isui: NHキャンペーン第一話『東の森の採取場を大探索!』 始まります!
isui: ★オープニング~依頼発生! 東の森を調べろ!~
isui: ○踊る白猫亭~お昼過ぎ~
isui: 【マリーダ】「この娘達なら絶対に大丈夫さ……っと、アンタらへ依頼を持って来たよ!」
isui: 酒場の主人であるマリーダが痩せ気味な長身の男を引き連れて、昼食を食べ終え、ひと息ついていたキミ達のテーブルにやって来た。
isui: 痩せ気味の男は無表情、冷徹そうな顔のままキミ達の顔を見回すと、立ったまま口を開く。
isui: 【冷徹そうな男】「キミ達が私の依頼を受けてくれるのか、亜人ばかりだが大丈夫……だろうな、森の中では良く鼻が効きそうだ」
isui: 人間の男は何の悪気も無さそうに喋る、マリーダも少し困ったようにため息を吐くと、場の空気を整えるために割ってはいるのだ。
isui: 【マリーダ】「はぁ…クライスの口の悪さはかわんないねぇ……ま、こう見えても出自のはっきりしてる依頼人さ、歯に衣着せない喋りがアレだが、ちょっとだけ我慢しておくれ。」
isui: マリーダは軽く手を振ると、厨房へと戻っていった。どうやらこのクライス呼ばれる男が、キミ達の最初の依頼人となるらしい。
isui: 【クライスと呼ばれた男】「コホン、私の名前はクライス、魔術学園で錬金術について教鞭をとっている。キミ達の名前を教えてくれたまえ。」
isui: クライスは、マリーダが用意した椅子に座り、キミ達へと視線を向けた。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「私はイリーナ、こちらは妹のミルフィです。今日はよろしくお願いします」 あまり好意的ではなさそうな男性に、少しばかりツンと尖った対応で自己紹介をする。
wanko_: 【ケルスティ】「ケルスティだ、よろしく。 種族はどうあれ、あなたが依頼してくることをこなせるメンバーだよ」
isui: 【クライス】「あぁ」イリーナやケルスティを一瞥すると、関係なさそうに答える男、無愛想この上無い感じだ。
ninette: 【テト】「ひとつの名はテト、ふたつの名はプルートゥだっ! んん~?森って話ならオレはちょっとしたもんだぞー? へへっ♪」椅子の背もたれに顎をのっけてガコガコしながらにひひ♪と笑う!初仕事なのでご機嫌なんだ!
torimaru_: 【ミルフィ】「ミルフィ、です……よろしくおねがいします」姉の背中に隠れながらぺこりと頭を下げた。
isui: 【クライス】「うむ、森に詳しいのならピッタリだろう。では早速依頼の説明をしたい、その上で受けるかどうか決めてくれ」
isui: クライスはテトとミルフィにも一瞥くれると、ローブから取り出した依頼書をキミ達全員に見えるようにテーブルに置き、説明を始めるクライス。
isui: 【クライス】「依頼内容は、東の大森林にあるキャンプ地から、【真夜の森】と呼ばれるエリアまでのルートの状況を調べて地図に書き込む事だ。」
isui: クライスは大森林の大まかな図がかかれた羊皮紙とインク、羽ペンと、地図を書く為の道具一式をキミ達に渡す。そして、更に話を続けるのだ。
isui: 【クライス】「真夜の森は、真昼でも夜のように暗い、日差しが入らない地帯だ、見つけ出すには夕刻(18時)までに到達する必要がある。」
isui: 眉一つ動かさずに淡々と説明するクライス、彼の事務的な説明は淡々と続いていく。
isui: 【クライス】「そこにはきっと見たことの無いような錬金術の材料があるはずだ。それを私と生徒達が見つけるために、キミ達に先遣調査してもらいたい。」
isui: 【クライス】「また、真夜の森までの道がいくつか存在するが、その中からいくつでも良いが、ルートがどんな所かもメモしてほしい。それと、もし、冒険の最中に錬金術の素材になりそうな物が見つかれば、私が買い取るつもりなので、是非探索もしてくれたまえ。」
isui: 素材の買取の用意があると宣言しながら金科の入った袋をテーブルに乗せるクライス。学者肌の男は最後の説明を述べる。
isui: 【クライス】「ここに前金として200Gある、【真夜の森】に無事到達できれば追加で400g、更に必要でない素材は私が買い取る……どうかね?」
isui: (PTで)前金:200G 成功報酬:600G+α
isui: ▽
ninette: 【テト】「……」いやーな顔というかなんともいえない味わい深い顔をする…!ちず?るーと?れんきん…?な、なにをいっているのだ…!「……つ、つまり……なにを殴って倒せばいいんだ?」ちらりとみんなをみる!
wanko_: 【ケルスティ】「問題はない。 みんなもそれでいいかい? あー…つまり、散歩をするんだ」かくにんさんだ!
isui: 【クライス】「……このパーティで大丈夫なのか?」テトの様子にクライスさんがポツリと心配そうに呟いてしまったぞ!
ninette: 【テト】「散歩!散歩か…まぁ森はオレにとっては庭のようなもんだからなー!」よし理解した!ってお耳としっぽを立ててご機嫌になる!ちなみに多分しらない森だとおもうんですけど(名推理)
isui: 【クライス】「何か質問があれば受け付けるが……」
kunashi: 【イリーナ】「特に殴って倒すわけじゃないわよ」 テトちゃんの頭をなでながら指摘し。 「了解しました。私は森歩きが得意ですので、全力を尽くします」
kunashi: 【イリーナ】「念のためお伺いしますが、対象のルートに障害物等は確認されていないんでしょうか?例えば地面の亀裂や、大岩、崖など。ありましたらソレ用の装備も必要になりますので」
isui: 【クライス】「うむ、この地図は買ったので詳細は分かっていない、むしろキミ達のほうが詳しいのではないか?」
isui: とクライスは獣人だし、詳しいのはそっちだろう? と思っているようですね
isui: ○それでは、皆さん【INT】で判定を! 目標値は8です。
ninette: 【テト】「ふんふん…♪ ああー…そういうのだいじだよなっ」イリ姉になでられながらわかったふうなくちをきく!
ninette: 2d6+2 何気に2ある!
isui: ninette -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
ninette: 期待値足らず!
torimaru_: 2d6+4 ぴこーん
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
ninette: けどせいこう!
ninette: あひぃー出目だけでおおはばにまけるΣ
kunashi: 2d6+2 とう!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [6,6]+2 = 14
kunashi: おれ超すごい
isui: 姉妹スゴイ!
ninette: 姉妹さすがすぎる…
torimaru_: さすがお姉ちゃん
ninette: ここはわかってないロールをする!経験ではしってるけど知識としてわかってない的な…!
isui: では、達成しておりますので情報を!
isui: キャンプ地(スタート地点)から、目的地である【真夜の森】の間には【小川】【キノコの群生地】【洞窟】【大きな花畑】【大樹】【熊蜂の巣】があるのが分かります。
isui: イリーナが必要と思うような特殊な装備は必要なさそうですね。
isui: ▽
isui: ん~…
isui: クリティカルしてるしこれもわかるかな!
kunashi: どうくちゅ・・・
ninette: ついかじょほう!
wanko_: 2d6+1
isui: wanko_ -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
wanko_: (かしこさあふれるかお
wanko_: (どべだった…)
kunashi: (エルフ可愛いって顔
isui: このまますぐに目的地へ向かうと調査開始のスタート地点であるキャンプ地に向かえば15時程になるだろう。
isui: 一晩準備等をし、翌朝8時位に出発すれば10時程に到着する。
isui: 勿論、このまま出発し、一晩森の中で過ごしてもいいだろう(寝袋等がなければ次の日にペナ発生“一般判定の達成値に-2”&トラブル表を振る可能性がある)。
isui: ▽
wanko_: ばかにしないでくれる!? しってるわよそれくらい!(おつむがたりなさそうなしゃべり)
wanko_: なゆほどさん!
isui: キャーけるきゅんかわいいー!
ninette: かわいいえるふ!
kunashi: ふむふむー
kunashi: 今出発するメリットとかあるかなぁ?そういうのも調べたりできない?例えば深夜にだけ採取できるキノコがあるよとか
isui: あ、夜にのみ採取できる植物とかはなさそうですね!
ninette: 逆に一泊すると宿代+とかかな…? でも夜だからこそみつけられるなんかがある…なかった!
isui: (鉱石とかもですねw)
kunashi: なかったか!
isui: ですです! 一泊分のお金を徴収するのがもくろみなのだ!(お金攻め
ninette: おそろしい…!初期はおかねないし、ここは冒険して野宿コースもありかも?みんなねぶくろはもったかー!(もってない
ninette: とおもったけど一泊のきがする…!
kunashi: せやね、一泊ネてから明日いこう!今日の宿泊費は明日の報酬ではらうんだ!
isui: 【クライス】「出来れば早くに結果がほしいが、急かしはしない冒険者にも準備などはあるだろう?」
isui: クライスは表情を崩さずにキミ達がいつ動くかを待つのです。
kunashi: 【イリーナ】「えぇ、万全を期して明日の朝、出発いたします」 にこりと笑みを浮かべてクライスにお返事しますね
ninette: 【テト】「良し!それじゃあ出発するかぁー!」がた!と立ち上がる。誰かとめて!
wanko_: 【ケル】「せいてはことを仕損じるよ。 せっかく依頼してもらえたんだから、確実にこなさないとね」おすわり!
torimaru_: 【ミルフィ】「……」結局最後まで姉の背中に隠れていたりした。
isui: 【クライス】「分かった。それでは、キミ達に仕事を任せるとしよう。」
isui: キミ達が依頼を受けたのを聞き、軽く頷くと前金(全員で200G)を机の上に置くと、素早く立ち上がり店を出て行った。
isui: 彼の性格か、それとも何か仕事があるのか……それはわからないが、キミ達にとっての初めての依頼人だ。
isui: 準備をし、一泊(9G消費)してから仕事に挑むのだ。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「ふふ、ミルちゃんも頑張ろうね」 にこにこしながら妹の頭をなでて胸元にぎゅ、っと抱くのです。
wanko_: 【ケル】「なに、依頼に出ればこの4人さ」しんぱいしなくていいよ、ってミル子さんにいってあげたい!
kunashi: 【イリーナ】「さてじゃあ、冒険前の気合いれ、しちゃう?」 と、前金をもらって36Gを宿代に支払うつもりで横にわけ、残る164Gをどうするか話し合うのです。
isui: 【マリーダ】「っと、クライスは帰ったんだね? すまないねぇ…悪いやつじゃないんだけど……ちょっと無愛想すぎただろう?」
isui: マリーダさんがお疲れ様って感じで果実水を人数分持ってきてくれるのです。
kunashi: 【イリーナ】「いえいえ、まぁ依頼者にはそういう方も居ますしビジネスライクな方だな、と思ってお話しましたから」 果実水もってきてくれたマリーダさんに1日分の追加宿代を支払いつつにこりと笑みをうかべる。
ninette: 【テト】「ふーむふむっ ……まぁ、狩りの前は獣も身を休めるものと聞くからなぁ……」しっどだうんして依頼人をおみおくりした後…。「ぶあいそ? なのか…? オレにはよくわからないけど生気はうすそーだったなぁ…」かこんかこん
isui: 【マリーダ】「まぁ、そう言ってくれるとありがたいねぇ♪ あぁ、部屋に閉じこもりっきりだからねぇ」
isui: イリーナから宿代を預かると、テトの生気無い発言に苦笑するのだった。
wanko_: 【ケル】「特に気にすることじゃないしね。支払いもきちんとしてくれるなら、僕達としても特に思うところはないし…それより、今日は英気をしっかり養っておかないと」
isui: 【マリーダ】「さ、あんた達がパーティで初めての仕事に行くんだ、頑張るのも良いけど、命あってのものだねだからね? 注意するんだよ?」
isui: マリーダさんは手の平をヒラヒラさせながら厨房に戻っていくのでした。
wanko_: 【ケル】「じゃあ今日はちゃんと準備をして、明日からだね」果実水をぐっと飲み干して3人を見ようね!
torimaru_: 【ミルフィ】「ん」姉に抱きしめられてちょっとくすぐったそうにしながら、ほっと息を吐いて果実水を受け取る。人見知り故に彼みたいなタイプは少々苦手だったようである。
ninette: 【テト】「おうっ、まっかせておけーっ! ひゃあ!?」果実水をもったぐらすをばんざーい!する!はげしく水面が揺れてあぶあぶ!ってしながらのみのみするのだ!
kunashi: 【イリーナ】「もちろんです、今日はゆっくりしてから明日がんばります」 マリーダさんににこにこ返事してから晩御飯をちょっといつもよりお金出して食べるのですよ!
kunashi: ふふ…イリ姉はみんなの分のお金を払ってあげましょう…自腹で2*4G追加で支払っておきますね…(姉の顔
wanko_: ごはんおいひいれひゅう(あもあも)
ninette: あもあもあもっ!
kunashi: そんな感じで翌朝かしら…!
isui: かな? 翌朝!(出発シーンだ!
ninette: かなかな!
wanko_: おー!
isui: キミ達はちょっと豪華な夕食と一晩、柔らかなベッドでぐっすりと英気を養うと、翌日の早朝にパーティーでの初めての冒険に旅立つ!
isui: 無感情気味な依頼人をアッと言わせるようなルート調査が出来るだろうか?
isui: ★ミドルフェイズ~森の中の冒険者~
isui: ○大森林~スタート地点のキャンプ地~
isui: チチチ……小鳥のさえずりが聞こえ、胸一杯に若葉の匂いが吸い込める深緑の大地。
isui: 細く若い木々に、人が多く通るのであろう踏み固められた道。
isui: 天を仰げば太陽と青空が覗く、東の大森林、そのなかでも街に近い場所に作られた開けたキャンプ地にキミ達は居る。
isui: 近くには小動物の気配しか存在しない平和そのものの森。
isui: ここから目的地である【真夜の森】へのルートを歩き、どんな場所か、どんな物が採取できるのかを地図に書き込まなければならない。
isui: このキャンプ地から移動出来そうな場所としては2方向ある。
isui: 一つは【水の流れる音がする方向】……地図によれば小川はあるようだ。
isui: もう一つは【小枝が突き出る獣道】だ。
isui: 移動可能エリア【小川】【獣道】
isui: <現在の時刻…10時>
isui: ルール…探索には1時間、移動には1時間かかります。
isui: 移動の場合は移動先を宣言のみで、OK。
isui: 探索の場合、各PCは以下の主行動を選択可能です。
isui: ・探索する…【INT】or【LUC】判定を行い、“目標値:10”を越える事でイベント表(1D6)を起こせます。
isui: ・補助する…探索する誰かの判定を助ける行動、【探索判定】の達成値に+2できる。
isui: ・警戒する…誰かがイベント表を振った直後に、イベント表の効果を“なにもなかった”に変更する。
isui: また、アイテムの使用や、特技の使用などにも1時間分の行動を使用するものとします。
isui: 手に入れたアイテムを調べる行動に、時間はかかりません。積極的に鑑定してみましょう。
isui: ※このシナリオで手に入れたアイテムで不必要な物はクライスさんが買い取りますが、鑑定済みでないアイテムは低めに買い取られてしまいます(使用できるアイテムは使用する事で鑑定済みになります)
isui: ▽
wanko_: せっきょくてこ!
kunashi: あ、ちなみにアスレチック(運動判定)、トライスターシェフ(料理作成・食材知識)、シックスセンス(危機感知)あるから使える時おしえてね!
ninette: 【テト】「オレの知ってる森とは…うーむ、ちょっと違うな…」きょろっきょろと旅用の外套をひらつかせながらとてとてやってきた!
isui: うむん!<くなにゃ
kunashi: あとアイテムは使用しないと鑑定できないのかな・・・?
isui: いえ、INTで鑑定できますよ~
wanko_: らっこが2,INTが1だ!
ninette: 気軽にできるっぽい!
ninette: わたしのINTは2です…(めはねをくいくいする
wanko_: たんさこは失敗すると悪いことおこるー?
kunashi: おっと!
isui: 全員が失敗した時に、自分で使うことによって分かりますのじゃ~
kunashi: INT2でLUC3さ!
wanko_: TSUYOI
isui: イベント表の中にToラブルが仕組まれておるのです!
kunashi: ToLOVEるだって・・・あぶい・・・!
isui: 警戒するを選択していると、それをナイナイに出来るのじゃー!
kunashi: 18時までにつけばいい、でもって最初に余裕が5時間って確認してたってことは5回探索できるのかなかな
isui: ですな~<探索回数5回
kunashi: ふーむふーむ、ちなみに今いる場所は…【入り口】とでも言うのかな?ここは探索可能?
isui: 理論上、その5回を四人全員で探索すれば5×4回イベント表をふれるのです!
wanko_: ふれるのです!
isui: あ、ここは探索無しで~
kunashi: 了解!
isui: 【小川】【獣道】のどちらかに移動可能な構えですね
ninette: 10だと期待値よりも上じゃなきゃきびしーしなぁ…ここは援護にまわるのも手だね!
kunashi: 【イリーナ】「朝から出てきたし時間の余裕もあるし、ちょくちょく調べながら進もうね」 森の入口でマントを脱いで、ミルフィと同じようなバニースーツめいたフィットスーツスタイルになります。妹と違って胸のサイズが大きいのでそこが目立つところ。
wanko_: えんごめいんでいこうかな! 10は…+2でも8だし!
kunashi: 【イリーナ】「とりあえず最初はこのまま獣道すすむか、小川すすむか…どっちがいい?好きな方ある?無ければ私は水筒の水を新しく補充できそうだから小川沿いに進もうかなーって思うけど」 と、皆にルート選択をどうするか相談しつつ、自分の好みもだしてみるのです。
ninette: (ふんすふんす!
torimaru_: 【ミルフィ】「お姉ちゃんに任せる」ここはこういったフィールドワークに詳しい姉に任せようという姿勢。
ninette: 【テト】「むっ、そ、そうかな…? …イリーナがそういうならそうするかっ!」意気揚々よ獣道にいこうとしたのを脚をピタリととめ水筒をじゃぶじゃぶしてみる…すくない!
wanko_: 【ケル】「おまかせするよ。特に明確な目標もないし、移動しやすいほうがいいだろうし」
isui: ふっふっふ(ころんころん
isui: それでは小川に向かってレッツゴーかな?
kunashi: れっつごー!
torimaru_: うむす
isui: ◎せせらぎエリア
isui: ガサ……水の流れる音に導かれたキミ達は、草むらを掻き分け出た先で、岩場を流れる小川を見つけた。
isui: この小川は洞窟から流れてきているらしい。
isui: また、小川の心地よい水音と水の匂い、それに混じって、何か甘い花の香りが上流から漂ってくる。
isui: 地図によれば小川から【川が流れ出る洞窟】か【花畑】へと繋がっていそうだ。その二つの道はどちらも【真夜の森】へと繋がっていると思われる。
isui: キミ達は【洞窟】や【花畑】に移動してもいいし、この小川を調査してみてもいいだろう。そして、今通ってきた道を引き返して【獣道】へ引き返す事も出来る。
isui: 移動可能エリア【獣道】【洞窟】【花畑】
isui: <現在の時刻…11時>
isui: ▽
isui: 行動宣言をどうぞ!
ninette: うーんそうだなー最初だしちょっと調べてみたいきもするよね1
wanko_: するう!
wanko_: 当たればもうけでやってみるかー!
ninette: よし!じゃあケルきゅんを補助します!
ninette: +2して!
isui: ケルきゅん+2!
wanko_: らっこが+2、援護で+2!
wanko_: たんさくすゆぞー!
isui: かもん!
wanko_: 2d6+2+2
isui: wanko_ -> 2D6+2+2 = [4,3]+2+2 = 11
wanko_: とおおおお
ninette: やったー!
isui: 一人成功なのじゃー!
isui: イベント表はちょっと待ってね~<ケルきゅん
kunashi: しらべよう!
ninette: あとはしまい!
kunashi: うおおおお らっこでひとりで頑張るぞ!
kunashi: 2d6+3 わたしは!こえてみせる!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
torimaru_: じゃあミルフィも単独で何かを察知に挑戦
kunashi: あれぇぇ・・・
torimaru_: 2d6+4
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
isui: ミルちゃんがスゴイ!
kunashi: ちょっとだめやった…姉失格!
isui: イリ姉ェ…妖怪がでたのじゃぁ
isui: では、お二人は1d6をどうぞ!
kunashi: 1たりないのじゃよ・・・
wanko_: いくぞおー
wanko_: 1d6
isui: wanko_ -> 1D6 = [3] = 3
torimaru_: 1d6 キュピーン
isui: torimaru_ -> 1D6 = [1] = 1
wanko_: さん!
ninette: いりねーがΣ
ninette: 合計4!
isui: 3:キラキラと輝く石を発見した。 《キラキラした石(識別目標値…【INT】10)》を一つ獲得できる。
ninette: じゃない!ごうけいじゃない!
ninette: ひゃー!
isui: 1:バシャ! 川から現れた中型の蟹の群れがキミ達の防具を挟もうと襲い掛かってくる。早く蟹を取り払わなければ。 全員、目標値10の【STR】判定をする、失敗した場合【装備している防具の耐久値を-2】する。
kunashi: Σ全員だとー!?
isui: (きりっ
kunashi: 2d6+1 と、とうっ!
isui: kunashi -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
kunashi: だがだめ・・・!
torimaru_: (川から迫る蟹を察知したのか
torimaru_: 2d6
isui: torimaru_ -> 2D6 = [2,4] = 6
isui: はさみでじょっきんすゆ!
torimaru_: +1だから7だねダメだね
kunashi: 【イリーナ】「さて、私は水でも汲んで…っひゃっ!?」 妹と一緒に川べりで水を汲もうとしていたところ、突然あらわれたカニに姉妹そろって服の一部をべりっとやぶかれてしまう!
ninette: 【テト】「おおー…けっこー綺麗な川なぁ……」じゃばじゃばと入って見てつめたくてきもちいい!…とおもってたら!「っ、て、なんかいるぞぉー!?」じゃんぴんぐ!
isui: ガサガサガサ……川から現れた蟹の群れはキミ達の衣服や鎧だけを狙ってはさみを振りかざす!
wanko_: うおおーーー
wanko_: 2d6+2
isui: wanko_ -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
wanko_: ああーん∑
ninette: 2d6+2
isui: ninette -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
wanko_: みんなやられたあ∑
ninette: だめー!(じょっきん
isui: はさみでジョッキンジョッキされたのだ!
torimaru_: 【ミルフィ】「……なんか、川の音、へん……? きゃあ!?」水の流れの中で何か妙な音を聞き取ったものの、反応できずにそのまま衣服を切り裂かれてしまうのだった
wanko_: ブレストぷれーよがのこり13だ!
wanko_: 【ケル】「蟹…?! 川べりからすぐに下がって!」
wanko_: ってやってたらじぶんもブレストプレートが斬られた!「金属も切れるくらい強い…!?」
ninette: 【テト】「ばっ、ばかっ!ふざけんなぁーっ!」わたわたってしてなんとか逃げ出すけど端にほころびができちゃう…!「……~~~っ、うう…もぉ……っ」剣でうおー!っしておいはらったけど代償は小さくなかった…
ninette: でもついでに暴れた拍子で川から綺麗な石がとびでたかもしれない。本人はきづかない!
isui: 健全であった(内容は凶悪
ninette: へたしたらわりとゴアだよやばいやばい!
isui: あ、石の識別はINT10なのですじゃ!
isui: あれはフクシカキラナイカニなのじゃ……
ninette: なんという…!
kunashi: 【イリーナ】「あわわ…あぁ、ミルちゃんごめんね…」 お腹のあたりをさっくり割かれたスーツをみて、そこを撫でつつ。帰ったら繕わないとと思いながら
isui: スーツ姉妹は肌が見えたりするのじゃろうか…(ほっこり
ninette: 【テト】「ケル、イリーナ、ミルフィもだいじょぶかぁ…?」残ってるかにさんを剣でゴルフの要領で川にもどしながら様子をみるよ!
isui: 蟹は挟むものはさめたので満足して川に逃げたり、飛ばされたりしているのです
kunashi: 【イリーナ】「うーん、私は平気だけど…」 イリ姉は太ももさっくりなのです。大胆に右足太ももを露出。
torimaru_: 【ミルフィ】「切れちゃった……」おへその少し上が切り裂かれて、紺色のスーツの中に収まった生白い素肌が見えてしまっている。
wanko_: 【ケル】「みんな怪我は、なさそうだし… 僕は特に問題ない」
kunashi: 【イリーナ】「怪我はないみたいだしね。帰ったらつくろってあげるからね」 ミルちゃんをなでなでしてから川からでるのです。
isui: (あ、石の判定はいつでもどうぞ~)
kunashi: 2d6+2 とう!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
kunashi: (姉の面目躍如!
ninette: やったー!
ninette: こう、ケル君がみつけたのをイリーナがうまいこと!そんなかんじ!
isui: 鏡面石…美しく光を反射する小石。粉末にする事で良質な研磨剤になる。 売却価格(40G)
ninette: ほほう…!メルクの…(じゃない
kunashi: メルクの!
isui: 蟹の集団に襲われながらも、素材になりそうな石を見つけたキミ達の次の行動は…?<現在の時刻…12時>
kunashi: 【イリーナ】「んー?テトちゃんの見つけてくれた石、研磨剤になりそうな石だね。ちょっとはお金になるかも」 と、拾ってきていた石をみてにこにこ。
kunashi: では先にすすもうではないか! 花畑とか提案するよ?
ninette: そうだね! …なんか一番ヤバそうなのでぎゃくにいこう!>はなばたけ
torimaru_: 姉を信じきっているから従うのだ!
isui: オ、オハナバタケガ アブナイコト ナイシ?
kunashi: 洞窟とか危ない気がするしね!
torimaru_: 嘘だったら後で(自主規制)ね
isui: ひゃうん!?
wanko_: いこうず!はなばたけーえー!
isui: では、お花畑にキミ達は進む!
kunashi: すすんだ!
isui: ◎花畑エリア
isui: 小川をさかのぼった先で甘い香りを感じたキミ達が誘われたのは大きな花畑だった。
isui: 森が一気に開けた場所で様々な種類の花が咲き誇る花畑では色んな素材が見つかるだろう。
isui: さらさらと聞こえる小川のせせらぎを聞きながら、キミ達はどうするのだろうか?
isui: このまま花畑で採取に勤しんでもいいし、地図を見れば分かるが、目的地である【真夜の森】はすぐそこなのだ。目的地に進んでもいいだろう。
isui: それとも、時間はかかるが【小川】に引き返してみるのだろうか?
isui: 移動可能エリア【せせらぎエリア】【真夜の森】
isui: (【LUC】判定…目標値9をどうぞ)
isui: <現在の時刻…13時>
isui: ▽
wanko_: らっこはんてい!?
ninette: 【テト】「みつけたのはケルだけどなっ!」あしひっかけてほおりだしたけど「けんまの石か…そういえば爪を研ぐのに似たようなのつかってたなぁ…」って石を陽に透かしつつ…。花畑についた!
wanko_: 【ケル】「ずいぶん爪が頑丈なんだね…」
ninette: らっこ…はない!
wanko_: といいっつてくてくしてきた!
wanko_: らっこ2!
isui: らっくらっく!
wanko_: やってみるぞー!
isui: かもんかもん!
kunashi: 【イリーナ】「へぇ、ケルスティくんもありがとう。報酬ちょっとあがったね」 にこにこしながら花畑にやってきて―― 「あ、これは目の前の森が真夜の森だね。目的地まですぐだったなぁ」 目の前にある森をみて胸をはります。
ninette: 【テト】「森の狩りヒトだからなっ!」えっへん!「はぁ…しかしすごいとこに出たなぁ…こんなにイッパイ咲いてるのはじめてみたぞ、オレ!」わはー!ってすきっぷ!
kunashi: らっくはんていは全員?
isui: 全員OKよ~危険感知とかではないのです!
wanko_: 2d6+2 らっこ!
isui: wanko_ -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5
ninette: これは探索とかじゃなくって?
torimaru_: 2d6+1 すーぱーな幸運をみせてやる
isui: torimaru_ -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
ninette: っぽいかな!
wanko_: ああーん∑
wanko_: みれた∑
ninette: すーぱー!?Σ
kunashi: Σみせられた
isui: うむん<探索ではないので時間かからないのじゃ!
kunashi: 2d6+3 ソレに対してしょっぱい姉
isui: kunashi -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
isui: ひゃん!
kunashi: しょっぱくはなかった
ninette: 2d6+1 らっくらーっく!
isui: ninette -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
ninette: むりー!(こてん
torimaru_: どやぁ・・・
wanko_: (まねっこごろーん
ninette: 姉妹がもんくなしせいこう!
isui: ミルフィとイリーナは花畑から霞がかった空に巨大な樹が見える事に気付く……地図を確認すると、道がかかれていないが【巨木】の生えるエリアに通じているのかもしれない。(【巨木】エリアへ移動可能になりました)
isui: 移動可能エリア【せせらぎエリア】【真夜の森】【巨木】
isui: では、行動宣言をどうぞ!
wanko_: かくしつうろーおー!
isui: 発見されたのじゃー!!
kunashi: かくしつーろやったー!
ninette: おおー!
ninette: えーとねー
ninette: 今回は警戒を選択する!
wanko_: どうするかな!たんさこすゆ?すゆ?
ninette: これはイベント表みたあとでってことでいいのかな?
isui: 警戒はイベント見てから、打ち消すかどうか選べるのだー!
isui: あ、でも、宣言は先にお願いするこころー!
ninette: それじゃあそれまで待機してゆね!
ninette: おけー!待機!
ninette: (けいかいして伏せるぽーず
kunashi: ほほー
wanko_: たんさこするう!
isui: くっ! 警戒されてToラブレない!?
kunashi: あ、さっきの巨木エリア発見は時間かかってないのよね?
ninette: ここにはきっとヤンばーいのがあるきがするもんね!
isui: ケルくんは探索!
kunashi: 2d6+3 たんさきゅん!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
kunashi: 10!
ninette: ひゅー!
isui: ヒュー!
wanko_: 2d6+2 らっこ
isui: wanko_ -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
torimaru_: こっちも探索しよう
wanko_: ああーん∑
torimaru_: 2d6+4 あふれるちりょく
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [5,1]+4 = 10
ninette: しかたないね…
isui: ミルちゃんの探索だ!
ninette: あふれるちりょく!
isui: 姉妹が成功…!
kunashi: 姉妹がんばった!
ninette: (みみながをひっぱる
isui: 姉妹で1d6どうぞ!
kunashi: 1d6 とぉー!
isui: kunashi -> 1D6 = [5] = 5
torimaru_: 1d6 ごろりん
isui: torimaru_ -> 1D6 = [6] = 6
wanko_: ああーん∑(ひっぱられられさん
wanko_: このままではちーむでかわいいだけの担当になってしまう…!!
isui: 5:淫蟲がキミ達の体液を吸おうと現れた。刺されると、その箇所が性感帯になり痒みに襲われる事に…目標値9の【LUC】判定に失敗した場合、このシナリオ中、【VPへのダメージが+1】される(シックスセンス有効)
kunashi: さいしょからそうだよ?>ケルきゅん
isui: 6:真っ赤で瑞々しい林檎がなっているのを発見した。 《林檎(識別目標値…【INT】12)》を1つ獲得出来る。
wanko_: うそだどんどこどーん∑
isui: さぁ、テトちゃん…イベントキャンセルするかな?
kunashi: Σやーん!?
wanko_: てとこさんはしないと見た!!
wanko_: えろいあたっこされなければいいもんな!
kunashi: テトこさんしないの!?
torimaru_: (PTの命運がテトちゃんに委ねられた
ninette: !!
isui: てと<林檎なんかなかった!
wanko_: まさかのりんごぶれいこ∑
ninette: うーん…! ここはぁー!
ninette: 5番をなんかおしいけど、キャンセルする!かっこいいろーるすゆー!
isui: らっくは、しょせん目標値9やでぇ…
isui: くっ!
torimaru_: 誘惑に勝った
isui: ゾワ……花畑にいるキミ達の身体に襲い掛かろうとする淫蟲……
kunashi: キャンセルされなかったらミルちゃんの前で尿道噛まれる所だった・・・
isui: 蟲<くっ!
kunashi: 【イリーナ】「んー、いい匂いだねぇ…♪」 ミルちゃんと一緒に花の匂いをかいでいるところ、地面に近い場所から蟲が飛び出し、イリーナの股間めがけて――
ninette: 【テト】「ん……? なんかあまったるい匂い……」花畑に浮かれているものの、獣的感性で何かを感じて…「イリーナ、ちょっと動くなよ……がうッ!」と、イリーナの後の花の一角をずばー!って斬り潰す!なんか蟲がいた!
wanko_: (おはなばたけの匂いにおだやかな顔になっていゆ)「えっ、な、なに?」
isui: ビチッ! テトの一撃で潰された場所からは特に濃い媚薬の甘い香りが漂う……淫蟲が居たのだ。
kunashi: 【イリーナ】「ふえ!?…っと、な、何があったの!?」 テトちゃんが何かをつぶしてくれたみたいでびっくりしたのです。
torimaru_: 【ミルフィ】「!」突然の剣戟にビクッと耳が跳ねるものの、すぐに潰された蟲の残骸を発見して警戒も顕に姉の背中に隠れるのであった。
ninette: 【テト】「……わははっ! こいつかぁ…にたよーなのが森でもいたなっ!」かまれたらひどいらしーぞ!とむっちりハミでたイリーナさんお肉をしゃぶりにきたっぽい蟲さんを摘んでみせる!猫がねずみをもってくるようなかんじ!
isui: そして、そんな姉の背中に隠れたミルフィが見つけたのは、真っ赤になった林檎がなっていたのだ。
wanko_: 【ケル】「そうか、虫が… 気が緩んでるな、気をつけないと…」セルフ戒めだ!
isui: 蟲はキーッ! っと歪な無き声をあげたのだった
kunashi: 【イリーナ】「うわー…こんなのがいたのかぁ…ん、テトちゃんありがとうっ」 自分を守ってくれたテトちゃんに笑みをうかべ。 「…これって、持ち帰ったら報酬になるかな?」 と、キーキーないてる蟲をみて首をかしげるのです。
ninette: そのはっそうはなかった!
ninette: どうですかGM!
isui: 持ち帰ってクライスさんに聞いてみると言いのです! 買取拒否されたら自分で処理できるのならね!(にやぁ
torimaru_: 【ミルフィ】「……うぅ」テトの持ってきた虫を背中越しに見て、嫌そうに顔をそらすとふと近くの樹に林檎が成っているいるのを見付けて。「あれ、あそこに林檎がある」指をさして見る
ninette: ではもちかえろう!
isui: ミルフィの見つけた林檎は群生せずに、ただ一つだけ生っている不思議な林檎だ。
kunashi: 【イリーナ】「んー、じゃあ蟲は一応テトちゃん持ってて。私は――」 よいしょ、と地面に手をつけると木に向かってジャンプ。樹の幹を蹴って三角飛びしてミルちゃんが見つけた林檎をしゅぱっ、とゲットするのです。
isui: 林檎の識別値は12だよぅ
kunashi: 【イリーナ】「はい、ミルちゃんが見つけてくれた林檎だよ」 にこにこしながら妹に林檎をわたすのです!
ninette: 【テト】「んにゃ、ミルもこれダメっぽい? 臆病らしいし一匹もっとくと怖がって他のがちかよってこないらしいしな…」と、瓶かなんかにいれてもっておく!キーキーないてもだめだ!
torimaru_: 挑戦してみよう
isui: かもーん!
wanko_: 【ケル】「一つだけ生ってるというのも不思議だね。 なにかいいものかもしれない」なんとなくそんな気がするって顔をするのであた!
isui: 【淫蟲】「きぃ……」
ninette: かわいいΣ
torimaru_: 2d6+4 しかし知力の奇蹟はつづかない
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
ninette: あぶない!(逆に
isui: 知恵の泉ミルちゃんの敗北!?
ninette: 蟲のせいだな!
kunashi: 2d6+2 姉がんばる!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [2,2]+2 = 6
kunashi: だめじゃった
isui: 12は難しいからね1
wanko_: がんばるう!
wanko_: 2d6+1
isui: wanko_ -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
ninette: きせきがあれするかもしれない!やってみよう!
ninette: 2d6+2
isui: ninette -> 2D6+2 = [6,1]+2 = 9
wanko_: (ゆるゆる
ninette: なんかうまそうだな!(鑑定
isui: ほっほっほ…全員失敗なのじゃなぁ!
isui: 食べるかい?
wanko_: あぶい∑
kunashi: ううむ…
torimaru_: 普通の林檎っぽいってことで齧ってみよう
kunashi: Σ妹がかじった
wanko_: かじるうー∑
ninette: ミルちゃんがいったー!!
isui: ミルちゃんがいったぁ!
torimaru_: 普通の林檎っぽいから服の袖で軽く磨いてかじったよ
wanko_: 【ケル】「あっ…」
isui: ジワ……ミルフィが林檎を齧った瞬間、下半身に熱が集まる……そして、周囲に居る仲間からは更に変化がわかるだろう……ミルフィの汗の香りがやさしく、甘くなってきているのだ。
isui: 媚紅玉…瘴気を吸収した植物から採取される果実、非常に見つかるのが稀で、人間の身体を淫猥に改造する。補助で使用可能。食べる事で【膀胱と尿道が性感帯になり体液(主におしっこ)が甘く飲用可能】になる。 売却価格(90G)
ninette: (これはくなな得だった
kunashi: Σにゃーん!?
isui: 90Gはおしゃかになったけど、こんな効果だった!
torimaru_: 【ミルフィ】「……? ぁ」お姉ちゃんから貰ったので、ついいつもの癖でしゃりしゃりと食べはじめた。そこで初めてやらかしたことに気付く。
ninette: これは鑑定に成功しててもミルちゃんにたべさせるしかなかったなイリねーてきには。わたしにはわかる
wanko_: おねえちゃんがおしっこドリンカーになってしまうのだわわ
kunashi: 【イリーナ】「うーん…ミルちゃん、おいしい?」 と、首を傾げて。
kunashi: Σだからイリ姉としては妹に変なことさせないんだからぁ!
ninette: わかんなかったし合法!合法です!
isui: アマクテ オイシイデス
torimaru_: 【ミルフィ】「う、うん……この林檎、美味しい」取り敢えず目に見える変化はなさそうである。
isui: ではでは、そんなほほえましい? 状況になったキミ達の次の行動は……?<現在の時刻…14時>移動可能エリア【せせらぎエリア】【真夜の森】【巨木】
ninette: 【テト】「んっ? なんかさっきとはまた違ったあまったるさ……ふん、くんくん……」鼻をひくつかせてきょろきょろしつつ…ミルちゃんがそんなかんじに!「……? なんかミルがおいしそーな匂いになってるよーな…ぺろっ」とほっぺをなめてみる…なんかちょっと甘いきがする!
kunashi: 【イリーナ】「んー…そっか、よかったね♪」 にこにこしながら、林檎しゃくしゃく食べる妹の頭を撫でるのです。
wanko_: 【ケル】「大丈夫かな… とりあえず次に行こうか?」だいじょうぶ?って確認する系だ!
kunashi: うーむ、では大樹エリアに移動するかにゃー?
isui: 林檎を狙ってもいいんじゃよぉ?
torimaru_: 【ミルフィ】「そう、かな?」自分でも身体の匂いを嗅いでみるが、よくわからない様子。
kunashi: Σ
torimaru_: こっちは移動OK・・・!
ninette: せっかくはっけんできたしね!大樹いこー!
kunashi: ミルちゃんの林檎をそのまま二人で食べる(だめ
ninette: 【テト】「うーん、やっぱり前より…でもイイ匂いだぞっ!」まぁだからいっかぁー!
isui: のっと林檎だぶる食べる!(なでなで
kunashi: よい!では移動しようなのじゃ!
isui: では、大樹に移動かな?
torimaru_: うい
isui: ●大木エリア
isui: 花畑から進んだキミ達は、ほのかに明るい場所に出る。
isui: それは緑の木々が開け、円形の広場を作っていたのだ。その広場の中心には二階、いや三階立て以上の高さはあるであろう巨大な大樹が君臨していた。
isui: その大樹には様々な種類の植物が寄生し、色とりどりの花や実をならせている。
isui: そんな寄生に負けずに君臨する大樹の向こう側には【真夜の森】が待っているだろう。
isui: キミ達はこの場所で探索してもいいし、目的地へある【真夜の森】へ向かっても良い。はたまた【花畑】へ引き返してもいいだろう。
isui: もっとも、地図をみれば【キノコの群生地】にも繋がっていそうだ。
isui: 移動可能エリア【きのこエリア】【真夜の森】【花畑】
isui: <現在の時刻…15時>
isui: ▽
kunashi: きのこエリア…(気になる(時間がない
kunashi: 素直にここを調べるか!
isui: しらべしらべ!
kunashi: あ
wanko_: どうしたくなな!くななどうした!
kunashi: それともきのこエリアに移動して調べてクリア? ここで2回調べてクリア?(悩
kunashi: あぁでもきのこエリアから真夜にいけなかったら戻るので時間かかっちゃうな…
wanko_: なやむ!
kunashi: ここで2回調査してクリアがいいかもね・・・?
wanko_: あまり無理はいくないからな!
isui: あ! 地図みたら分かるけど、【きのこエリア】=【獣道】でありました!
ninette: 【テト】「ふぁぁ……」ぐいーんと上を向いて、ウッカリ後にころんしかけるのをケルくんにうけとめてもらう!(セルフ)「……とと、凄いなーこれっ! でっかいぞー!」
kunashi: Σにゃんと
ninette: ぐるっとまわってきたかんじ!
isui: (こくり<テトちゃん
ninette: 折角だし今回は探索チャレンジしてみようかな!
ninette: (ちらっと補助をもとめてみる
kunashi: 2d6+3 そんなくななは一人でうおおお!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
kunashi: だがだめ!
wanko_: えんごだー!>にねにねしゃん
ninette: やったー!
wanko_: くななはえっちなのでだめ!
isui: テトちゃん+2!
kunashi: Σなんれぇぇえ
ninette: 2d6+2+2 たんっさーっく!
isui: ninette -> 2D6+2+2 = [1,2]+2+2 = 7
torimaru_: 2d6+4 ドドドドドド
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
kunashi: あっ・・・
ninette: あああーん!Σ
kunashi: 妹がしゅごいの
wanko_: ああーん∑
isui: アイエエエエ……
ninette: 結局みるちゃんだのみじゃないか!
isui: では、ミルちゃんは1d6をどうぞ!
kunashi: ミルちゃんは天使だからね(確信)
torimaru_: 1d6 なにがでるかな
isui: torimaru_ -> 1D6 = [5] = 5
ninette: ででどん!
isui: 5:大木から輝くような肌色の若芽が芽吹いている。 《肌色の新芽(識別目標値…【INT】10)》を1つ獲得出来る。
ninette: おーなんかすごい!
kunashi: なんかすごい!
wanko_: わかめ!
ninette: …肌色…? 肉…触手…フィヒッ
kunashi: 続いて2回めの探索してもいいかな…? 18時に目的地に到着したらいいから、いけるよね?
kunashi: 肌色と肉色はちがう!
kunashi: 2d6+2 とりあえずINT
isui: kunashi -> 2D6+2 = [6,6]+2 = 14
isui: 探索いいよぉ!
ninette: つっこまれたΣ
kunashi: おう・・・
wanko_: SUGOI
isui: おぉう…
ninette: しゅごい!
wanko_: もうこの姉妹だけでいいんじゃないかな!
isui: トリップストリップ…美しい肌色の若芽。アルコールに似た特殊な成分があり、効いてしまうと服用者は着ている服を脱ぎだしてしまう。目標値9の【WIL】判定に失敗した場合【1ターンだけ防具の耐久度が0】になる。 売却価格(60G)
torimaru_: きょろきょろしていると大木から気になる若芽が生えているのをみつけて、姉の服の裾を引っ張って指をさして見る。危ないから何かみつけたらまず姉を呼ぶようにを言いつけられているのだ。
wanko_: えっ
kunashi: えっ
ninette: 今のは探索のはんていかも!
isui: あ、探索であったのじゃか?
wanko_: あぶいかったー!
isui: あ、この若芽は食べたら判定する系なのじゃよ!
ninette: むお…?
ninette: わ、わかた!
ninette: (こんらん
ninette: よし、もっかいチャレンジだ!
ninette: (ちらっ
kunashi: 【イリーナ】「ん?あ、ミルちゃんすごいね。また見つけたんだ。よいしょっ!」 ぴょーん!とはねて、ミルちゃんが指さした木の芽をとってくるのです。ですが―― 「…うーん、食べれるけど、食べないほうがいいねこれ。脱ぎ上戸になっちゃう芽だねぇ」 売り物にはなるのでテトちゃんにわたしながら、ミルちゃんの頭をなでるのです。
kunashi: 2d6+3 とれぁ!2かいめ!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
kunashi: いけた!
isui: 1探索!
wanko_: どうすゆにねにねしゃん!
ninette: くるか、わんこ!(うけとめるたいせい
kunashi: テトちゃんがケルくんに「欲しい」っておねだりするときいて
torimaru_: 【ミルフィ】「うん」最近は思春期特有の反抗心も薄れているゆえ、素直に姉の言葉に頷くのだ。
wanko_: えんごだー!にねにねしゃんリベンジだ!
ninette: 探索エクステンション!
isui: テトちゃん+2!
ninette: 2d6+2+2
isui: ninette -> 2D6+2+2 = [3,2]+2+2 = 9
kunashi: ミルちゃんが最近甘えてくれて可愛いの!ねぇ見て私の天使見て!
ninette: (が…!
wanko_: 【ケル】「脱ぎ…そんな効果が…」
isui: アイエエエ……
wanko_: が、だめ…!!
ninette: だめ!
torimaru_: 2d6+4 そんな中ふたたび妹INT単騎
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
kunashi: 姉妹無双
ninette: むそう!
isui: し、しまいは1d6をどうぞ!
kunashi: 1d6 とう!
isui: kunashi -> 1D6 = [2] = 2
torimaru_: 1d6
isui: torimaru_ -> 1D6 = [4] = 4
kunashi: 5ではなかった(安心)
isui: 2:人の顔程ある大きさの柑橘類が生っている。 《巨大柑橘類(識別目標値…【INT】10)》を1つ獲得出来る。
kunashi: でかぁぁぁい!
ninette: 【テト】「こんなでっかいのから、よくそんなちっちゃいのみつけられるなぁ~」みるちゃん発見あいてむを外套下のぽっけにつめておくぞ!テトはさっぱりだ!
isui: 4:大樹に巻きついていた巨大な蔓がキミ達目掛けて振り下ろされる! 全員、目標値10の【TEC】判定をする、失敗した場合。【4d6の物理ダメージ】を受ける(受動スキル使用可能)。
ninette: でかいよ!!
kunashi: Σ痛い!?
kunashi: 2d6+3 とう!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
kunashi: 回避できた!
isui: グヌヌ!
ninette: まずはかいひ!
torimaru_: 2d6+1 てへぺろ
isui: torimaru_ -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
kunashi: これはテトちゃんのかっこいいしーん
kunashi: 姉妹は華麗に回避
isui: 姉妹…早い…
wanko_: てっこか! ふふふ、とくいなのだ!
torimaru_: (お姉ちゃんに抱っこされて連れて行かれた
wanko_: 2d6+4
isui: wanko_ -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
ninette: 2d6+1
isui: ninette -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
wanko_: みんなせーふなのだ!
ninette: みんなかいひした!
torimaru_: 前衛の面目躍如
isui: ドンッ!! 土ぼこりを上げるほどに巨大な質量を持った蔓が振り下ろされた……
kunashi: 【イリーナ】「っと、ぉ、こんどは蜜柑――ミルちゃん危ないっ!?」 またミルちゃんが見つけてくれた蜜柑をみつけてジャンプして取り、着地した瞬間に振り下ろされた木のつる。あわてて妹の所にダッシュし、彼女を抱いてその範囲から逃げるのです。
wanko_: 【ケル】「おっと」ひょーいってよける系男子! 「さて、調べ物はこんなものかな…」
kunashi: 【イリーナ】「ふぅ、あぶなかったぁ…トレント?魔物かな?」 蜜柑はきちんと片手に。もう片手にある妹に怪我がないか調べて安心してから、木のつるが生えてた場所をみるのです。
ninette: 【テト】「ってうわぁっ!? ばちぃーんってそんあレベルじゃないだろこんなのーっ!」反射的に上を見る間もなく飛びずさったのがこうをそうした!
kunashi: 2d6+2 すかさずINT
isui: kunashi -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
kunashi: わかんにゃい!みかんかな!
isui: 目標値は10なのだ!
isui: <蜜柑の識別
wanko_: かんきつるーういー
ninette: 知識組の判定をみてからしよう…!
torimaru_: 【ミルフィ】「びっくりした……」振り下ろされた蔓を見上げて、姉に抱きつきながらほっと息を吐く。
wanko_: 2d6+1 みかあん
isui: wanko_ -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6
torimaru_: 2d6+4 みかんみかんみかぁぁぁぁん
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10
isui: おやや?(わくわく
isui: みかーん!!
isui: ルビードロップ…蜜柑のような黄色の皮の中には、真っ赤な実がぎっしり。非常に美味な高級食材。なのだが、熱処理をしてから食べないと、味覚や嗅覚が変化する事がある。補助で使用【調理して食べなかった場合、異性の体臭や体液の味が好みの味や匂いになる】 売却価格(80G)
torimaru_: 命の水の力よ(ポンジュース入りのグラスを鳴らす)
isui: ちっ! 誰も食べなかったか…
torimaru_: (危なかった)
kunashi: 既に好きだし。(暴露)
isui: Σ
wanko_: あもあもしないかった…あぶい!!!!!
kunashi: ミルちゃん食べる?(こいつ
ninette: 【テト】「みる、イリーナだいじょぶかぁー? ……っぽいな、ってなんかすごいでっかいぞ……」ケルきゅんはとなりなのでひょいってしたのみえた!
ninette: おしえられなきゃたべる(ひどい
kunashi: テトちゃんも食べたがってる!
torimaru_: (時々お姉ちゃんの趣味はよくわからない)
ninette: た、たべたくないもーん!(あせる
isui: ケルきゅんが食べてもいいんやでぇ?
kunashi: 気にしないでいいのよミルちゃん。ただの気の迷いだから(清廉
ninette: 異性…どっちになるんだ・・・
wanko_: 女の子いっぱいだからこまるんですけどお∑
wanko_: おんなのこによわくなってしまう!
wanko_: あぶい!!!
ninette: あぶい!!
ninette: よしじゃー!
isui: 心が女の子だと、男の人の匂いに弱くなる…はず!
kunashi: しかしイリーナにはこれが何なのかわからない!
wanko_: おとこのこですうー∑
kunashi: 妹が食べたいなら食べさせるし、そうでないなら持ち帰るのだ!
wanko_: 妹が食べさせたいならにみえて「あひいい∑」ってなた
kunashi: 所で木の蔦の犯人とかあるですか?
wanko_: あぶいかった!
torimaru_: 【ミルフィ】「……あ、これ前にみたことある」少し首を傾げたあと、近所で散歩中に身なりの良いおじさんに"食べて見るかい"と渡されかけた所を、通りがかった"妖精"のお姉さんが割って入りどんなものか教えてくれたというエピソードを伝えよう。
ninette: 【テト】「お、おお――…なんかすっごい詰まってるかんじだなっ!」かんきつるいだいすき!ってことで尻尾を振って近寄ってくる
wanko_: おjsn悪い人すぎる…
isui: おじさんェ……
kunashi: 【イリーナ】「へぇ…ねぇミルちゃん、その『おじさん』のことあとでおしえてね♪」 にっこり。
wanko_: 【ケル】「テト、落ち着いて。 たぶんアレは危険なものだ… ほら」ミル子さんの顔をみて概ね色々脱した!
ninette: 【テト】「あ、あぶなかったぞ……っ」ふるふるしながら危機を脱した!
isui: チッ
kunashi: しかし林檎ぱわーでミルちゃん下腹部じりじりなのに元気
ninette: りんごぱうわーはおいしくするだけ…かもしれないから…!
torimaru_: たぶん、元からアレだったので大して変化を感じていないのかと
ninette: (おねーちゃんがあやしい視線をおくる…!
isui: おしっこに行った時にわかるね!<林檎ぱわー
ninette: ひゅー!
kunashi: でもさすがにミルちゃんのおしっこ美味しくなっても積極的に飲ませてとはいえないだろうな…
isui: イリ姉の複雑な心境が!
kunashi: だから今度からお風呂でミルちゃんの股間ぺろぺろして舌先で尿道攻めてあげないと…
kunashi: それはともかく
kunashi: 木の蔦が急にズバーン!てしてきたのって原因ありますか!
isui: <現在の時刻…17時> 後は真夜の森に移動してクライマックスなのだ!
ninette: ぐうぜんかな?
ninette: うむ!
kunashi: 偶然だたのかな?だったらいいけど!
kunashi: それなら森に移動なのだよ!
wanko_: なのだよお!
ninette: 目的地へ!イクゾー!
isui: 蔓自体が弱っていたようですね、巨大化していた自重に耐えれなかったのだ(ダイス目しだいでニ三発堕ちてくる蔓
isui: クライマックス! ボス戦!
kunashi: 【イリーナ】「さて、探索しきれてない感じだけど、そろそろ時間だね。森は目の前だし、行こうかっ」 砥石に食べかけのりんご、蟲に木の芽に蜜柑を採取してから森にはいっていくのです!
wanko_: 【ケル】「よしっ、いこう」あくまでクールにいくう!
ninette: 【テト】「お、オレはけっこー探索したつもりだけどなぁ……」成功0かいです!「まぁ、あそこにいけば依頼はたっせーなんだよな? はやくいこーぜっ!」
isui: キミ達は地図を頼りに目的地である【真夜の森】に向かった……
isui: ○真夜の森~陽の光が届かない森~
isui: キミ達は地図に、自分達が気付いた様々な事、見つけたモノ等を書き込みながら目的の場所、真夜の森に辿り着いた。
isui: 今入る場所を境に、途端に森の密度が上がり、陽の光が殆ど差し込まない程の葉の屋根を作っている。
isui: 視覚だけでなく、温度差でも実感する程に、その森は暗く、冷たい漆黒の領域であった。
isui: さぁ、キミ達の仕事はこれでおしまいだ、地図にルートを書き込んだので、後はクライスに届けるだけだ!
isui: 全員、目標値10の【LUC】判定をどうぞ。(シックスセンス有効)
isui: ▽
wanko_: らっこーーー
wanko_: 2d6+2
isui: wanko_ -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
isui: さすがですケルスティさん(さすける
torimaru_: 2d6+1 LUCはないのじゃー
isui: torimaru_ -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5
ninette: 2d6+1 うおー!
isui: ninette -> 2D6+1 = [2,2]+1 = 5
ninette: (こてん!
isui: テトちゃんなでなで
ninette: (ごろごろ
ninette: しかしわんこいずケルきゅんがやってくれたしおねーちゃんもいる!
kunashi: 2d6+3 とう!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
isui: パーティだしね!
kunashi: おそかた!
isui: グルルルルル……
isui: キミ達は僅かな空気の揺れ、葉のざわめき、温度差などから、漆黒の獣に包囲されかけている事に気付いた。
isui: 闇に溶けるような体色を利用し、キミ達を包囲するつもりだったのだろう。
isui: だが一度気付いてしまえば、獣ごときに包囲される事等無く、万全の態勢で戦闘可能だろう。
isui: 無理矢理逃げることも出来るかもしれないが、相手は獣、この入り組んだ森の中では不利になるだろう。
isui: モンスター識別:目標値9と7
isui: 【黒狼(8)A/B/C・大きな黒狼(8)】vs前【】【】【】後
isui: ▽
kunashi: シックスセンスもつかえたから+1d6+2できたのに意味はあまりない
wanko_: ひいっ
kunashi: ひいっ
kunashi: 後衛です。(ミルちゃんの隣)
wanko_: ぜんえい!
torimaru_: 後衛!
isui: 中衛いないっぽい?
ninette: もちろんぜんえいだー!
isui: 中衛いないなら、一個前につめゆね!
kunashi: つめられゆ!
kunashi: 2d6+2 おっきなのチェック!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [6,2]+2 = 10
isui: 看破された!
ninette: 【テト】「森の黒狼……」眉をひそめるが全体が現れるに従い…亜人ではなくけもののようだな!「でも、狩りのやりかたはわかってる連中だな…あやうく囲まれるとこだったし…なっ!」外套を脱いで、下から盾と剣をどしん!っとかまえるのだ!
ninette: 2d6+2 ちっちゃなチェック!
isui: ninette -> 2D6+2 = [2,6]+2 = 10
kunashi: にたものにねね!
isui: GL4 :シャドウウルフリーダー(識別値:9) 性別:獣 弱点無し レイダー3とバンディット1
isui: 《群れの長》 常時 汎用 - なし 自身 なし 1 シャドウウルフリーダーが戦場に居る限り、シャドウウルフは戦意を喪失せず、【WIL】判定の達成値に+2のボーナスを得る。
ninette: べつじんです!にんげんとモンキーぐらいのちがいです!(うりぃー
isui: オリジナルスキルを持っています
ninette: もてった!かっこいいな!
isui: GL2:シャドウウルフ(識別値:7) 性別:獣 弱点無し レイダーとハンター
wanko_: あわわわ やっつけないと!
isui: 《影の身体》 常時 汎用 - なし 自身 なし 1 攻撃力に+2を得る。代わりにMHPが15、MVPが4減少される。※オリジナル
isui: を持っています
kunashi: おおう
ninette: へってる!
ninette: …これは、先に小さいのつぶしておくべきかな?
wanko_: あひいー∑
isui: 森の黒狼、獰猛で闇に潜んで獲物を狩る。ただし、暗い場所でしか生活しないために非常に脆弱。だが群れの長だけは例外で体力があるらしい。
wanko_: よわみがあるう!
ninette: よわあじ!
isui: 【リーダー狼】「グルルルルル……」リーダーの低い唸りで小さな狼は盾になるように整列、キミ達の誰を狙うか狙っているようだ。
kunashi: 【イリーナ】「――っていう能力ねこいつら。小さいのを殲滅できるなら先にがんばって!」
kunashi: 弓を構えながら妹が必ず視界に入るポジションで号令をだすのです。
wanko_: 【ケル】「やってみるさ!」ツルギを抜いて構えるぞう!
isui: 【リーダー狼】「グォォゥッ!!」甲高い一声、それを合図に部下の狼たちが姿勢を低くし、大きく口を開く。その牙は紫色に汚れていた。彼らはヤル気満々らしい。
ninette: 【テト】「ちびっこいのはなんとか…だけど流石に頭役は手ごわそうだな…」ぺろりと舌をなめずり、獰猛さをアピールする!この逆境をまっていた!「かかってこい、犬ころどもっ!」しゃきーん!
isui: こうして、真夜の森の境で、パーティ結成依頼初めての戦闘が始まる!
isui: 開幕:こちらは無し!
wanko_: うおおおー
kunashi: ヤル気・・・?
wanko_: <マッハブレイク>だ!
ninette: ぜんりょくだ!
kunashi: はやい!
isui: 実際早い!
isui: くっ…他に開幕無ければケルくんから行動なのです!
ninette: こっちはないー!のでケツきゅんからかな
ninette: テンプもWILあっぷのまえではかたなしだ!
wanko_: (もうすでにおしり使われるの前提だこれ)
isui: では、ケルきゅん! あ、この戦闘ではケルきゅんも狙われるよ?<凌辱攻撃
wanko_: あひいーそんなことさせないい∑
ninette: けものはおとこのこにも・・・このけだもの!
isui: 獣だからね!
wanko_: そんじゃーなぐるぞー!
wanko_: アクセラレイション!(ぺかー)
isui: 早い!!
wanko_: 命中判定ってどうやるんだっけ!
isui: 命中はなかったはずなのじゃ!
wanko_: じゃあ狼1をねらうぞ、普通のやつね!
wanko_: 2d6+15
isui: wanko_ -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
wanko_: えいっ
ninette: すばやい!
isui: ぎゃー!
kunashi: すばやいケルくん!最近ケルくんってしかいわないからついつい「ケル…ベロス?」って思っちゃう事もあったりするよケルくん!(どうでもいい暴露)
ninette: ケロちゃん!(べつじん
isui: 素早いケルスティの斬撃が部下ウルフを切り裂く! ボロボロになるがなんとか動けるようだ(残りHP1)
kunashi: 関西弁になってまうやろ!?<ケロちゃん
ninette: いきてたか!
kunashi: 妖怪さんがきちゃった…だれかがウォッチしてるからやな…
isui: そして、IV11でケルくんとイリ姉!
wanko_: 【ケル】「それ、っ!」神速の踏み込みからの鋭い剣戟だ! 軽いステップを踏みながら剣を構え直すのだぞ! 「まだまだいくよ…!」
ninette: でもこれはイリねーがジャストトドメいける!
ninette: ケルきゅん再行動かな?
isui: 【部下狼】「キャイ!? グル……ゥゥ……ッ!」リーダーが居るので逃げない部下!
ninette: いやIVさげてさい行動だった!
ninette: りーだーめ!
isui: ケルくんは再行動で11で動けるのじゃな!
wanko_: いりいりさんが弱ってるやつをやっつけるうー?
ninette: は、マッハしてた
ninette: すごい!
wanko_: じゃあBを殴るよ!いいかい!いいかい!
wanko_: 弱らせるから止めは任せるよ!
ninette: (しゃきん!
isui: いつでもかもんなのじゃぞー!
wanko_: というわけでBをなぐる!
kunashi: おっとまかせた!
wanko_: <あくせられいしょん>!(ぺかー!
wanko_: Bにぱんちだー!
isui: VPがマッハなのじゃー!
wanko_: 2d6+15
isui: wanko_ -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
kunashi: VPがへって・・・
wanko_: でやあ!
isui: キャー!
kunashi: この出目が最初にでれば・・・
wanko_: ああーん∑
wanko_: 【ケル】「一匹…!みんな、後詰を頼む!」
kunashi: 【イリーナ】「うーん、まかされたーって言うけど私はそこまで強くないんだよねぇ…」
ninette: しゅごい…!
isui: 【狼】「ギャン!?」ケルスティが勢いを殺さずに踊るように戦場を駆けた、結果ボロボロの狼が一匹に事切れた狼が一匹……
ninette: 【テト】「やるなケルはっ! オレだってまけねーけど…!」IVが…
wanko_: ぼろぼろのやつやればいいのよ!
ninette: ミルちゃんにいいとこみせるちゃんすぅー!
kunashi: ぼろぼろのがのこってるのか!
kunashi: じゃあいくよ!
isui: くっ! きなさい!
kunashi: 2d6+17 てい!素うち!ぺちぺち!
isui: kunashi -> 2D6+17 = [1,1]+17 = 19
kunashi: うっひゃぁ
isui: アイエエエ!
wanko_: ふぁ、ふぁんぶるではないもんなー!
isui: でも、死ぬ! のこり1で死ぬのじゃー!
kunashi: ファンブルじゃないもん!
kunashi: 【イリーナ】「ふー、ケルくんのおかげでなんとか仕留めれた、ッて感じかな」 しゅぱん、と矢を射ってふらついていた狼を完全に倒してしまう。
isui: 【狼】「キュゥ……」ボロボロの狼はイリーナの放った矢によって倒れ付す、残りは2体。最後の部下は逃げたそうだがリーダーが居る手前逃げれないのだ。
isui: だが、次はこっちだー!
wanko_: かわいそうないぬ!
wanko_: あひいー∑
isui: まずは部下!
kunashi: かわいそうなわんこ
isui: 【狼】「グルルル……」素早いケルスティに寝た意をつけて噛み付く!
isui: 2D6+15+3 《ブロウアタック+ヴェノムストライク》:白兵攻撃:1ダメ以上で1or6のダイス目だけ対象に[猛毒]BSLを与える。
isui: isui -> 2D6+15+3 = [2,1]+15+3 = 21
isui: 21点! 1ダメ以上で猛毒1をプレゼント!
wanko_: えっとーえっとおー
isui: 受動スキルはありますかにゃ?
wanko_: じゅどーない!
isui: 武器や盾の耐久を減らして、受けますかにゃ?
isui: (受け値分だけダメージ減少すゆ)
wanko_: う、うけゆ!
wanko_: 武器、たて、鎧って全部つかってもいいんだっけ!
isui: 剣と盾、どっちでうけゆかなぁ~
wanko_: どっちかか!
isui: 鎧は自然に受けに入るのじゃー
kunashi: これは
isui: なので、武器か盾ですにゃ!
kunashi: にねたんせんせいにうけてもらうのではないかね・・・?
wanko_: にねにねしゃんがかばうもってるんだっけ!
isui: ハッ!
wanko_: それならまかせておこう(よゆうのあるかお)
wanko_: …今余裕があるとはいえ、そしたらおっきなオオカミさんがくるのでは…?
kunashi: SL1やった!(こてん
isui: フッフッフ……
wanko_: い、いや、2連続でやられたら間違いなくアレするから、ボスかこいつをにねにねしゃんに受けてもらわねばならない!
ninette: もってゆー!
ninette: うーん…できれば残るであろうボスで受動したくはあるけど…!
kunashi: VPで防御力あげるのも手よわんこ!
wanko_: VPであげられるのかい!?すごい!
ninette: もしこれでこてん!しちゃいそうなら庇うよ!
isui: ちなみにケルくんが盾で受けた場合は鎧10+盾4+CONB2+マスタリー4=20点防御できるね!
ninette: 庇うも一回しかできないんだ…(こてん
wanko_: あ、ますたりもついてたか!
isui: その場合1点通って猛毒1なのだ!
wanko_: じゃあそれでいこう!
ninette: 今回ミルちゃんに回復してもらったほうがいいかもしれんね!
wanko_: 1てんくらい!HP15だ!
wanko_: だなー!
isui: VP1点で、2点軽減できゆよ~
wanko_: なあるほどなあー
wanko_: いや…あぶいからこのままでいい!
torimaru_: 取り敢えず様子を見つつ回復かバフか決めるっ
wanko_: どく1レベルくらい!
isui: 部下狼は毒を生み出す牙でケルスティの身体に傷を付ける
ninette: うむ!
isui: その隙を逃さずに大型のリーダーが迫った!
ninette: せまりくる!
isui: 多分庇われると思うけど…
kunashi: ケルくんが毒まみれに!
isui: 2D6+19+8+6 《ファングクラッシュ+ブルタリティ》:白兵攻撃:命中時、対象の防具耐久を更に1減らす。
isui: isui -> 2D6+19+8+6 = [1,2]+19+8+6 = 36
isui: 36点! 命中すれば追加で防具耐久-1
ninette: けるきゅんをあにまるファックさせるわけにはいかぬ! 出目が低い!うおおー!カバーリングぅー!
ninette: ということで《カバーリング》を宣言するよ!
wanko_: 【ケル】「くっ…」牙がかすった!ちょっと傷が!
wanko_: かばーりんごだー!
isui: 【狼】「ガァァァァッ!!」低い唸り声と共にリーダーの牙がケルスティに迫った…だが、そこにケルスティの姿は無く……
kunashi: つよい牙だ!
ninette: 26点軽減できる! 10点もらった!
wanko_: つよい(つよい)
isui: タンッ! リーダーはテトを傷つけるとそのままバックステップするのだ。
ninette: 【テト】「そっこだーぁぁぁっ!」盾でぶん殴る要領で間に入って爪と相打つ!とはいえ相手のほうがおっきいのでちょっとおされながら…!
ninette: しかしそこで《ダークネスオーラ》!
isui: 【狼】「グルルル……」あの娘固いなぁ…って顔してたら、リーダーの牙にテトの呪術がかかる!
kunashi: ダークネス呪術!
ninette: ぶつかり合った瞬間に黒いもやめいたオーラがにゅう!とリーダーにひっついて力を奪うのだ!みえるかどうかはわかんない!(てとにはみえない
isui: 次はミルちゃんかな!
ninette: ということでボスは攻撃力を-6される!
kunashi: 代わりにテトちゃんが(ToLoveる)ダークネスな呪いをうけてしまうという・・・
isui: ぐあぁ……-6は厳しいのじゃぁ
ninette: (だーくねす化してはれんち
ninette: 特になにかなければこのターンはしのげそうかな
ninette: (回復はつぎでもだいじょうぶかも…?
isui: ふふふ、猛毒がケルくんを蝕むぞー(誘惑
wanko_: あひいー∑
kunashi: 大丈夫やったな!次のターンか!
isui: うむん、猛毒は開始時にダメージじゃな! 1Lvじゃと2d6かな!
ninette: 【テト】「うむむむむ…っ!クッソ重いなこのやろぉー!」たたらを踏みながら、なんとか体勢をたてなおす!
wanko_: 2d6か、しにはしない!
kunashi: じゃあケルくん毒うけるのだ・・!
wanko_: 【ケル】「すぐに仕掛ける、そのまま耐えていてくれ!」
torimaru_: じゃあ今回は攻撃アップっぷでいいかな?
ninette: (どくんどくん…
wanko_: あっぽで!
ninette: と、これでミルちゃんかな?
isui: イヤァァ! 責められるのじゃー!
isui: うむん、ミルちゃんのバフ魔法が飛ぶ!
torimaru_: エクステンド+ウェポブレ、前衛二人の物理攻撃力を+4!
isui: アバババ……
wanko_: +4もらったあ!
kunashi: はっ ミルちゃんのターンを飛ばしかけてた…!ごめんねミルちゃんダメなお姉ちゃんでごめんね…!(ガチ泣き
isui: 【狼】「グルル……」狼の唸りが夕刻の森に響く……テトちゃんのターン!
torimaru_: 【ミルフィ】「光よ、鋭き刃となりて勇者の手に……」祈るようなポーズで詠唱すると二人の武器がちょっと光るよ!
wanko_: 【ケル】「ありがたい…これなら!」構え直す!
ninette: ぱわーあっぷ!
isui: 【狼】「ガウッ!」武器に宿ったほのかな光が森を照らす、明るい光が苦手なシャドウウルフ達は顔をそらしたのだ。
wanko_: そして毒ダメージ!
isui: アイエ!
wanko_: 2d6
isui: wanko_ -> 2D6 = [1,2] = 3
ninette: 【テト】「ぬ、なんだか…牙がするどくなった気分だな! よぉっし…!」黒剣がミルちゃんのまほうに反応して古代文字がかがやきはじめる!
isui: テトちゃん→ケルきゅんの行動があるよ!
ninette: よ!
wanko_: あっ、そうだた!
wanko_: じゃあふつうにあたっこだ!
ninette: じゃあえーと
wanko_: (ふんすふんす?
ninette: 黒狼はケルきゅんが負つーにやってくれそうなんだよなー
ninette: ので! おおきい狼をなぐってみる!
isui: かもーん!
wanko_: ごー!
ninette: 2D6+11+4 《ぶんなぐる》
isui: ninette -> 2D6+11+4 = [5,2]+11+4 = 22
ninette: どすこーい!
isui: 【狼】「グルゥ!」テトの輝く黒剣に合わせて牙をぶつけるリーダー、だがその勢いは受け流せずに傷を負うのだ。
kunashi: どすこーい!
ninette: 【テト】「おっ返しだぁーーーっっ!!」ぶんなぐる!斬るというかぶんなぐる!
kunashi: 剣の使い方じゃない
isui: 実際イタイ!
isui: 次はケルきゅんだ!
wanko_: 2d6+15+4 あちょー!
isui: wanko_ -> 2D6+15+4 = [6,3]+15+4 = 28
wanko_: さすがにこれでおわり!
isui: アイエエエ…死んだぁ…
kunashi: 名前がなんか炎つかってる古龍になってる
kunashi: (いすいしゃまつつく
isui: 【狼】「キャン!?」リーダーが攻撃を受けた事に驚いていた部下は隙だらけな格好で……
isui: (ぷにんぷにん
kunashi: じゃあ続いて私かなかな?
isui: アイエ!
ninette: (がおー!
kunashi: クイックスティンガーで狼さんおっきいのにあたっこ!
isui: 第二ラウンド開幕になるよ! 毒を受けてね
ninette: いや、これでターンおわりで開幕かな!
wanko_: 【ケル】「コレで雑魚は終わり!」
wanko_: どくだめーじいー
wanko_: 2d6
isui: wanko_ -> 2D6 = [2,2] = 4
kunashi: 3d6+17+12 VP6点のせてどうぞ☆
isui: kunashi -> 3D6+17+12 = [1,5,4]+17+12 = 39
torimaru_: ガンバレー
ninette: ケルきゅん怒涛の3回攻撃
isui: キャー!?
wanko_: かろうじて11のこってるう!
isui: VP4つかって防御力を8点上げるよ! 31点を防御で引いて…まだ生きてるよ!
ninette: あぶい…!
ninette: いやあぶくない!
wanko_: 強いなー
ninette: イリねーこうげきしたし、つぎケルきゅんだな!
kunashi: 【イリーナ】「さて、お姉ちゃんもそろそろ格好良い所みせないと――そこ、に、きて、これで、どうっ!」 残る1匹のボス狼。その駆ける先へ弓を放ち、放ち。動く方向を制限させてから逃げ場の無い所へ追い込み――そのまま、狙った一矢で狼の頭を射抜く!――かとおもったが、狼の右目をえぐるだけにとどまってしまう!
ninette: 殺意マックス!Σ
isui: 【狼】「グゥゥゥゥゥ……ッ!?」右目を抉られた狼はふらりと左に重心をずらす。
wanko_: よし、じゃああたっこするぞー
ninette: 【テト】「ひわっ!? おお……?」しゅばーん!ってきて驚く!針を射抜く正確さなのだ…ついふりかえって距離を確認してしまうな!「すごいなイリーナは! よーしオレがぶんなぐってー…」とかいってますがIV5なので(白目
wanko_: あくせられいしょん!
wanko_: のこりVPは4!
wanko_: 2d6+15+4 てえい
isui: wanko_ -> 2D6+15+4 = [2,6]+15+4 = 27
wanko_: (ぺちぺち
isui: ウグ!!
wanko_: 【ケル】「いまだッ!」素早く飛び出しての一撃だ!
kunashi: 実際つよい
isui: 27……
isui: VP3つかって6点軽減すゆ!
ninette: +4もあってつよい!
wanko_: むむう!
isui: ダメージ貰った…
ninette: ぬう、耐えるのか!
ninette: やりおる…
kunashi: たえる・・・だと・・・
torimaru_: 意外とつよい
isui: 【狼】「ガァァァァ!!」右目を抉られ、身体中を剣で斬傷だらけにしたリーダーは最後の力を振り絞り噛み付く! ついさっき攻撃してきたケルくんにだ!
isui: 2D6+19+8+6-6 《ファングクラッシュ+ブルタリティ》:白兵攻撃:命中時、対象の防具耐久を更に1減らす。
isui: isui -> 2D6+19+8+6-6 = [4,3]+19+8+6-6 = 34
isui: 34点!
ninette: ゆゆさん! カバーリングー!
isui: デスヨネー!
ninette: -6をしてなかったらきびしかった!-26軽減して8点だめ!
wanko_: あ、あんなのにかじられたらしんでしまう
kunashi: 大丈夫だよHP0になっても抵抗する力がなくなるだけだよ
isui: 防がれたー!!
wanko_: あひいー∑
isui: では、ミルちゃん!
torimaru_: ちょっとレイプされるだけよ
ninette: 【テト】「まだ動けるのかっ! ……でもみえみえだぞっ!」殺意の線がケルきゅんにつながっているのがみえるようだ!それを断ち切るように割ってはいる!
torimaru_: ここでまさかのディバインランスいってみる?
ninette: あり!
ninette: (いっちゃえごーごー!
wanko_: 【ケル】「すまない、助かる…」若干疲弊の色が見えるのだ!さもありなんだ!
isui: 【狼】「ガ……グルルウゥゥゥ……」血だらけになりながらも戦うリーダー、逃げ帰っても別の群れに負けるだけなのだ。
ninette: いっぱいかなしい…
torimaru_: ではディバインランス。VP6を添えて
isui: カモンなのじゃー!
ninette: テイマーはいないからな…しかたない!
isui: アイエエエ! サツイ! サツイナンデ!
isui: くっ! ほろ苦エピソードでダメージを減らす作戦が!
kunashi: 容赦なし!それでこそ妹だわ!
torimaru_: 2d6+13+12 救ってあげなきゃ(使命感)
isui: torimaru_ -> 2D6+13+12 = [4,6]+13+12 = 35
ninette: 救済!救済ですぞー!
isui: ダメー! それでKOなのですー!
torimaru_: 【ミルフィ】「光よ、討ち滅ぼす槍となりて悪しき者を砕け!」輝く光の槍を作り出し、思いっきりふりかぶってなげた
isui: 【狼】「ガ……」ミルフィの魔術が漆黒の狼を貫く、それによって巨体を横たえるシャドウウルフのリーダー……周囲に敵影無し、完全勝利だ!
wanko_: やったー!
kunashi: 【イリーナ】「ふぅ…おつかれみんなー」 はふ、と息を吐いてから剥ぎ取りナイフ片手に死体に近づいていくと。討伐証明に耳をかりとりつつーの、毛皮はぐのだ。ばりばりー。
wanko_: 【ケル】「よし…」おわったのでちょっとふらついたりとかする!
wanko_: ワイルド系女子∑
ninette: 【テト】「…とっ、今ので決まったみたいだな…よっし!」わははっと剣を地面に付き立てひといきだ!
kunashi: えー、だって獲物はきちんといただかないと…ね?>テトちゃん(仲間)
ninette: そうだね!
torimaru_: うんうん
isui: ぐぬぬ……!
ninette: 【テト】「ケルはやっぱやるなっ! けど次はオレだってまけないからなーっ!」ふらついたケルくんを支えるじょしりょく!
wanko_: ありがたい!
isui: 狼に襲われたものの、無事に依頼をこなしたキミ達。
isui: 今まで来た道を戻って宿に帰るだけだ。
isui: (ボーナスです。各自、望むのなら一度だけ1d6振ってください、今まで手に入ったアイテムや、未知のアイテムが手に入るかも? もっとも最後っ屁なバッドイベントが起こる可能性がありますが。)
wanko_: 【ケル】「みんなもすごい力だって」なんだ、うまくできるじゃないか って思って微笑んだりとかしたい!
ninette: ふる!(ノータイム
wanko_: やるー!!!
torimaru_: ふろう
kunashi: 1d6 せりゃー!
isui: kunashi -> 1D6 = [5] = 5
ninette: 1d6 おりゃー!
isui: ninette -> 1D6 = [3] = 3
wanko_: 1d6
isui: wanko_ -> 1D6 = [1] = 1
wanko_: がおー!
wanko_: あひい
kunashi: あーあ
kunashi: わんこひどいめにあう・・・
wanko_: くななのほうがあうもん!!
kunashi: 1はばっどイベントだよ・・・
isui: これは全員振る予感!
torimaru_: 1d6
isui: torimaru_ -> 1D6 = [1] = 1
torimaru_: いやなよかんがする
kunashi: 1はナイスイベントだよ!(手のひらクルー
isui: 5:真っ赤で瑞々しい林檎がなっているのを発見した。 《林檎(識別目標値…【INT】12)》を1つ獲得出来る。
isui: 3:赤くひかるキノコが生えている。 《ひかるキノコ(識別目標値…【INT】10)》を1つ獲得出来る。
ninette: りんご!!
isui: 1:一つの茎から二つの桃が生っていた。 《双子桃(識別目標値…【INT】11)》を1つ獲得出来る。
ninette: KINOKO!
isui: なんでアイテムばっか取られるんや……
ninette: MOMO!
wanko_: もも!おいしそう!
kunashi: 【イリーナ】「およ…あれはミルちゃんのとってた林檎だっけ?おいしかった?」 手を伸ばしてその林檎をとるのです。妹が美味しいっていえば食べる!
isui: 媚紅玉…魔人が作り出した植物から採取される果実、人間の身体を淫猥に改造する。補助で使用可能。食べる事で【膀胱と尿道が性感帯になり体液(主におしっこ)が甘く飲用可能】になる。 売却価格(90G)
wanko_: やばいりんごだ!
torimaru_: 【ミルフィ】「うん、おいしかったよ」まだ異変には気づいていないのである。
ninette: 【テト】「これ、なんか光ってる…? かわったヤツだなぁ…」きのこむしってふむふむってみたりにおいかいだり!
isui: キノコは10! 桃は11なのじゃ~<識別
ninette: 2d6+2 キノコ鑑定!
isui: ninette -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
ninette: ヤッター?
torimaru_: 2d6+4 桃!!!111
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
kunashi: 【イリーナ】「ん?そっか、じゃあ私も」 むしゃむしゃと林檎たべるのです
isui: レッドマッシュルーム…赤い傘が暗闇で淡く光るキノコ、食べれば胸のサイズが1カップ増えるが乳輪や乳首の感度が急上昇してしまう。 売却価格(40G)
wanko_: あぶい∑
wanko_: あぶあぶい∑
ninette: !!
ninette: …!!(なやむ
kunashi: レッドマッシュルームをケルくんに食べさせよう(提案)
isui: 愛々桃…一房にペアで出来ている桃、片方を食べた人は、もう片方の桃を食べた人に一定時間欲情するホレ薬のような桃。補助で使用【もう片方の桃を食べた人への誘惑をLv1】得る(女性同士の場合はRPのみでOK)。 売却価格(50G)
ninette: えろい!
isui: くぅ…巨大ウツボカズラとかも用意していたのに…(くっころ
ninette: これはしっぱいしまくったら阿鼻叫喚だったな!
wanko_: 丸呑み案件だ!>うつぼかずら
wanko_: ああーんあぶいー∑>きのこたべゆ
isui: キミ達はキャンプ地で帰るまでに色々な素材を採取した
ninette: 【テト】「このきのこは…なんかこう光きのこは、発育がよくなるとかってきいたきがするな…?」小首をかしげつつ
isui: 食べてもいいし、持ってかえって売り払ってもいいのだ
wanko_: つつましやかおっぱいの元…
kunashi: 【イリーナ】「んー、この林檎おいしいねぇ♪」 にこにこしながら林檎たべきって芯をぽーいっとすてていくのです。
torimaru_: 【ミルフィ】「あ、この桃も見たことある」今度は前の宿にいたころ、冒険者らしきお兄さんに冒険で見つけたんだけどいるかいと含みのある笑いで渡されて、別の冒険者風のおじさんに助けてもらったエピソードが出てくる。
isui: オパーイきのこ!
wanko_: おぱいきのこ!!
kunashi: 丸飲み案件はケルくんむけ!
ninette: あぶなかった!
wanko_: どういうことなの∑>あんけん
isui: ミルちゃん狙われ!!
kunashi: 【イリーナ】「ミルちゃん、その冒険者のお兄さんのこともおしえてね♪」 にっこりその2.
ninette: うーん…キノコだれかたべゆかい?(わるいかお
wanko_: (わんこがねらわれてゆのか!?)
isui: しかし、姉妹は林檎を食べたのじゃなぁ…
kunashi: イリ姉は【遠慮しておきます】
torimaru_: ミルはちょっと興味あるけど素知らぬふり
ninette: たべてもいいよ!>けるきゅんにさしだす
isui: (ごくり
wanko_: 【ケル】「発育…じゃあ…」そっときのこを手にとってあもあもだ!
wanko_: まさか男子のおっぱいが成長するなんてことはないよなあー!(フラグ)
isui: ワイルドだ!
ninette: 【テト】「うむ!だから食べるときにはきをつけろよって母様がいっててなー!」
torimaru_: 2d6+4 ここできのこの事をどっかで見たことあるかもーと思いだそうとする
isui: torimaru_ -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10
isui: ケルスティがキノコを食べた瞬間、口内に濃厚な旨味が広がる!
isui: それと同時に胸がキュンキュンしだして……(膨らむかはまかせゆ
kunashi: 姉妹そろって林檎たべたね!おいしかったね!
ninette: うまあじ!!
ninette: 牝っぽいカッコに…!
torimaru_: 【ミルフィ】「……おもいだした、それ、おっぱいが大きくなるきのこ」飲み込んだ瞬間に口に出してみる。
wanko_: 【ケル】「…あっ、これ、おいしい…」SUGOI!ってなる!「香りはいいし、このままでも食べられるのは、ふーむ…」みたことないきのこを確かめながらあもあもだ!
ninette: 【テト】「おっぱ…? ……」じーっとケルきゅんをみる…!
wanko_: 【ケル】「おっぱい。 っていっても、男の胸が大きくなる、なんてことは…っ!?」突如体に走る衝撃! 服が胸に擦れただけで猛烈な刺激が走るのだ!
kunashi: 【イリーナ】「おっぱいが…おっぱいが!?」 ミルフィの言葉をきいてびっくりしながらケルくんを見るのです。
wanko_: そしてそれをきっかけにむにゅ…っとふくらんでいくのだ!「あっ、あ…!」しばらくすれば収まるけれど、思春期の女の子みたいな柔らかい膨らみが生まれてしまうのであった!
ninette: 【テト】「……う、うんっ! に、にあってるぞケルっ!」おおかみっこなりのフォローだ!さむずあっぷ!
torimaru_: 【ミルフィ】「その……うん」これ以上言葉を紡がない、それも優しさだとちび兎は知ったのだ。
kunashi: 【イリーナ】「…えっと、その…」 ミルちゃんよりおっきい?なんて思っても口にしないのが優しさなのは大きな兎も知っている。
wanko_: 【ケル】「…う、うん…!(真っ赤になってぷるぷるすゆ)」
isui: (ほろり
isui: こうして、キミ達は東の大森林から帰還するのであった。
isui: ☆エンディング~踊る白猫亭での祝勝会~
isui: キミ達はパーティーとして初めての依頼を無事にこなし、拠点である踊る白猫亭へと帰還した。
isui: 所々トラブルがあったかもしれないが、五体満足なのだ! 何の問題も無かった!
isui: 4人用のテーブルに5つの椅子。キミ達と依頼人が座ったテーブルにて依頼人への報告を行っているところだ。
isui: 東の森の地図にはキミ達が調べた情報が所狭しとメモされているだろう。
isui: その地図をマジマジと見ているのは依頼人であるクライスだ。
isui: 【クライス】「ふむ、これだけ調べてくれているのなら私の調査もうまくいくだろう、諸君、よくやってくれた。」
isui: 笑みは浮かべないが、何処と無く声が明るく聞こえるのは気のせいではないだろう。
isui: クライスは残りの報酬である600Gが入った布袋を机の上に置くと続けて告げる。
isui: 【クライス】「それで、調査の過程で私が買い取れるような素材はあったかね?」
isui: (要らないアイテムを買い取ってくれます)
isui: ▽
ninette: 【テト】「おうっ! えーと、でっかい木で拾ったのと、かわった果物と……あ、あとこれっ!」だぁーん!最後にきーきーいう蟲!
kunashi: 【イリーナ】「そうですね、拾ったもので持ち帰ったのはこれくらいになります」 と言いつつ、地図の他に出したのは『鏡面石』、『淫蟲』、『トリップストリップ』、『ルビードロップ』、『愛々桃』2つをだすのです
ninette: 230Gかな!値段でてるのだけだと!
isui: 基本的に林檎以外は成功していたので、230Gで買い取りましょう!
wanko_: わーいわーい!(ぴょんぴょん
isui: 【クライス】「ふむ、コレとコレは買い取ろう、だが、この淫蟲だけは必要ないな」
isui: 蟲を見ながらもクライスは必要ないとテトの手に渡すのだ。この中でキミ達が持って居たい物は買い取らないが、全部買い取りでかまわないのかね?と最後に確認するクライスでした。
wanko_: いいのよ!>ぜんぶ
kunashi: 【イリーナ】「かまいません。…そうですか、蟲いらないですか…」 むー、とカゴにはいった淫蟲をどうするか考える。最悪、ロゼばーさんに売りつけるという手もあるかと思っているのだ。
wanko_: 【ケル】「…変なことに使わないようにね…」いちおうイリ子さんに言ってあげよう そして胸が気になる!なおるのかなー!なおれー!
torimaru_: 【ミルフィ】「……」姉の背中に隠れつつも、籠の中でキーキー言う蟲を警戒している。
ninette: 【テト】「むーん…ダメなやつかぁ…
isui: 【クライス】「うむ、では私はコレで帰らせてもらう、また縁があればキミ達に仕事を頼もう」
isui: 素材を買い取り、後払い金である600Gと買取金額である230Gを机の上に置くと素早く立ち上がり、去っていった。
ninette: がっくりしてきーきーないてるのをつんつん!「ま、なんとかなるだろ!」
wanko_: 【ケル】「とりあえず、今回の収穫はぼく達はうまく戦えるってことがわかったことかな」
kunashi: 【イリーナ】「さて、と。じゃあクライスさんの報酬を合わせて…994Gかぁ。んー、一人頭…めんどくさいから私が6G追加でだすから全員250Gずつね」 と言い、3人に250Gずつ渡すのです
ninette: 【テト】「ばっちしだったなっ! へっへーん…もっと頑張って森の連中見返してやるからなーっ」上機嫌!「おっ、さんきゅーいりーなっ♪」遠慮はない!
wanko_: 【ケル】「ありがとう、助かるよ。 みんな無事だし、よかった」みんなでオオカミさんのお嫁さんになる事態だけはさけられたね!
torimaru_: 【ミルフィ】「ありがとう」一応受け取るものの、部屋に戻ればお小遣い分を除いて姉に預けるのであった。
kunashi: 【イリーナ】「戦闘も探索も上々。ちゃんとお仕事できるパーティで何よりだね」 にっこり笑顔でケルくんにお返事するのです。一番うれしいのは、ミルちゃんが不安がらずに付き合える事なのですが。
wanko_: 【ケル】「その通りだね。 もうしばらく一緒に仕事ができそうだ」と、イリ子さんに頷いたりしようね! 「ミルフィもよく頑張ったね。 魔法、助かったよ」とお礼をする系なのだ!
kunashi: ちなみにー
ninette: 【テト】「よーっし、お金も入ったし、また今日も呑むからなっ! マリーダぁー、果実酒4っつー!」腕を振り上げ、胸をたゆつかせながらと勝手に注文しちゃうんだ。アレ依頼結構のんじゃってるのかもしれない…!
kunashi: いすいしゃま、生活費精算とかはないのかね?
wanko_: みんな240Gってことにしてしまうと楽かしらかしら
isui: 今回は無いのじゃ! 次回から本格的に生活費搾取が始まるよ!
kunashi: はぁい!
ninette: はーい!
torimaru_: はぁい
isui: ではでは、締めちゃいます!
isui: 【マリーダ】「お疲れ様だね、今日は初めてクエスト成功って事でサービスしてあげるから!」
isui: キミ達のテーブルに大きなお皿を持ってくるマリーダさん、そのお皿には大きな貝をバターと共に炒め、香草をふりかけたものと、クリームソースがかかった大量のパスタが盛られていた。
isui: そう、キミ達は初めての冒険を終え、ひと息吐けるのだ……この報酬を手に冒険者としての生活が本格的に始まるのだ! 頑張れ冒険者達!
isui: NHキャンペーン第一話『東の森の採取場を大探索!』 完!
wanko_: おちかれさまでんた!
torimaru_: おつかれさまでしたんー
isui: 経験値算出
isui: ミッション成功:4
isui: 全滅しない:1
isui: 魔物の討伐:2
isui: 探索イベントを5個以上こなした:2
isui: 合計:9点
isui: お金の計算は…イリ姉がしていたのじゃ! 感謝!
kunashi: おつかれさまでしたぁー!
isui: お疲れ様でしたのじゃー!!(ぴょいん
ninette: おちゅかれさま!
最終更新:2014年10月05日 19:47