「ちょwww出せとは言ったけどこれはねーよwwwwwww」
R-0109、感電、画鋲、まぁ色々呼び名はあるけれど、彼は何故か参戦させられた。
ラジオで出せるものなら出せと言ったはいいが、何故かカオスロワの方に参加してしまった。
「あっ……そうだ、確か3人以外は主催だから、俺も主催か。
しかもその事を知ってるのは俺だけ、これはいけるぞ!」
彼は一人こっそり埼玉県から忍術学園に向かう。
そして中に入ると、たくさんの
織田信長が出迎えてくれた。
「よし、早速放送をするぞ」
そういうと信長が放送の準備を終わらせる。
ゆっくりと放送の席まで歩いていこうとしたら、たまたま落ちてた画鋲を踏んでしまう。
そして痛みで躓き何かのボタンを押してしまう。
そこには『放送禁止エリア』と書かれていた。
しかも指定されているのは忍術学園。
『あばばばばばばばばばばば』
放送禁止エリアでの放送により、彼は感電する。
本来は死ぬほどの電撃だったのだが、感電に馴れている彼はなんとか死なずにすんだ。
【R-0109氏@みんなのしたらば】
[状態]:感電
[武装]:なし
[所持品]:支給品一式、不明支給品
[思考]:
基本:不明
※放送により『あばばばばばばばばばばば』という謎の声が全世界に響きました。
【織田信長ズ@色々】
[状態]:唖然
[思考]:
1:ちょwwwこれから放送するのに命がけかよwwwwww
最終更新:2007年12月31日 17:15