「おのれ!主催者め!!!」
第三回放送を聞き、狂乱の貴公子桂小太郎は怒っていた。必ずあのふざけた主催者と
あの破廉恥なカップルに、天註を下さねばならんと決意した
「だがまずは仲間を集めねば……」
そう考え、仲間を探すため歩き出す桂。すると
「さぁぁぁぁぁなぁぁぁぁぁえぇぇぇぇぇ!!」
「ぎぃぃぃぃぃぃん、ちゃぁぁぁぁぁん!!」
「クレアァァァァァァァーーーーッ!!」
神楽、神奈子、ヴェイグの叫び声が聞こえてきた。
「このくぎゅうぅぅぅっ声は……間違いないリーダー……。俺はここだぞぉぉぉ!リぃぃぃぃぃダぁぁぁぁぁぁ!!!」
取りあえず桂は、近くいる神楽達と合流する事にした。
【一日目・8時30分/東京都港区/天候・曇り】
【桂小太郎@銀魂】
【状態】健康
【装備】日本刀
【道具】支給品一式
【思考】基本:主催者に天註を下す
1:リーダー(神楽)と合流する
2:打倒主催の仲間を集める
最終更新:2011年02月22日 00:14