「ごらぁぁぁ!一気に虐殺した馬鹿はどこのどいつだ!?
野比玉子症候群の奴らだったらいくら殺してもいいってわけじゃねえんだぞ!
結局はwiki編集する人に迷惑かかるんだからな!
というわけで、さっさと生き返れお前たち!」
境界を越えて現れた首輪の力により、虐殺された症候群の奴らは即再生した。
「さてと、次は今さら時代遅れな虐殺を行ったマヌケに制裁を……」
「ミナゴロシジャー!」
「ってお前かよ!?」
首輪が目にしたのは、零距離で>>2397にスターバスターを食らわしてる真・最終防衛システムの姿だった。
【>>2397@虐殺書き手】やめろと言われている虐殺を行ったため爆殺
「ここ最近弄ばれてオーバーヒートしやがったのか!?おい、今のお前が暴れたら……」
「コロスデカイノカラ、シンゲッタータチガスグチカクニニニ……」
「だー!許せ!またロボット大戦なんて馬鹿なことされたら非常に面倒なんだ!
おい、みんなで早く押し込んでくれ!」
「アニジャー、キヲタシカニー!」
「「ディーフェンス! ディーフェンス! ディーフェンス!」」
「重い……」
死者スレ住人達の協力もあり、首輪はなんとか真・最終防衛システムを境界の中に押し込んだ。
【真・最終防衛システム@サガ2GOD】虐殺回避のため強制送還
「あっぶねぇ……あともうひとつの問題は……」
「トマホォォォクッ、ブゥゥゥメランッ!!」
「あいつらも回収しておくべきかねぇ……」
そう呟きながら首輪たちは一度死者スレに帰っていった。
最終更新:2010年07月13日 00:30