ねこ娘とねずみ男
「鬼太郎、居る~?」
「あっネコ娘」
「ねっ・・・ネコ!?」
「ん?、どうしたんじゃ真紅、顔が真っ青だぞ?」
「そーだったのー、真紅はネコさんが怖いだったなのー!」
「雛苺!何言ってるのだわ!?。ネコはドールにとっては天敵なのだわ!!」
「に゛ゃヴ!失礼しちゃうわね!」
「あら?、鬼太郎、この子は誰」
「彼女がネコ娘だよ」
「普通ね、どこがネコなのよ?」
「きたろーのガールフレンドなの?」
「にゃ~(赤)」
「違うよ(キッパリ)」
「に゛ゃっ!!」
「うゆー?」
「あら、どうしたの?」
「エヘッ(ニコ)」
「やーん、何この子かわいい~!!」
「ネコ娘と言う子、全然ネコに見えないのだわ」
「見かけはね、でもその内・・・「いよう鬼太郎!」「お久しぶりなのかしら皆々さまー♪」
「あら?」
「ねずみ男!」
「カナもいるかしらー」
「ねずみーなのー」
「何のようじゃ?」
「へへっなんだなんだ?、ネコ娘も来てるし、けっどうせ大したことなん・・・「ニャああああああああ!!!(ねずみ男を引っかく)「ぎゃあああああああああ!!」
「ねずちゃんがやられたかしらー!!」
「ねっネコ!!、い・・いやあああああああああああああ!!!(バタッ)」
「し・・・真紅!?」
「いかん、彼女はネコ娘の顔を見て気絶しとるわ!!」
最終更新:2007年07月12日 21:01