とりあえず激戦地らしい埼玉に向かおうとした三人の王と一人の考古学者。
しかし彼らの後を密かに尾行る一人の男がいた。
ウェイトレスの制服に、ツインテールの付け毛。某未来少女のような格好をしたネコ科の男は、
隙をみて歴史勢で一番マイナーだろう王を捕まえて棺に封印した。
「秩序を乱す奴は、どんどんどどどどん♪しまっちゃうからね~」(恋のミクル伝説風に)
【一日目午後5時/埼玉県】
【しまっちゃうおじさん@ぼのぼの】
[状態]健康、
朝比奈みくるの衣装(支給品)を着用
[装備]アクエンアテンの支給品
[所持品]支給品一式
[思考]
基本・日本に秩序をとり戻すべく、秩序なき連中をしまっちゃう
※【特殊能力・しまっちゃう】
効果・歴史勢に対して特に有効。秩序から逸脱したものを永遠に封印する。
必ず朝比奈みくるのあの歌を歌いながら登場する。
【アクエンアテン@歴史 封印確認】
最終更新:2008年01月11日 16:53