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CC > 【エルフ剣士の災難】

isui: ティアセントCC:ケルスティ編~エルフ剣士の災難~

isui: 真っ赤な絨毯に高価そうな艶のある机と椅子のセット。
isui: 天蓋つきのベッドが部屋隅に鎮座し、高級そうな家具が飾られる…所謂金持ちの部屋。
isui: そこで椅子に座らされたケルスティの目の前で、澄んだ琥珀色の紅茶が仕立ての良い白磁のティーカップに注がれていく。
isui: 辺りをふわりと優しい紅茶の香りが漂い、心を落ち着かせるだろう。
isui: 【執事】「もうしばらくお待ち下さい、キアン様」
isui: 慣れた手つきで紅茶を淹れた壮年の男は丁寧に礼をするとその場から立ち去った。
isui: そう、ケルスティは一人である人物の部屋に居るのだ。
isui: その人物の名前は“レティーシャ=アルトハウゼン”と呼ばれるエルフの女性だ。
isui: つい先日に商品輸送の護衛の任務の際に、知り合った女性。
isui: その時に起きた、賊に襲われかけた彼女を助けた“お礼”にケルスティだけ呼ばれたのだ。
isui: ▽
Wanco: やったー!男子らしさあふれてるう!>助けた
Wanco: 【ケルスティ】「ええ、冒険をしているとこうしておいしい紅茶を嗜む機会もあまりないものですから、堪能させていただきます」礼儀というやつはわきまえている!
Wanco: 目でシツジさんを見送りながら、紅茶の味を楽しむのだ! そういえば彼女はどんな人物だっただろうか、と少し前の事を思い出そうとするのである!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「お待たせいたしましたわ、ケルスティ様♪ 本日はようこそおいでくださいました。」
isui: ケルスティが助けた女性の事を思い出そうとした時、扇情的なドレスを身にまとい、ふわふわの赤髪を首元で束ねたエルフの女性がやってきた。
isui: 彼女こそ、先日の依頼人にして、この逢瀬を願った本人。
isui: 歩くたびにタプンタプンと揺れるメロンを二つ胸に実らせた美女は、艶気を纏わせながらケルスティの対面に座る。
isui: テーブルに乗るほどの果実と谷間を、目の前の紳士然とした美少年エルフに見せ付けながら微笑を浮かべているのだ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「お久しぶりです、アルトハウゼンさん。 あの後は何事もなかったようで、なによりです。」よかったです、と紳士的に微笑んで差し上げる次第だ! おっぱいでかあいけど気にしない!!あと格好もセクシーだけど気にしない!!!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「ふふ、ありがとうございます。あの日ケルスティ様に助けられて依頼、是非ケルスティ様に“お礼”をしたいと思っていましたの♪」
isui: レティーシャは優雅にお礼を述べながら、自分のティーカップに自ら紅茶を注いだ。
isui: それを一口含んだ後に、恋する乙女のような微笑を浮かべながら告げたのだ……“お礼がしたいと”。
isui: 紅茶を飲むだけでも様になるレティーシャとケルスティの歓談はこのまま続く……と思われた。
isui: 不意にケルスティの身体に気だるさが襲い掛かってきたのだ、それと同時に下半身が熱く、身体全体がギシギシと軋むような感覚まで感じてしまうだろう。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「お礼なんてそんな、ただ困っている人を見過ごせなかっただけで…」と、ゆっくり話しているとなんか視界がぐるぐるするのだ!
Wanco: 「あ、れ…?」下半身がとっても切なくきゅんきゅんしてきて、同時に相手が大きく…否、自分の背が縮んでいる! 力もいまいちしゃっきり入らず、困惑と情欲が混じって赤くなった顔で、レテ子さんを見る!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「ふふ、是非“お礼”をさせてくださいませ♪ あぁ……以前からお慕いしておりましたの……ケルスティ様♪ 小さくなってもっと可愛らしく……♪」
isui: レティーシャは感嘆の言葉を漏らしながら小さくなったケルスティの額に口付けを行う。
isui: バラの香りのリップが少年の額に触れると同時に、ケルスティの身体はますます気だるく、熱くなって行くのだ。
isui: そんな少年剣士の身体を姫君でも抱くように抱き上げたレティーシャは、そのまま天蓋付きの高級ベッドに運び、降ろす。
isui: 気だるく力の入らないケルスティの身体はふわふわとした優しいベッドの感触を感じ、ギシ……と揺れるスプリングの軋みが聞こえるだろう。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「何を…し、っ……」よろよろと机に手をついて立ち上がろうとするけれど、額にキスを受けると体から力が抜けていく。 骨が綿にでも生ってしまったかのようにふにゃっと弛緩するのだ!
Wanco: そうしている間にひょいと簡単に抱き上げられて、お屋敷の奥…おそらく彼女の寝室へと運ばれていく。 柔らかくていい香りのするベッドにそっと体を置かれると、ぽーっとした表情で辺りを、そして彼女の顔を見るのだ!「これは、どういう…?」
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あぁ……そう、お礼ですわ♪ ケルスティ様を気持ちよくする……ね♪」
isui: レティーシャは炎のような赤髪をゆっくりとかきあげると、ケルスティの服を手際良く脱がしていく。
isui: シュル…と部屋に響く衣擦れ音と、レティーシャの吐息がこれから起こる事態を安々と想像させてしまうだろう。
isui: 【レティーシャ】「ふふふ♪ 可愛らしくて、頼もしい……本当に素敵な方♪ それに、こんなにおっきくして♪」
isui: チロ……
isui: レティーシャはケルスティの耳を、頬を、首筋を、鎖骨を優しく舐めながら全身を弄ってくる。
isui: 暖かな唾液がケルスティの身体を更に昂ぶらせ、優しくなでるこそばゆいほどの手のひらが徐々に下腹部に向かい……薬により昂ぶらされた分身であるペニスを撫で上げられるのだ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「こんなの、ダメです…アルトハウゼンさんっ…」するすると自分の服は簡単に脱がされる。 おなじく彼女も…必死に超えをかけるけれど、どうにかなるものでもない!
Wanco: 「っくぅっ…!んぁ、あっ、はぁっ、ふ、ぁ…!」長い耳、ほほ、首筋、鎖骨…丁寧に舐める彼女の行為が、身動き出来ず、ただなすがままという恥辱が、体の芯を熱くする。
Wanco: 「ひ、うぅぅっ!」今の自分には大分おおきなものと化した肉槍はぱんぱんに怒張していて、それに触れられてぴんと背を反らしてむせぶのだ!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あぁ、レティーシャと呼んで下さいなケルスティ様♪ ふふ、おちんぽ気持ち良いですかぁ♪ これは“お礼”なんですから……存分に気持ちよくなってくださいませ♪」
isui: 特徴的なエルフの耳元で熱い吐息を吹きかけながら、肉竿を優しくしごき、時には手の平で抑えながら揉んでくるレティーシャ。
isui: 揺れ弾む爆乳を押し付けながら、更にケルスティを気持ちよくさせるために彼女の“お礼”は続くのだ。
isui: 【レティーシャ】「あは♪ 先走りでねとねと♪」
isui: 竿を根元から扱いたと思えば、たおやかな人差し指で亀頭をなでる。そのまま鈴口を擽り、ツ……と裏スジを刺激しながら袋も揉むのだ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「れ、レティーシャ、さんっ…! そんな、お礼がほしくてぼくはっ…ん、くっ…!した、わけじゃあっ…!」敏感なお耳に息を吹きかけられると、声に甘いモノが交じる。 容赦なくも優しい愛撫に、体がどんどん高ぶっていくのだ!
Wanco: 「やめっ…や、あ、あぁぁぁっ…!」ぎゅうっと胸を押し付けられて、さらに裏筋、袋と刺激されて…薬のせいですっかり発情しきっていた肉槍は簡単に暴発してしまう。 恥ずかしさと申し訳無さに目に涙をためながらも、腰をびくん、びくんとつきだして白い迸りを吐き出すのだ!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「“お礼”はワタクシがしたいのです♪ ですから……もっとビュー♪ ビュー♪ って射してくださいませ♪」
isui: 白濁液が迸る様を微笑みながら見ていたレティーシャは、優しく囁く、そして……。
isui: 【レティーシャ】「次はこちらですわ♪ ふふふ、おんなのこみたいにぷっくりして♪ んっ♪ れぅ♪」
isui: 肉竿責めを緩めることなく、エルフの商人は首筋を舐めながら、ケルスティの胸板、そして乳首へと熱いキスを降り注がせる。
isui: そのまま、女の子を可愛がるように乳輪を舌で舐め擽り、唇で乳首を挟みこむ。そして、チゥ♪ と音が立つほどに吸い上げるのだ。
isui: 暖かな唾液で濡れた口内で、ケルスティの乳首は上下左右に嘗め回され、弄ばれる。
isui: そしてレティーシャの右親指と人差し指、中指がリングを作り……その輪を使い、肉竿を根元から扱かれてしまうのだ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「んああっ…はっ、はぁっ…だめ、で…胸はだめえぇっ♪」ふんわり膨らんだ胸、そして膨らんだ先端…彼女のキスが容赦なく降り注いで、さらに食まれ、更に吸い上げられる。
Wanco: 胸から走るびりびりとした快感に声が上ずり、思わず口に手を当てて声を殺そうとするけれど、もちろんできるわけではない。 女の子みたいな胸と、男の子の象徴である肉槍をしごかれて、びくん、びくんって何度も何度も体が震える。 次第に目尻が下がってきて、漏らす息も濡れたものになりつつあるのだ。
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「乳首、気持ち良いのですわね? ふふ、女の子みたいな声をだした……可愛らしいですわ♪」
isui: レティーシャの乳首責めは更に激しさを増す、コリコリと乳首を甘噛みし、先端を舌で突き押す。
isui: 唇が乳輪を咥え、熱い吐息と唾液で塗れていく。
isui: まるで女芯のような苛烈な快感を生み出させながら、レティーシャはケルスティの胸を愛で嬲るのだ。
isui: その間もケルスティの肉竿は磨かれ続ける……痙攣に合わせ指で締められたり、尿道を押さえられたりと器用に。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「そっ、そんなことぉ♪なっ、ひゃぁっ♪ないぃっ♪」彼女が乳首を甘咬みするたびに、舌が触れる度に、今まで味わったことのない快楽が全身を貫く。
Wanco: 女の子の歓びだなんて知ることもなく、ただただそれに翻弄されるのだ。 さらに肉槍をいじられてしまうとひとたまりもない。 「ま、またぁっ…でちゃ、でちゃううぅっ!」情けない声を上げ、涙声で叫びながらびくんと震えるとたっぷりと精を放ってしまうのだ!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「ちゅる……っ♪ ん、本当に気持ち良さそうな射精……こちらまで飛んできましたわ、ケルスティ様♪ それでは……お次はこちらで、も~っとびゅ~びゅ~させてあげますわ♪」
isui: 己の頬にかかった白濁液をチロリと舐めたレティーシャは嬉しそうに告げる。
isui: その瞬間……ヌチ……突如ひんやりとした感覚がケルスティの下半身……アヌスから伝わってくる。
isui: 何かヌメヌメする液体を纏ったレティーシャの指の腹が、その液体を馴染ませるようにクリクリとアヌスのを撫でているのだ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「レティーシャさん、すみません、顔に…」少しくっついた精液をなめとるレティーシャさんを見て、切なげに声を上げるのだけれど…
Wanco: 「ひうぅっ!? な、っそんなところきたなっ、あっ、だ、だめです…!」ぬる、ぬち、と丁寧に撫でられていく、不浄の穴。思わず声を上げるのだけれど、彼女の手は執拗についてきて、お尻の穴を撫でまわし、何かを刷り込むような動きをみせるのだ。
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「んふっ♪ かまいまへんわ♪ わらくひ、ケルスティ様のザーメンなら喜んで舐めさせてひただきまふもの♪」
isui: 乳首を舐めしゃぶりながら切なげなケルスティへ声をかけるレティーシャ。
isui: もごもごと口内と舌が動く事で、ケルスティの乳首はより一層の快感を刻まれるだろう。
isui: そして……レティーシャは指を器用に動かしながら……
isui: 【レティーシャ】「んむっ♪ ヒクヒクして可愛らしいお尻の穴ですわ♪ この穴で“お礼”をさせて頂きますわぁ♪」
isui: ツプ……ニュル……
isui: ヌメリを伴った美女の指が右に、左に、ゆっくりと回転する。
isui: その度にケルスティのアヌスの皺は広げられ、戻されを繰り返し、自然に甘い痺れを生み出し、ケルスティの身体を昂ぶらせるだろう。
isui: そして……指がゆっくりと押し込まれ……抵抗を奪った括約筋を押し広げながらムズムズとした異物感を与えてくる。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「っひ、ひゃあぁっ♪ ははひぃっ、そこっ、おれいいらないっ、にゃぁぁ♪」つぷん、と入り込む指を、尻穴はにゅむ、きゅむっと包み込む。
Wanco: その度にむずむずしたしびれと甘さが体に走り、同時に胸の先端から送り込む快感とないまぜにされて脳に刷り込まれていく。 「はぁっ、はあっ…♪」指が動く度に腰がふるふる動いて、甘い声を上げ始めてしまうのだ。
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「ん……ちゅる♪ ぷぁ♪ お尻の穴まで気持ちいいんですの? ふふふ♪ ケルスティ様は、本当に可愛らしいですわぁ♪」
isui: 乳首をなめ、肉竿を撫で回し、しごき上げながらのアヌスを侵略するレティーシャ。
isui: 腸襞を確かめるように指の腹で押し、軽くフックのように曲げると……ケルスティの腸内に存在するある場所をコリコリと引っ掻き始めたのだ。
isui: それは前立腺を、薬液塗れの指でほぐすマッサージ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「っはひぃっ、ひゃうぅぅっ♪ あ、あぁぁっ♪」乳首、肉槍、そしてお尻…あらゆる箇所から快楽を注ぎ込まれて、脳みそが快楽でいっぱいになっていく。 そんな中でも…「ひぎゅぅっ!?いまのなっ、ああっ♪」
Wanco: 前立腺をこりこりされる度に、大仰に体がぶるぶると打ち震える。あっというまに肉やりが熱り立ち、今にも射精しそうなくらいに張り詰めてしまう。「なにこれっ、こわいっ…ぼくの、ぼくになに、してるんだぁっ…!」あまりの強烈な快楽に恐怖すら覚えてしまう!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「うふ♪ これが前立腺……ケルスティ様の気持ち良い弱点ですわ♪」
isui: 乳首から口を離したレティーシャは、指の動きを止めないまま告げる。
isui: ピンと立ったケルスティのニプルがひんやりと外気に触れた瞬間、無理矢理に射精させられるような快感を尻穴から送られたのだ。
isui: それは押しながらグリグリと揉み込む前立腺責め、更に指を振るわせられると、四肢の先にまで快感電流を流されてしまうのだ。
isui: もう射精する、出る、そう思った瞬間……キュッ♪ っとケルスティの肉竿の根元を、レティーシャに強く搾られ、尿道を押さえ込まれてしまった。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「ぜんりつせんっ♪こんな、のってっ…♪やぁっ、やだぁぁ…!」ぐりぐりーっていじられる前立腺の快楽がびりびりと全身を貫く。 今にも射精する…と腰をつきだしたところで…
Wanco: 「だ、だひたいのにぃっ、ださせてぇっ…!」先端をぴたっと止められて、射精を遮られてしまう。 もどかしさにぷるぷる震えながら、とうとう自分でおねだりしてしまうのだ!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「ん~……どうしましょうかぁ♪」
isui: ケルスティの懇願を聞き、微笑みながら悩む仕草を見せるレティーシャ。
isui: 紅茶の効果か、疲れ知らずなショタエルフになったケルスティのペニスを根元で締め上げ、射精を禁止しながらも。
isui: アヌスを凌辱する指の動きは止まらない、ゴリュゴリュ♪ トントン♪ カリカリ♪ ケルスティの前立腺を最高に苛め抜き続け……。
isui: レティーシャの指に伝わる、ザーメンがギリギリまで、最高に溜まった瞬間を見計らい……。
isui: なんの前触れも無く、その指を、【離した】
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「ひ、ひぃっ…♪ おねがい、しますぅっ♪おねがい、おねがいぃっ♪」前立腺をこりこりされるたびに何度も何度も腰が跳ね、切なさが積み重なっていく。もう我慢できない、って言いたげに体を震わせながらおねだりしてるところで…
Wanco: 「ひうぅぅっ♪うあぁっ、あぁぁ…っ♪」ぴーんと背筋をはったままブルブル震える。 何度も何度も、前立腺に溜め込まれた快楽が爆発して、大量の射精を繰り返してしまうのだ!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あは♪ 噴水みたいですわ♪ 綺麗で可愛らしいザーメン噴水♪」
isui: 溜めに溜めたケルスティのザーメン噴水を見ながら、前立腺をコリコリとマッサージしながら乳首を舐め、しごき続ける赤髪の美女。
isui: シーツが白濁によって大きな染みを作り、たおやかな指や、ケルスティの身体にまで白濁を溢れさせる所をしっかりと見届けた。
isui: もっとも、その射精の間も牝穴を弄るようにアヌス・乳首・ペニスの三点責めは続くのだが……。
isui: 完全に快楽の味を覚えさせるまで、ずっと、ずっと、ずっと……
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「あうっ、あうぅっ、ひぐううぅっ♪」びくん、びくんと体が震え、その度に何度も射精する。 お尻の穴はすっかり侵入者を快楽と結びつけてしまって、物欲しげにはむはむと指に吸い付くのだ。
Wanco: そうしている間にも何度も責められ、射精を繰り返し…からっけつになるまでびゅーびゅーするのである!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「んっ♪ い~っぱい射ましたわね♪」
isui: レティーシャの声と共に乳首攻めと肉槍のしごき、そして前立腺マッサージを止める。
isui: ケルスティの胸の先はテラテラと唾液で光る妖しいニプルが。
isui: 射精し続けザーメンに塗れた肉竿は、未だ硬さを保ったままビクビクと揺れているだろう。
isui: レティーシャは精液塗れの指を一本ずつ舐めながら、ゆっくりと前立腺快感を刻まれたケルスティのアヌスから指を抜いていく。
isui: 括約筋が擦られるたびに、ビリビリと痺れるような快感が背筋を走り、そのままショタエルフの脳を焼いていくだろう。
isui: そんなケルスティの身体はレティーシャに抱き上げられ、肉付きの良い太腿の上に座らされた。
isui: 【レティーシャ】「ワタクシもう、我慢できませんわ♪ もっと……“お礼”をさせてくださいな♪」
isui: ベッドの上、対面座位と呼ばれる形で……そして、ケルスティは、己の尻肉の間に、女に無いであろう器官の感触を得るだろう。
isui: それは熱く、硬く、触れるとビクンと跳ねるモノ……。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「はぁっ…んあぁぁぁっ♪」指が引き抜かれると、それを拒否するようにぴっちりとお尻が吸い付く。 もちろん彼女の指の方が強いのだけれど、まるで自分が物欲しげな態度をとってしまっているようでとても恥ずかしい。
Wanco: そのままひょいと太ももの上に乗っけられると、荒い息をつきながら彼女を見上げ…「えっ、なんで…」下をみて、異物に気がつくのだ。「これ、もしかして…」恐る恐るといった調子で触れる。 わかっているのだが、理解はしたくない、けれど…
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「そう、おちんぽですわ♪ ワタクシはふたなりですのよ? そして、このペニスで……ケルスティ様のお尻の穴……アヌスを、ケツマンコとして仕立て上げてさしあげますわ♪」
isui: 微笑みながら声をかけるレティーシャ、腰を揺らす事で熱いふたなりペニスがグリグリとアヌスに食い込んでくる。
isui: そして、それが最高のお礼であるといわんばかりに……彼女はケルスティの身体をくし刺しにしようとするのだ。
isui: グプ……何度もマッサージでイかされたケルスティのアヌスは、解れきっていたようで、ゆっくりとレティーシャのふたなりペニスを咥えこんで行く。
isui: ミチィ…っと限界まで括約筋が拡張され、トロトロの腸内に鉄の棒のようなペニスを押し込まれていく。
isui: ケルスティの眼前にはレティーシャの爆乳が、そして、射精地獄に堕ちたペニスは、むっちりとした牝肉下腹部に押し当てられ前後で違う快感を覚えさせられるのだ。
isui: ついに……ケルスティの身体はレティーシャの牝肉に埋もれるように沈み……
isui: グプンッ♪ 一気にふたなりペニスを最奥まで挿入されてしまった。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「ふたなり…」びっくりするけれど、それ以上に…「ま、まってっ、お尻、やだ、やめてぇっ、もうお礼いいよぉっ!」小さくなったからだでこの剛直を受け止めてしまえば、まさしく肉筒になってしまいかねない。 必死におねだりをするけれど…
Wanco: 「ん、ぁ…やだ、やだぁっ…!」ぴたりと先端が尻穴に押し当てられる。尻穴は喜ぶように緩く開き、先端を飲み込んで…「だっ、だめっにゃうぅっ♪にゃぁっ♪これいじょうあっ、あぁぁっ…にゃぁぁ…♪」
Wanco: ず、ずず…と、肉槍が深く深くつきこまれていき…「に”ゃうぅぅぅぅっ♪」屈服の嬌声と共に、体の奥の奥に先端が到達して完全に体内に肉槍が収められてしまった。
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あは、可愛らしい声ですわ♪ 最高ですわケルスティ様ぁ♪ きゅんきゅん締まって、はむはむ舐めしゃぶってきて、最高の穴ですわぁ♪」
isui: レティーシャはケルスティの腸内を撹拌するように腰を揺すりながら、強く抱き閉めてくる。
isui: 大き目の亀頭が円を描くように直腸内を叩き、擦り、撫で上げてくるのだ。
isui: 更にコツン♪ と奥をノックし、グリグリと抉りこんでくるふたなりペニス。
isui: 撹拌運動で腸奥を開発しながら、時折ケルスティの身体を持ち上げ、カリで前立腺を掻き毟ってくる。
isui: それに対し、キュウキュウと食いついて来るケルスティのケツマンコによってレティーシャ自身も快感に悶え、甘い声をあげながら嬉しそうに話す。
isui: 胸を押し付け、ベッドが軋むほどに激しく動くふたなりエルフは、愛する少年の初めてを奪い、興奮が最高潮に達しているのだ。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「ひゃうぅっ♪ んひゃぁ、にあぁぁっ♪」肉槍が動くと、入り口、腸壁、前立腺、その奥すべてが桁違いの快楽を叩き出す。
Wanco: 最早声を出すことしか出来ず、快楽を叩きつけられるたびに男としての心とか理性が削り取られていく。 自分の意志とは正反対に、尻穴は大好きになったおちんぽに夢中で吸い付いてしまうのだ。
Wanco: このままではだめだ、と逃れようとしても…「んむ、んぷぁ…はぁっ、んむぅー…!」むに、むにゅっと体を包み込む乳肉に邪魔されて逃げ出す事もできない。 ただただ彼女に愛され、溶かし崩されてしまうしかないのだ!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あは♪ おっぱい、気持ち良いですわ♪ お返しに……この極上アヌスの気持ちよさをケルスティ様にもプレゼントして差し上げますわ♪」
isui: はむんはむん♪ 美味しそうに己のふたなりペニスを咥えこむケルスティのペニス……そこに“呪い”を打ち込まれたのだ。
isui: そう、彼女の身体からが妖しい魔力が立ち上がり、対面座位で抱き合う二人の身体を包むように纏わり付いてくる。
isui: レティーシャは“ゴエティア”だったのだ。
isui: 【レティーシャ】「ケルスティ様のアヌスの良さを、ケルスティ様自身に味わって頂きますわ♪」
isui: レティーシャがそう告げた瞬間……ケルスティの肉槍はハムハムと見えない肉に咥え込まれ、舐めしゃぶられ、包まれる感覚を味わう事になる。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「ひ、うぅっ…? も、もういらっ、いらにゃあぁぁっ♪んああっ、ひ、ひぎゆぅっ♪」すっかり肉筒として出来上がりつつある中で告げられた彼女の言葉は、さらに快楽を与えるというもの。
Wanco: もちろん拒否することなんてできるわけ無くて、呪いがかけられたその瞬間、息をつくことも難しくなるくらいの快楽が叩き込まれる。己の肉槍が己の尻穴に包み込まれる…快楽がショートし、無限加速していく。
Wanco: はひゅはひゅと息を漏らしながら、ぎゅうっと小さな体で彼女に抱きつき、ただただあふれんばかりの快楽に溺れていくのである!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あは♪ 感覚リンクでワタクシのふたなりチンポの快感を送った瞬間、アナルがキュン♪ と締まりましたわ♪ 気持ちいいですわよね? これが、これがケルスティ様のケツマンコの味ですわ♪」
isui: レティーシャの動きはどんどんと激しくなる、腰が跳ね、肉棒を更に奥へとねじ込もうとするように、ケルスティのアヌスを完全な牝穴へと作り変えていく。
isui: そのアヌスの締め付け、腸襞の動き、奥へ当たる快感、それらを完全にケルスティのペニスに送り込み、アヌスを犯す快感と犯される快感を教え込む。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「けちゅまんこぉっ♪はひっ、ぼく、ぼくがぁっ、おまんこなっひゃぁぅっ♪」激しくなる動きにどんどんと矯正されていく、肉体も魂もとろとろに歪められ、雄を受け入れる存在へと作り替えられていくのだ。
Wanco: いつしか尻穴は何段にも肉槍を咥え込み快楽を与える器官に成り果てて、彼女に注ぎ込んでもらえるその時を心身ともに待ち望んでしまうのである!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あ、はぁ♪ そう、ですわぁ♪ ケツマンコ♪ 最高のケツマンコでぇ、ワタクシも…限界ですわ♪ ケルスティ様、最後の“お礼”である、ワタクシのザーメンを受け取ってくださいませっ♪」
isui: そんな快楽にレティーシャの肉棒も限界を迎えたようで、腸襞を震わせ押しつぶすように竿が痙攣し、膨張する。
isui: それは今まで以上にケルスティの腸内を圧迫しながら、上下前後左右に暴れまわり……
isui: ケルスティの最奥で……爆ぜた。
isui: ドビュルゥゥゥッ♪ ブリュッ♪ ブビィィィィィィッ♪
isui: 灼熱の白濁液が大量に、溺れるほどに注ぎ込まれ。
isui: 快感がリンクしたペニスにも射精の快感が二重に刻まれるのだった。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「にゃうぅっ♪おれー、おれーうれしいっ♪いっぱいおれーくらひゃぁっ、くらひゃいぃっ♪ ひにゃあぁぁぁぁっ♪」すっかり尻穴の快楽に溺れ、淫らな言葉を、己を雌として認めて吐き出す。
Wanco: それに褒美を与えるように、熱くて濃厚な精液が、たっぷりと体内に注ぎ込まれて「ふに”ゃあぁぁぁぁぁっ♪」ひときわ高い、今まで絶対に味わえなかった快楽をぶちまけられて絶頂に達する。その評定は愉悦に、そして雄を受け入れる歓びに蕩けきっているのであった!
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「あはぁ♪ いっぱい“お礼”できましたわぁ♪ それでは……もっと“お礼”しましょうか? それとも“お礼”してもらおうかしら♪」
isui: 快感で蕩けるケルスティの耳にレティーシャの声が聞こえる……まだ、“お礼”は始まったばかりで……

isui: 翌日……
isui: 【レティーシャ】「ふふ、ケルスティ様♪ 良いですわ♪」
isui: 汗と愛液と二人分の精液で濡れ汚れたベッドの上、二人は休むことなく絡まりあう。
isui: あの後も何度も何度も犯されたケルスティは、時間が経った後もレティーシャに捕らわれ……
isui: ベッドの上で彼女に奉仕をする。
isui: ▽
Wanco: 【ケルスティ】「んぅっ…んっふ、ふぁ…はふ、んうっ、んぅぅっ…♪」そそり立つ彼女の肉槍に、目を細めながら舌を這わせる。もはやこの行為にすら忌避感などない。
Wanco: あの後たっぷりと犯され、心身ともに変容してしまったのだ。 使われ続けたお尻の穴はすっかり縦割れし、快楽器官たる雌穴に成り果ててしまった。
Wanco: 彼女のおおきなそれを受け入れ続けた腰骨も同様で、左右に広がり、まるで女性の腰つきのよう。なんどもおしゃぶりをした口内も、奉仕用の穴として変化してしまった。
Wanco: うっとりと表情を蕩けさせ、レティーシャを見上げながら肉槍をしゃぶる様は、まさしく雄として砕け散り、快楽を求める雌に成り果ててしまったことを如実にあらわしている。 「レティーシャさん…”お礼”もっとぉっ…♪」媚びるような甘い声で囁きながら、小さなお口で何度目かもわからぬ肉槍を咥え込むのであった…
Wanco: ▽
isui: 【レティーシャ】「ん、そう……そこ、最高の“お礼”ですわ♪」
isui: こうしてケルスティはお礼と呼ばれる快感責めに溺れた。
isui: もっとも冒険者としてのケルスティは生きている、再び冒険に出かけ、栄光を掴む事もあるだろう。
isui: だが……彼のアヌスは、時折疼き、物欲しげに口を広げるだろう。

isui: ティアセントCC:ケルスティ編~エルフ剣士の災難~  完!

isui: おつかれさまなのじゃー!!
Wanco: おじゃじゃしたーーー!!
Wanco: たのしいかったあー!!

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最終更新:2014年10月23日 19:05