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日本の千葉県
ここに一人の筋肉マッチョな白長がいる
名前はやらない夫、脳筋である
彼はなぜか上半身裸である

「ふむ、さてこれからどうすればいいだろうか」

この殺し合いの中彼は何をすればいいのか迷っていた
そのとき―

「ん、誰かが助けを求めているような気がするだろ」

なにやら、助けを求める『何か』を察知したようだ

「ふむ、とりあえず助けを求めているところえ行くとするか、見捨てられないしな」

そういい、彼は助けを求める人がいるところへ、行くことにした
助けを求める声を見捨てたくはないから

【一日目・8時50分/日本・千葉県・ホテル近く】

【やらない夫@2ch】
【状態】健康
【装備】なし
【道具】なし
【思考】
基本:助けを求める人のところへ行く
※このやらない夫は精神が超タフです
※ハス太の助けてほしいという思いを感知、助けに行きます
最終更新:2013年07月31日 02:05