度こそ守り抜く。
4:ベジータとも合流できてよかった。
※主催者に存在を気づかれていないようです。そのため首輪と支給品はありません。
※この世界の人間ではないので宝具は持っておりません。
※『時間逆行』がかけられています。
 数回は自動で発動。橙子と青子の魔力が切れた場合、悟空の気を使って発動します。
 気の消費量等は次の書き手の方にお任せします。

【ギリアム・イェーガー@スーパーロボット大戦シリーズ】
【状態】健康
【装備】89式5.56mm小銃@現実
【道具】『ヒーロー戦記』の攻略本@現実
【思考】
基本:主催者を倒す
0:新たに合流した者達と情報交換をする
1:主催者基地を探す
2:戦いが終わった後、生きて再び刑事達と会う
3:できればゲシュペンスト・タイプRVの修理がしたいが無理だろうな……
4:ヒーロー戦記もよろしく……
5:あれ、何か忘れているような……

【タィケボロ@タケシ×ディアボロ
【状態】合体状態(タケシとディアボロ)、全裸、顔面フルボッコ
【装備】なし
【道具】なし
【思考】
基本:この戦いの真実を知り、運命を覆す
0:とりあえず探索組についていく
1:サーチャー達を利用する
2:新たに合流した者達と情報交換をする
※あくまでフュージョンなので持続時間は60分ぐらいです、合体中は空を飛べて常人の10倍ぐらいの力を持ってます。
※タケシの使用するポケモン、ディアボロのスタンドであるキング・クリムゾンの能力が使えるようです。


その頃、新惑星上空では真の聖杯がキャスターの魂を吸収していた。
「これでキャスターの魂は吸収できた。あと三人、いよいよ聖杯戦争も大詰めね。
 それにしても、ブッチギルンジャーはともかく、まさかアサシンとサーチャーが残るとはね」
キャスターの魂を吸収し、聖杯はまた一歩、完成に近づく。
だが、彼女は知らない。
自身の知らない、最強の英霊がいることに。
そしてその英霊が自分を生み出した者の後継者をマスターとしていることに。
聖杯完成の刻は迫る。


【三日目・12時30分/新惑星・新惑星上空】

【真の聖杯@カオスロワ】
【状態】健康 巨大化(サイズは自由に変更できるようです) サーヴァントの魂17体+α吸収 原作者の魂吸収 最終兵器鏡音リン改の魂吸収 
    大災厄で死んだ人々の魂吸収 首輪無し 全裸 銀髪+白い翼×5対 10代の女性の肢体 股間に乖離剣マラ
【装備】イナバ製作所製の鎌
【道具】不明
【思考】 基本:聖杯を満たす
1:全サーヴァントの魂を吸収して聖杯として完成する
2:自分はこれ以上聖杯戦争に積極的介入はしないが、戦う気の無い奴らは戦わせる
3:自分に襲いかかってくるものは殺す
4:誰だか思い出せないが、長宗我部元親が死んだらその魂を吸収する
※最終兵器鏡音リン改の魂を吸収しました。
※そういえば真ライターの魂も吸収しました。
※体の大きさは自分の意志で変えられるようです。
※サーヴァントの魂を吸収するたびに能力を得ていくようです。
※英雄(孫悟空)は探知できていません。
※キャスターの魂を吸収しました。

柊かがみ(七期)@らき☆すた】
【状態】健康
【装備】巫女服@らき☆すた
【道具】無し
【思考】基本:聖杯様について行く
1:聖杯様の巫女として働く
※怪我及び吸マック鬼化は聖杯のサイエンティストとコーパレイターの能力で治ったようです。

【大首領JUDO@仮面ライダーSPIRITS 死亡確認】
【スーパーアポロガイスト@仮面ライダーディケイド 死亡確認】
【蒼崎青子@月姫 死亡確認】
【秋静葉@東方Project 死亡確認】

【キャスター組】脱落確認
最終更新:2010年05月04日 08:49