「フッカーツ!」
肉塊がうにうにと再生してまげろ尊師に戻る。
「いやー、参ったぜ。食べ物の黒胡麻プリンを所持していただけで勘違いされるとは」
とりあえず勘違いしたヤローに復讐をしようと思いつく。
「奴がトイレの個室に入ったら、封鎖して上から水引っ掛けてやるぜ!」
考えは子供であった…
【カオスロワ4thセプテントリオン編/8階 トイレ前】
【沈没まであと19時間56分】
【まげろ尊師 ◆742wILDuUc@現実】
[状態]:右半裸、血がしみている服
[装備]:なし
[道具]:黒胡麻とプッチンプリン
[思考]
1:黒胡麻プリンをトイレに閉じ込める
2:閉じ込めたら水を流し込む
3:殺されたくない…絶対殺されない!
4:殺したい…絶対殺したい!
5:とりあえず誰かいないか探す。
6:仲間になってくれる人を探す。
7:殺されてくれる人を探す。
8:強い武器が欲しい…
9:弱い敵が欲しい…
10:人は殺したい。でも相手から仕掛けたりなら逃げる。
11:あと
ゲームに乗ってないやつは殺す(残虐な方法で)。
12:あの人はまだ生きているのかな?生きているなら殺したいな…
13:主催を倒す。
※あの人とは、
織田信長のことです。
※俺(書き手)は、どの信長の事を言ってるのか知りません
最終更新:2008年08月22日 22:05