「ネタが無いのですぅ…」
「翠星石が心配する事じゃ無いよ」
「べ、別に翠星石は心配している訳ではないですよ…!
そんな事よりぃ!蒼星石は最近鬼太郎とどうなのですぅ?」
「ええ!?それこそ君が心配する事じゃ無いって!
…あ、そう言えばマスターに用事を頼まれていたんだ!さようなら翠星石…」
「あ……何か空しくなって来たですぅ…」
「やはりネタが無いと白湯もぬるいのぉ・・・・」
「父さん、心配しないでください。作者さんがネタができたそうです」
「いくらなんでも遅すぎだわ」
鬼太郎「思いつかないってさ。続きが」
真紅「思いつかないようね。いえ、と言うよりは気持ちが乗らないと言った方が正しいのだそうよ」
金糸雀「楽してズルして……って訳にはいかないかしら? ……あれ……二人共、何でカナから遠ざかるかしら?」
鬼太郎・真紅「放射能が……」
金糸雀「かしら~……」
最終更新:2008年11月06日 06:50