情報
- 閉鎖的なエルフの里出身のエルフ
- 精霊に嫌われる体質で、精霊魔法の類が一切使えない。
- 精霊感知能力は高い。
- 現在ソフィニア魔術学院の生徒。
- 学院で唯一のエルフということで、時折正式に依頼があった時のみ髪の毛や血などのサンプル摂取に協力している
- 普通の研究員や学生のもとへは届かないようで、個人的に頼んでくる者も少なくない。
- その他の場合は頑としてその類の頼みは聞き入れない。
- ベルベッドが、なにかと狙っている。
- 月に一度、安いと評判の大衆食堂を兼ねる酒場で食事をする。
- なお、毎回決まった店で一番安い「野菜炒めセット」を注文するので、影で店員から「野菜炒めのエルフのお客」と呼ばれているらしい。
- また、彼なりの「指定席」を決めているらしく、多くは「カウンターの隅っこから3番目」によくいる。(No.0064より)
技能
- 魔法の強化・補助が、専門分野。魔法の構成を瞬時に読み取り、補助を行える。魔法の解析にも長けている。
- 探索系の魔法はそこそこ使える。
- 攻撃系は威嚇程度。所詮貧弱もやし。
- 回復系は、船酔いを止める程度が限界。奉仕の心が低いから。
他PCとの関わり
関連NPC
投稿ML
最終更新:2007年02月13日 13:29