凛音視点。
凛音「俺って、忘れられてたのか?幻想郷に。それとも、俺が敵意を持って来たからか?」
まぁ、後者だろうな。俺は、博麗の巫女を56したいからだ。で、俺は同時に博麗霊夢に興味を持った。歴代最強と名高い霊夢だが、アイツ----博麗葉月よりは弱い。だが、試してみたい。
凛音(まずは紫との接触----その後に博麗霊夢を56すか?)
紫「貴方は誰なの?」
凛音「!?」
凛音『久しぶりだなぁー!紫ィ!』
一様、別の声にしておく。まだ正体はバレたく無いからな。だって俺は----紫と親友だからなぁ!
紫「貴方のような人は見覚え無いけど?」
凛音『釣れないなぁ〜。ま、俺を見られたらしょうがねぇ、この場で殺してやるよ。』
俺は、ラグナロクドライバーを腰に巻く。
ラグナロクドライバー「グレートハザード!」
(待機音が流れる。)
ラグナロクドライバー「エラー。」
凛音『は?』
どうやら、イカれちまったらしい。
凛音『仕方ねぇ、これで行くか。』
ラグナガンナー「ゾンビー、」
(待機音が流れる。)
凛音「死血。」
ラグナガンナー「ミスト、マッチー。ゾンビ、ファイアー。」
そして、俺はファイナルスタークに変身した。











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葉月「どうも!本当の初代博麗の巫女、博麗葉月でぇーす!」
紫「八雲紫よ。」
凛音「永遠のエターナル、天っ才っ科学者であり、最高神の五条凛音です!」
紫「まさか、凛音がまた幻想郷に来てたとは思って無かったわね。」
凛音「まぁねー!それで、このコーナーでは、色々なキャラの説明するぞ!」
紫「今回は、えっと、「永遠のエターナル」、五条凛音ね。」
凛音「俺!?」
ワイ「だってお前、裏の主人公だぞ?」
ワイ「じゃあ、ヨロピク。」


五条凛音 種族 神。年齢 永遠の20代(大嘘)
能力 能力再現(能力を創る事も可能。)

初代博麗の巫女に恋をしていた、最強の神。初代博麗の巫女に一度も勝てた事、なし。


葉月「大丈夫?ぜんっぜんっキャラの説明出来てないよ?」
ワイ「次回、「二人組/俺は止めれねぇ!」です。アドバイスくれたら、嬉しいです。
















第二話「二人組/俺は止められねぇ!」
紫「姿が、変わった?」
凛音『ファイナルスターク。それが俺の名前だ。』
紫「名前なんてどうでもいいわ。それに、あなたが敵だと言うことも分かったわ。」
凛音『昔っからそんな性格だったか?まぁ、俺に勝てるかな?』
紫「私もなめられたものね。貴方をねじ伏せるぐらいすぐにできるわ。」
ダンダンダンダンダンッ!(銃声)
紫「その程度の弾幕で私を倒せるとでも?」
ガンガン(ガードする音)
プオーン(ファイナルスタークがスキマで移動する音。)
凛音『"スキマで背後を取り攻撃でヒット&ウェイ"そう教えなかったか?』
紫「嘘、いつの間に。」
凛音『おっと、避けさせないぞ。』
ガシッ!(紫の腕を掴む音)
凛音『スキマを出す為のクールタイムは0.5秒、それを防がれたら、クールタイムに1分はかかるんだよなぁ!」
ダンッ!(紫に銃弾が命中する音。)
紫「ぐふ!」
凛音『ラグナガンナーには異常無し、後は、』
紫「がはぁ!ゲホ!ゲホ!」
凛音『毒も異常無し、56すか。』
???「待ちなさい。」
霊夢「貴方、一体ここで何…を?」
霊夢視点。
(私はびっくりした、銃声が下から来たら紫が倒れていたからだ。)
霊夢「嘘…なんで紫が…」
凛音(紫は息してねぇから声戻していっか。)
凛音「っち、邪魔が入った。」
霊夢「一体何者よあんたは?」
霊夢(私は分かる、こいつと戦えば負けると言うことに)
紫「今の…声は…。」
凛音「は!?」
凛音「仕方ねぇ、紫、adiós amigos(意味 さよなら。友よ。)」
霊夢「逃げたの・・・・・・?」
紫「嘘、嘘。なんで、なんで!ねぇ、何でよ!何で!あの子と約束した事を破るの?ねぇ、ねぇ!ねぇ!何でよ!ウワァァァァァァァ!」

















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紫「凛音って昔から変わらないよね。」
菅原「それが凛音クオリティ。」
三人「「「お前居たのか。」」」
菅原「あ、自己紹介が遅れたな。菅原道真。呪術師だ。」
凛音「そう言えば、もうすぐ某呪術バトル漫画そろそろ終わるよな。」
ワイ「凛音、今回のキャラ紹介はお休みだよ。」
凛音「は?」
ワイ「皆、霊夢の今の心境はね、「新しい異変+強大な敵+紫瀕死状態+謎のゾンビ男」とか言う、かわいそすぎる状況だよ?」
全員「「「「そうだった。」」」」
ワイ「次回、「Rを止めろ/Yの覚悟/恥マンモス」」

















第三話「Rを止めろ/Yの覚悟/恥マンモス」
一方、その頃ある人物がハードガーディアンを使い、暴れていた。
妹紅「お前が黒幕か?」
???「違う。僕はあの方の命令に従ってるんだ。」
???「僕の名前はレイ。そう名乗らせてもらうよ。」
ハザードトリガー「マックスハザードオン!」
ビルドドライバー「『グレートクローズドラゴン!』」
レイ「変身。」
ガタガタゴットンズッダンズダン!ガタガタゴットンズッダンズダン!』

ビルドドライバー「『Are you Ready? オーバーフロー!Wake up CROSS-Z! Get GREAT DRAGON! ブラブラブラブラブゥラァ!ヤベーイ!』」
仮面ライダーブラッド(レイ)『君は不老不死なんでしょ?だったらこれかな?』
一方、
凛音「ここが紅魔館か。前にはなかったよなぁー。」
美鈴「貴方は誰ですか。」
凛音「あ、君達の弾幕見せてくれる?俺って弾幕した事ないからさ?」
美鈴「彩符「彩雨」。」
凛音「!!」
凛音「すげぇ、こんな感じなんだ弾幕って!楽し!」
凛音「じゃあ、俺のターンな。」
凛音(アイツの技借りるか。)
凛音「「鬼才十滅」」
美鈴「!!」
凛音「避けたかぁ。ま、これが弾幕ごっこって奴なんだ。」
美鈴「スペルカードは使わないんですか?」
凛音「スペルカード?今の時代はそんな物があるんだ、1000年前と大違いだ。」
凛音「霊符「夢想封印・滅」」
美鈴「!?」
凛音「後ろ。眠れ眠れ。」
ドタッ。
凛音「興味深いな。」
凛音「さて、次は誰だ?ワクワクするなぁ。」
紅魔館の中、
凛音「・・・・・・・・早速お出迎えか。」
バキン!
咲夜「!?」
凛音「時を止める、結構いい能力じゃん。」
凛音「ザ・ワールド。」
咲夜「何で、」
凛音「眠れ眠れ。」
咲夜「お嬢さ、」
ドタッ。
凛音「君から学ぶことは無さそうだ。」
パチェリー「金符「シルバードラゴン」」
凛音「夢符「封魔陣」。」
凛音「いきなり攻撃か。」
シュン!
凛音「眠れ眠れ。」
ドタッ。
凛音「はぁ、手間かかせないでくれない?」
レミリア「貴方、一体何を?」
凛音「ん?」
レミリア(消えた?)
凛音「眠れ眠れ。」
ドタッ。
凛音「さて、最終ショーの始まりと行こうか。」
第四話 {二章}
凛音「来たか博麗の巫女ォ。」
霊夢「貴方を、倒す!」
凛音「いいだろう。今日がお前の命日だ。」
凛音「◾️フーガ。」
霊夢「霊符「夢想封印」。」
ドカンッ!
シューーーーーーーー!
凛音「火力は互角か。」
霊夢「霊符「夢想封印・瞬」!」
凛音「滅亡・雷」
ドカン・・・・・
霊夢「これでもダメなの?」
凛音「霊符「夢想封印・絶」」
霊夢「くっ・・・・・。」
凛音「今日は見逃してやるよ。」
凛音「アディオス。」
帰った後、
ドサッ。
凛音「!?」
凛音(少し、喰らってたか・・・・・・・・・・)
凛音「あー、魂が少し削れてるな・・・・・・・」
凛音(少し休まないとダメだなこりゃ、でも拠点がバレたら嫌だしなぁー)
凛音(ま、少し休んだら治るだろ。)
1000前、
葉月「ねぇ、弾幕勝負しない!?」
凛音「ま、いいけど、あんまり本気出すなよ?俺が死ぬ。」
五条凛音と博麗葉月がバトルを繰り広げる。五条凛音は「氷霊の結界」という弾幕を使い、周囲を氷で覆い、凍らせようとしている。一方、博麗葉月は「幻想の光弾」という弾幕を使い、光の弾を放って攻撃する。激しいバトルの中、凛音の氷結界が葉月の光弾を跳ね返し、葉月も凛音の氷を溶かす光線を放つ。お互いに技を繰り出し合い、激しくぶつかり合う。最終的には、凛音の氷の結界が葉月の光弾を凍らせ、勝者は五条凛音となった。
凛音「でも、葉月が本気だったら勝てねぇよな〜。」
葉月「そう言う時はね、能力を使うといいよ〜能力はいいよ〜。」
今、
凛音(ん・・・・・・・・寝てただけか・・・・・・・。)
凛音「葉月の墓参り行きてぇけど、流石に敵地に行ったらダメだよな〜。」
葉月の墓は博麗神社にある。流石にあそこに行くのはダメだよなぁ。ま、葉月だったらしそうだけどな。
凛音「はぁ、「あの子」からの情報も来てねぇし・・・・・・・・・・・・」
凛音「ん?」
凛音(早速お出ましか・・・・・・・・・・)
凛音が見つめた方向には人影があった。金髪で周りには人形が飛んでいる。
凛音(アリス・マーガロイド、めんどくさい相手だな。)
凛音「来い。」
凛音は黒と赤を基本としているカブトムシ、ーーーーーーーーダークカブトゼクターを呼び出した。
凛音「変身。」
音声「HEN-SINN」
凛音は黒と赤のカブト、ーーーーーーーー仮面ライダーダークカブトマスクドフォームに変身した。
アリス「来たわね。」
凛音「キャストオフ。」
音声「CAST OFFCHANGE BEETLE。」
アリス「!?」
キャストオフ、元々は成体のワームに対抗する為の手段、クロックアップを発動できる形態に変化する為の行程。だが凛音はそれを、アリスの人形を減らす為に利用したのだ。装甲は幼体のワームを粉砕できる程の速度(およそマッハ5.58)で、人形を粉砕する事は容易い。
アリス「何で、そんな事。」
凛音「クロックアップ。」
凛音はクロックアップを発動し、アリスには見えない速さで走りまわる。
凛音「ダークライダーキック。」
そして、凛音はダークライダーキックをアリスに喰らわせる。次の瞬間、アリスは何が起こったか分からずに気絶した。













ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
葉月「おそろしく速いクロックアップ・・・・私でなきゃ見逃しちゃうね。」
凛音「団長の手刀を見逃さなかった人はいいから。」
菅原「まさか霊夢とやらが凛音にかすり傷を負わせるとはな。」
葉月「ねぇ、一様私の子孫だよ!?」
凛音「正確に言うと葉月の妹が二代目を継いで、その血筋が今の博麗の巫女の血筋だ。」葉月「期待の博麗の巫女だねっ。」
葉月「次回、キャストオフ。」






第六話 キャストオフ
霊夢「アリス、遅いわね。」
魔理沙「だよな。もしかして。」
???「ほら、お前らが欲しがってたアリス、やるよ。」
二人「!?」
魔理沙「アリス、どうした!」
アリス「あ…ありのまま 今 起こった事を話すわ。私は凛音と交戦して凛音は仮面を被ったような姿に変身して、いつの間にか気絶してた。な… 何を言ってるのか 分からないと思うけど、私も何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった…催眠術だとか時を止めるだとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてないわ…もっと恐ろしいものの片鱗を味わったのよ…」
霊夢「間違いない…断言できるわ…それを持っちゃあいけないのは、凛音、貴方よ。」
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最終更新:2024年09月06日 08:47