「オレの1000万パワーのバッファローハンマーと……」
「波羅蜜多(ハラミツタ)ラリアットの!」
「「2000万パワー・クロスボンバー!!!」」
バッファローマンとアシュラマンの悪魔超人同士のラリアットによるクロスボンバーが炸裂した。
それを食らったギニュー特戦隊のリクームとジースの首が吹き飛びそうになった。
「な、なんという、残虐な戦いなんだ……」
「フフ、ベジータよ。悪魔超人の拙者たちを甘く見るものではないでござる」
それを見て、ベンチでベジータはビビる。
彼らは今いるのは静岡県の富士山の麓の特設球場。
やっている競技は……
「こ、これが『悪魔の野球(デビル・ベースボール)』……!」
もちろん、野球である。
なおも血盟軍の攻撃は続く。
――――ことの発端は放送直後。
「おい、ソルジャー!」
「どうした、ベジータ?」
「九州が禁止エリアにされてしまったぞ! これじゃあ九州ロボに近づくことすらもできないぞ!」
「まあ、落ち着け、ベジータ」
「だが……」
「まず、首輪を外せる技術者を探す。
それが九州ロボに乗り込むには一番手っ取り早い」
(何という冷静で的確な判断力なんだ……!)
と、道中を進みながら会話する。
そんな彼らは静岡の野球場に辿り着いた。
その球場にいたのは……
「これはこれはベジータさん」
「き、貴様はフリーザ(第一形態)!」
超人血盟軍に前に現れたのは……
フリーザ(第一形態)、ザーボンさん、ドドリアさん、コルド大王。
何故か喪服を着て、グルドの遺影やら遺品を持ったギニュー特戦隊の四人。
そして、キュイの通称『フリーザ軍』。
コルド大王もいるけど『フリーザ軍』である。
彼らが何故、超人血盟軍の前に現れたかとういう、と。
「貴方達が野球で世界を救おうとしているのは分かっています……」
「うぅ……グルド……」
「そこで私たちも野球で世界を……」
「グルド、なんで死んじまったんだよ……」
「そして、野球で世界を救おうとしている奴らを野球で……」
「グルド……」
「あなた達はいつまでグルドの死を悲しんでるんですか!!」
「フリーザ様、貴方にはわからないでしょうね……」
「あぁ!?」
「俺達、ギニュー特戦隊の絆の深さを知らないんだな!!」
「知らないですね!」
フリーザ軍が球場を占拠していた。
とりあえず、ベジータは真っ先にフリーザ(第一形態)にかみつく。
「で、貴様らは何をしに来た!」
「まずは八人しかいない、貴方たちを潰すことにしました!!」
「なっ!!!」
「ルールは負けたら、相手チームは自害というルールです!!」
「この外道が!!」
「まあ、貴方たちは八人しかいないですから、無条件で私たちの勝ちですがね」
人数不足では野球にはならない。
痛いところを突かれてしまった。
「どうするんだ、ソルジャー!?」
「…………(これはまいったな)」
マスクの下で少し焦るアタル兄さん。
「「そんなことはさせないぜ!!」」
その時ではある!!
空間をぶち抜き、二人の超人が乱入してきた!!
その二人とは!!
_. | ヽ
/´:_:`l ./ |
ゝ--―-―― l::://::/´ヽ_|
. /ヽ、::::::l::::::::::::::::ヽ`イ:ヽ::ノ::/
/ ゝ--ヽ:::/:::::lοヽ/::::::/
. / / |::::::`l:::::::lο〈:|::ll:ll|
l / ∨::::::\:::―:∧ll:/
/ ヽ ヽ:::::::::::>--<
. | ∧l />::´::/::::::::::::l
 ̄ //:::::::::/ ̄ ヽ:/
. l/:::::::::::l /
ヽ:::::::::| ∧ |
\´l /:::::ヽ .||
/ /::::/ ̄  ̄ ヽ
,.-、 / ./ゝ/ .|
,ゝ'´ ¨l´ / / な 悪 |
` ̄ ̄ ̄| l ̄l め 魔 |
∨ / | る. を |
. ∨ | な |
ヽ ! |
\_____|
「同志BH!」
そして、もう一人は……
_
ヽ`"''‐-..,,___
`''‐..,,_ヽ..,,__ ̄"''-、
ヽ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ `ヽ `ヽ ヽ
__,,,...二ニ=―‐ ⊂ニ⊂{ ヽ ヘ
ヽ ___,,...-‐ ⊂ニ⊂、 ヽ ヘ
、-‐‐'''"´ _,,.- ⊂ニ⊂ヽ ', ヘ
`"二ニ=‐''"´ ,,- ⊂ニ⊂} i ヘ
ヽ ___,,,..-‐''´ _,,.- ⊂⊂ヽ .|. ヘ
_,,,..-'__,,..-''___⊂ .} |. ヘ
`ー彡-,-,、 { { __ `ヽ{___./y'"⌒ヽ
U ノ/とヽ、 `ー― / {/__,イ l _
. `´ ⊂`ー--{ j l ∨_|フ /_,,..- ニ=-..,,_,,..-''´ `ヽ
ヽ三У `ヽ./ l/へ| ,イ ヽ./| __ ,,...-'''"´`ヽ ヘ
/ } ヽ‐ ´ | <_ノ'´ ヘ ヘ
l /  ̄"''‐---- }-、 ヘ ヘ
| ./ { ヘ_j、,、_,,.-、__ .ヘ l
|ヽ { 、 ∧ U | | |ヽfヽr 、 | |
、{ {ヽ _ヽ  ̄ -、、.しし.し.し.| .| ト| !
i`{、_`ー -''´ r ヽ..,,_{ .} ヽ | | | | .|し'し' ! 、
|`{、_ ヽ ニ二} / | ! ` __i.しししししし| ヽ ヽ
| 、__ヽ ./ .しヽ、/ | | | | しし.| l\j
, ' i , ヽ しし〉'⌒ヽ .| | | .| .| .|
, ′ i 、 l / `ー-、 .| .| ! |
/ ヽ / ヽ と -''| n n l ̄ .| ', ∧
, ./ \ ヽ .| |.U U | .| ∨∧
, } ./ ヽ i ∨ `' | .,l .ll |∨ \
i i /‐-┬'., ヽ | し' | |.∨ 、 \
l 、 i / _,,.- | ヽ .l 、j ∨ l ペ
、 ノ , ̄ ,,.-''´ ̄ ヽ ノ !、 ヽj ン 白
ゝ-‐ '  ̄ ヽ i !`ー 、 タ .き 球
\__ ヽ ゴ 翼 .場
ヘ ヽ ! ン の .に
\ 、 | 天 舞
`''-、 ヽ _. | 使 い
\ ヽ ヽ | 降
`ヽ、 { 推 り
ヘ ヽ.... 参 た
ヘ | l l
\_ノ ・・
「ペンタゴンもいるじゃねーか!」
/  ̄ \
| , '⌒ヽ | 、
| | | | Eヨ
. | ヽ_/ .| .├< / ̄ \
. ト、 ____,.イ | __∧_ |
. ___ ノ \ / l l ヽ |ヽ /|
. / `ヽr--、ー、,,└-‐―- 、 レ ||/\| |
/ /ニニ\ \ ト、___ ,イ
. { , `⌒` <\ ,ィ―'⌒ヽ.`ー 、 ーフ /\.ノ ゙、 /└-‐―-、
', / `Y´ ./⌒ヽ ヘ. 丁 /  ̄ ー 、, -‐/ニヽ \
ヽ、 / \} / /二ミ/ i
. | {> 、 `ー-- / ヽ / 刀 / / ̄7 ̄ ̄ ̄`´ .|
. | V `> 、____ , く `ー' ノ V ' / ´⌒ヽ' / /
. | V `ー ' `7ー――' { \ヽ ./ ∧
| \ /| ┴ 才 .〈 _> 、__/ /.ハ
| | /.| = ┴ `ー―<´ { i } / ハ
. | /―― '  ̄ ̄ ̄`ー/ | 口 日 | V ∧ --!-- /\V ハ
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. | ./ ハ | ヨヨー . | / / ハ V ハ
. | /, -―- 、 } .| ’ロ . し' / ハ \リ
. | ./´ \ /^\.| / ヽ ハ
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・
「我々も野球をするぞ!」
BH(ブラックホール)とペンタゴン!
通称『四次元殺法コンビ』が超人血盟軍の助っ人して乱入してきた。
「よし、これでこっちは10人だ」
一先ず人数不足という最大の問題は解消された。
そして、なんやかやんでアタル兄さんがスタメンを発表する。
「一番キャッチャー バッファローマン
二番サード ブロッケンjr.
三番ショート ザ・ニンジャ
四番ファースト 私(キン肉アタル)
五番センター ブラックホール
六番セカンド ペンタゴン
七番ライト 高山春香
八番ライト 園田優
そして……九番ピッチャー アシュラマン!」
「おい待て、ソルジャー!!!!」
「どうした、ベジータ?」
「何故、このベジータ様がスタメンじゃないんだ!! というかライトが二人いるぞ!!」
「黙らんか~~~~~~ベジータ!!!! 男というものはあまりしゃべるものではない!!
両の眼で静かに結果だけを見ていればよいのだ!!」
「なにっ!?」
「とりあえず、お前は野球のルールを覚えろ」
「まあ、そういうことだぜ」
「カーッカッカッカ!!」
「大人しくベンチに座ってるでござる」
「やったぁ、優ちゃんと同じポジションだ!」
「うん、そうだね、春香(でも、これでいいのかなぁ?)」
そして、試合が始まった。
冒頭に戻る。以下この試合のダイジェスト。
◆ ◆ ◆
「阿修羅面、冷血」
笑い顔を回転させるアシュラマン。
その表情からは何も読み取れない、ポーカーフェイスそのもの。
「地獄めぐりNo.5!! 竜巻地獄!!」
六本の腕の一つにはミットを付けている。
だが、残り五本の腕の一ついずれかでボールを掴む。
これによりバッターからは球の出どころ非常に分かり辛い上に。
オーバースロー、サイドスロー、アンダースローのいずれかの球筋で竜巻と共に飛んでくる剛球。
これがアタル兄さんがピッチャーをアシュラマンにした最大の理由である。
「ナイスボールだぜ!!」
それを悠々とキャッチするバッファローマン。
流石、超人強度1000万パワー以上を秘めた超人だけあって。
そのプレイスタイルもまさにド迫力である。
初回から3回までフリーザ軍を完全に抑え込んだ。
◆ ◆ ◆
「0パワー盗塁だぜ!」
塁に出たバッファローマンが盗塁を敢行する。
その際、自らの超人強度を0パワーにする。
これによって光速で動けるようになる。
バッファローマンの二盗、三盗は楽々成功した。
これには相手ピッチャーのフリーザ(第一形態)も苛立ちを隠せない。
「やるっつぇ、ブロッケン!!」
アタルの指示通り、スクイズをする。
完全なボール球だったが、持ち前の気迫でバットに当てる。
ブロッケンjr.の不屈の闘争心と絶対的な責任感が二番バッターの仕事を遂行させる。
「上出来だぜ、ブロッケン……ハリケーン・ミキサー!!」
体当たり……どころではない。
キャッチャー・ドドリアさんの身体が空中に回転しながら跳ね上げられ、受身も取れぬまま脳天から地面に叩きつけられた。
これにはドドリアさんもノックアウトされ、ポジション変更を余儀なくされた。
◆ ◆ ◆
「優ちゃん///」
「春香///」
ライトで二人はイチャイチャする(意味深)。
まさに絶対領域、この二人を阻むものはほとんどなかった。
フリーザ軍も空気を読んだのか、ライトに打つことはなかった。
流石、紳士の集団・フリーザ軍。
「皆さん、レフトを狙い打ちですよ」
半分ブチ切れつつ、フリーザ軍に指示を出すフリーザ(第一形態)。
中盤になりアシュラマンの球にも少しは慣れてきた。
そこでがら空きのレフトを狙う、だって誰も守っていないのだから。
そして、ザーボンさんの打球は狙い通り、レフトに飛んでいく。
「今だ、至高のブラックホール!」
レフトに向かってきた打球が急激にセンターに向かって曲がっていく。
いや、厳密にはセンターを守っているBHの正面に吸い込まれていく。
レフトを狙い打つことを意識しすぎて、無意識のうちにパワーが疎かになっているのだ。
これではBHの至高のブラックホールを破ることはまず出来ないのだ。
(ここまで計算して、レフトをがら空きに……
キン肉マンソルジャー……なんという冷静で的確な破断力なんだ!!)
その一方、ベンチでパソコンでツイッターをしつつ、ベジータは情報を集める。
主な情報元は『危険人物を晒すスレ』と『首輪情報交換所スレ』。
(超人血盟軍を応援するスレか……なっ、このベジータ様の話題が一つもないだと!?)
これにはベジータも切れかけた。
ので、とりあえず自演する。
◆ ◆ ◆
そして、ついに試合も終盤を迎えた。
試合は超人血盟軍のリードであった。
「貴様ら、もう許さんぞ!!」
全くもって上手くいかず、怒り狂うフリーザ(第一形態)。
部下は未だにグルドの死を悲しんでいたり、つぎつぎと倒れたり、父親でコルド大王が野球が下手くそだったからだ。
それで地球をぶっ壊して試合を無効試合にしようとしたが、制限でそんなことは出来なかった。
「カーッカッカッカ!!!」
マウンドのアシュラマンはいつの間にか笑い顔になり高笑いしながら、ボールを投げ込む。
その剛球の前にフリーザ(第一形態)のバットは三度空を切った。
コルド大王同様、フリーザ(第一形態)も野球が下手だったから、仕方ないね。
(こうなったら、デスビームを使うしかない)
ブチ切れたフリーザは人差し指の先に気を溜める。
気付かないうちに相手チームの監督兼選手であるアタル兄さんを殺害しようとしたのだ。
うーん、汚い。
そして、人差し指の先から光線を出した。
ズドンと、いう音が球場に響いた。
のだが……
「なん……だと……」
「クロノス・チェンジ……私の空間を操る能力だ!」
フリーザ(第一形態)とアタル兄さんの位置は入れ替わっていた。
そう、ペンタゴンが顔の星を回していたのだ。
フリーザ(第一形態)は自分のデスビームで倒れ、動かなくなった。
「ゲームセット!!」
試合は終わった。
約束通り、フリーザ軍は自害することになったのだが……
「宇宙最強である我が一族滅びるわけにいかない!!」
コルド大王は一目散に逃げ出した。
そりゃあ、勝手に息子が試合を仕掛けて、勝手に試合に負けたら誰だって切れるよ。
だが……
「桜色パワー・プラス!」
「こっちは桜色パワー・マイナスだよ!」
「なっ、動けない!?」
女子高校生二人に前後を挟まれていた。
彼女たちのツープラトン技の源は『桜色パワー』である
その桜色パワーで両者が引き合うことで高い威力を生み出す。
それはまさに『マグネット・パワー』のように。
……いや、それ以上に強力なものだ!!
「「桜色クロス・ボンバー!!」」
コルド大王の首が吹っ飛んだ。
全力で放てば首が飛ぶ。それほどこの技は危険極まりないのだ。
◆ ◆ ◆
「ついにわかったぞ!」
そして、ベジータは集めた情報を皆に流す。
「いいか、よく聞け貴様ら!」
「言われなくても聞いてるぜ!」
「どうやら、この『戦艦・死国』とかいう場所に首輪を速攻で外した光祐一郎とかいう危険人物がいる!」
「ほう……」
「だが、奴はかなり危険だ!! 近寄らない方がいい!!!」
危険人物を晒すスレで名前が出ていた。
主催者の手先かもしれないという危険人物だが、今会場にいる。
「よし、では我々もその『戦艦・死国』に向かうぞ!」
「なっ、ソルジャー、俺様の話を聞いていたのか!?」
「だからこそ、行く!」
「BH、この人数だが大丈夫か?」
「ふっ、『ロケーションムーブ』を使えば一瞬だ」
「流石でござるな」
「では、行くぞ!」
「やめろぉ……俺は行きたくない……!」
「往生際が悪いぜ、ベジータ!」
「カーッカッカッカ! サイヤ人の王子の名が聞いて呆れるぜ!」
「は、離せ……バッファローマンにアシュラマン……!」
バッファローマンとアシュラマンにガッチリと掴まれ身動きが取れないベジータ。
その状態のまま、超人血盟軍はブラックホールの顔に入り、死国に向かった。
その先に『キング・オブ・デビル 悪魔将軍』がいることも知らずに。
【二日目・5時30分/静岡県・特設球場】
【ベジータ@ドラゴンボール】
【状態】健康、へたれ、金髪恐怖症
【装備】野球のユニフォーム
【道具】支給品一式、ノートパソコン
【思考】基本:死にたくないので野球をする
0:まずは野球を覚える
1:ナッパとイチローを探して保護してもらう
2:絶対に都庁には近寄りたくない
3:試合に出たい
4:移動しつつツイッターはやる
※何度も瀕死状態から回復したので戦闘力が上がったかもしれません。
【高山春香@桜Trick】
【状態】健康
【装備】野球のユニフォーム
【道具】なし
【思考】
基本:優ちゃんとイチャイチャする
1:超人血盟軍についていく
2:野球とか別にいいかなって……
【園田優@桜Trick】
【状態】健康
【装備】野球のユニフォーム
【道具】なし
【思考】
基本:春香と一緒
1:超人血盟軍についていく
2:野球よりもバレーボールがしたい
【キン肉アタル@キン肉マン】
【状態】健康
【装備】キン肉マンソルジャーのマスク、野球のユニフォーム
【道具】不明
【思考】
基本:殺し合いを止める
0:野球チーム(超人血盟軍)を率いる。
1:二人を鍛える
2:ついでにベジータも鍛える
【ブロッケンJr.@キン肉マン】
【状態】健康
【装備】ドクロの徽章、野球のユニフォーム
【道具】不明
【思考】
基本:アタルに着いていく
1:二人を鍛える
【バッファローマン@キン肉マン】
【状態】1000万パワー
【装備】ロングホーンで出来たバット
【道具】不明
【思考】
基本:アタルに着いていく&悪魔将軍様に従う
1:二人を鍛える
【アシュラマン@キン肉マン】
【状態】健康
【装備】誰かの腕×6本にミットが5つ
【道具】不明
【思考】
基本:アタルに着いていく&悪魔将軍様に従う
1:二人を鍛える
2;ところでこの腕は誰の何だ?
【ザ・ニンジャ@キン肉マン】
【状態】健康
【装備】忍者着
【道具】不明
【思考】
基本:アタルに着いていく&悪魔将軍様に従う
1:二人を鍛える
【ブラックホール@キン肉マン】
【状態】健康
【装備】ペンタゴン@キン肉マン
【道具】不明
【思考】
基本:悪魔将軍様に従う
1:超人血盟軍と共に戦艦・死国に向かう
【フリーザ(第一形態)@ドラゴンボール 死亡確認】
【コルド大王@ドラゴンボール 死亡確認】
【ザーボンさん@ドラゴンボール 死亡確認】
【ドドリアさん@ドラゴンボール 死亡確認】
【ギニュー@ドラゴンボール 死亡確認】
【リクーム@ドラゴンボール 死亡確認】
【ジース@ドラゴンボール 死亡確認】
【バータ@ドラゴンボール 死亡確認】
◆ ◆ ◆
「なんだかよくわからんが、生き残ったぞ!!」
なんやかんでキュイは生き残った。
理由は特に無い、だが、彼は生き残った。
フリーザ軍がどんどん自害していく中、彼だけはやらなかった。
だって、キュイだし、当然だよね。
とりあえず、彼は復讐を目指すこともなく、生き残ることを大前提に行動をすることにした。
一先ず、身を隠せる場所を探す。後のことはそれからだ。
【キュイ@ドラゴンボール】
【状態】ダメージ(極大)
【装備】スカウター(旧式)
【道具】不明
【思考】
基本:生き残る
1:身を隠せる場所を探す
2:もう野球はしたくない
最終更新:2014年07月26日 00:31