isui: ティアセントCC:テト編~テトと汚っさんとニセモノの恋~
isui: ティアセント妖精通り、とある連れ込み風呂の一室にテトは居た。
isui: つい先ほど、丁度、頼まれごとを終えて帰宅中に、目の前でチンピラに絡まれ始めた貴族の汚っさんを助けた事で、おじさんは助けたお礼に……と、おじさんが経営するお店で休憩しているのであった。
isui: 【汚っさん(デルロ)】「いや~…本当に助かった……改めて礼を言わせてくれ、ワシはデルロと言うもんじゃ。」
isui: 何処かムーディーなピンク色の魔法の照明で照らされたVIPルーム。
isui: 机や椅子、ソファーに大きな桃色のキングサイズのベッドが置かれた部屋でテトにお礼を述べるのが助けた汚っさん……デルロである。
isui: テトに作りのいい椅子に座るよう案内しながら、向かいの椅子に座るデルロ。
isui: でっぷりとしたビール腹を弾ませ、滲み出る脂汗を仕立ての良いハンカチで拭いながら微笑んでいる。
isui: ▽
ninette: 【テト】「あーいういきがってるのはオレもイライラするしなっ!でもおっさんも、雄ならもーちょいどーんとかばーんっ!とかしたほうがいいぞ!」ふふーん!って得意気!褒められて悪い気はしない…お礼ということで連れ込まれたのだが…「しかし、なんだ―――かわった光というか、へんな店なんだなぁ…広いのは好きだけどなっ♪」おちつかなさげにしっぽをふりふり、つきだした桃尻とぷりん!と強調させるように無邪気に椅子の背もたれに乗り出したりしてる!たゆゆん、と椅子に飛び乗った勢いでロリ巨乳がドリブルしたりもするんだ!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「あはは、ワシは力が無いからなぁ……」
isui: 後頭部を軽く掻きながら申し訳無さそうに笑うデルロ、なんとも情けない容姿に態度がテトにはどう映るだろうか。
isui: そんな二人の居る空間に、コンコンとドアをノックする音が聞こえる、それと同時にデルロがのっそりと立ち上がり店員から何かを受け取って戻ってきた。
isui: 【デルロ】「変なお店にみえるかもしれないけど、ここはワシが経営する休憩所なんだよ、だから、何をしてもいいんだ……ほら、店員に色々持ってこさせたからねぇ」
isui: ねっとりとした汚っさんボイスでテトに話しながら、テーブルにお盆を乗せる。
isui: その盆には美しくカットされたフルーツが盛られた皿、そして真紅よりも赤いジュース?と青色の小瓶があった。
isui: ▽
ninette: 【テト】「しかたないおっさんだなー…でるろだっけ? …ふふん、きゅーけいじょ。確かにそんな雰囲気だな~」なんとなく憎めない笑顔をするおっさんそんなふうにいって。といいつつ興味深げにそこらを弄くりまわしたりしていると―――「おおお…っ? 果実かぁ…ジュース…くんくん……酒は入ってないんだな―――…へへ、けど美味そうだなぁ~♪」
ninette: 【テト】「なにしてもって云われてもなぁ…寝るにはちょーどいいけど、寝床もあるし―――…ん、これ喰っていいんだよな? ぁー…んむっ♪」返事を聞かず手づかみ!瑞々しいフルーツがぷりぷりの唇で潰され、はじけた果汁が褐色の胸元にも飛び散って…っ「んっ、まぁーいっ!♪」毛繕いをするように、乳房を寄せ挙げたぷりっ♪としたやわらかい感触をみせつけながら果汁に舌を這わす…なにもしらなければ誘っているとしかおもえない様子だ!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ふふふ、美味しいかい? 珍しいフルーツをたくさん用意させたからね? それとジュースを飲むときは、その小瓶の中身を入れて飲むと味と色が変わっておもしろいよ?」
isui: 糸のように細い目で微笑みながら、テトの対面で同じようなフルーツや果実酒を飲む。
isui: トクン……テトがフルーツを口にした時……ふと胸が熱く、鼓動が早く、頭がクラリとしてきたのだ。
isui: それと同時に下半身にも熱が生まれ、ジワリ……ジワリと身体を昂ぶらせてくる。
isui: 【デルロ】「どうしたのかね? 汗をかいているじゃないか」
isui: にやにやと笑みを浮かべたデルロがテトを覗き込んでくる、脂汗が滲む汚じさん顔を見せられると胸が跳ね。
isui: 目の前の男の体臭が届くたびに……声が聞こえるたびに……熱は加速し、しかしふわふわと夢心地のような心地よさに包まれてしまう……まるで目の前の中年に恋をしたかのように……。
isui: ▽
ninette: 【テト】「果実っていったら、この間オレも変わったのいっぱいとって来たぞ! ……んまぁ、オレだけで獲ったんじゃないんだけど――」無邪気な様子でそんな事を。天真爛漫に笑みをデルロに送っていたのですが…その頬がうっすら紅をさしてきて…「……んっ、ん……な、なんか…ふっ、ん…っ、ぁ、暑くなってきたな……ん、飲む……」と、少し汗ばんでむん、と牝の香りが匂い立つ。自身の変化に戸惑い、いわれるままに小瓶を垂らしつつ…こくこく、と喉を鳴らしのんでいると…。
ninette: 【テト】「……っ、はぁ……ぁ―――…、な、なんか、ちょっとオレ変…かも…っ ひゃっ!? な、なんでも…ないぞ…っ」こちらをのぞきこんで来るオッサンの顔。じわりと滲むような雄の体臭にゾクン!と肢体を跳ねさせつつ……それを自覚した瞬間、下腹部に狂おしい熱が沸き立つのを無視できない…!ごまかすようにジュースを飲むが、その度に熱が加速するようでもあり…「(な、なんだろ―――…デルロのこと……みてると、なんか……ぽーっとして……♪)」
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ふふふ……そうかい、テトちゃんはスゴイ冒険者だねぇ」
isui: 青い小瓶の中身がジュースに注がれた瞬間、真紅の果汁がふわりと赤からピンクへと変化する。
isui: その香りはアルコールに似た香りを放ち、更に甘くなってきたのだ。
isui: はて……この男に名前を、自分が冒険者をしていると話しただろうか……
isui: 思い出せるはずなのに、思い出せない……霧がかかったようにテトの思考が深い思考を麻痺させるのだ。
isui: テトの脳髄がジュースとフルーツによって熱狂する。
isui: それもそのはず、ジュースはテトが以前の冒険で手に入れたような淫猥な果実達のミックスジュースを煮詰めたモノを、アルコールで割った極悪なモノなのだ。
isui: 一口飲めばテトの舌と鼻は男好きになり、目の前の汚っさんに見つめられるだけで子宮がうねり、軽い絶頂すら会得してしまう危険な状態になってしまうだろう。
isui: さらに青い小瓶は特製の秘薬……“飲むものの性感帯を更に鋭敏に高める”禁薬ギリギリの代物……。
isui: 乳首が弱ければ更に淫猥な乳輪とニップルにされる……かつて、これを飲まされた純潔の聖女が乳首に息を吹きかけられただけで、5分間連続で潮吹き絶頂した事から“聖女の落涙”と呼ばれると呼ばれるモノなのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「んっ、んぅ―――……♪」返事も気が抜けたものになって…くれりとしながらも、宿でも飲んだことのないような美味しいピンクの果実酒を、ミルクを舐めるようにぴちゃぴちゃと舌を使いやって。
ninette: 【テト】「ふぁっ、ぁ―――……♪ なんかっ、ぽーっとしてきた……ぁ♪ っ、ふっ、きゅぅ……~~~~ッッ!!♪」ゾクン、ビグッ!渦巻くような下腹部の媚熱に腰をヒクつかせ、背もたれに身体を預けたままだらりと前にズレおちる腰をカクカクと痙攣させてしまう…内腿にはレザー地のショーパンからあふれ出した牝蜜と汗でヌメリだし、あまぁい発情フェロモンを匂い立たせ。
ninette: 【テト】「(……はっ、はぁ……っ♪ なんか、オレおかしぃ……っ、身体ぞくぞくってシて…デルロの匂い、凄くイイふうに感じちゃてるう……っ♪)」目の前のオッサンにぽぉっとして、蕩けた視線を送りながら腰をビクつかせる姿は求愛する牝犬そのもの…ビキニも勃起したニップルがくにぃっ♪と押し付けられ、乳輪までうっすらと盛り上がった卑猥な姿をみせつけてしまっているようで…
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「あぁ、熱いのかね? ワシも熱くなってきたしのぅ……そうじゃ汗をながそうじゃないか! “二人一緒にね”」
isui: デルロが戸惑い惚けるテトの肩を抱き、無理矢理立ち上がらせると、部屋に隣接した個室風呂へと連れて行こうとする。
isui: 本来ならば男女二人だけでお風呂に入るなどダメなのに、嫌なのに……テトの身体はデルロの言葉に甘い快楽を、視線に居抜かれれば腰を抜かすほどの衝動を生み出してしまうのだ。
isui: テトの敏感な身体は、デルロの脂ぎった厚ぼったい指に触れられるだけでピリピリと甘ったるい痺れを四肢に走らせ続ける。
isui: 更にデルロはねちっこく、けれどもがっつき過ぎない中年特有のタッチで褐色ロリプニボディを愛撫しながら風呂への道を進ませた。
isui: 片手で肩を揉み、もう片手で支えるデルロは、肩や二の腕を撫で擦り……背筋を親指で押し撫で……中指で脇腹を突き……人差し指で重量感のある乳肉を下から持ち上げる。
isui: こうして、果実と媚薬とアルコールで蕩けたテトの身体から抵抗する力を奪い去っていくのだ。
isui: お風呂の扉まではもう少し……このままでは、二人でお風呂に入る事になってしまう……。
isui: ▽
ninette: 【テト】「そ、そだな…ちょっと…んっ、き、きもちワルイし……きゃうぅっ!?♪」汗を滴らせる褐色ぷに肌を震わせながら、にちゃっ♪という粘着音をショーパンの中で響かせ…立ち上がろうとしたとき、デルロの腕が肩を抱き、密着されて…ゾククンッ!♪ 思わず甘い嬌声を漏らしながら背筋を逸らし跳ねあがってしまう!
ninette: 【テト】「いっしょって、デルロとかぁ…? う、うーん……」水浴びの時とて、さすがに雄と一緒はイヤだったのだが…不思議と強くも無いオナカのでっぱた雄にそう提案されるとイヤとはいえなくて…「……わ、わかった……なんか、そんなイヤじゃないし……ひゃンっ♪」一歩がやけに遅く感じられる歩みで…中年の指がマシュマロボディーに食い込み、ゆるくねちっこく揉まれる度に声を漏らし、興奮、発情を深くさせ…。
ninette: 【テト】「っ、へ、へんなふーにさわるっ、なぁ…っ♪ ……ぁ、あるけないって……はぁっ、ひンっ♪」いつしか、身体をデルロに寄せ預けるような…あたかも恋人同士のような様で上目遣いにハの字眉根を震わせながら……
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ふふ、ありがとうテト……さ、テトは汗でヌチョニチョになっているからねぇ♪ 二人で一緒に“楽しく”お風呂に入ろうねぇ。」
isui: デルロはテトの身体を揉み、自分の体臭を散々嗅がせながら浴場への扉を開く、そして二人は脱衣所へと入るのだった。
isui: ベージュの壁紙で囲まれた脱衣所には簡単な脱衣籠に大きな壁掛けの鏡、そして、衣服をかけるハンガーには幾つもの水着が容易されていた。
isui: 【デルロ】「ふふふ、さすがに裸だと恥ずかしいだろうから、備え付けの水着を着るといい。ではお先に着替えさせてもらうよ?」
isui: テトの逃げ道を塞ぐようにデルロは勢い良く仕立ての良い服を脱ぎ散らかしていく。
isui: そこに現れたのは肥え太った筋肉の無い豚鬼(オーク)のような身体だった。
isui: 動くたびに揺れ動く脂が詰まった腹、筋肉のきの字もなさそうな四肢、チリチリの体毛が気持ち悪さを飾り立てている。
isui: 平常時であれば、即座に殴り倒してしまいたくなるような魔物めいたデルロの身体……だが、愛々桃によって擬似的な恋慕の感情を植えつけられたテトには、最高の身体に見えるのだった。
isui: ▽
ninette: 【テト】「む、む―――……わかったけど着替えは―――っ!? っ、や、やっぱ一緒なのか……っ、ったく、も―――…」顔を赤面させ、褐色の胸元まで赤くしつつ、しっとりと全身を包むフェロモンはさらに増しているようにさえ…!「(っ、た、たくもう……ぜんっぜんぶよぶよの身体なのに……な、なんでオレあんなのでドキドキしちゃってるんだよ……っ?♪)」キュン、とたゆつく贅肉、したたる汗に下腹部の奥が甘い戦慄きを送ってしまう。
ninette: 【テト】「み、水着―――…って、どれもこれ―――……ぁぁ、もう~~~っ!///」どれもいうまでもないドスケベ使用。場末の踊り子だって着るのを躊躇うレベルのものばかりでしたが…テトの茹ったあたまでは、とにかく着替えなきゃ…という選択しかなく…無作為に手に手に取ったのは清楚な白。しかし極端に布地が少なく、三角形の枠にさらに逆三角形の薄布がひっかかっているレベルのドマイクロビキニなのでした…! ピンクのふくらみは隠れきれずハミだし、色さえ透けて見える様で…下はぽってりとした大陰唇に食い込む肉襞をやっと隠す程。ドキンドキンという鼓動が外にまで漏れてきそうになりながら…デルロに振り返り…「…・・・・っ、こ、これでいーのか……?」この上なく恥かしいのに、そんな風に見せつけ、感想まできいちゃう…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「あぁ、素晴らしいよテト……かわいらしくて、淫猥だ……」
isui: ブーメランパンツを穿いたメタボ汚っさんデルロは、水着に着替えたテトを舐め回すような視線で足の指先から、ふともも、Vラインにお臍、脇腹、乳肉に谷間、二の腕、唇、首筋……まさしく全身を視姦していった。
isui: その視線に射抜かれるだけで、テトの子宮は歓喜の痺れを生み出し、胸の鼓動を高めていくだろう。
isui: ▽
ninette: 【テト】「い、いんわい…? よ、よくわかんないけど、褒めてるなら……ま、まぁ、いいぞ……っ」ブーメランパンツに浮き出すもっこりとした大蛇。殆どクロッチのみのビキニから溢れる牝蜜を沸き立たせるドビッチエロ水着仕様のロリケモミミはしっぽをひぐひぐ…!と、その嘗め回す視線だけで絶頂しそうになってしまっている…!
ninette: 【テト】「はっ、はっ、ぁ―――…っ♪v なっ、ンだよ……も、もういいだろ……っ、なんか立ってるだけで汗っ、出てきて……んっ、ふぅ……~~~っっ♪v」吐息も荒く、全身の痺れが脳までピンク色に漬け込んでいくようで…文句はいいながら隠しもせず、デルロと卑猥肢体を見せ付けあってしまうのでした…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ふふふ……テトが可愛いって意味だよ……さぁ、二人で一緒にお風呂にはいろうねぇ……ふひひ」
isui: 水着に着替えたテトの脇腹を掴み、太い五本の指で揉みながら風呂場への扉をくぐるデルロ。
isui: 子宮へ刺激を与えるように、親指で背中側から刺激し、残る四本の指でロリ腹をグッっと押し揉む……。
isui: そんな悪戯愛撫をされながらテトが連れて来られたのは……
isui: 【デルロ】「どうだい? これがワシのお気に入りの浴場じゃよ」
isui: 滑らないように加工された大理石の床、大人3~4人は余裕では入れる浴槽、その浴槽内はたっぷりと綺麗なお湯が溜められている。
isui: 更に浴場の中心には錬金術で作られた、飛龍の飛膜を加工したエアマットが鎮座しているではないか。
isui: 他のも何かの液体が入っている瓶や、大人の玩具など、多数のアダルトグッズが褐色ロリ巨乳娘を出迎えたのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「な、ならいい…ッ、ん゛ッ♪ ッ、は、ンぅ……~~~~っっ♪v」腰を抱かれ、やわぷに肌の上からキュンキュン♪ 戦慄く最奥に愛撫されて…まるで頭をなでられる飼い犬のように甘い媚声を漏らしながら扉の向こうへ…。
ninette: 【テト】「ッはっ、はぅ……~~~ッ♪ な、なんかすご…ぃ、な……はッ、んっ、ぁ゛……っ♪v ぁ、あんまひっ、揉むにゃっ、ぁぁぁ……~~~っ♪v」素直に広い、豪華だ…と何時ものテトならはしゃぎまわるだろうが、ぶっちゃけそれどころではなく……隣のデルロの与えてくる愛撫ともいえない触れあいと、その存在だけでド発情状態のテトは無意識にその身体にしがみ付くように、言葉とは裏腹に密着して……蜜が大洪水の股下は既に足元近くまで滑りが広がっているレベルだ。
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ひひひっ♪ そうじゃろ? この広いお風呂で……ほれ、こうやって洗うんじゃ」
isui: デルロはテトのロリプニボディを真正面から強く……88cmの果実を押しつぶす程に強く抱きしめる。
isui: 抱きしめられた事で手との目の前にデルロの顔が現れる、さらにでっぷりとした中年脂肪満載の身体に包まれるような気持ち悪さと、胸毛などがチクチクとテトの褐色の身体を刺激し、ジンワリと全身の熱を昂めていくのだ。
isui: それだけでテトの敏感な身体は絶頂へと上らされていく…・・・それなのに、デルロの魔の手は止まることをしらないのだ。
isui: 【デルロ】「これを、こうして……ひひひっ♪」
isui: 器用にテトの身体を片手で抱きしめながら、もう片方の手でテトとデルロの密着地点……褐色のEカップバストの谷間に、トロリ♪ と粘つきの激しい液体を振りかけ始めたのだ。
isui: 粘液は身体に触れるときにはヒンヤリとした冷たく、徐々に二人の身体の熱で暖められ、まるで唾液か愛蜜のように暖かくなる……まるで全身を嘗め回されるか、性器になったような感覚をテトに感じさせるかもしれないだろう。
isui: ▽
ninette: 【テト】「はっ、はっ、ぁ……はぁ……っ!♪(な、なんかっ、ヤバぃ……っデルロのすること、ぜんぜんヤじゃない……もっとって思っちゃう…よぉ…っ♪)……ッ、ひにゃあ゛っ!?♪v あうッ、はうッ、ん゛にゃう゛うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~ッッ!?♪v」
ninette: みちみちみちぃ! 抱き締められ、ビンビンに尖った先端がコリ潰され、水風船のようにたわむ発情ロリ巨乳! 搾り出すような嬌声で語尾を蕩かしながら、ふたりの間へのローションが汗とフェロモンを織り交ぜ密着面積をさらに広げてゆく…!
ninette: 【テト】「(こっ、れぇ……っ♪v にゅるにゅるで、キモチっ、いぃぃ……っ♪v 全身抱き締められて、嘗め回されてるみたいで…もっと、ぎゅうっとしてほしくなっちゃう……ヤバっ、ぃ…こんな、ハマっちゃうよぉ……――――~~~ッッ♪v)」
ninette: 無意識に肉付きのいい脚を絡ませ、びくびくうっとつま先を痙攣させつつ…そのつま先でさえ、今は快楽を感じてしまうほどなのです…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「さて、二人でゴシゴシするよぉ」
isui: ローションでヌルヌルになったテトの身体を抱きしめるデルロ。両手で肉付きの良いキャラメルヒップを揉み掴み、弄ぶように左右に弾かせる。
isui: 更に水着を食い込ませ、前後に擦らせながらアヌスとアリの門渡りとロリマン……そして淫核を刺激させながら、テトを自分に……ヌルヌルの中年ボディに押し付けながら上下にこすり付けるのだった。
isui: 脂肪が、体毛が、体臭が。テトの乳房を、お臍を、太腿を、脇腹をヌチヌチグチグチとマッサージし続ける。
isui: 目の前のデルロの口から唾液が垂れ、汚っさんの口臭がテトを直撃する。だが、それですら甘美な香りになってしまうのが魔性の果実の効果なのだ。
isui: 抱き合う事で乳肉とニップルを嬲られるテトだが、背後ではデルロの両手指がテトの尻肉を弄びながら、時折キュンと疼く尻穴にフックのように引っ掛かってくるのだ。
isui: そして……上下に抱きしめながら揺すられるテトは自分の恥丘に違和感を感じるだろう……熱くて硬いなにかがこすり付けられている事に。だが、その違和感に気付いた瞬間……
isui: 【デルロ】「んじゅるぅぅうぅっ♪ ぶちゅぅぅぅっ♪ じゅる、るぅぅぅぅぅぅっ♪」
isui: デルロの厚ぼったい唇がテトの唇を塞ぎ、舌でもって褐色娘のリップを舐め回してきたのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「う゛ッ、ンンンンぅぅ―――~~~……ッッ♪v」くいん、と握られる桃尻を揉み、擦り上げ…ねちねちゅッ♪v ローションと愛蜜の混じった潤滑液がケツメドの皺にまで染み込んで、揉みよじれるたびに甘い悦楽と卑猥な音色を奏でて
ninette: 【テト】「はうッ、あっ、ぁぁぁ――――……っっ♪v こんらっ、キモチ…ぃくって……オレっ、おかひく……ン゛あッ、あひ…ぃぃぃぃっっ♪v」ぎゅ、ねぢゅる、ねぢゅる♪ オッサンの匂いも感触も全て快楽に変換され、無意識に自分からも肢体をすりつけ腰を躍らせてしまう…ローションで淫猥にグロスし、下品極まりないマイクロビキニを透けさす姿はまさに踊り子のそれかもしれません…!食い込ませたお尻をゆらせば、ギチギチとむっちりロリマンに布地はのみこまれ…一見には布というか、紐でしかない…!
ninette: 【テト】「ヒュッ、ごい…ぃ…ッ♪v は、はぁ……ぁ……っ♪」トロ顔でぼうっと、デルロを見上げ見つめ合い…降りてくる口臭、涎…そして唇。まるで身体がそうするべきとしっているかのように、軽く唇を開き舌をのばさせ…ぢゅるぶちゅッ!♪v 初めてのキスを下品極まりない粘着音と共にデルロに上げて…鼻腔にまわるデルロの匂いに絶頂感を感じながら舌を痺れさせ、ねっちゅりねとりと絡めあうと同時に……ガクガクと震える臀部がまるでカタイ何かにすりつくように、きつく押し当てられるのだ!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ぶちゅぅ♪ じゅるぅぅうぅ♪ ぶひひっ♪ ぶぁぁ……ひひひ、パンツが脱げてしまったね……こうなっては履いている意味がないし、しょうがないねぇ」
isui: グチュ……ヌチュ……ニチィ……
isui: ローション塗れの二人の身体がこすり合わされるたびに淫猥な音を浴場に響かせる。
isui: その度にテトのコリコリニップルはデルロのメタボボディに埋もれ、弾かれ、押しつぶされていく。
isui: そんな中、テトは己の股間に当たる違和感に気付くだろう、さきほどまでデルロの股間を隠してたブーメランパンツが足元に脱ぎ捨てられていたのだ。
isui: おそらくローションと反応し、脱げやすくなっている仕掛けがしてあったのだろう。
isui: パンツの拘束を解かれたビチビチと跳ねるデルロのメタボペニスが、テトが上下に擦られるたびにペチンペチンと濡れ透けビキニに包まれたロリプニマンをノックし続ける。
isui: その熱と質量と淫気が、まるで【遠当て】のようにテトの子宮を響かせ、震わせるだろう。
isui: さらにデルロの指が狼尻尾に伸びて……根元をキュッ♪ と掴み上げたのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「ちゅぷっ、れちゅッ、んちゅぅぅぅ――――~~~ッッ♪v ッ、はふッ、はぁ、はぁ……ぁぁぁ……っ♪v」ぞく、ぞく♪ 唇が離れても潤んだ瞳で肢体を震わし…舌を垂らし荒く息づいてしまいます…。「ぱ、ぱん、ちゅ……? っ、っっ~~~~!?♪」硬く熱く、ゾクゾクとした感覚を産んで熱を篭らせるモノ…息も絶え絶えに少し下に視線をやると、森の大蛇もかくやという凶悪極まりないド肉隗…! 銛のようなエグイカリ首に赤黒く淫水焼けした焼けた鉄を思わせる色…ゆるゆるとメタボった身体からは想像できない逞しさにテトの内の牝もまた、強烈な蕩けを覚えて蜜を擦り付けてしまい…!
ninette: 【テト】「……なんッ、それ……ぇ……っ♪v」逃げれるハズもない、腰が抜けているのもそうだが、何よりも…既に自分自身がソレをほしがって涎を溢れさせれしまっているのを、本能的に理解できてしまう…すこし蟹股気味に脚を広げ、フトモモに脚を絡めきゅう…♪としがみつき…ノックされつづけているかのように揺れる子宮は処女を破られる前から迎えに降りこみきってしまっているのだ…!尻尾の根本までにぎられ、払うどころか持ち手にされているのをうれしくさえかんじてしまいます…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ひひひ、脚が絡まっているよぉ? テトはどうして欲しいのかなぁ? ふひひひ……っと、これはこれは……んじゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪」
isui: デルロは唾液塗れの舌でテトの頬や額を舐め回しながら、尻尾を根元からしごき上げるようにローションを馴染ませていく。
isui: 自分の両足に絡んだテトの褐色美脚にいやらしい笑みを浮かべなら、どうして絡めたのかと聞き出そうとした……そんな時にテトの大きな乳房が持ち上がり……デルロとテトの目の前に現れたのだ。
isui: デルロは、躊躇せず、テトが答えをあげるまでの間、ローション塗れのヌルヌルコーヒーマシュマロに吸い付き、激しい音を立ててキスの雨を降らせていく。
isui: 鎖骨に、首筋に、谷間に、乳首に……やがて、テトの上下運動が激しくなり、デルロの顔が胸にうずもれる事もあるようになり、下乳も、脇も、脇腹も、舐められ、キスされ、吸われる……
isui: そして……ニチィ……激しくなった上下運動は、メタボペニスをテトの割れ目へと導き、亀頭が埋められようとしていた。
isui: ▽
ninette: 【テト】「はう゛ッ♪v んひッ、あひぅッ!?♪ はっ、あっ、あっ、あ゛っっ!!♪v」顔中を舐めたくられマーキングされるようにおっさん臭を擦り付けられながら腰をへこへこと痙攣させ、みっちりと張ったロリ巨乳をすりつぶすようにおしつけて…!ねっちゃりとローションで全身グロスした淫猥ロリビッチボディーがテカりとかえしながらぷりん♪v としたドスケベ曲面を最大限にアピールする…!
ninette: 【テト】「ひあ゛ッん、あ゛ッ、はひッ……いぃぃぃぃ―――~~~~ッッ!!♪v っ、こんら…全身っ、しゃぶられてっ、マーキングされてぇ……っ!♪ オレっ、ぇ……デルロのにっ…なっちゃうよ……ぉっ……―――~~~ッッ!!♪v」壊れてしまうかもしれないような大質量メタボチンポだというのに…埋まった媚肉は口付けするように入り口から吸い立て、蜜を塗りたくり……涙目上目遣いで股座におしあてる…どうして欲しいのか、という問いに答えるかのように…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「んじゅるぅぅぅぅっ♪ びふっ♪ よう言うたぁ♪ テトのおまんこ……さっきからドロドロのラブジュースまみれのおまんまんも綺麗にしてマーキングしようなぁ♪」
isui: コチュン、ヌチュン♪
isui: テトの答えを聞いたデルロは釣りあがるような歪な笑みを浮かべ、身体を上下に揺すりながら、デルロはテトの耳元で囁き……唾液塗れの舌が耳たぶを舐め、耳穴を擽り……
isui: ビンビンになったメタボペニスの上にテトの割れ目を落としていくのだ。
isui: それは極小紐ビキニごと、純潔の証である処女膜へキスを繰り返し……。
isui: キツキツの膣肉にローションと先走り汁を馴染ませ、愛液とカクテルしながら、徐々に上下運動が加速していき……テトをまるで子供を高い高いするように持ち上げ……
isui: 【デルロ】「ひひひ……いくでぇ♪ テトォォォォォォォォォ!!」
isui: デルロが咆哮と同時に、一気にデルロの身体と擦り合わさりながらズリ降ろし……。
isui: ――――ブツッ! ギチィィッ……!
isui: テトの純潔を奪い去り、一気に膣肉を押しつぶしながら、奥へと突き挿れられた。
isui: ▽
ninette: 【テト】「ひゃッ、あひッ、い゛ひッ……―――ぁっ!♪ ぁ…ッ! ッ――――ッッッ!!♪v」ぐぬぼッ!ぐちゅッ、ぬぢィッッ!!♪ 蜜濡れの柔らか牝穴であってもギッチリと拡張せざるをえない、ドペニスが処女肉を容易く開墾し…ねぢりねぢりッ!♪ こぢ広げ迎えに降りていた子宮を押し潰すようなチンポブローをお見舞いして……ッ!「……ッ、んあ゛ッ、ぁ、……ッッ!♪v んひッ……ぃぃぃぃぃ――――~~~~っっ!!♪v」破瓜の痛みを消す程の快楽に眼を回しながら、絶頂。まるでオナホのようにもちあげられながら、股が閉じられないレベルで拡張ファックされながら喉を胸をそらしアクメ声を響かせるのでした…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「おほぉっ♪ こりゃ、すごい……キツキツで、きゅうきゅうで、みちみちやぁ! ひひひ、テトォォ♪ んじゅるるぅぅぅぅぅっ♪ じゅる、ぶじゅ♪ ちゅぅぅぅぅるぅぅぅっ♪」
isui: デルロのデブ肉棒はテトの膣肉の締め付けを味わいながら、ブルブルと震え上下にロリ肉を押し広げていく。
isui: 上下運動は挿入後も続き、テトの身体が持ち上げられる度に反り返ったカリで膣上部……つまりテトのGスポットを押しつぶし、掻き毟っていく。
isui: 逆にズリ降ろされれば、テトのロリマンの最奥へと亀頭は辿り着き、パクパクと吸い付く鈴口で、激しいキスを繰り返す。
isui: そして、子宮口やポルチオへのキスをしながら、デルロの唇はテトの唇を塞ぎ、舌を差込み、絡み合わせながら、ダブルキスでテトに快楽を刻み込んでいくのだ。
isui: 勿論その間もテトのロリプニボディはローション塗れの中、デルロの脂肪に包まれるように愛撫され、子宮ノックや膣肉開拓以外にも絶頂を教え込み……セックス=絶頂と躾けていくのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「んくあ゛ッ……あ゛ツ……ひいッ、ん゛いぃぃぃぃ―――~~~ッッ!!?♪v」ゴリュンゴリュン!エロ果実で蕩けた牝肉をあっという間に開花させ、Gスポ快楽まで極めてしまう…上下の口でありえないほど下品なディープキッス…しかし、テトにはそれすら耐えがたいほどに甘美な強烈な快楽で…細胞にまで刻まれるようなハードファックに首に腕をまわししがみ付いてしまう!
ninette: 【テト】「ッ、はひッッ――――…ッ♪v ンふッ、ふぅ―――……ッ♪v ふぅ―――……ッ♪v これいじょ……ホント、ヤバいッ、ぃぃぃ……ッ♪v これしゅごッ、すぎれぇ……まってッ、まって、まってぇ―――あ!あ゛ッ!♪あ゛ッ!♪あ゛――――ッッ!!♪v」一突き毎に絶頂を繰りかえし、肉棒に絡み淫乱にかわる肉襞…自ら絡み、肉棒に奉仕するかのようなロリ名器を自分の型に開発すると言う優越感を与えるハツモノ喰いセックス…!どこまでも蕩け、デルロ好みに変えられていく…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ぶふっ♪ ひひひ♪ それじゃぁ、この名器おまんまんにマーキングいくでぇ! んじゅるるるっぅ♪」
isui: デルロはテトの身体の上下運動を止め、両手で抱きしめ固定すると……そのままテトを下に、特殊マットの上に押し倒したのだ。
isui: 元来フワフワスベスベであろうマットはローションのせいか滑りと滑りを両立し、テトの背中でニチュブチュと淫猥に泡立ちローションで刺激してくる。
isui: しかし、テトの身体は完全にデルロに押さえ込まれ、身動ぎ一つ出来なくなっている。
isui: そんなテトの身体……膣奥で蕩ける子宮を完全にターゲットロックしたデルロのメタボペニスは、極悪なピストンで上から殴りつけるようにノッキングし……次第に膨れ、震え、動きが速くなっていく。
isui: ▽
ninette: 【テト】「はひッ、ふッ、ン゛ぅぅぅ――――……ッッ!!♪v っ、馬鹿っ、ぁ……っ!♪v こんら、しゅごいの……ッ♪v て、手加減っ、しろぉ……っっ!♪v」甘鼻声でマットに転がされると、ひくんひくんと伸びきったつま先を痙攣させながら涙目トロ顔で精一杯に、蕩けたスイーツボイスで罵声にもならないツンデレセリフ…!
ninette: 【テト】「こんらッ…酷いコトして……はッ、はぅッ、はっ、ぁ――――……っ!♪v せ、責任とれっ、よなぁ……ぁ゛ッッ!?♪v ひッ、イクっ、イクイクイクぅぅぅぅぅぅ――――~~~~ッッ!!♪v」潰されながらのドピストン。徐々に早まる動きと肉棒のヒクつきに、本能的に終りが近いのを察して…きゅう♪と子宮口が鈴口にしゃぶりついてしまい、脚が腰にからみだいしゅきホールドキメこむ…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ぶじゅぅぅぅぅぅぅうっ!! ぶはっ! おぉぉっ! おぉぉぉぉぉぉぉぉぉおっ!! 射すぞっ! 射すぞぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉっ!! テトォォォォォォォォォォォッ!!」
isui: 唾液塗れの舌を抜き、テトをマットに押し付けながら全身を使って抱きしめるデルロ。
isui: 完全に密着したデルロの身体はニップルを、クリトリスを押しつぶし、激しい快楽電流を流し込む。
isui: そして、純潔を失ったテトの膣内では……ビキニを子宮口に咥え込ませ、その上から子宮口を押しつぶす事でテトの締め付けと合わさり、ピッタリと真空キスされ……
isui: ブビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ! ブリュゥゥゥ!! ドブッ! ぶりゅるるるるりゅりゅりゅ!
isui: ビキニ生地を貫通するような勢いで糊のような半固形じみたプリプリの黄濁ザーメンが、褐色ロリの子宮目掛けて吐き出されたのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「ン゛ひッ、イっちゃ……あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ひッ……ンッ…イクう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ―――――~~~~~ッッ!!♪v!v」ボビュルッ、ドプドプドプぅンッ!!♪」溢れる程に注がれるオッサンザーメン…黄濁したそれが逆流し、処女の赤さえ流して黄色く染め上げていく…! つま先から脳天にかけて走る種付けアクメ快楽に身体を逸らしながら、振り落とされまいと必死にしがみ付き…ガクガクガクゥッ!♪v 肢体の痙攣をデルロへと伝えてしまう…!
ninette: 【テト】「あひ―――…ひッ、ンぃ……ぃぃぃ~~~~ッッ!♪ッ、……ッッ♪v」殆どひっかけているだけの紐キレになったビキニ越しでの射精ですら…その衝撃でなんども波打つようなアクメ…ッ!ぷっくり膨らんだ肉芽はザーメンを絡められ、ヒクヒクと痙攣してさえいる。
ninette: 【テト】「こんらッ……オレ、はじめてだったんだぞ…ぉひッ♪v(ドプッ、ビュグ…ッ♪v)……――――~~~ッッ♪v っ、や、やりすぎだっ、馬鹿……ぁ……っ♪」しがみつき、ハメっぱなしでトロアクメ顔で上目遣いに媚び、見上げ……まるで甘えるように、とろけた声色でぎゅっと尚すがりつくのでした…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ひひひ……ぶひっ! ひひひっ……最高のろりまんまんやったでぇ? こんなよーさんでたの初めてやぁ……あれもこれも、テトが可愛すぎるからやで? んじゅるっ♪」
isui: テトの名器マンコの締め付けと痙攣を堪能したデルロは涎を垂らしながらいやらしく笑い、腰を震わせた。
isui: ズル……ズリュ……ヌブンッ♪
isui: 最後の一滴まで出したデルロはゆっくりと身体を起こし、初めての膣内射精絶頂痙攣で痺れるテトの膣肉にザーメンを塗りこむように、じっくりとペニスを引き出していく。
isui: ローション塗れの二人の間にはネチ……と粘りの橋がかかり、淫猥な光景を褐色ロリ娘の眼前で展開する。
isui: 勿論ただ引き抜くデルロではなく、テトを開放しながらニップルを摘まんで弾き、クリトリスを指の平でコシュコシュと擦り、絶頂後のロリボディを休ませる事無く刺激し、チュッチュ♪ と触れるようなキスを浴びせる。
isui: ▽
ninette: 【テト】「……あ、当たり前っ、だろ……っ、褒めてるうちにはいねーからな……馬ぁ鹿……っ♪ ンあ゛ッ、はひ……ぃッ……♪v」ヌル、ぬぼぉ…♪v 脈動するロリまんこは引き抜かれてもすぐには戻らず、奥からザーメンと愛蜜の混合汁をほかほかと湯気混じりに沸き立たせ……。
ninette: 【テト】「(……こんなっ、交尾……ヤバっ、ぃ……オレ、クセになっちゃう……~~~~ッ♪v)」喘ぎを漏らしながら、絶頂肢体に尚降らせられる愛撫とキス。卑猥な粘液橋が離れているのに繋がっているような錯覚を持たて…目尻を緩ませ、また表情を蕩けさせてゆくのです…。
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ふひ! 楽しくて気持ちよかったやろ?」
isui: テトのイキ疲れボディを優しく撫で、先ほどまでと違う優しい刺激で絶頂後の火照りを再びぶり返させていく。
isui: デルロのメタボペニスは射精後も硬さを保ち、破瓜の血と蜜、黄ばんだ白濁液でコーティングされたロリプニマンをゆっくりと擦り続け。
isui: 【デルロ】「テトは、もっと気持ちよく、楽しくなりたくないかい?」
isui: 乳房を持ち上げるようなタッチ、指の腹で乳首の先端を擦るような愛撫、乳輪の外側をなでるだけの焦らし……
isui: 絶頂後の身体を再び昂ぶらせ、心と身体に快楽を教え込むように……耳たぶを噛むようなキスをしながら、囁きかけるのだった。
isui: ▽
ninette: 【テト】「ッ!……――――~~~~~ッ、そ、そんなの云えるわけない……だろーが……っ!」かぁーっと赤面しながらゆっくり擦り上げられる肉棒の感触にゾク、ピクンっ♪ と絶頂でヒクつき痙攣していたロリマンコがまた、その竿に吸い付きキスをしたくるようで…
ninette: 【テト】「……っ、な――――……ッ、なりたい……カモ……っ」やがて、羞恥と快楽への期待が入り混じったスイートボイスでデルロの耳に唇をよせると。そんなおねだりをしてしまい……っ! マネるようにデルロの乳首や胸板を撫でながら、ぐぐぐぅっと持ち上がる肉竿の上で腰を滑らせるのでした…。
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「ひひひ……ワシもテトともっと気持ちよく、楽しくなりたいでぇ? こんなに気持ち良さそうで可愛い顔するからなぁ♪」
isui: デブ竿に吸い付くようなロリマンの感触に笑みを浮かべながら、徐々に、ゆっくり、じっくりと竿を埋めていく。
isui: 先ほどの激しい処女喪失ピストンとは正反対の優しい挿入。
isui: 膣肉の吸い付きを、柔らかさを、肉厚を、締め付けを、全てを味わうように1mm単位で肉棒が納められていく。
isui: 【デルロ】「ほな、気持ちよくなろかぁ♪」
isui: テトの腕と同じようにデルロも優しくお臍や乳首、脇腹をなでながら挿入と同時に、テトの背後に手を回し……ゆっくり持ち上げていく。
isui: 挿入されながら正常位から対面座位へと切り替わろうとしていたのだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「ふっ、んぁ……ぁッ♪は、ぁ……ひンッ、ん゛ッ……にゃあ゛ッ、ぁぁぁぁ――――~~~ッッ♪v」ぐぽッ、ねぢゅ……ぐぽぉ…ッ♪v ゆぅっくり、それこそ撫でるような挿入は背筋を撫で上げるようなゾクゾクを与えながら……対面に向き直ると、胸板にしがみ付くように顔を押し当て…!
ninette: 【テト】「……っ、こんな、卑怯、だぞ……ぉ――――……っ♪v」先ほどのギャップに、甘トロ声で上目遣いに媚視線をおくってしまい……またぴとりと隙間ひとつを排除するようにド密着するのでした…!
ninette: ▽
isui: 【デルロ】「卑怯で結構や♪ さ、テト……舌出し? 楽しくセックスするで?」
isui: ズプ……ンッ♪
isui: ゆっくりと挿入されたペニスは、膣襞を撫で上げながら子宮を持ち上げるように優しく最奥まで届く。
isui: テトの目の前にはデルロの顔、マットの上に胡坐をかいだデルロの上に座らされたテトは、再び繋がったまま抱きしめられたのだ。
isui: デルロはテトに舌を突き出させ、キスはせずに、舌だけを突き合わせ、絡ませようとするデルロ。
isui: 繋がった状態でもデルロは動く事をせずに、ただ、挿入しながら抱き合うだけ……。
isui: それは膣内射精絶頂を知ったテトのロリマンコに、ペニスの味を覚えこませる優しいセックス。
isui: 少し揺すり、子宮口を撫でる。二人の身体が密着したまま、ゆっくりと、性感を高めていく優しいセックス……。
isui: ▽
ninette: 【テト】「へうッ、ん゛ッ、んぅ――――……ッ♪v」少し恨めしげな甘顔ながら、飼い犬のように云われるままに舌を突き出し…ぺろにちゃ、ぴちゃ…♪v びちゃ舌チューで涎を垂らしながらうっとりとした視線をなげかけつつ…。媚肉にねっとりと絡むザーメンをチンポブラシで優しく刷り込まれてゆく。
ninette: 二人の汗、フェロモンを湯気のように立ち上らせながらハートリングを浮べたケモ娘は初めての相手をどこまでも求め、求められながら。飽きる事無く永延と交わりあうのでした…。
ninette: ▽
isui: それからテトはデルロに優しく抱きしめられたまま舌を擽られる、二人の唾液はお互いの身体に降りかかり、ジワリと熱を上げる。
isui: その間も可愛い、素敵だ、綺麗だ、と優しく囁かれ、性感帯以外を優しく口吸いされる……まるで本当の恋人同士のような甘い性交……
isui: 首筋にキスマークを付けられ、全身でデルロの熱を覚えこまされたのだった。
isui: ティアセントCC:テト編~テトと汚っさんとニセモノの恋~ 完
isui: お疲れ様でしたのじゃー!
ninette: おつかれさまーでした!
最終更新:2014年10月12日 18:56