騒がしい日常
「父さん、どうですか?。紅茶風呂は」
「うん、やはりミントじゃと体がスースーして体の疲れも無くなるわい」
「でも父さんは本当に紅茶風呂が・・「前が見えないの~!!(泣)」
「踊れ踊れですぅ!。そーれそーれ」
「翠星石、やめなよ・・」
「ちょっと鬼太郎!、紅茶がぬるいわよ。入れなおして」
「こりゃ~少しは静かにできんのか!!、うるさくて紅茶風呂がぬるくなってしまいそうじゃ!!」
「仕方ないですよ、父さん。ほら翠星石、もうやめきとなよ、大人気ないぞ」
「う・・うるせぇです、せっかく蒼星石とチビ苺のバカ踊りを見てたところですよ」
「いやボクは見てないって・・・(汗)。でも鬼太郎くんの言い分も正しいと思うよ」
「鬼太郎、早く紅茶を入れなおしなさい」
「ふ~う、こいつらが来てからここは騒がしくなったのぉ~。ま、こう騒がしくてもいいかもしれんのぉ」
最終更新:2007年07月12日 21:00