途中から派遣された兵藤直属の者。
出展の番組を衝撃の最終回で恐怖のどん底に叩き落した前科がある。
ギモーブを作っていたことから視聴者や原作ファンからギモマスと呼ばれていたのは有名な話である。
劇場版でも黒幕として期待されていた。
兵藤和尊の死亡と共に事実上の主催TOPになった。
今のところ真の黒幕と話が出来る数少ない主催かもしれない。
ここまでは良かった……
ミクを持ち前の色気と媚薬で落とす。
現在は夜の営み疲れで睡眠中とのこと。
以降彼だけ出番がない。どんだけ疲れたんだおい。
が、両手コンビに叩き起こされる。
起きたら本部の面子ががらりとかわり、ハンド達がまた面倒そうな性格のせいか、胃を痛め始めた。
ノーベンバーにものすごい感謝している。
主催ジョーカーが減ったことに頭を抱え込み、マスターハンド達を馬鹿呼ばわりしたりと、やはり仕事のストレスがすごかった模様。
そのせいか「僕の男の魅力に抗える女なんているわけないから、みんなミク同様堕として仲間にしよう」というどこかの魔王
みたいなとんでもない計画を思いついた。
さらに、実は前々から
アンゼロットを狙っていたことも判明。
ノリノリで会場に飛び込んでいったが、命令違反として裏でゼロにジョーカー枠に格下げされてしまった。
自分の色気や夜の
テクニック、下半身のアレには絶対の自信をもっているようだが、少なくとも描写から鏡音レンのよりも小さい。さらにノーベンバー11のよりも小さい。
アンゼロットがネタからシリアスに復帰したと思ったら今度はあんたがネタ枠か!
一応、自慢の色気で複数の参加者を虜に(それをまともな女性としてカウントするかは別だが)してご満悦。
いつの間にか服を脱ぎ捨てて、全裸で会場を走り回っていた。同行者も全裸かつ大人の玩具を握って。
念願のアンゼロットとベルをみつけるが、なんと目の前でアンゼロットの唇を黒に奪われてしまう。
その光景に絶望し、全裸のまま各地を奔走。
しばらくして
腐の皆さんに保護(おとせませんでした)されたが、あかりんの弁当に捕縛されてしまう。
その後はもう【
自主規制】なことをされ、気絶中のところを今度はマツコに狙われている。
もうこの人いろいろな意味で駄目かもしれない。
なんでこうなった?
ちなみに宿敵の更衣小夜はまだ死んでないので生命の危険は残っている。
最終更新:2012年02月27日 16:20