雛苺(苺大福に埋もれている)『わーい!うにゅーなのー!。うにゅーが沢山なの!』
目玉親父(雛苺の頭からヒョコっと出る)『ふむ、どれもうまそうじゃのぉ・・・よだれが出てしょうがないわい』
雛苺『うぃ?、お父さんいつからいたの?』
目玉親父『わしも何故かお前の頭に居たんじゃよ・・・どれから食べようかのぉ』
雛苺『これ食べるのー!!。いっただきまーすなのー!』
目玉親父『いただきまーす』
ー寝ている二人ー
雛苺「むにゃむにゃ・・・ヒナ・・・もう食べれないなの~」
目玉親父「むにゃむにゃ・・・こりゃ~雛苺~しっかりするんじゃ~むにゃむにゃ・・・」
最終更新:2008年01月02日 23:08