アットウィキロゴ
「アレルヤ…」
放送の内容に刹那はショックを受けていた。
アレルヤ・パプティズム…同じソレスタルビーイングの仲間が死んだのだ。
彼は…電池だった記憶しかないが、兎も角共に戦った仲間が死んだのだ。
一刻も早くこの戦いを止めなければならない…そこで刹那はあることに気がついた。

クァンタムバーストしとけば戦い終わるんじゃね?

(本当にそんなに上手くいくのか?)

と、彼と同化しているゼロは疑問を感じているようではあるが、

「だから、示さなければならない。世界はこんなにも簡単だということを!」

ゼロから託された変身アイテム・ウルトラゼロアイを装着し、彼は青い巨人に姿を変える。

「刹那・F・セイエイ、ウルトラマンゼロ。対話を開始する!」

GN粒子が色々やらかして、刹那達の視線の先にはすっぽんぽんになった参加者達が。
これで意識を共有することによって皆分かり合える。筈なのだが…

「嫌ァァァァァッ!!!!俺のアーマーがァァァァァッ!!!」
「スターダスト、ああスターダスト、スタアアァァァァァァダストゥウオオオオオオオオオオオッッッ!!!    ウッ!!!」
「なんなんだろうこの未知の感覚、熱い、痛い、だがそれがいい」
「ウホッ いい男達。燃えるじゃないの」
「この穴は…糞を突いている味だぜ」
「な、何だこれは!目の前にピンク空間が二重に三重に!しかしこれは中々ウヘヘヘヘ」
「フフフ…。セックス、セックス、みんな、セックスし続けろ!激しく!もっと激しく!
…ペニスとヴァギナをこすり合って、愛液と精液を混ぜ合って、肉と肉とがとろけ合うまで交わり続けろ!
いずれは、避難所の読み手も参加させてやる。善人面した書き手達もだ!」
「セックスだぁ?知るか馬鹿!そんなことよりオナニーだ!」
「僕は誰とだって構わないよ」
「レンきゅんレンきゅん連休ん連休ん連休ん連休ん連休ん」
「いいじゃないか!自分の好きなようにマス掻いて、何が悪いんだよぉぉぉっ!!
…ああ!興奮してきた…うっ」
「幼女とセックスしたいようじょのおしっこ飲みたいYOUJOペロペロしたいょぅι゙ょょぅι゙ょょぅι゙ょ…」
「もっと触りなさいよ!もっとナデナデしなさいよ!もっと色んな事しなさいよぉ!」
「主催の椅子に座りつつ、AV鑑賞に暇を費やす。何も問題ない。な?たいぞーちゃん」
「う、うん。そうだねゲンちゃん。うわははは」
「うっオアアアアアああアアァァ!!キミ達全員爆発しやがれえええェェエァァ!!
さもなくば爆発しろォォェェエァァ!!」
「そんなことより続き続き☆」


…これ以上やっても悪影響しか無いと判断した刹那は、変身を解除しその場にガックリとうな垂れた。

「この世界は歪みに満ちすぎている…!」
(ま、まあ、横着せずに頑張ろうぜ、な?)

金属生命体ELSと分かり合うことが出来た人類。
しかし彼らが変態達と分かりあえる日はまだ遠い…。

【一日目・午前8時30分/東京都/天候・晴れ】
【ウルトラマンゼロ@ウルトラマンゼロTHE MOVIE】
【状態】健康、刹那と同化
【装備】不明
【道具】不明
【思考】
基本:ロワを止める
1:地球人ってすげぇんだな…

【刹那・F・セイエイ@劇場版ガンダム00】
【状態】メタル刹那、ゼロと同化
【装備】ウルトラゼロアイ@ウルトラマンゼロTHE MOVIE
【道具】不明
【思考】
基本:ロワを止める
1:俺がウルトラマンだ
2:そして俺がガンダムだ
3:イノベイダーでもある
4:ELSでもある
5:世界歪み過ぎだろ…orz

【一日目・午前8時30分/色んな場所/天候・晴れ】
【変態達@色んな作品】
【状態】リドリー、不動遊星、キュゥべえ、阿部高和、ブローノ・ブチャラティ、ミクトラン、
月島拓也、クリスタルボーイ、鏡音レン、亞北ネル、碇シンジ、カズマ、ニアラ、碇ゲンドウ、
長谷川泰三、マイス・トゥーナら16名
【装備】変態的に色々
【道具】変態的なまでに不明
【思考】
基本:己が欲望に従う
1:何なんだ今のは?
最終更新:2011年02月16日 00:50