「ここは貴様のような雑種のオナニー場ではない」
ジャイアンの母書き手は言った。
「IDの呪いは理不尽だがお前が存在するのはもっと理不尽だ」
159は言った。
「お前なんか掘る価値もねぇよ」
やおいは言った。
「死者スレから見てても反吐が出るんだよ」
692は言った
「俺の方はてめぇなんかには会いたいとも思わねぇぜ」
6/WWxs9O1sは言った。
「お前なんかドロッチェに殺されてしまえ」
リアルタイムカービィと二代目リアルタイムカービィは言った。
「あんた、あたしよりもサイテーね」
いーさんは言った。
「スレ主権限であんたは削除よ」
生真面目小隊長は言った。
「君にもこの物語を見せてあげよう」
Fルートの人は言った。
「ハッピーエンドにテメェみてーな存在はいらねぇ」
hXvyVozAPoは言った。
「非常手段を使う時……か」
qSSOg86y8sは言った。
「あなたからは嫌な感じがしますわ」
ID:JMQ7VfzXは言った。
「私は無駄に生き返る奴は許せない」
死亡者図鑑は言った。
「某のルートにまで貴様のような無法者に押し入られる訳にはいかん」
例の彼は言った。
「アフラマズダ様があなたを排除しろとおっしゃられた」
稲田瑞穂の人は言った
この地に存在する全ての書き手の意思が一つになり、その時奇跡が起こった。
「アッー!なんだこれは。体が…消え、る!?」
黒胡麻プリンの存在が段々と消えていく。
それは人々の記憶にまで及び、その内彼の事を覚えている人間までもいなくなった。
彼は消える前に一つの声が聞こえた気がした。
今や意思までもなくなっているためそれが本当に聞こえたのかどうかは分からない。
ただ一つ言える事は、もう彼の事を見る事は二度とないという事だ。
「永遠はあるよ……。ここに、あるよ……。」
そう、永遠に。
【黒胡麻プリン◆742wILDuUc@現実 消滅確認】
※黒胡麻プリン◆742wILDuUcが起こした事象は全てリセットされました。今後何かあっても同様にリセットされます。
【全書き手@現実】
[思考]黒胡麻プリンの消滅
最終更新:2008年08月22日 22:10