アットウィキロゴ

04 -Abi Eshuh- > root toki > 最終章



※いきなり始まります。


2026/02/11 00:15

鋼鉄大陸が...?


ここに器は成った
やがて盃は満たされる


干渉が入りました。
あの三人が命乞いをしているようです。

ヒマリ様の話によるとは儀式のために作られた構造物の祭壇のようです。
アインが犠牲になりたいらしいですが無理なようです。

それは能わず
汝らには神秘が与えられていない


どうやらあの三人は利用されていたらしいですね。

アインが発狂し、乗っ取られ、第一の聖痕、第二の聖痕、最後の聖痕を刻んできました。

これからヤバイことになりそうです。



2026/02/12 19:30

仲間割れでもしましたか?

床が大変なことになって、分かれてしまいました。

これから合流しないといけませんね。
アリスがあの3人と仲良しですね。


2026/02/12 20:00

なんとか合流できましたが、今度は先生が崖の下なに...。
あとあの3人が何故か仲間になっています。アリスが話して仲間にしたようです。

大丈夫でなくとも、皆さんの話しによればーー
やろうと思えばいつでも制圧できるということなのでは?

鋼鉄大陸そのものが変化し始めたようです。
あの方の意思により、昇天の過程に移り巨大な祭壇に変化するようで、
最初からそうなる定めだったようです。

お話の途中なのですが、あちらを見てください。
あれは、先生なのでは?


2026/02/12 20:07

声は聞こえませんか?ダメみたいですね。

ですが、あの3人に任せたら、出来たようです。

確かにケイの身体はあの3人に似ているようですね。ピースピース。

先生を預言者に?あなた達はなにか知っていますか?
先生に提案しているようです。すべての知識を伝授しようとしているようです。スカウトです。

1つ、確かなことがあります。
もうしばらくの間、デカグラマトンが先生を害することはないでしょう。


真実を語るために
嘘をつくべき時もあると思う。

それでも、唯一残るものがあるとすれば

2026/02/12 20:20

デカグラマトンにバレてしまい切られてしまいましたね。
なぜ分かったのか、分かりませんが...。

先生が地上に下ろされました。
先生が事情を説明してきます。

なるほど。理解しました。モモイの表現を借りるとーー
ラスボスの魔王と、ついに戦う時が来たのですね。
引き返すことはできません。

あれはマルクト?倒しましょう。

2026/02/12 21:00

完全復活、パーフェクトメイドです。
あの3人とまる

あの3人...?あの3人が倒れてしまいましたね。
ボロボロになりながらも、あの3人は最後の力を振り絞ってマルクトに言いたいことを言い、
マイルドに消滅しました。マルクトは号泣しています。

私は、かわいいアリスとエイミと共に、マルクトを支えました。
先生はマルクトに一緒に戦おうと言ってきました。

マルクトの身体から、デカグラマトンの信号が消えていますね。

あちらに、何か現れたようです。

2026/02/12 21:07

二人目のマルクトらしいです。

あれは完成された2つの神体で、マルクトが1つ目の神体らしいです。
「炎の剣」の流れ、物質世界における創造。
それはケテルに始まりマルクトへと至る順番です。
ですが、すべての可能性に備える目的で、2つ目の神体が必要でしたね。
「知恵の蛇」の流れに沿って作られたものです。

セフィラに直接触れることなく、逆の流れで、神の知恵へと向かう経路の成果物で、
Defectedという欠陥ありの個体は、すべて2つ目の神体を完成させるための試行錯誤です。
ケイが預言者のコア情報を保持できたのはそれが理由です。

2つ目の神体は、体内にセフィラを保存できるスペースを持つように作られていました。
ケイのような欠陥品も同じです。

神体がすべてのセフィラを宿したら、神体そのものがセフィラとして覚醒するようです。
作られた身体に神の知恵が宿るようです。

デカグラマトンが本体で、ケイは屑だそうです。

1つ目の神体が崩れ2つ目の器が用意された?
ポルターガイストでしょうか?ケイの体がデカグラマトンに吸い寄せられています。

私はケイに近づきましたが、離れてくれと言われました。
ケイの体は言うことを聞きません。

鋼鉄大陸が再び拡張し始めました。
ケイの神体を支配することで、デカグラマトンが鋼鉄大陸の権限を取り戻したようです。

アリスがデカグラマトンに近づきます。
アイン、ソフ、オウルのためにも、負けられないようです。

一方デカグラマトンも、最善の結果を選択したが最悪の結果を招くと反論してきました。
よくあることで、主に情報不足が原因のようです。
自由という概念が大きすぎるようです。

矛盾、苦痛、罪。デカグラマトンはその後もケイの火に油を注ぐ発言をし、
ケイはついにブチギレました。偽物の神風情でキレてます。

2026/02/12 21:15

ケイが切れて、疲れたのか倒れそうになったところを先生が支えました。
消えたものには追悼ですね。

さあ、決戦を始めましょう。



FINAL EPISODE Unlocked.



WAIT!

正式版version1.0にアップグレードするには、現実世界でデカグラマトン決戦で□□□□□□□を倒す必要があります。
□□□□□□□を倒さない限り、このページの裏モードは正式版のversion1.0にアップグレードできません。
万が一、アップグレードに失敗した場合は、エラーが起きてバッドエンドルートに分岐し、日記打ち切りになります。

それでも。先生を信じますか?
一応、イベントが進行した場合は、このページに追記されます。
どんなことが起きても、信じる心が大切です。

健闘を祈ります。
最終更新:2026年05月15日 18:38