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巨大な鯨の上に乗った三人の白人。
彼らを見つめる男がいた。
筋骨隆々なその男はラオウと言った。

「うぬらは北斗七星の横にある星を見た事があるか?」
ラオウはその場にいる全員に問う。
その問いにいち早く無いと答える6/。
彼はこの質問の意味を理解していた。だからそう答えた。
だが他の者達はそんな事は知らない。
「あー、あれッスね。見えるッス」
「HAHAHA!見えるに決まってるNE!」
「YOUはMEをバカにしているのですカー!」
「見えるからどうしたというのDEATH」
だからそう答える3人と1匹(?)
「そうか、では死ねぃ!」
問答無用で白人に襲い掛かるラオウ。
突然の展開に戸惑いながらも、白人は鯨をラオウに向かわせた。
「鯨の威力思い知るとイイNE!」
一人のその言葉を合図に大きな鯨は高々と飛び上がる。
ラオウもそれを追って高く飛んだ。
「これがリヴァイアサンの大海嘯NE!」
「甘いわ、鯨上の不利を知れぃ! 北斗真拳奥義北斗七死鯨兵斬!」
鯨の口から放たれる光線を避けて、ラオウは鯨ごと敵を葬った。
「やはり我が敵はトキとケンシロウにしか勤まらぬか」
いとも簡単に倒れた敵に失望してラオウはまた強者を求めて旅立っていった。

二日目・午前十時/東京都】
【◆6/WWxs9O1s氏@現実】
[状態]:柊かがみのセーラー服とスクール水着とスパッツとニーソックスを着用、精液塗れ
[装備]:贄殿遮那@灼眼のシャナ
[道具]:業務用ポッキー(ダンボール一箱分)
[思考]
1:建前: 冗談じゃねえ!!かがみを犠牲にしてでも俺は生き延びるぜ
  本音:頼む、俺はどうなってもいいからかがみだけは助けてくれ
2:建前:かがみのやつめ、合流したら尻百叩きだ
  本音:かがみと合流したら抱きしめてあげたい
3:ひよりと行動し、みなみ、義経、ひよこっこの仇を討つ
4:誤解フラグを解く
5:放送を信じない味方を集め、主催を倒す
6:最終手段でかがみとともに主催のところに行き、みなみを生き返らせてもらう
7:ま と も な ふ く が ほ し い
※大臣の取引には乗ったふりをしていますが、実際に手を貸すつもりはありません。
第六回放送を聴いていません(かがみにレイプされていたため)

【ラオウ@北斗の拳】
[状態]:健康
[装備]:不明
[道具]:支給品一式
[思考]
1:女含めて強者を倒す
2:ツンデレコンビを捕まえて主催を倒す
※生首女がいなかった為ツンデレコンビと認識しませんでした

【田村ひより@らき☆すた 死亡確認】
【シーシェ○ードの皆さん@オースト○リア 死亡確認】
最終更新:2008年02月16日 10:49