ハッキリと述べるなら今期の主催陣営は地味である。
本来、主催と呼ばれるものは全ての参加者の敵愾心を煽ったり打破すべき存在だと思われていなければならない。
だが、今期は7期以上に参加者がフリーダム+主催者が誰だか不明だった為すべての参加者と因縁がない+悪の組織的役割はアンチ連盟に喰われた、
などなど多数の不運が重なり、主催というより禁止行為と死者の発表のためにいるオペレーターとかスタッフ
みたいな存在になってしまっていた。
現在は主催に以前対主催だった者が参入したため、これからは派手になって空気を脱却できるかもしれない。
脱衣拳が様々なテコ入れを行ったことで徐々に地位を取り戻すことに成功する。
他にもウルトラマンノアの登場、アンチ連盟の壊滅、マダオ達の暴走も重なったことで相対的に注目度を高める要因となった。
※死亡者は赤で、脱退&追放&行方不明は黄色で表示する。
今回の謎に包まれた主催陣営の一人……だったのだが、
結局その他の謎は謎のまま終わってしまい、結局最初期からいる唯一の主催者になってしまった。
7期より参戦。相も変わらず人間を家畜呼ばわりし、自分達こそ神だと言い張っている。
真竜でなく神龍なのは7期から故。
が、主催者の中では一番下っ端だったようだ。
かつて変態の皆さんにボッコボコにされた経験からか、変態狩り計画を実行。
忠実な手下としてさくら友蔵@ちびまる子ちゃんを操っていた。
だが脱衣拳のなつかしアイテムによりロリ擬人化、性別も雌にされた挙句特殊能力の一部まで失ってしまった。
それでも主催から退かずに人間に勝負を挑むのは神としての意地だろうか?
しかたなしに脱衣拳を主催者として認めている。装備はメイド服。
相方ヘイズが異常に鋭い洞察力で脱衣拳の些細な変化を見逃さず、黒幕の存在にも気づき、身の危機を感じて離脱した。
それに
便乗して脱主催者したが、速攻でロリコンカズマに捕獲されてしまった。
そしてカズマに色々された影響か、こっちも手遅れに。
散々その身を蹂躙されたあとは一人ぼっちにされ、たまたま仙豆をもっていたためハクに一撃で殺害された。
○
ヘイズ
元・装真竜。ニアラに比べ長身らしい銀髪の少女に。装備は巫女服。
竜時代はあらゆるものを解析する能力と学習能力を持っていた影響か、非常に鋭い洞察眼を持つ。
そして脱衣拳の裏に黒幕がいて、自分達が隠れ蓑にされていると推測(当たっている)し、
どうせ死ぬなら戦いの中、経験値を稼げれば黒幕に一泡吹かせられると首輪をしっかり装備してロワ会場へ。
カズマの魔の手から逃れ、単身まともな対主催を探す。
こちらは手遅れになる前に
織田信長と出会い、自分が知る限りの情報を信長に提供した。
ショッカーに両手をドリルにされてしまった信長の治療を自ら申し出るが、ミスって30mm機関砲にしてしまった。
信長に警戒されつつ共に行動。信長は一応守る対象らしい。
両手を剣にしたりドリルにしたりと結構便利な体である。
脱衣放送の際は下着から脱ぎ捨てた。
○
キングドラゴン
元・赤帝竜。お嬢様口調の少女に。装備は赤い鎧と幼女達
竜時代はニアラ配下の七竜のトップ、つまり全体の№2だった。当然上司の後始末をする羽目になった苦労人。
ニアラが自分の代わりに置いたマダオどもがどうしようもないので
第三回放送を行った。新たな禁止行為は無し。
竜時代は王者の誇りからか、ブレスも吐かず鍛え抜かれた爪と牙による攻撃しか行わない。ただし攻撃力が狂っている。
その攻撃力は少女になってしまっても残っているのか、人間二人程度なら一撃で潰せる。
マダオの相手、子守、主催者の仕事、いつ真の主催者にやられるかわからない恐怖と、仕事環境は最悪である。
故に正常な判断が出来なくなってしまったのか、主催側から抜け出しキバヤシの言葉を信じて参加者を間引く。
七期
主催陣幹部が彼女の手でまとめて爆殺された。さらには信長の命も狙う。
なお、信長と行動していたヘイズは洗脳されてると思い込んでいる。
- 碇ゲンドウ@新世紀エヴァンゲリオン
- 長谷川泰三@銀魂
ニアラ後任の主催者。が、仕事をしているのはキングドラゴンの方である。
主にAV観賞が日課のマダオども。
全世界放送でミクトランとハクのR-18一歩手前の音声を流してしまうという暴挙にでた。
そしてこのマダオ達は映像つきでそれを楽しんでいる。この映像の出所は参加者の監視映像から。
その内容より、ミクトランはもう言い逃れできない。
ゲンドウは息子のシンジにその存在を悟られ、彼から狙われることに。
第四回放送でふざけた禁止行為を設定したせいか、全裸で会場に追放されてしまった。
その後ファミレスに転送されたが、あまりに見苦しいものが股間にあったため、やさしい後藤さんがお皿を置いてくれた。
主催者とばれてバズーカをぶちこまれなかったのはある意味奇跡である。
パロロワラジオDJの一人(
パロロワwikiの紹介で五番目の人)
TCBR7
第2回放送の放送主として登場した。 ←ここまで七期のコピペ
その影響かデジャヴなのか、
TCBR八期第二回放送にも放送主として登場した。
前期と同じくそのままバシルーラで参加者に……とはいかず、そのまま自分を呼び寄せた神龍ニアラに向かい美女化マシンを発射して
主催参入を宣言、力量不明となったニアラにしぶしぶ認められる。
なお彼の参入に早速
シグナムが反応していた。
その後、真の主催者から送ったエージェントであることが判明した。なんでも私欲に走るニアラの行動を監視する為に派遣されたようだ。
さらに極一部の人物にしか知られていない『アンチ連盟の創始者』である事も明かされた。
もっとも、今はその権限をNo.2に譲渡しているので関わるつもりはない。
主催者として無理矢理復活した参加者を粛清したら、黒のカリスマの仕業で本部に帰還できなくなってしまった。
いましばらくは東京タワーちゃんの所に身を寄せている。
○
アレディ・ナアシュ@無限のフロンティアEXCEED
○ネージュ・ハウゼン@無限のフロンティアEXCEED
脱衣拳が用意したジョーカー達。
主催側としての役割を全うする事を念頭に置いており、かつての仲間の死を聞いても動じていない。
アレディは心身ともに強いフォルカを尊敬しているが同時に戦闘行動を起こしていないで安穏としている彼に失望している。
またスパロワ的展開になってしまうことを酷く恐れているため、なにがなんでもフォルカを闇に堕とそうとしている。
第三回
放送後から活動開始、直後アレディはフォルカとの戦闘で死亡してしまう。
しかしその死はフォルカの姦計を崩す役割を果たし、フォルカの発言を主催者側に聞かせることにもなったので無駄死にではない。
よくわからないがOPとかにいた、個人名なのか複数を表しているものなのかさえ不明。
7期最終回にて、ドラゴンボール最後の願いを使用して7期の参加者全員を8期の世界に巻き込もうとした張本人。
しかし神龍が参加者の抵抗により殺害され、巻き込まれた7期参加者は一部だけとなった。
初っ端から制限を結構かけてくる念入りな性格。
恐ろしい程上から目線で、首輪の性能が上昇しているところから技術力は相当なものだと思われる。
7期主催幹部の秀吉を見せしめに殺害し、同じ主催者のニアラも盾にする予定だったりと相当な外道。
が、おばあちゃんの容態が悪いらしく、正体を明かすことなく主催者から引退した。
巻き込まれた7期参加者、すでに殺害されてしまった7期参加者の叫びをここで代筆しておこう。
「「 ふ ざ け る な ! 」」
てかおばあちゃんを心配するだけの心があるなら平和を取り戻した7期参加者もそっとしといてあげてもらいたい。
でもまあ、ひょっとしたらその内戻ってくるかも知れない。 カオスロワだし。
主催者ではなく、協力者。
7期において、開幕で飛竜に殺されて翼をもがれた恨みを引きずっており
飛竜が死んだら自分が放送でその名前を読み上げたいがために主催についたまさに【だめがみ】
某都知事や友蔵に自分の世界のやばい兵器を支給しまくりサポートしていた。
が、DSサガ3がワゴンにいてやばいと宣伝するために本部から離脱した。
なお、編集者が近くの中古店に寄ってみたところ
サガ2・2880円 サガ3・980円(両者取説無)であった。
……2は置いておくとして、3の発売日は確か今年の1月のはずだ。何があった。
逆にちょっと買ってみたい衝動にかられたが、この値段を見る限りちょっとやそっとの宣伝では売れるわけがない。
その後、友蔵に核爆弾を支給する姿を防衛システムにみつかり、彼の自爆エネルギー源とされた。
多分天罰だろう。
- 黒のカリスマ(ジエー・ベイベル)@スーパーロボット大戦Z
真の主催者の一人。そしてカオス大好き。しかも変態の気も。まさにロワ充。
その容姿と黒の騎士団は関係ない。
ウルトラマンノアに主催本部の位置を悟られないため、勝手に外出した脱衣拳を追放する。
その後、参加者の中から新しい進行役を適当に選んだ結果、魔全裸王とイカロスを手駒に加える。
変態×変態は新たな禁止行為に異議を申立て、男性の脱衣を免除、そして女性は追加計四枚の脱衣を命じたのだ!
が、黒のカリスマが放送ジャックを阻止したため未遂に終わる。
しかしアッコさんに放送を聞かれていたら確実に殺されていただろうな………
アイラビュ~の一声で黒のカリスマに従うが、彼らの自我は残されている。
そのため東京消滅のアナウンスで身勝手なアドリブを付け加えようとした。(これも阻止されたが)
その後原作関係者そはらと出会い苦戦するが、新たな技【白き破滅(いいえケフィアです)】により撃破。
しかしその後に遭遇した殺戮農家の逆鱗に触れてしまい、魔全裸王は長野までぶっとばされた。
挙句にはスタンの放った天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)の余波を受け、両腕が消滅した。
だがそれ以上に悲惨なイカロスは媚薬まみれにされて神奈川県に放置プレイ。
主催側のエージェント。主な任務は違反行為を無視して活動する参加者の殺害。
本来はクールな性格だが、彼もまたカオスに囚われ無意味に自己誇示を繰り返すようになってしまった。
その姿は話を聞いていたジエー・ベイベルが痛々しく感じてしまうほど。
死亡フラグのようなセリフがおおかったが、やはり死亡した。
あげくネオグランゾンもとられた。
ちなみに奪ったのは冥王様。どっかで聞いたような話だが何、気にすることはない。
最終更新:2011年03月20日 12:32