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【宝石は蜜の味】

isui: では、へっぽこGMいすいがお届けするキャンペーンはじまるよー!

isui: 第二話『宝石は蜜の味』 開始!

isui: っと! セッション開始前に前回の依頼から今日まで何日かかったかを決めますよ! 経過日数は……1d6+3日です~
isui: 1d6×9G+27G 消費しちゃいますよ~

isui: ○オープニング:買物日和、時々依頼人?~ある晴れた昼下がり、蚤の市にて~
isui: ティアセント東部、金銀通りの中央に存在する広場にキミ達は居る。
isui: 何故なら、今日は月に一度の“蚤の市”が開かれているからだ。
isui: 今日から三日間、大勢の商人が、客寄せの声をあげながら、露天の商品を勧めてくる。
isui: 妖しい武器や薬、綺麗な宝石や小物まで様々だ。
isui: 探せば欲しい物や冒険の役に立つもの……もしかしたらマジックアイテムなんかも見つかるかもしれない、踊る白猫亭の女将であるマリーダに言われやってきたと、言う訳だ。
isui: この辺りで特に声が聞こえたり、人だかりが出来ているのは“くじ引き屋”だろうか、他にも様々な露天が出ているのだ普段はお目にかからないものも見つかるかもしれない。
isui: ※副業を使用する方は、副業ページを確認しながら好きな収入と不利な効果を受けてください。
isui: ▽
kunashi: 336-(1d6*9+27) とりあえずG消費
isui: kunashi -> 336-(1D6*9+27) = 336-([4]*9+27) = 273
kunashi: 残り273G!まだまだよゆー
kunashi: 副業はしない!
wanko: こわい!ふくーぎょ…しないい!あぶい!!
ninette: うーん…こっちもまだいいかな!
ninette: (まよいつつ!
wanko: でもまじっこあいてもの強い武器とかあったら悩んじゃう…
ninette: ほしくってふくぎょうしちゃうんだ…
kunashi: その時はエゲツナーゼさんが助けてくれゆよ>わんこ
isui: そうなのじゃ! 金融もあるよぅ!
wanko: ああーん∑
isui: と、言うわけで~みなさまは今蚤の市に来てるよ!
isui: ▽=RPOKのサインなのだ!
wanko: おかね279えん!
ninette: 【テト】「はぁ―――……いっぱい出てるなぁっ!」
kunashi: はれ、ほかのひとはお金消費は…やらないのかな?
wanko: みんなあとでやるんじゃないかなかな?
ninette: 何時もの服装に黒い外套を羽織ってぱたぱたしっぽを揺らしながら市場をみておるのです!
kunashi: なるほお!
ninette: やっとこうか!
wanko: …くじびき!?
ninette: 304-(1d6*9+27)
isui: ninette -> 304-(1D6*9+27) = 304-([4]*9+27) = 241
wanko: 【ケルスティ】「人が多い所ではサイフに気をつけて」やさしみのある言葉をかけてあげよう!はしゃぐとあぶいぞ!
ninette: 241G!
kunashi: 【イリーナ】「確かにモノがいっぱいね。ミルちゃん…はきちんと自制しそうだけど、テトちゃんは『欲しいから買う』ってしないようにね?」 妹に対してはある程度の信頼を持っているため特に小言のようなことは言わない。が、妹以上に危なっかしい仲間についてはきちんとたしなめておくのだ。
torimaru_: 421-(1d6*9+27)
isui: torimaru_ -> 421-(1D6*9+27) = 421-([4]*9+27) = 358
isui: 【商人】「おっと! こっちの武器のほうが安くて丈夫だよ!」「いやいや! やっぱり鎧が一番! 一番大事! コレ冒険者のジョーシキね!」「あ、あの……乾燥果実……い、いかがですか……っ!」
isui: 様々な露天から聞こえる威勢のいい掛け声。見ているだけで楽しくなるような市場なのだ。
ninette: 【テト】「おうっ! 大丈夫だぞ、ちゃーんと言われたとおりに肌身離さずくっつけてるからなーっ!」マントをがばーすると肩かけ紐にくっつけたガマ口がのぞく!ついでにおへそものぞく!「ほ、ほしいから買うじゃだめなのか…?」なんかめずらしいから買う!みたいなノリになりかけていたのをたしなめられてクエスチョンマーク!
wanko: 【ケルスティ】「乾燥果実…」おみみぴこぴこすゆ! 「お金なくなっちゃったら生活できなくなるからね。 あとほら、ちゃんとマントももどして」おかんだこれ
torimaru_: 【ミルフィ】「無駄遣いはよくないから、いくらまで使うって最初に決めておくといいんだよ」姉の傍にピッタリと寄り添いながら興味を惹かれて色々見てはいるものの、意外と財布の紐は硬いようで今のところは見ているだけのようだ。
wanko: みる子さんあたまいいすぎる…!
isui: さてさて、皆さんが一団となって市場を歩いているのですが……そこで一番目立つのは大きなスペースを確保したくじ引き屋だ
ninette: 【テト】「ううん……なんかばーさんにお金なくなっても貸してくれたりいっぱい稼げるところがあるーって聞いたけど…まぁ、そういうなら我慢するぞ…」おかんにいわれてマントもどしもどし!「そういうものなのかっ! ミルはいっぱい考えてるなぁ……」ほへーっとなる!
isui: 【立派なヒゲのメタボ商人(エチゴ)】「やぁやぁ! 冒険者のみなさま! エチゴのくじ引き堂を是非是非みていってくださいませ! 私が手に入れた商品が手に入るチャンスですぞ! 一回なんと500G!」
isui: でっぷり太った商人がにこやかに笑いながら両手を広げて客引きをしている、その店はくじを引く権利を買わせ、その結果に応じて商品を渡すという露天らしい。
isui: 彼の背後にはどこの店でも見かける武具から、魔力を纏ったものまで様々な物が見える。
isui: 【エチゴ】「そこの可愛らしい冒険者さんも一度ためしてみないかね? 今なら一回だけ300Gにしてあげよう!」
isui: エチゴと呼ばれる男はキミ達を見ながら、試してみないか? と聞いて来たのだ。
isui: ※お金を払い、ダイス(1d20)を振ることでその目に合ったアイテムをゲット!(相当品OKです、例:今もって居る武器を鍛える魔石とかでもOK)
isui:  これは【宝箱扱いとなります】
isui: ▽
ninette: 【テト】「(ぴこん!)くじびき! なんかアレおもしろそうだーっ!」だだだーって駆けていく!
wanko: さんびゃこ!!
isui: 300G]で出来るのは一回だけだー! ふふふ今だけ価格ですぞ~
kunashi: 【イリーナ】「へぇ、300Gで装備品か…結構お得かもしれないね」 エチゴという商人の品にちょっと興味を惹かれて覗きこもう。
wanko: さんびゃこ…
wanko: おかねかりてくるう!するか…?
kunashi: GM!しつもん!
ninette: 【テト】「さんびゃこ…うーんうーん…っ!」ガマ口をちゃりんちゃりんすゆ!たりない…
wanko: まさか100Gも払えないってことはあるまい…!
kunashi: 仲間内のお金のやりとりは可能かい?
isui: 勿論OKだよ!<仲間内ので貸し借り
ninette: やったー!
kunashi: ふむふむ、じゃあ興味深そうにしているテトちゃんとケルくんに100Gずつ貸してあげようか
isui: 【エチゴ】「えぇ! キミ達のような可愛らしい冒険者様でしたら、運も味方になるでしょう」両手を揉みながらキミ達に微笑むエチゴさん
isui: あ!
kunashi: ん?
isui: 一人だけです!<300Gで出来るのは
wanko: あひいーひとりだけ!
kunashi: おっと!そういうこと!
isui: なのじゃー! すまぬねぇ
wanko: にねにねしゃんにやってもらおう!
kunashi: じゃあテトちゃんに100Gかしてあげよう!
isui: エゲツナーゼ<ワイの出番か?
wanko: 【ケルスティ】「ふーむ… ダメなものが出たら売却すればいいし、使えるならそのままでもいいかもしれない」
ninette: 【テト】「当然だぞ!テトはなんかそういうなんかの元に生まれたってもっぱら評判だしな!」きりりっと眉をあれして腰に手をあてておむねをはる!マントの上からもやわらかな乳球が浮き上がるのだ!
kunashi: 【イリーナ】「テトちゃん、興味引かれてるでしょ?」 ふふ、と笑みを浮かべて彼女に100G渡すのだ。そうすれば、300G到達することだろう。
ninette: じゃあイリ姉にかりる!「
kunashi: ここで4とか18とか引いたらテトちゃんお仕置きだね
kunashi: 7か(一番安いの
isui: 【エチゴ】「おおっと! ダメなモノなどありませんよ? 良い物ばかりです!」と商品自慢しながらテトの前に立ってお金を受け取るよ
ninette: 【テト】「わおぉぉ…い、いいのかっ!? よーっし、おっちゃんっ! これで一回やるぞーっ!」てややー!ってさんびゃこえんをトス!
isui: 【エチゴ】「毎度! さ、くじを引いてくださいな!」
ninette: 【テト】「ふっふーん…一番いいの間違いナシだからなぁ―――っ♪」もぞもぞ…これだぁー!
ninette: 1d20
isui: ninette -> 1D20 = [15] = 15
wanko: でたああーーーーー
kunashi: ほらぁー!
isui: 15:サキュバスメイル
ninette: ああーん!?
isui: 【エチゴ】「ほほう! お嬢さん良い物をひかれましたな! これはある冒険者から買い付けた一品で…」と鎧を見せるよ!(外見はにねさまにまかせう)
wanko: 【ケルスティ】「わあー。」
ninette: 【テト】「おおぅ――っ? なんか強そう…? 強そうじゃない…?」マイクロビキニアーマーとしよう!装飾は細かでただならぬ雰囲気を放つ紫銀鉄の鎧…年代ものにはみえる!
kunashi: 【イリーナ】「えぇっと…これは、その、いい装備…なんだよね?」 エチゴの取り出した鎧を見てすごく困惑した顔を見せる。何せ、邪悪っぽいオーラを感じるのだ。あぁ、でもテトちゃんはそういうオーラを操れるっぽいからむしろ本命だったのかな?なんて考えつつ。
wanko: 【ケルスティ】「…ううーん…」むせ返るような淫気がすごいのでくちもとをおさえたりとかすゆ!
wanko: 【ケルスティ】「…まあ値打ちものではあるみたいだけど、どうする? 使うか、あるいは売っちゃうか…」
torimaru_: 【ミルフィ】「なんか、すごい気配……」割と敏感らしいミルはきわどい衣装に込められた淫気を感じ取ったらしく、姉の背中に隠れたりしてる。
isui: 【エチゴ】「勿論ですよお嬢様! この鎧はオーガの一撃ですら防ぐと評判ですぞ! フリーサイズですから貴女も着れるのでは?」とイリーナにも勧める!
kunashi: 【イリーナ】「うーん、着てみてもいいけど私はもっと軽いほうが好きなんだよね。ごめんねエチゴ屋さん」 エチゴさんのオススメにも笑顔でスルーなのです。
ninette: 【テト】「うーんなかなか良い感じ―――だけど……」もつとなんかぞわぞわぁって総毛だつ感覚…ちらっとミルミルみるとなんかかくれてゆし!
ninette: 【テト】「いい装備ならこれ売ってもっかいできないかな!」迷いながら今回は下取り! また出会う予感もする!
isui: 【エチゴ】「そうですか? 勿論下取りもしますが……この鎧は着て欲しいと動いてますよ? ん? 動く?」と鎧が淫気を纏ってガタカタ震えているのだった
wanko: 【ケルスティ】「…やっぱりそうだよね」ミル子さんが言うので、うんうんって頷く。かしこいエルフぢからはなんかそういうのを感じ取れるのだ! 「なんか、この気配が絡みついてくるような感覚は…!?」はっ!ってよろいみる!
ninette: 【テト】「ふーむ!いい鎧ってうごくものなのか?」ふりかえり真面目なおかおできいてみる!
kunashi: 【イリーナ】「いや、勝手に動くっていうのはいわゆる魔術のかかった呪いの品…淫呪系の呪いの装備に多いらしいけど?」 ミルちゃんが少し不安そうにしていたので妹の頭をなでていたため、ちょっと鎧の動きに気づくのがおくれる!
torimaru_: 【ミルフィ】「……それ、呪われてる」イリーナの背中からひょこっと顔を出して、テトを見ながら首を左右に振って簡潔に結論だけ述べたりした。
ninette: 【テト】「……テトもこれはいいかな……ケルはきてみるか?」きいてみちゃう!あいそうだねうひひ…
isui: 【エチゴ】「ええ! インテリジェンスアイテム等がありますからね!」と自信満々なエチゴさん、鎧の方は淫気を増大させ……ヒュッ! 音も無く消え去り……気付いたときにはケルスティの周囲に分解されて浮いていた。その鎧はケルスティに襲い掛かると……カチャン! と無理矢理に装備されていく。
wanko: 【ケルスティ】「着ないよ!だってこんな布地が少なっ…あっ、ちょっとこれ…店主ーッ!!」アーマー要素がどこにあるのかわからないメイルが体に絡みつく! 「な、なんで…なんで?」 おまたさえ隠せばあるていどごまかせるとはいえ、恥ずかしい格好であることに変わりはない!
ninette: 【テト】「お、おう……」あひぃめっちゃ卑猥なカッコになっちゃったケルくんがそこに!お昼間にいていいすがたじゃない!
kunashi: あれ、ケルきゅん勝手に装備された時元の服装はどうなったのかな…
isui: 【エチゴ】「おぉ! お客様は選ばれたのです! これが持ち主を選ぶインテリジェンスアイテムですよ! さぁ! 見学中のみなさま! エチゴのくじ引きでは、このようなレア装備も揃っていますよ!」とケルスティをダシにして宣伝をするのでした。勿論周囲の人の注目はケルスティに集まるのだ。
torimaru_: 【ミルフィ】「うわぁ……」変態を憐れむような微妙な視線を酷い格好になったケルくんに向けるのであった。
wanko: もとの服はたぶんメイルに吸収されて装飾になった!サイドスカートとか長手袋とかそういう!
kunashi: 【イリーナ】「え、えっと…その防具って基本、女性用じゃないの…?」 勝手に装備されてしまったケルくんをみて、妹を抱っこして2歩下がるのだ。
kunashi: なるほど!じゃあ肌色部分がやけにおおいね!
wanko: 【ケルスティ】「ちが…そうじゃなくて…やめ…」じわわって涙目になるう! 「…とれない…」しょぼぼぼーんてなった!「みないでください…みないでえ…」視線が突き刺さると体の奥がきゅんきゅんしてくる。
ninette: 【テト】「うーえー…おお……」中空でろくろをまわすポーズを取りつつ…「……似合ってはいるなっ! ケル!」そういう結論となった。サムズアップ!
wanko: ほっぺたが赤いのは恥ずかしいからだけではない!のだ!
isui: 【周囲のお客さん】「次は私が引くわ!」「俺だ!」「え~…あっちの人みたいにエロい装備でたらどうするのさ~」
ninette: 【テト】「なんか客引きになっちゃった感じだな~」わははーってまわりがさわがしくなってきた!
isui: 【エチゴ】「ささ、お嬢様がた! 勿論貴方達も!」とエチゴさんは勧めてくるのですが
isui: 【ワシ鼻の男】「おっと、そこのお嬢さんがた! 冒険者とお見受けするでやす!」
isui: 蚤の市を愉しんでいたキミ達に突然声をかける男が居た、少し小柄な150cm台の男で、ワシ鼻が目立つ。
isui: その男も蚤の市で露天を出していたらしく、背中には商品等が入っていたであろう大きなリュックを背負っていた。
isui: 【ワシ鼻の男(バンダ)】「ワシはバンダと言うケチな商人でさ、良ければ商談とかどうですかね?」
isui: ニコニコと笑いながら揉み手をするバンダと名乗った男、どうやら冒険者としてのキミ達に仕事を依頼したいらしい。
isui: ▽
ninette: 【テト】「しょーだんってつまりなんだ…?」こっそりケルくんにおはなししつつ、メインの交渉はきっとイリねーなんだ!
wanko: 【ケルスティ】「どうも…」もぞもぞしてマントで体隠す!恥ずかしくて死んじゃう!
isui: 【バンダ】「おっと! 商談とは、お仕事のお話、お金のやりとりでさ!」と鷲鼻の男、バンダは笑顔で告げるのだ!
kunashi: 【イリーナ】「商談?一体どんな?」 ケルくんの視線を外せるなら話題に乗って移動するのもアリか、と興味ありげに顔を向けるのです。
wanko: 【ケルスティ】「つまり、何か依頼をしたい、ってことかな。 ちょうど…その、お金使っちゃった所だし、悪くないかも」うずく体を抑えながら、平静を装ってはなす系!
isui: 【バンダ】「とと、ここじゃ他の皆さんのお邪魔になりやすね、そこなら邪魔にはならないですな」
isui: バンダは蚤の市を開催している広場の人の少ないエリア……簡易な休憩スペースにキミ達を案内する。
isui: 【バンダ】「仕事の話は簡単でさ! ワシが商売品を取りに行くその護衛ですし? ただ、時間の問題で明日には出発したいって事なんですわ」
isui: バンダは口調は変わらないが、笑みから真剣な表情に変わると依頼内容を話し始める。
isui: 【バンダ】「ワシは宝石業をさせてもらってるんですがね、今日だけで大分さばけちまいまして……急遽、また取りに行かねぇと…ってわけなんでさ。」
ninette: 【テト】「う、うん…ちょっと、だいぶん軽くなっちゃったな…」サイフをゆさゆさする!ちゃりちゃりする音が軽くなった!
ninette: 【テト】「石売りかぁ…森でも時々そういうヤツがきてたなぁ…」ぼんやりを思い出す!ブツブツこうかんとかにつかう!盗もうとするやつはひどい!
torimaru_: 【ミルフィ】「宝石……?」光物の話題に興味を惹かれた模様
isui: 【バンダ】「おぉ~さすが冒険者さんだ! 頼りになりそうでさ! そうそう、これがワシの扱う宝石ですぜ、皆さんにも是非飾ってもらいてぇ位の極上の品ですよ。もっとも今残ってるのはお貴族様向けの高級品ばかりですがね」
isui: バンダはそう言うと大きなリュックから何かを器用に取り出した…それは卵大の宝石だ。
isui: どこから見ても真円のような完全な球体で出来た色とりどりの宝玉……
isui: ルビー、サファイア、オニキス、ゴールデンベリル、ターフェアイト、エメラルド……同色の宝石に色合いだけが似ながらも中心には様々な幾何学模様が浮かび上がる、見たことの無いような宝玉だ。
isui: 【バンダ】「これは【ミーレ】って宝石でね、ここらへんじゃ取れる場所を知ってるのはワシ位なもんですぜ」
isui: バンダはニッシッシとワシ鼻を揺らすほどに笑いながら自慢げに語る。
kunashi: 【イリーナ】「なるほどね、護衛なら確かに冒険者の依頼なんだけど…ちなみにルートは?報酬は?日程は?」 ふぅん、とバンダさんの言葉に興味惹かれながら、質問するのです。ここは確認しなきゃいけない。
ninette: 【テト】「うん? ミルはそーゆーの好きなのか?」珍しく反応をしめしたちみっこをじろじろしながら!
isui: 【バンダ】「ねーさんの言うとおりでさね! 仕事の拘束期間は一日半~二日で大丈夫ですぜ、行きと帰りに一日、向こうで半日作業して、これで蚤の市には間に合うってすんぽーですわ!」
isui: イリーナに問われてバンダは仕事の内容を話し続ける、徒歩で半日かけて目的地に到着し、そこで宝石を取ると一晩を明かし、また半日かけて帰ってくる。
isui: 出発は明日の早朝になると言うのだ。
isui: 【バンダ】「今から店に依頼を出しても審査とかで間に合わないんですわ……そこで見かけた冒険者さんらしい嬢ちゃん達に声をかけたってワケでさぁ!」
isui: 冒険者の宿に依頼を仲介させないのは時間が足りないらしい、勿論冒険者は自己責任で冒険者の宿からの依頼以外も受けて良い。
isui: 受けるか受けないかを決めるのはキミ達なのだ。
isui: 【バンダ】「報酬はいつもなら渋るんですが、場合が場合なんで出させてもらいやすよ? 前金で一人200G、成功したら一人800Gも出しちまいましょう! おねげえしやす! 儲け時なんですぜ!」
isui: チャラチャラとお金入れの袋を鳴らしながら、キミ達へ両手を合わせて頼んでくる。
kunashi: 【イリーナ】「へぇ、これはまたすごい綺麗な宝石だね…ううーん、ミルちゃんも欲しい?」 キラキラと並べて飾られた宝石たちに、少なくとも視線は奪われる。綺麗だな、と思いながら同じように顔を出した妹の頭を撫でつつ聞いてみて。
ninette: 【テト】「わおおぉ…っ! すっごいイッパイだなっ!」すごーい!ってなっておめめがキラキラする!宝石も綺麗とは思うが価値はよくわからない。つるつるした石と同じくらいに感じちゃうダメさ!
kunashi: 【イリーナ】「なるほどね…ちなみにルートについて聞いてないけど、宝石ってことは山賊とか出る可能性は?そういうのに襲われる危険性はある?」 そこはとても大事なところ。パーティ全体の所持金が足りなくなっているので飛びつきたい気持ちはあるのだが…
torimaru_: 【ミルフィ】「うん……たまに、森で綺麗な石とかさがしてる」テト対して頷き返すと、見せられた宝石を興味深そうに見つめている。「んん、高そうだし……いい」姉の言葉に首を振るものの、欲しくないわけではなさそうであった。
wanko: 【ケルスティ】「なるほど、今があなたのチャンスということだ…」
isui: 【バンダ】「庶民向けだと小さいサイズのもありやすが…全部売れちまって」と今あるのは値が張ると暗に告げるバンダさん
wanko: ちゃんすってことはよおー もっと出せるんじゃないのおー!!(いじわるなかお
ninette: ひぃーわるいフェイスわんこ!
kunashi: 【イリーナ】「…ねぇ、バンダさん。もし依頼をやる最中…その作業中に売り物になりづらい石があったらもらったり、とかできる?」 妹の珍しい欲求顔に、そんな質問をするのだ。綺麗にカッティングされていなくても、宝石であるなら煌きを放つだろう。そういうものを妹にあげるのは、いいことだ。きっと。
isui: 【バンダ】「勿論安全な道でやす! 作業安全! 命の危険の無い仕事でやすよ! でも、万が一野生動物にでも出くわしたら……こればっかりは念には念を! ってやつでさ!」
ninette: 【テト】「オレも色々集めてたりしたぞっ! おもしろそーだしあとで一緒に探したりしようなっ!」ふんすふんす!それにこの運ぶときにちっちゃいのをくすねたりできるかもしれん(ゲス顔)
kunashi: テトちゃんの顔に後でお仕置きだなって考えてるイリ姉でした。
isui: 【バンダ】「勿論! 今がチャンスでさ! でも、今回出せるのはこれが限界でさ! 仕事が成功すれば800Gもだしますからね!」とケルスティに答え「小さい石でしたらプレゼントしちましましょう! どんな色が採れるかわかりやせんがね!」と答えるのだ。
ninette: あひぃー!?Σ
kunashi: 【イリーナ】「ん、よし。私はこのお仕事受けようと思うけど、他の皆はどうする?」 バンダさんの言葉を聞いて、頷き。とは言えパーティだ。他の3人の意見も聞かなければ。
wanko: 【ケルスティ】「たしかにそうだね」ってことは全部でひとり1000えんか…「しかし本当に気前がいいな…」すごいな! 「僕は受けるべきだと思う。これはお互いにとって好機だ」
ninette: 【テト】「イリねーがOKって思うならオレもだいじょーぶっ! なんかおもしろそうだし、おかねもあんまりなかったしっ!」こっくこっく
isui: 【バンダ】「おぉ! ありがたいでやすよ! チャンスは逃せない…これが世界の常識でやすな!」とにっこりバンダさん。
torimaru_: 【ミルフィ】「ん」イリーナに対して同意の意味で頷く。自分のために交渉してくれた事にちょっと嬉しそうにしている。
kunashi: 【イリーナ】「はい、じゃあよろしくお願いします。依頼承りました」 3人の同意も得られたら、バンダさんにニッコリ笑みを浮かべて握手するのです。
isui: 【バンダ】「では、こちらが前金でやす! それじゃあ明日の早朝にこの街の北門で待ってるでやすよ!」
isui: バンダは前金をキミ達に渡すと早々に立ち去って行く、残されたキミ達は明日の冒険に備えて準備をする必要があるだろう。
isui: この蚤の市で装備を整えてもいいかもしれない。
isui: 皆さんに200Gずつ手渡しました、ではくじをするもヨシ、買物をするもよしなのだ!
kunashi: ではイリ姉もくじします!
kunashi: 1d20 せりゃぁ!
isui: kunashi -> 1D20 = [19] = 19
kunashi: スリングショット
kunashi: う、うううううーん!!
isui: ふ、振りなおせるよ!
isui: イリ姉はスキルの効果で!
kunashi: まぁこれ500Gの品物だし
kunashi: よし、ふりなおそう!
kunashi: 1d20 とりゃぁ!
isui: kunashi -> 1D20 = [2] = 2
kunashi: 2:ヒーリングポーション×2
kunashi: 残念だった!(こてん
isui: (なでなで
torimaru_: そしてミルフィの登場
isui: かもん!
torimaru_: 1d20 じゃーんじゃーん
isui: torimaru_ -> 1D20 = [13] = 13
kunashi: エルフィンボウ
kunashi: Σすごいつよい
torimaru_: お姉ちゃんにプレゼントしよう
kunashi: ま、まさかこれ…ミルちゃんがお姉ちゃんのために…?
kunashi: (感涙にむせびなく
isui: 【エチゴ】「おおっと! ありがとうございます! ではコチラをどうぞ!」とポーション2個とエルフィンボウを手渡すのです
kunashi: 【イリーナ】「んん…これっ…は、ああっっ!?」 イリーナが戻ってきてひいたクジ。しかしそれに書かれていたのはポーションたった2つ。明らかに割に合わないものでしたが… 「ミルちゃんすごい!?」 妹が引いたのは、マジックアイテムの弓。妖精が使うという森の弓であることを見て驚くのだった。
torimaru_: 【ミルフィ】「ん……」一喜一憂する姉を尻目に自分の分の景品をしっかりと受け取ると、そのまま当然のように姉に差し出す。「お姉ちゃん、はい」
kunashi: 【イリーナ】「えっ、あっ、い、いいの?」 そんなに物欲しそうに妹の景品みてたのか、って肩を落としながらも嬉しそうにそわそわする。そして弓を受け取り… 「ありがとう!ミルちゃん大好き!」 そのまま妹を抱きしめ、ほっぺにちゅ、ってキスするのでした。
wanko: 【ケルスティ】「おお… なんだかんだで、このくじあたりがあるんだね。 それともぼくらの運がいいのか…」どっちにしろよかった!ってすゆ!
torimaru_: 【ミルフィ】「弓なら、お姉ちゃんが使ったほうがいいから」頬にキスされて恥ずかしそうにそっぽを向いて、言い訳するように呟いた。人前でスキンシップされると恥ずかしいお年ごろなのである。
kunashi: 【イリーナ】「うんうん、あたりが2/3で出ているから割りとあたりだね…」 ケルくんの言葉に返事しながら、唯一ハズレをひいたことに少し顔に影をさし。 「うーん…よし、依頼が終わったらお姉ちゃん、頑張ってミルちゃんの好きなリンゴのタルト作っちゃう!」 にこにこしながら、妹へのお礼を考えるのだ。料理好きで得意な姉の一番の恩返しはやはり料理である。
isui: 【エチゴ】「おおっとお客様! このくじに外れなんかありませんよ? すべて【使える】モノばかるですよ!」とにこやか笑顔でエチゴさんは言うのだ!
kunashi: ん、GM
kunashi: 準備もできるんなら
isui: ふみ
kunashi: あ、あー…
kunashi: エゲツナーゼさんから100Gかりてテント買おうかな、って
wanko: くなななん!
wanko: それならわんこが買う!
isui: うむん! 借りていいのだよ!
kunashi: まじで!わんこいいの?ガチャできないよ?(そこ
kunashi: あとテントって100Gで1人分だから可能なら2人分ほしいな…
wanko: いいのよ!
wanko: 2こかっとこう!
kunashi: いいの…?じゃあお願いすゆ!
wanko: 全員ぶんいるうー?
wanko: かう!かった!
isui: あ、でもその準備は後無かったことにしてもいいよー!
isui: コノ後、一個イベント挟むので!
isui: <テント代
wanko: いべんよ!
wanko: わーいわーい
kunashi: Σあっそうなの
isui: うむん!
isui: 勿論それとは別にエゲツナーゼさんからお金借りてガチャしても良いのだ
isui: ガチャはまき戻らないけどね! ね!
wanko: がちゃするう!!
isui: 【エチゴ】「さぁさぁ! どうぞどうぞ!」とケルきゅん(エロ装備)にくじを引いてもらおう!
wanko: 1d20
isui: wanko -> 1D20 = [2] = 2
isui: (ぽん
wanko: ひりぽ…
wanko: いっぱいかなしい!
isui: (なでなでもふもふ
isui: 【エチゴ】「あぁ、2番はこちらですね」とヒーリングポーションセットをケルスティくんに進呈だ!
wanko: きゃあー!(もっちもっち
kunashi: かなしい!
isui: 後1ずれていたら……UC片手剣であった!
wanko: ああーん∑
wanko: ずれろーーー!!(びびび
isui: エチゴ<運営は不動! ずれない……圧倒的に、ずれない……っ!
wanko: シートなおしたあ!
isui: わぁい!
wanko: あれ…
wanko: まほーぼーぎょってどうやってアレするんだっけ!
wanko: 基本的には鎧にある値だけ?
isui: うむん! 鎧にあるだけなのじゃー!
ninette: 武器受けは魔法防御にも適応のはず!
wanko: おっけー!
isui: さて、ではイベントを一個挟みます!

isui: ○ミドルフェイズ:~珍客万歳! 青髪エルフの女騎士~
isui: 夕刻――踊る白猫亭
isui: キミ達が蚤の市から帰り、夕飯を食べていると一人の見慣れない女性が店内に現れた。
isui: 透き通るようなアクアブルーのロングヘア、凛とした碧眼、歩く度にカチャカチャと音が鳴るブレストプレート……そしてなによりも細長いエルフの耳が特徴的な美女だ。
isui: 【青髪エルフ(ミリア)】「主人は居るか? 私は騎士ミリア=アルトハウゼンだ」
isui: 凛とした声を響かせながら、ミリアと名乗ったエルフの剣士はカウンターに居たマリーダの夫であるアントニオと話を始めた。
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「アルトハウゼン…!?」お腹の奥がきゅんってなる! ぎゅっと我慢するように体を縮こまらせるぞ!
kunashi: 【イリーナ】「どう?ミルちゃん、キッチン借りて久しぶりに作ったりんごのタルト」 にこにこしながら、妹からもらった弓のお礼にタルトを複数つくってミルフィの前においている。無論、アントニオさんにもいくらか作って渡しているのだ。絶品りんごたると、めしあがれ。
kunashi: 【イリーナ】「ケルくん、どうかした?」 何か入ってきた騎士をみて身を竦めた様子に首をかしげ
torimaru_: 【ミルフィ】「おいしい」もきゅもきゅと美味しそうにタルトを頬張っている、そろそろふた切れ目に突入しそう。
isui: 【ミリア】「主人、最近この街に女性冒険者を食い物にする商人が入ってきたと情報が来た、依頼人で見かけたら注意だけはしておいてくれ」
isui: 二人の会話はなんとか皆にも聞こえてくるだろう、ミリアと名乗った騎士は妖しい商人が依頼人として居ないかを羊皮紙を見せながら真剣に聞いているようだ。
isui: 【アントニオ】「ん~騎士様には悪いがこんなに妖しい依頼人は来てねえな。力になれずにすまないな!」
isui: そんなミリアを前にアントニオはガッハッハと豪快に笑いながら依頼人には居ないと言い放っていた。
ninette: 【テト】「ン? どーかしたか~?」瓶がすっかり住まいになった淫蟲くん(名前募集中)と一方的な戯れをしながら!
kunashi: 一方的(意味深)
wanko: 【ケルスティ】「いや…なんでもない。けど…どうも穏やかじゃない話をしてるみたいだ」エルフ耳がぴこぴこうごく!!たぶんアルトハウゼン違いの知らない人だ!
kunashi: 【イリーナ】「ふむ、そう?ちょっと話聞いてくる?」 ケルくんの様子に首をかしげる。どうも酒場の喧騒でミリアの言葉はあまり聞こえていないようだ。
ninette: 【テト】「そーかぁ…? それにしてはなんか落ち着かないってゆーか…」きゅんきゅんしちゃってるようすだ!こちらもミリアさんにはきをとめていない!瓶をころころされてなかの淫蟲がキーッ!って悲鳴をあげてめをまわす!
isui: 【ミリア】「そうか……わかった、居ないのならば重畳だ、ヤツには賞金がかかっているからな……捕らえるにしても何か証拠が欲しい所だが……」
isui: 羊皮紙をアントニオにミリアは少し唸るように考えているようだ。
kunashi: 特にケル君が気にしないならそのまま食事続行なのだ!むしゃむしゃ!姉は肉食系!ついでに作ったローストビーフたべてる!
wanko: 【ケルスティ】「ちょっと聞いてこよう」ンモー!
wanko: というわけで立ち上がってミリアさんのところにいこうね!いこうね!
wanko: 「すみません、今の話、少し聞かせて頂いてもよろしいでしょうか」もちろんマントで鎧は隠す!
isui: 【ミリア】「ん? キミは……」少し考え込んでいたミリアさんは近づいてきたケルくんに気付くよ! その容貌は何処かでみたような感じだ!
kunashi: 【イリーナ】「じゃあ、私も一緒に。ミルちゃんはタルト食べててね」 2切れ目にフォークとナイフをさしたところで妹に声をかけ、ケルくんと一緒にその女性騎士のところにいきましょう。こっちは宿の中なのでマントきてません
ninette: テーブルにあごのっけてあしぶんぶんしながらふたりをみおくる!
kunashi: なおテトちゃんには…
kunashi: 3d6+4 ローストビーフ達成値
isui: kunashi -> 3D6+4 = [3,1,6]+4 = 14
isui: 【ミリア】「あぁ、最近この街に妖しい商人が入ってきてな……」とマント姿を訝しげに見ながら二人に話すよ!
ninette: おにくやったー!!
kunashi: 一級シェフレベルのローストビーフをわけてあげてたのでした
wanko: はなされた!「…もしかして、今日の話って…」ねえ、ってイリ子さんの顔を見てみようね!
ninette: 【テト】「んまーいっ!」あもあもみるみるのよこであもあもしてる!淫蟲君にもあげようとしたがたべなかった。花の蜜とか牝の蜜しかたべられないらしい
kunashi: 【イリーナ】「よく話を聞けていなかったので、詳細を教えていただければ。どのような商人で、名前はなにか、といった情報はありますか?」 マント姿に訝しげな視線を感じて、ケルくんの前にでて話をすすめよう!
isui: 【ミリア】「キミ達も妖しい商人を見たら教えて欲しい、名前は幾つもあるので断定は出来ないが情報では“アバ”と呼ばれていたらしい、鼻が特徴的であったとも聞いているな」
isui: ミリアは妖しい商人の情報を伝えてくる。
isui: 【ミリア】「どんな手を使っているかは不明だが女性をりょ……凌辱している事! 被害にあった女性は売られるのではなく、放置されるのが殆どである事。り、凌辱された女性は…ぜ、前後不覚になるそうだ……っ!」
isui: ミリアは所々言葉に詰まり、頬を赤くしながら話している。この商人は奴隷商人と言うわけでなく、冒険者を凌辱するだけの商人と考えられているようだ。
isui: もっとも、それだけでは無いと皆思っているのだが……何分出てきている情報が少なすぎるようだ……
kunashi: 【イリーナ】「鼻が特徴的なアバさんですか…」 うーん、そういう名前に聞き覚えはない。鼻だけであればわかるのだが…名前が違うと考えたのだ。
kunashi: 【イリーナ】「ともかく、了解しました。そういう商人を見かけたら…何処に連絡すればよろしいでしょうか?街の衛兵さんでいいので?」
wanko: 【ケルスティ】「たしかに聞いたことはないけれど、もし何かわかったら連絡します」なんとなくこの人の匂いは誰かに似ている気がする…っておもうけどいわない!!
isui: 【ミリア】「ふむ、何か心当たりはあるかな? 名前は違うかもしれない、名前は変える事も出来るからな」と話すミリアさん。
isui: 【ミリア】「あぁ、衛兵に連絡してもらえれば私が出向こう、もし本人であれば賞金が出るからな」と、その商人には1400Gの賞金がかかっているのをイリーナに答えるのだ。
isui: 【ミリア】「その時は……え~と、キミ達の名前は何と言う? 衛兵に話を通しておこうと思ってな、良ければ名前を聞かせてくれるだろうか?」と凛とした声でミリアさんはキミ達の名前を聞いてくるのだ。
wanko: 【ケルスティ】「ケルスティ・キアンといいます」ちゃんとなのるべし!
kunashi: 【イリーナ】「私はイリーナ、イリーナ・K・ロプルです。」 こちらもちゃんと名乗りますよ
isui: 【ミリア】「ケルスティにイリーナだな、何かあれば是非教えてくれ」そう言ってミリアは酒場から去っていくのだ。
isui: さて、明日の朝にバンダさんと出発なのですが…それまでに何かしたい事、する事、調べたい事はあるかなぁ?
kunashi: 【イリーナ】「…ところでケルくん、さっきの騎士さんと何かあったの?」 緊張していたっぽいのでテーブルに帰りがてら聞くのです。
wanko: 【ケルスティ】「いや、きっと僕の勘違いだ。 似てる人を知ってたってだけさ。 明日の準備もあるし、早めに食べちゃおう」なんでもないって自分に言い聞かせるのであた!
kunashi: 【イリーナ】「そっか、了解」 ケルくんがそう言うならそうなのだろう。特に追求する必要もないので頷き、テーブルに戻って楽しい食事をするのだ。さっきの『アバ』という名前の商人に気をつけるように、妹や仲間に伝えつつ。
kunashi: 調べたいことにゃー…バンダさんの宿の場所とかはわかるのかな?
isui: 一応項目としてはミーレやバンダさんについて調べられるよ!
kunashi: ほうほう、じゃあバンダさんについて調べてみようかしら
isui: バンダ(INTorLUC:9)ミーレ(INTorLUC:9)
isui: なのじゃ!
kunashi: 特にスキルはないかな?
isui: うむん!
kunashi: 2d6+3 LUK!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
kunashi: きりっ
ninette: 【テト】「ふーんふーん……鼻が特徴っていったら昼間のしょうだんのヤツもかわってたな~」最後のローストビーフをあーんむ!ってたべたべした!
kunashi: 夜、ミルちゃんをベッドでたっぷりイかせた後でこそっと抜け出し調べに行ったのです
torimaru_: じゃあミルフィはミーレについてちょっと調べてみたい、興味をもった宝石だから
isui: ・バンダ(INTorLUC:9)…蚤の市に合わせてやってきた流れの商人、根っからの商人ではなく、元冒険者……魔術を扱う技術を身に着けていると判断できる。扱うものは宝石で、ティアセントでは新顔であり、名前を呼ばれても返事しない事もあった。現在は安宿にて宿泊中。
isui: ミーレどうぞ!
torimaru_: 2d6+5 INTはそこそこあるのじゃー
isui: torimaru_ -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
kunashi: 姉妹おそろい!
ninette: さすがしまい!
isui: ミーレ(INTorLUC:8)…非常に稀少な宝石、歪さの無い美しいフォルムに様々な幾何学模様を刻む球体宝石。採取方法がよくわかっておれず鉱脈も無い、洞窟や遺跡で見つかるか、偶然魔物が持っているのが目撃されているだけである。
isui: さて、これで新しい検索先として、ミーレを持つ魔物が調べられるよ!
kunashi: 魔物のコア的な何かかな…?
isui: ミーレを持つ魔物(INT:10or13)
kunashi: Σ高い
isui: 13で能力まで分かる!
kunashi: それこそミルちゃんじゃなきゃ無理そうだ…
isui: あ、10じゃなくて9です!
torimaru_: 挑戦してみよう
isui: 9で設定が分かるのです!
isui: どうぞ!
torimaru_: 2d6+5 きこえるきこえる
isui: torimaru_ -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
kunashi: きこえた
isui: Σ
isui: 全部…抜いた…
torimaru_: だってうさぎのみみはながいんだもん
isui: ミーレを持つ魔物(INT:9or13)…正式名称ジュエルクリエイター、見た目は巨大なアリクイ、だが口や四肢の先に大小様々な触手舌を持ち女性の蜜(体液)を舐めとる。また変わった力があり自身がイカせた女性の“絶頂”を固め宝石のような物体にするらしい。ミーレの幾何学模様や色合いは絶頂した女性によって様々に変化する。薄暗い洞穴などを好み清流を嫌う。
ninette: 【テト】「石っていったら土か川から出てくるモンだけど、持ってるヤツいるのにわかんないのもへんなはなしだなー」とかおもってた!しらべるのはすべてまかせた!
isui: 敵の性能は裏に貼りますのじゃ!
ninette: 【淫蟲】(そうかヤツの事をいっているのだな…みたいな神妙な顔をする)
torimaru_: たまに食堂に居る「武器はちゃんと装備しないと意味が無いぜ!」が口癖のおじさんに教えてもらった事にしよう(?
ninette: フラグをたてるとほかのこともいう!
kunashi: フラグたてたんだよ!
ninette: 【テト】「うううーん…っ その、要するに……その魔物がええっと……?」わかっていなさそうなあいまいなかお!
kunashi: 【イリーナ】「…このミーレって宝石作るのがモンスターってことは…うーん」 悪い予感としては、その『宝石を生む対象』として自分たちが選ばれたんじゃないか、という顔。
torimaru_: 【ミルフィ】「おじちゃんは女の子は絶対に近づいちゃダメって言ってたけど……」取り敢えず聞いた情報は伝えたけど、同じくよくわかってない様子で、女の子は近づいちゃダメと言われたことを伝えつつパーティ唯一の男子を見たりする。
kunashi: 【イリーナ】「逆に言えば男の人なら大丈夫ってことかな?ケルくん、がんばれ♪がんばれ♪」 ミルフィが調べてくれた情報を聞いて頷き、同じようにパーティ唯一のおとこのこを見てにこにこ笑顔。
ninette: 【テト】「それならケルなら安心ってことだなっ!」みるみるの言葉で得心いったっておかお!バンダさんがあれってことには気づいてないし!
kunashi: 表的にはこれでおっけーかな…今夜はミルちゃんが気絶するくらいまで尿道攻めておきます。2日分くらい。
isui: Σ
torimaru_: VP-1d3しちゃう!
isui: 腰は大丈夫かな! と心配しつつ、次のシーンいくのぜ!
ninette: いこう!
kunashi: いこう!
kunashi: 一晩寝るから平気だよ(にっこり<VP
isui: ○ミドルフェイズ2:~妖しい依頼と妖しい道中~
isui: 早朝のティアセント北の門、ノユの村や永久雪山に向かう街道の出発点にキミ達は居る。
isui: 隣には大きなリュックを背負った商人バンダが朗らかな笑みを浮かべながら待っていたのだ。
isui: 時間が時間だけに、まだ人はそんなに多くない。
isui: 【バンダ】「おぉ! 今日はよろしくたのみまさぁ! では、時間が惜しいですんで、急ぎましょうや」
isui: バンダはリュックを背負いなおすと、我先にと門から出て行く。
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「どうにも怪しい… 皆、あいつの行動に注意していこう」いやなよかんすゆし!!
ninette: 【テト】「まかせておくといいぞっ! よーっし、しゅっぱぁーっつっ!」元気にテントとかあれば背負っていく!無防備!
kunashi: 【イリーナ】「今日はよろしくお願いしますね」 にこりとバンダさんに笑みを浮かべて挨拶します。今日はマント身につけてないので民族衣装の身体のラインくっきりスーツだ
torimaru_: 【ミルフィ】「ん、気をつける」姉とお揃いのバニースーツっぽい衣装でやっぱりイリーナの傍から離れないのであった。時折歩き方がおぼつかなかったり腰をさすったりしているのは気のせい。
isui: 【バンダ】「あぁ! こちらこそでさ!」バンダさんは笑みのままキミ達の姿を、ボディをチラチラ見ながら歩いていく。特にエロい格好には視線が多いね!
isui: 道中は平和そのもの、危険な動物も山賊も無く、到って平和に道のりを進む……そんな時。
isui: 【バンダ】「簡単な昼食になりやすが、用意しましたぜ? 他にもミルクティーもありますよ!」
isui: 朝から歩き続け、休憩もあまり取らなかった道中。バンダはキミ達を気遣ったのかリュックを下ろし包みを差し出した。
isui: その中身は鳥肉をカリカリにローストしたものを挟んだ黒パンのサンドウィッチだ。それと金属製の水筒からはミルクティーの甘い香りが漂ってくる。
isui: 【バンダ】「ワシはお先にいただきやすぜ」
isui: バンダは躊躇い無くサンドウィッチを頬張り、ミルクティーを飲んでいく。
isui: (料理について調べたければ判定をどうぞ! INTで目標値は9になります ※トライスターシェフ有効)
kunashi: ほほう
kunashi: 3d6+2 とう!
isui: kunashi -> 3D6+2 = [5,4,6]+2 = 17
wanko: おいしそう!!(ふんすふんす
kunashi: 楽勝ですね
isui: うむん!
isui: ○サンドウィッチには何も細工はなされてないだろう、作りからして何処かの宿で作られたものだとわかる。出来立てならば文句無く美味であろうが、今は少し硬い。食べるのに水分が必要になりそうだ。
isui: ○ミルクティーの中にミルクや砂糖とは違う妙に甘い香りが含まれてるのが分かる。男性には効果が無く、女性の身体を火照らせる果実(イチカの実)ではないかと推測されるだろう。少量ならば女性が取得しても耐えられそうだ(飲んだ女性PCはCON:目標値9で判定、失敗すると【催淫】Lv1を受ける。)
wanko: だいじょうぶだた
ninette: なんというこうかつな!
wanko: こうかつな!
isui: ふっふっふ!
kunashi: ふむそっか…
torimaru_: ニンジャ並の汚さ
kunashi: 2d6+2 con
isui: kunashi -> 2D6+2 = [2,5]+2 = 9
wanko: きたないなさすがニンジャきたない
kunashi: よし成功
wanko: こんこん!
isui: ちぃっ!
ninette: 【テト】「おっ、気がきくなーおっちゃんっ♪ えへへ…いただきまぁーっすっ!♪」あもあもー!そして当然喉がかわく!ごっくごっく!
kunashi: 【イリーナ】「あ、これはどうも。いただきますね♪」 身体を見られるのは気にしない。妹の視線避けになるなら尤もだ。という様子で身体を隠すことはせずに、受け取ったサンドイッチとミルクティーを飲んで… (あー、みんな?ミルクティには媚薬っぽいの入ってるから、気をつけてね) と、ハンドサインで答えるのです。イリ姉はなんとか耐えた様子。
torimaru_: サンドイッチだけ貰って自前の水筒でお水を飲もう(気をつけるを実践する兎の鑑)
ninette: 2d6+4 CON! ちなみにハンドサインはよくわかってない!
isui: ninette -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
kunashi: 答えるじゃないな伝えるだな まぁいい!
isui: 【バンダ】「へへへ、こんなワシの依頼を受けてくれた冒険者さんで、更に綺麗どころでさ! 気合もいれますさ!」と笑顔で告げるよ!
wanko: こんこんはー
wanko: 2だ!
wanko: 2d6+2
isui: wanko -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
kunashi: 妹はかしこいだった
wanko: しゃきーん!
isui: シャキーン!
torimaru_: (というか多分お姉ちゃんが飲ませてくれないだろう)
kunashi: しゃきーん!
ninette: 【テト】「んむっ、あもっ、んむっ?(よ・く・か・ん・で?)」
isui: では、テトちゃんがもわもわなった?
kunashi: そうだね!<のませない
kunashi: テトちゃんだけむらむらなった
wanko: 【ケルスティ】「(なるほどっていうあくしょんをイリ子さんにしてからあもあも)……」じーっとテト子さんを見るのであった!
wanko: 「(イリ子さんに「テト子さんどうすんだ!」みたいな視線)」
ninette: 【テト】「んっ、ん……ふぅ……っ♪ 歩きながらだとまた美味いよなー……っ、んっ、う……?」ぞくん、と全身に痒みにもにた疼きが広がって…!
kunashi: 【イリーナ】「(まぁ、誰もひっかからないよりはマシってことで…)」 ケルくんにそんな返事をして、『たまたま2人は効かず、1人は飲まず、1人にはちゃんと効いた』という事実を残すのだ。
kunashi: あとでえっちぃ気分治すお薬飲ませばいい。
isui: 【バンダ】「えぇ! 美味しいでやしょ?」とバンダは皆さんの様子を見ながらも紅茶を三人も飲んだのでご満悦になるのだ。警戒心がとかれた!
ninette: 【テト】「……な、なんかちょっとヘンなカンジ……っ、ふう……っ、ン……っ♪」もぞもぞと内股を震わし、しっぽをくねらせて。頬は赤く染まり乳房は心なしか張って紅潮しているようすですね…「う、美味い……けどぉ……うう、なんかヘン……」ちょっとおとなしくなっちゃう!
isui: 【バンダ】「ささ! 後少しでさ! あとちょっとでさ! 急ぎますぜ!」
isui: そんな道中、バンダに何かしら急かされながらついに目的の場所についたのだろう。
isui: 【バンダ】「お、ついたでやすよ! 何も居ないとおもいやすが、変な獣に棲み着かれてたら面倒でやす、冒険者のみなさんに頼みますぜ!」
isui: 街道を途中で外れ、しばらく歩いた先に小さな丘があった、そのなだらかな斜面には草むらで覆われ、何があるかは遠目には分からない。
isui: だが近づくと背の高い草に隠れて分からなかったが、大人が2~3人通れるかどうか、と言うサイズの横穴が空いているではないか。
isui: バンダはキミ達にこの横穴を先行して何も居ないか調べて欲しいと言い出した。
ninette: 【テト】「(な、なんかムラムラってして―――っ、な、なんであの時の事思い出してるんだよぉ……~~~っ! ああもう、はやくモンスターぶんなぐってスッキリさせなきゃ……っ)」じっとりとショーパンの裏地を蒸らし濡らしながら、ヤツアタリ気味なことをかんがえすすむのです!
kunashi: 【イリーナ】「まぁ、危険だったら困るしね。じゃあ行こうか」 バンダさんの言葉にうなずき、先頭に立って入るのですよ。そういうのを調べるのは斥候の役目です。
kunashi: 『純潔の風精』の字名が最近流行っているイリーナです。はやきこと、かぜのごとく!しゅたた、と一人先行しながら調べますよ!
ninette: ひゅう…かっこいい!
kunashi: シックスセンスがひかる!はず!
isui: 【バンダ】「ささ、あのねーさんが先行してくれてるでさ! 続いていきましょうぜ!」とバンダはイリーナが入った穴に入っていこうとする
isui: 光るな!(シナリオを見ながら)
isui: イリーナ先行・後の三人は外で待ってる? それともバンダさんと一緒に入るかい?
wanko: いり子さんだけをほっとくわけにもいくまいな…
ninette: いっしょにはいるさ!いりねーのうしろにつく!
torimaru_: 一緒にいこう
wanko: ゴー!
isui: はいさー! ではシックスセンスが光るにはクライマックスで!

isui: ●クライマックス~絶頂宝石採取、蜜にまみれた宝石は何色?~
isui: 洞穴の中は意外と広く、少々大げさに動いても問題の無いような状態だ。
isui: 入り口は薄暗く明かりが無ければ足元が覚束ないだろう。だが、奥からは明かりが漏れて居る事から奥に行けば照明等は必要無さそうだ。
isui: そして、洞穴は浅く、3分もかからないうちに奥に辿り着く……そこでイリーナを待ち受けていたのは2体のアリクイのような動物だった。
isui: もっとも、その体長1mはあろうアリクイの四肢や口元からは長く種類豊富な舌触手が伸びており、マトモな動物でないのが瞬時に分かる。
isui: 【バンダ】「ひひひ! それじゃ、ミーレの生産をはじめるでやす! ほれ! お前達! この牝からミーレを取り出すでやすよ!」
isui: バンダの声が響くと同時に、ガチャンと何かが割れる音が聞こえた。その音から少し送れて洞穴内に雄臭さと甘ったるい香りが交じり合った媚薬ガスが充満し始めたのだ。
isui: (まずはLUCで不意打ちを回避できるか判定をどうぞ、本来の目標値は“12”ですが、妖しいと気付いているので“10”です。LUC判定失敗したPCは媚薬に対する抵抗判定をどうぞ、能力値はWILで目標値は“10”となります。)
isui: ▽
isui: 不意打ちにはシックスセンス有効、一人成功で不意打ち回避です!
kunashi: OK!
wanko: あひいー∑
kunashi: 3d6+3 LUC!
isui: kunashi -> 3D6+3 = [3,3,4]+3 = 13
kunashi: 安心!
wanko: らっこー!!
isui: チッ!
ninette: 【テト】「ようっし…っ、むらむら――…じゃあなくって! イライラしてたんだから―――って何をするだぁーっ!?」がしゃーん!
isui: これで、全員不意打ち回避なのだ!
wanko: 2d6+2
isui: wanko -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
wanko: よかた!>全員回避
ninette: 回避した!やったー!
wanko: らっこひつようないかった! びやこ判定もいらないのな!
kunashi: 【イリーナ】「あー…アバさん。こういうことはちょっとよろしくないと思うんだよね」 背中から抜いた妹にもらった弓。それに少し特殊な矢を番え――放つ。その矢は激しい風切音を立てて周囲の空気を強制的に浄化して、媚薬をかき消していくのだ。
kunashi: でもイリ姉的には雄臭い匂いは最近すきです。
isui: 【バンダ】「チッ! 知ってやがったでやすか」バンダの顔から笑みが消え、イライラした舌打ちが漏れた。
wanko: 【ケルスティ】「危なかった…」ただでさえサキュバスメイルが欲情を高めており(催淫れべる1)、これ以上はあぶいとおもっていたのだ!
ninette: (きゅんっ
wanko: (てれてれ)>おすくさいにおい
kunashi: ケルくんからはしないな…
wanko: そんなことない∑
ninette: 【テト】「むう…っ! よ、よくわかんないけど……とりあえずみんなブン殴れば解決ってことでいいよなっ!?」ブンブン腕をぶんまわしながら剣をかまえる!
isui: 【バンダ】「きひひ、無理せずイキ狂ってしまえば良かったでやすのに! 気持ち良くイケば痛い思いもせず、綺麗なミーレが取れるでやすからねぇ!」
isui: バンダはバックステップを決め懐から触媒である魔術書を取り出すと、コマンドワードを告げる、それに呼応してアリクイ達がキミ達に舌を伸ばしてきたではないか。
isui: この舌でキミ達の牝穴をほじり、嘗め回し、圧迫し、押しつぶし、擽り、突き、震わせ、絶頂させるのだ。
isui: そして絶頂したが最後、その快楽を宝石として、生み出すことになってしまうだろう。
isui: そうならないように、耐えながらこの局面を脱しなければ!
ninette: あひぃ…!
kunashi: はさみうちだ!
wanko: ぱんださんもいた∑
isui: 先行したのでイリ姉は前でお願いしますのじゃ~
isui: 後のメンバーで振り分けをどうぞ!
ninette: バンダさんはまじっくゆーざーっぽいのかな!イリねーに合流したい!
wanko: うむむうー
ninette: あ、前にいってもいいけい?
kunashi: あ。気にしないでいいよ
isui: はい!<前に行く系
kunashi: 開幕ハイディングして単体攻撃を受けない状態になるから
kunashi: (ハメ技
ninette: じゃあ前にいく!どのみちなぐんなきゃ! そのてがΣ
ninette: ともあれまえに!
isui: はいさ!
wanko: どうしようかな! ぱんださんをほっといてもいいのかしら!
ninette: ケルくんうしろで即効バンダさん片付けるてもあるかも!
kunashi: あれくるのΣ バンダさん先に倒して合流がうれしかったなぁ…回避盾もテトちゃんに集中しちゃうからあんまり意味が…まぁいい!
ninette: いまなら移動せずにいける!
wanko: じゃあそうしよう!うしろにまわる!
wanko: さっさと倒して後ろにいくのだ!
wanko: ちがう、まえだ!
ninette: あんましこっちダメージソースになんないし…!
kunashi: そうだな!
kunashi: なお開幕はない!
wanko: かいまこーーー
wanko: まっはぶれいこ!!!!
ninette: かいまく!
isui: では、セリフとか無ければ開幕ですぞ!
isui: マッハブレイコ!
ninette: シヴァリアスをバンダさん!
ninette: バンダさん!
wanko: HP22になるう
isui: シヴァリアス!!
ninette: 自身の【CON】Bと対象の【WIL】Bで対抗判定。勝利すると対象を[ヘイト]状態にする!
ninette: 2d6+4 CON!!
isui: ninette -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
wanko: こんこん
ninette: 催淫で-1で8かな!
isui: 2d6+3 うぃる!
isui: isui -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
ninette: ちょっときびしいか…
isui: 振り払った!
ninette: ぐぬぬー!
wanko: もんだいない!
ninette: やーいばーかばーか!でかっぱなー!とかいってるだけだった!
isui: 【バンダ】「くっ! 挑発に乗るなでやす! あっしがすることは一つでやす!」
isui: ミルちゃんは開幕は無さそうかな~モラルアップすゆ?
kunashi: 【イリーナ】「テトちゃん…挑発ならもっとこう、ね?まぁ、身体的特徴を攻めるのはアリだと思うけど」 隣でかける声を聞いて少し笑ってしまいつつ。
torimaru_: モラルアップあったほうがいいかな?
isui: ふふふ、催淫受けてる子には舌触手が伸びるぞー
ninette: 【テト】「むううう……っ!」ぐるるるう!って喉をならしながらシャー!ってしてゆ!
kunashi: あるほうがいいかな…?主にテトちゃんがすぐしぬ
wanko: さ、催淫ついてゆ…!
torimaru_: じゃあモラルアップをしよう
wanko: でもこっちのはとけないから、てとこさんにあげるべき!
wanko: おのれサキュバスメイル!
isui: ケルきゅんはナイトオブレディもあるし!
kunashi: モラルアップは受動達成UPだよ!
ninette: だよ!
wanko: じゅどーあっぽだた!
torimaru_: がんばれーとぴょんぴょんするよ、全員受動達成+1
wanko: KAWAII!
isui: くっ! かわいい!
kunashi: やる気出てきた(みなぎる)
ninette: KAWAII!!
isui: それでは開幕終了! みんなーIV巡だー!
isui: ケルきゅんからかな!
wanko: りょうかい!
wanko: ふつうのこうげき!ぱんださんに!
wanko: そんときにー、アクセラレーション!
wanko: VP9になるう!
isui: くくく…VPを削れ~削れ~
wanko: 2d6+16
isui: wanko -> 2D6+16 = [6,1]+16 = 23
wanko: あっ、6でた
isui: クリティカルしてる!!
kunashi: くりちかる!
wanko: くりちかるえっじ!
wanko: 2点あがるうー
torimaru_: いやらしい・・・
wanko: どういうことなの∑
ninette: しゅごい!
isui: 25点か!
wanko: 25てんです!
isui: くらった!!
wanko: そしてIV11で再行動っていう宣言!
wanko: 【ケルスティ】「騙した代償は払ってもらう!」
wanko: えいやあ(つんつん)
isui: 【バンダ】「ひっ! コイツ……エロ装備のくせになかなか手ごわいでやす!」
wanko: 【ケルスティ】「(じわわ)」
ninette: せりふはかっこいい…
isui: 次はイリ姉かな!
kunashi: OKOK
wanko: いりこさん!
kunashi: ハイディングってしたい所ではあるんだけどまぁ、それだとテトちゃんがほんとに連続攻撃で危険なので
kunashi: 弓でバンダさん狙おう。パラリシスエッジ、クイックスティンガーでアタック
isui: アイエエエ!!
kunashi: 3D6+20 《クイックスティンガー》(《パラリシスエッジ》使用時は追加効果で1or6の目の数分[麻痺]BSL付与) コピペできるようにしておくと楽よね(自画自賛
isui: kunashi -> 3D6+20 = [5,6,1]+20 = 32
kunashi: おっと、あたればマヒBSL2だね?(笑顔
ninette: ヒュウ…ッ!
isui: VPを使う! VP5点使用で10点軽減! マヒを受けてしにかけるけど、なんとか生きてる!
ninette: ところがどっこい!
kunashi: 【イリーナ】「とりあえず、逃がさないからね…貫く!」 かちゃりと弓を構え、引き絞る弦。そして放たれた矢はミルフィ、ケルスティの間を縫ってバンダに迫り、その左足の膝に矢が突き立つのだ!
isui: なん…じゃと…
isui: 【バンダ】「がぁぁぁぁっ! くそっ! 牝共が! 抵抗するなって、教わらなかったでやすか!」血で真っ赤になるバンダさんだ!
isui: 次はケルきゅんかなぁ?
kunashi: 【イリーナ】「ううーん、教わってはいないかな?」 無事に狙い通りの所に矢が刺さったのをみて、安堵の息を吐くのです。
wanko: あくせられーしょーん!
wanko: VP7!
wanko: そしてこうどうち1でうごくとせんげんしーのー
wanko: 2d6+16
isui: wanko -> 2D6+16 = [2,2]+16 = 20
wanko: 20てん!
isui: アカン……もうHPないねん……
wanko: 【ケルスティ】「ナイスだ!」鋭く攻撃だー!
isui: 【バンダ】「がはっ! そ、そんな……馬鹿な……」バタリと倒れる!
ninette: 【テト】「やったかーっ!?」フラグ
wanko: 【ケルスティ】「こっちは大丈夫だ!」
kunashi: 【イリーナ】「ケルくん、殺してないよね?」 念のため聞きつつ、くるりと振り返って再びアリクイモドキに顔を向ける!
isui: では続いてアリクイことクリエイターさんが動くよ!
wanko: あっ
ninette: !・
ninette: !?
wanko: 催淫かかてるからー1だ!それでもダウンすゆかな?
isui: ふふふ…けるきゅんのVPが足りるかなぁ?
isui: うむん、足りた!
ninette: よかた!
isui: 2d6+4+4 (TEC) VPに8ダメージ<テトちゃんに
isui: isui -> 2D6+4+4 = [1,3]+4+4 = 12
wanko: 【ケルスティ】「もちろん殺してはいないけど…」倒れてるぱんださんを見て一瞬ドキッとするのであた! おいしそうに見えたりとかした!しない!
wanko: あぶい!ないとおぶれでーか!?
ninette: ひゅう…っ!
isui: ケルきゅんはアクセラで4VPを使っている…ないとおぶれでーで3VPを使う…つまり!
torimaru_: これはきつい
ninette: く…っ!
kunashi: まぁ催淫かかってなかったら安心です
isui: モラルアッポもあるで!
isui: うむん!
kunashi: まさかミルクティで催淫アビたりしてないでしょう
ninette: (ぎくっ
wanko: (ぎくっ
wanko: ないとおぶれでー!!
isui: 無数の舌触手がテトの身体へと迫る!
ninette: うーん、一回はおねがいするー!
ninette: と、一応判定だけするね!
isui: はいにゃ!
wanko: 回避ゴー!
ninette: 2d6+1
isui: ninette -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5
kunashi: むりすぎる
ninette: ですよねーっ!
ninette: ないとおぶれでーおねがいけるきゅん!
isui: よし! モラルアッポあっても無理だった!
ninette: ぐぬぬ…
isui: 無数の触手はケルきゅんに導かれるように逸れていき……
isui: 2匹目! 同じく舌で凌辱!
wanko: 【ケルスティ】「…やむをえまい!」ばっってぬぎぬぎして、サキュバスメイルに彩られた姿を晒すのだ! 「その子より、こっちのほうが薄くて…その、食べやすいぞ…!」ドキドキしながら呟いてしまう!
isui: 2d6+4+4 (TEC) VPに8ダメージ
isui: isui -> 2D6+4+4 = [4,6]+4+4 = 18
ninette: やだ女騎士っぽい…
kunashi: 【イリーナ】「(やっぱり)」
ninette: ちなみにこれもこっち…!?
torimaru_: 【ミルフィ】はやっぱりケルくんって変態だったんだという表情をしている
isui: じゅる……ねち……
isui: うむん!<テトちゃん
ninette: 2d6+1
isui: ninette -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
wanko: ちがうのにいー∑
kunashi: だってイリ姉は発情してないからね…
ninette: VP8ならしなない!そのままくらいます!
isui: ネトネトの淫液に塗れたそれはケルスティとテトの肢体に絡みつき、牝穴を目指し突き進む。
isui: それではエロエロRPしつつ、次は……ミルちゃんだ!
ninette: 【テト】「たっ、助かるケル―――っって、ひにゃあぁぁ~~~っっ!?」みちにちゃあ!って触手がこっちにもきたあー!
torimaru_: どうしようか、催淫解除もできるし攻撃強化もできる
isui: 舌はシリコンのように堅くなりながら牝肉を穿り、舐め、擽る……
ninette: (ちらっちらっ
wanko: 【ケルスティ】「わかってはいたけれど…!」じっさいにゅるにゅるだ!
torimaru_: でもケルくんを男らしくすることはできない
wanko: にねにねしゃんが催淫を解除してほしがっている!
wanko: できてよお!!
kunashi: それはちょっと…難易度たかいな。目標難易度20くらいじゃないかな
wanko: くりちかるすればいけるう!
torimaru_: テトちゃんの催淫解除から入ろう
wanko: それがいい!>さいいんかいじょ
isui: ふっふっふ
ninette: 【テト】「っ、りゃっ、ばか……ぁっ!? ど、どこほぢって……ん゛っ、ひう……ひゃあっ……ひゃひっ、ぃぃぃぃ~~~っっ!?♪」絡みつく触手が火照り汗ばむケモロリフェロモン全開の柔肉に絡み、食い込み…ビキニの内側やショーパンの隙間にもぐりこむと、汚っさんによって開発された敏感姫肉をこねまわし…!
torimaru_: 【ミルフィ】「テトちゃん、今治すからじっとしてて……清涼なる光よ……」捕まったテトに意識を向けて詠唱を始めると、ぽわわんと蛍のような緑白色の小さな光の粒がテトの身体に集まっていくよ
isui: くっ!!
torimaru_: イノセンスで催淫-3
wanko: 【ケルスティ】「ふたりとも、彼女を頼む!」と言っておこうね!触手ファックされつつあるからね!あぶい!
isui: 淫乱状態が解除された…!
ninette: 【テト】「ひ……っ!?♪ やぅっ、い……こんなやつらにっ、い、イかせられ……あっ、あっ、あぁ……ぁ゛―――――~~~ッッ!?♪」ゾクッゾクン!と触手によりみちみちに詰まった媚肉襞を穿り、ざらつくカズノコ天井を擦られながら容易く絶頂に導かれてしまうのでした…っ!
isui: 舌は姫肉を撹拌、舐めしゃぶる、そして……絶頂した瞬間にテトの牝穴ないで何かが生まれたのだ……そう、ミーレを作られたのだ
isui: (次はテトちゃんじゃな!)
ninette: 【テト】「……――――~~~ッッ!♪ ふ、は、ぁ―――……っ♪」余韻で脱力したままにさらなる陵辱が加えられるかと思ったそのとき…! おお、緑白色の光がぁ…!「……はうっ、ぅ…こ、これ……ん゛っ、うぅ……っ!」力だ入るようになってきた!
ninette: 【テト】「ちょ、調子にぃ……乗るにゃああぁぁぁ~~~っっ!!」うおおー!って屈服しかけていたと思われた肢体がパワを取り戻し、触手を振り斬り!
ninette: まぁやることは殴りなんですけどね!
isui: うむん!
ninette: 2D6+13 《ぶんなぐる》 Aにいっとこう!
isui: ninette -> 2D6+13 = [2,6]+13 = 21
ninette: そのままケルくんをむしゃしゃしてた触手を剣で斬るというかぶんなぐりー!
wanko: そういえば触手がきてるんだった∑
isui: くっ! アリクイさんは健気な瞳で見つめつつダメージを受ける! 次はケルきゅんだ!
wanko: 【ケルスティ】「助かる!」うまくテト子さんが殴ってくれて触手が怯んだので、そのままかけだして前衛の方にいくよ!
wanko: Aにあたっこだ!
ninette: 【テト】「はっ、はっ、ぁ―――…っ! よ、よくわかんないけど助かったぞ、ミルっ!」魔法とかよくわかんないけど助けてくれたのはわかったー!
wanko: 2d6+16-1
isui: wanko -> 2D6+16-1 = [2,2]+16-1 = 19
isui: もふもふの毛皮で受け止めた!
wanko: MOFUMOFU!
ninette: なんだとう!
isui: ダメージは受けたよ!
isui: けど、あんまり痛く無さそう!
ninette: けがわあつい!
isui: ふふふ、そして開幕だー!
wanko: まっはぶれいこ!
kunashi: 【イリーナ】「やっぱりこれは危険な敵だよね…!」
isui: これでケルきゅんが一番だ!
wanko: 【ケルスティ】「攻撃は僕がひきうける! その間に頼んだよ!」
wanko: 1ばん!
isui: 来るがいい! もふもふで受け止めてやる!
wanko: あくせられいしょん!
wanko: これでVPのこり1!
isui: でんじゃーなのじゃ!
ninette: ケルくんの勇気が!
ninette: あ
ninette: 開幕!
wanko: あ
wanko: かいまこ
ninette: シヴァリアスしていいかい!
isui: どぞ~
ninette: Bにしとく!
ninette: 2d6+4 CON!
isui: ninette -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
ninette: 出目が今回わるすぎる!
isui: 2d6+1 ういる! けものしこう!
isui: isui -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
ninette: やったー!
isui: かかった!
wanko: げきぉこ!
ninette: これでうまくAをたおせればケルきゅんはいきのこるかもしれない…?
wanko: どうかなあー!
wanko: いくぞう!
wanko: あきゅーとえっじー!
isui: かもん!
wanko: 3d6+16-1 後発行動があったら廃止
isui: wanko -> 3D6+16-1 = [1,6,3]+16-1 = 25
wanko: だめーじ27てん!(くりちかるえっじ)
ninette: 【テト】「こっの―――でかっぱなー! 飼い主にそっくりのエロペット!ばかっ!しんじゃえ!」じんかくこうげき!
ninette: ヒュウッ!
wanko: というわけで11で再行動といっておきーのー
kunashi: 13で私かなかな?
wanko: いえす!
isui: もふもふ毛皮を展開! ダメージを受けると際行動さてちゃうのでVPを8点つかってノーダメージ!
wanko: 【ケルスティ】「あまり時間はかけられないぞ!」
wanko: ぐわわーすごい!?
kunashi: わんこ再行動なくなた!?
isui: くっ! だが、この出費はでかい…!
wanko: なくなた!
isui: くななさまだ!
ninette: ぐぬぬ…!
kunashi: 3D6+20 《クイックスティンガー》(《パラリシスエッジ》使用時は追加効果で1or6の目の数分[麻痺]BSL付与) さっきと同じをAちゃん!
isui: kunashi -> 3D6+20 = [1,1,3]+20 = 25
kunashi: あちゃー、マヒ2だなー
isui: ギャー!
ninette: でるなあ!
isui: マヒ2とか……
isui: こっちのターン!
kunashi: CON10で行動可能よ!
isui: 2d6+4  こん!
isui: isui -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7
ninette: 出目次第!でもVPはないはずなんだ!
ninette: やったー!
isui: アイエエエエ……
ninette: ふふふ…!
isui: ではBさんがテトちゃんに攻撃だ!
ninette: かかってこい!
kunashi: 【イリーナ】「動物の躾はそれなりに経験してるし…よし、このあたりかな。お座りしてなさい!」 弓を放つが、その矢はクリエイターには刺さらない。目の前の地面に音をたてて突き立たせ、恐怖心から腰をおとさせるのだ!
isui: 5D6+14 《ブロウアタック+スティンガー》:白兵攻撃:命中時、対象の防具耐久を更に2減らす、1ダメ以上発生時、ゾロ目があれば対象に[催淫]BSLを+1
isui: isui -> 5D6+14 = [6,5,6,4,4]+14 = 39
kunashi: Σゾロ目
ninette: ぐえー!どんな出目だっΣ」
isui: 39点で催淫を1点プレゼント!
torimaru_: 犯る気に溢れた攻撃
ninette: し、しかたない…!
ninette: とおもったが…
ninette: うん、だめだ!
kunashi: !?
ninette: アイアンウォールで32点だった! 出目次第だったな…
ninette: ともあれ軽減して7点ダメージ!
wanko: つよい。
isui: 堅い!
ninette: そして催淫もらった! …あれ? これミルちゃんに回復してもらえれば…?
wanko: 【ケルスティ】「これならいける…か?」こっちにこないくてよかったあ!
kunashi: 陵辱来ないね…
ninette: (てっぺきのかまえ
isui: ∞ループって怖くね?
ninette: まぁでもダメージは加算されるしね!
torimaru_: じゃあ催淫回復すゆ?
kunashi: 【イリーナ】「ううーん…この子たちも操られているようなものだし、できるだけ殺さないようにしておこうか」 操り主は後ろで気絶しているし、うまくすれば殺さずに済みそうなのでちょっと手を弱めるのです(フレーバー
ninette: おねがいしてもいいですかっ!
isui: くぅ……
torimaru_: では二度目のイノセンスマインドをテトちゃんに、単発術なのでさっきも今回も石から使うますー
ninette: 【テト】「ふふんっ! いっちょまえに調子に―――ってやばいやばいっ!?」また触手だぁっ! ってことでダメージはおさえるが淫毒入り…!「まっ、またかよぅ…っ!」へにゃん
isui: グワー!
kunashi: 便利な石だー
ninette: やったあー!
isui: 次はテトちゃんだ!
ninette: 【テト】「あわ…っ!? またなんか緑色の……た、たすかるぞミルっ! ふふん、みてろよこのやろう…っ!」ぶんぶん腕をぶんまわしながらAにアタック!
isui: か、かもん!
ninette: 2D6+13 《ぶんなぐる》
isui: ninette -> 2D6+13 = [6,5]+13 = 24
ninette: ずばあー!
torimaru_: 【ミルフィ】「テトちゃん、あぶない」即座に浄化術を飛ばして淫毒を消し去りつつ、耳をぴくぴくさせて警戒している。
isui: もう毛皮もよれよれだ!
isui: これで第三ラウンド! 開幕なのじゃー!
isui: が!
ninette: あといっぽ!
ninette: !?
wanko: が!
isui: キミ達が洞窟での激戦を繰り広げている時……ふと低い天井からネチャリ……と粘液の音が聞こえた……何かが這いずっているような音……
isui: LUC判定をどうぞ、目標値は“11”! シックスセンス有効です!
wanko: らっこ!
wanko: 2d6+2
isui: wanko -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
kunashi: なんと!
ninette: たすけていりねー!
isui: 頼む…失敗してくれー!
kunashi: 3d6+3 とう!
isui: kunashi -> 3D6+3 = [3,5,2]+3 = 13
isui: アカン!
kunashi: Σでもわんこもせいこうしてた
ninette: けるくんもさっした!牝ちからだ!
wanko: おすぢからだよ!!!!
isui: でも増援は増援! 
torimaru_: ケルくんがメスの本能でエロスを察した
ninette: きちゃうのか!
isui: ミルちゃんの後ろに出たかったです(きりっ
ninette: ふえたしっΣ
ninette: あぶなかった!
wanko: もう1体!
wanko: くなながきてきてっていうからきちゃったあ!(くななのせいにすゆ
isui: ボトリ、落ちてきたのは三匹目のュエルクリエイターだ。
isui: どうやらバンダによって、遅れて奇襲するように指示されていたらしい。
wanko: あたまいいなあー
isui: もう、バンダさん居ないけどね!
kunashi: Σひゃー
isui: であ、改めて開幕だー!
kunashi: というかアリクイとおもってたけど天上這いずる能力あるのかこいつ・・・
kunashi: かいまくない!
ninette: 【テト】「飼い主ものてーんってなってんのにぃっ! 変に忠義心はたらかせんなよぅっ!」
ninette: シヴァリアスをCにいきます!
ninette: 2d6+4
isui: ninette -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
isui: くっ! かもん!
ninette: 出目次第か…
isui: 2d6+1
isui: isui -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
isui: オィィィ……
ninette: !?
wanko: しばられあす!
isui: ダイス目わるすぎぃ!
ninette: Cはひきうけた!
kunashi: 抵抗する気がないな!
kunashi: ではイリ姉かぁ・・・
wanko: 影縛りあるならべつのやつたたく?
ninette: 【テト】「でかっぱなーの…以下同文だこのやろうばかやろうっ!」
isui: 【くりえいたー】「むきゅー! きゅー!」ぷんすかしているアリクイさん
wanko: ぷんすこ!
ninette: 争いは、同じレベルの者同士でしか発生しない!!
wanko: どうぶつれれる!
kunashi: イリ姉うごいていいんかな?
isui: かな? 開幕も無さそう!
ninette: ケルくんアクセラできないしイリねーからでもよさげ?
kunashi: よしじゃあAのテイミングを終わらせよう。さっきの攻撃からパラリシス除いたアタックだ!
torimaru_: かいまくなーしー
ninette: ごーごー!
kunashi: 3D6+20 《クイックスティンガー》 とう!
isui: kunashi -> 3D6+20 = [6,2,1]+20 = 29
ninette: でかい!
kunashi: 29点!パラリシスついてたら更にマヒ+2やったで…フェヒ
isui: ぎゃー!
ninette: ヒューッ!
ninette: でもこれでAはおしまいかな…?
isui: あかーん!!
isui: 4足りなーい
ninette: なぬう!
ninette: タフい!
wanko: ようし!
kunashi: よし!
ninette: あ、たりないってそういうあれかΣ
ninette: よかったあー!
wanko: これでひわいあたっこは喰らわないな!
isui: うむ、言い方違ったのじゃ!
isui: くぅ……
isui: ではケルきゅんだ!
wanko: Bにあたっこだ!ふつうすらっし!
kunashi: 【イリーナ】「よしよし、いい子だからね…はい、あっちで待ってなさい」 弓の弦音を鞭代わりに使い、戦意を失ったジュエルクリエイターに言うことを聞かせる。そのまま入り口に歩かせて、そこでおすわり待機させるのだった。
wanko: 2d6+16-1 催淫LV1!
isui: wanko -> 2D6+16-1 = [2,5]+16-1 = 22
isui: くらったー!!
isui: でも、こっちのターンだ!
wanko: 【ケルスティ】「よい、しょ…!」ぺちぺちさん!
ninette: かわいいΣ
isui: Cさんがテトちゃんに攻撃! 催淫をつけるぞー!!
ninette: ええい!
ninette: ゾロ目でるなあー!
wanko: VPが限界だし、HPもあんまりないからパワーでないんだ!
isui: 5D6+14+6 《ブロウアタック+スティンガー+VP3》:白兵攻撃:命中時、対象の防具耐久を更に2減らす、1ダメ以上発生時、ゾロ目があれば対象に[催淫]BSLを+1
isui: isui -> 5D6+14+6 = [5,3,4,3,3]+14+6 = 38
isui: ゾロった!
kunashi: ゾロい!
ninette: ぐのののー!
kunashi: 防具の耐久もあぶい?
isui: ふふふ、催淫をうける→Bでエロエロ!
ninette: アイアンウォール!だけど6てんとおっちゃう!
kunashi: コンボでテトちゃんがしぬΣ
wanko: なんてこった!
ninette: しんじゃう!しんじゃう!
isui: 続いてBさん!
isui: 2d6+4+4 (TEC) VPに8ダメージ ミーレを作らせろー!
isui: isui -> 2D6+4+4 = [2,6]+4+4 = 16
ninette: ど、どっち!
isui: あ、テトちゃんになのじゃ~
ninette: ああーんΣ
isui: (ヘイト中やし…)
ninette: 2d6+1
isui: ninette -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
ninette: ヘイトは攻撃したら解除されるのよ!
kunashi: あああーんΣ
isui: 一人イかせた!
isui: あ! そうなのか!<ヘイト
ninette: けど、だめー!(ぺたにゃん
ninette: あとはたのむ…(ぶくぶく
wanko: あへぴー完了!
isui: ふふふ、エロエロRPは自由だぜ!(にっこり
isui: ではミルちゃんどうぞ!
torimaru_: しょうがないにゃぁ
torimaru_: 残りVP的にどっちにせよ食らったら倒れるので
kunashi: 【イリーナ】「あ、っ!?っもう、あの子はちょっと強いお仕置きしないとね…!」 ずるりとのしかかり、テトに嬌声を上げさせるジュエルクリエイター。顔を赤くしてしまいながら、弓之狙いを定める。
ninette: 【テト】「っ、二匹がかりとかぁ…っ、き、聞いてないしぃぃ……~~~ッッ!! っ、ば、ばかっ、やめ……ひぅっ、きゅぅぅぅ―――~~~ッッ!?♪」触手に飲まれて一つ目のミーレを産んでないうちから二つ三つと…っ!
ninette: ということでVP0!あとはまかせたあー!
isui: 【くりえいたー】「みゅー! みゅー!」倒れたバンダの上で正座しているアリクイさんAはBを応援しているぞ!
isui: 再びテトの牝穴に触手舌が伸びる……ネトネトしたそれは肉を掻き分け、ほじり、舐め、しゃぶるのだ
torimaru_: 補助でエクステンド、主行動でディヴァインランスをBとCに
isui: か、かもんなのじゃ!
torimaru_: 3d6+15+1+14 VP7もプレゼント
isui: torimaru_ -> 3D6+15+1+14 = [5,5,1]+15+1+14 = 41
isui: ギャー!?
kunashi: Σでかい!つよい!
torimaru_: 聖属性魔法41点!
isui: 2匹ともボロボロに……
ninette: ヒューッ!!
wanko: 【ケルスティ】「くっ、うぅ…!」テト子さんがぶち犯されてるのを見ながら小さく呻く。 気が付くと、”あんなふうにされたいんでしょう”と囁く声が鎧から聞こえて来るのだ!来るのだよ!
kunashi: 危険なケルスティ
ninette: つよい…(確信)
wanko: つよい。
isui: では、テトちゃんにはエロエロRPをおねがりしつつ 第四ラウンドの開幕の宣言をどうぞ!
wanko: かいまこなし!
isui: 【クリエイター】「きゅー!? きゅー!?」ジュエルクリエイターたちはミルフィの聖術によって全身から邪気を失い、傷を負っていく。でも、目の前にいる発情状態のエロ鎧の子をなめなめしゃぶしゃぶするまでは倒れない心のようだ。
torimaru_: 【ミルフィ】「我が手に集うは破邪の明光、穿ち穿け神撃の槍……ディヴァイン・ランス」周囲から光を集めて槍の形を創りだすと振りかぶって2体に投げつける。槍は不規則な空中で2つに分かれると同時に二体のケモノを撃ち貫いた。
isui: 【クリエイター】「きゅー!! みゅー!」バンダの上で正座しているAさんも少し心配そうな顔をしているぞ
isui: 開幕は無しっぽいかな! ではイリ姉!
kunashi: 【イリーナ】「わわ、っと、ミルちゃんすごい!さすがーっ!」 光の槍が降り注ぎ、獣の邪悪な気配を浄化する妹に歓声をあげるのだ
kunashi: イリ姉はBに一応念のためパラリシス入れて殴る!
wanko: くななあたっこどうぞ!
kunashi: 3D6+20 《クイックスティンガー》(《パラリシスエッジ》使用時は追加効果で1or6の目の数分[麻痺]BSL付与) いきのこったときよう!
isui: kunashi -> 3D6+20 = [1,3,2]+20 = 26
kunashi: 26点マヒ1! 1かぁ
wanko: まあダウンしてくれれば…
ninette: 【テト】「はう゛……~~~っ♪ こっ、のぉ…っ、ひぃっ!? 馬鹿っ、ばかぁ……っ!♪ 中れ、そんな…暴れて…あふッ、ひう゛ン♪ 吸うなぁっ、ぁ、あぁ゛――――~~~っっ!?♪」敏感なクリ豆を剥かれ、無数の触手で何重にもコーティングされた中でねちねちと…! 容易い絶頂で生み出されたミーレにおしだされるように…ごりっ、ごとんっ♪とアメジストを思わせる深紫楕円の宝玉がねとりと産卵するように産み落とされる!
isui: VPを7点どばー! ノーダメージにする!
kunashi: Σノーダメージ!?
wanko: や、やっるう
kunashi: やるぅ・・・
ninette: その出目をこっちでください!(震える
wanko: しかたあるまい…ぼくがやる!
kunashi: 【イリーナ】「って、弾いた!?」
wanko: 【ケルスティ】「まだいける!」アキュートえっじー!
isui: 【クリエイター】「みゅー!」大胸筋で受け止めた!
wanko: 3d6+16-1 催淫1がね
isui: wanko -> 3D6+16-1 = [5,3,6]+16-1 = 29
wanko: あ、ねらうのはもちろんBだ!
wanko: くりちかるえっじで31だ!ほろべー!
wanko: あと後発行動禁止だー!
ninette: (しゃきーん!
isui: あーん! おーばーきゆされた!
ninette: やったー!つよい!
kunashi: つよい!やった!
isui: でも、Cくんはケルきゅんに凌辱攻撃すゆね
isui: 2d6+4+4 (STR) VPに8ダメージ
isui: isui -> 2D6+4+4 = [4,3]+4+4 = 15
kunashi: しかたないね
wanko: 【ケルスティ】「はっ、はぁっ…」からだがガクガクするのは、緊張と疲弊と発情のせいなのだ そうなのだ! ”そんなことしちゃって…気持よくなれないわよ”ってあざ笑う鎧をよそにあへえ∑
wanko: か、かいひもできるんだっけ!
kunashi: STR一般判定で15だせば!
isui: STRで判定じゃな!
kunashi: クリティカルはないよ! ないはず?
wanko: ひりきけい男子∑
wanko: 2d6+2+1
isui: wanko -> 2D6+2+1 = [1,6]+2+1 = 10
wanko: む、むりい!
ninette: かたっぽがんばった!
isui: 舌触手でヌチャクチャされるがいい!
wanko: あへえVP0ですう∑
isui: 次はミルちゃんだ!
wanko: 【ケルスティ】「っ…!」触手に目を向けてしまうと、一瞬だけ見とれてしまう。その瞬間を触手は見逃さなかったのだ! ぬるぬると両手足に絡みつく!
torimaru_: ディヴァインランスー
isui: 無数の舌が、鎧による淫猥な囁きに晒されるケルスティへと向かう……
isui: それは雄には反応しないはずの舌触手…なのに…
isui: どうぞ! でぃばいん!
kunashi: 【イリーナ】「あぁ、っもう、ケルくんまで…!その鎧、やっぱり危険すぎかも…!」 隣で押し倒され、ペニスを鎧から取り出されてしごかれる様子をまじまじと見てしまいつつ。
torimaru_: 【ミルフィ】「我が手に集うはいかしょうりゃく……」今度は先ほどとは違い片手サイズの光の槍を残った一体、丁度ケルスティに襲いかかっている獣へと撃ち放つ。
wanko: 「や、やめろ…やだ、やめてぇっ…!」お尻…すっかりおとこのこメス穴になってしまったその部分に、触手がゆっくりと近づいて来るのを見て小さな声を上げる。 そして…「んぎゅぅぅっ♪」前立腺をごりごりしながら、触手が打ち込まれた!
torimaru_: 3d6+15+1
isui: torimaru_ -> 3D6+15+1 = [4,5,5]+15+1 = 30
kunashi: 威力高い!
isui: 触手は肉襞をかき回し、ねじり、嬲る……そして、絶頂すれば、宝石を作られるのだ
isui: VP5点しよう! 軽減すゆ!!
wanko: 「んぅぅっ♪ひぐっ、っはひっ、ひゃ、やぁっ、んむぅ♪ぅっ♪」そうしてる間に触手は男の子の部分に絡みつき、そして声を上げる口をうるさいと言わんばかりに入り込む! びくん、びくん!って体が震え、体内に”何か”が生み出される感覚を味わうのだ!
isui: これでギリギリ生きてる……けど、もう次のイリ姉の攻撃で絶対に死ぬな…
torimaru_: 最後に意地を見せた、素晴らしい、うちにきてケルくんをファックしていい
kunashi: あ、次の攻撃はVP8のせます
isui: ふふふ、ケルくんの宝石はどんな形かなぁ
isui: うむん、よければ戦闘を終了しましょうw
kunashi: そうですね!

isui: ☆エンディング:~洞穴でのその後~
isui: 光のやりに貫かれ、その瞬間を見計らい放たれた矢によって獣は倒れた……
isui: だが、ギリギリまで舌触手は二人を嬲っていて……
wanko: 球型の金色の宝石がことん、ことん、と一杯落ちる 女子の長い絶頂と、男子の断続的な絶頂を連続で味合わせられているのだ! そして快楽をサキュバスメイルが喰らい、瘴気に変換して装着者に注ぎ込んでいく!
kunashi: 【イリーナ】「さっすがミルちゃん!…だけど…」 そうして、何とか3匹全ての戦意を喪失させた。――のだが、1匹はテトを離さず、1匹はケルくんを離さない。狭い洞窟で2人が嬌声を響かせる様子に、ついつい発情してしまいながら手持ち無沙汰にそわそわするのだ。その表情は妹には最近馴染み深いものになっているかもしれない。
isui: 洞穴での戦闘は終った、アリクイ=ジュエルクリエイターとバンダを倒したキミ達はこの事を騎士団にでも報告すれば良いだろう。
isui: 証拠として三匹のジュエルクリエイターバンダの荷物は没収されるだろうが、報奨金は手に入る。
isui: そんな事後処理を考えていると……
isui: 【???】「きゅぅ~……きゅ~……きゅ?」
isui: 岩陰から小さな鳴き声が聞こえてきたではないか、小さな……そう、手の平サイズのジュエルクリエイターがキミ達を見上げていたのだ。
isui: どうやら生まれたばかりの幼生らしい、丸い瞳でキミ達を見つめている……その瞳はまるで親を見る子供のようで、付いてきたそうだった。
isui: (プチジュエルクリエイターをお持ち帰りするか、処分するかはお任せします。持ち帰った場合、アイテムとして誰かが所持する事になります。)
isui: (プチクリエイター…シナリオ開始時にVP1点消費する事で50Gを得る、この能力は1シナリオに4回まで使用出切る。使用回数によって成長する。)
wanko: 気がつけば口内の触手にむしゃぶりつき、腰を揺らして肉穴への侵入者を歓待している。 おちんちんからも白い液体がでなくなるくらいに連続絶頂を味合わされながらも、さらなる快楽を求めてしまうのだ!
wanko: SUGOI!
kunashi: 持ち帰ります(責任者
ninette: 【テト】「っ……ひうっ♪ っ、は、はぁ―――……っ、はぁ―――……っ♪」ふるふると荒く息つく度に張りのある褐色ロリ巨乳が撓み、汗でぬれた肢体が湯気めいたフェロモンすら立ち上らせるよう…なんとかみんなの活躍で触手から再度脱せたけど、力が入らず…っ!「っ、は、はにゃせ…ぇ…っ!?♪ こらっ、馬鹿やめ……~~~ッッ!!?♪v」と、瓶のフタが空いて蜜のにおいに引き寄せられた淫蟲がはいより…ねぢゅるっ、ぎゅぷ…ッ!♪ 媚肉を掻き割り…拍子に、もうひとつ。中心にハートに蔦か触手かが絡まる紋様をしたアメジストが産み落とされてしまうのでした…!
ninette: もってかえろう(迫真)
ninette: アイヌでは連れて帰った子熊をみんなで育てるといいます。つまりそういうことですね!
isui: 【ぷち】「きゅ~……きゅ?」
kunashi: 【イリーナ】「…あ、子供?…むぅ」 もともとの母性の芽生えから子供に対しては強く出れない。ソレがたとえ魔物の子であっても仕方なく…そのまま抱き上げて、乳房の谷間にむぎゅ、っと差し込むのだ。顔を出せる状態なので窒息はしないでしょう。
isui: 【ぷち】「ふみゅぅ! んみゅ~♪」抱っこされたぷちは長いが細い舌触手でイリーナの顔やおっぱいを舐めるのです
torimaru_: 【ミルフィ】「……」呼吸を整えていると、姉の行動が目に入った。丁度胸元に収まった幼生体が顔や胸を舐める姿を見て。
kunashi: 【イリーナ】「あぁもうこらこら、よしよし」 舐めて甘えてくる様子にくすぐったそうにしながら頭を撫でる。そのままミルフィに近づき… 「ミルちゃん、この子恐い?恐いならどこか別の所に引き取ってもらうけど」 谷間から顔を出すぷちクリエイターを見せて、妹の判断に任せるのです。
torimaru_: 【ミルフィ】「んー……」怖がってるという様子ではないようで、そっと人差し指を差し出してみる。
isui: 【ぷち】「きゅ!」差し出された指をちゅるちゅると長い舌で舐めしゃぶるぷちさん、舌は口からだけでなく四肢からも出現し、無数の舌で舐めるのであった。
kunashi: そんなぷちをかわいがってる最中でも、奥では2匹の牝が宝石産卵アクメを連続で迎えているのです
ninette: ひどい情景だΣ
isui: 凌辱されていた二人からも、ようやく舌が抜かれていく、さすがに力がなくなったのだろう。
isui: だが、抜き出される際にも柔らかな触手が肉襞を、肉壁を舐め、擽っていくのだ
wanko: 中に葉っぱの描かれたはちみつ色の宝石が足元にごろごろころがりーのな感じなのだ!
kunashi: 【イリーナ】「っっっ♪」 服の内側、ぷちの脚から生えた触手に乳房を舐められ服の内側でびゅる、と母乳を散らし、ミルフィに甘い香りをかがせてしまいつつ。恥ずかしそうにそっぽを向くのだった。
ninette: 【テト】「うおおぃぃ……っ! ッ、ひンっ!?♪ ……はっ、はやく、たしゅけてぇ……っん゛はッ、いぃ……っ♪」触手から抜け出しつつ、ぢゅぷぢゅぷする淫蟲をがしっとつかみビンに叩き込みながら、ぱたぱた手をふるばかりなのでした!
isui: 二人が産み落としたミーレも証拠になるだろう。
torimaru_: 【ミルフィ】「くすぐったい」指を舐められてくすくす笑いながら、更に指先でプチの頬をつついたりしている。取り敢えずは友好関係を築けたようであった。背後の光景とは対照的にほのぼの時空が形成されている。
isui: 【ぷち】「んきゅぅ♪」ミルフィに突かれてご満悦なプチクリエイター、イリーナの谷間でうねうねしながらもつぶらな瞳で皆を見ている。何処か嬉しそうだった。
wanko: 【ケルスティ】「もっとぉっ♪んふ…もっとしてぇっ♪ ほらっ、ほらぁっ♪」観れば触手を手コキしながら忘我の表情である。サキュメイルの力に根負けしたのか、触手さん達はよろよろと力尽きていくのであった!「…はぁっ、おいしかった、ぁ…♪」しばらくうっとりしてると我に返る!
kunashi: 【イリーナ】「はふ…じゃあこの子は私達の部屋で飼うとして…エサって何かなぁ?」 少し悩みながら、奥でまだ陵辱跡の残る2人の救助に向かうのでした。
wanko: 「…あれ…? なんで…?」宝石は女の子にしかできないはずでは?って思ったりするけど、とりあえずなんかアレなのであった!
kunashi: その後はバンダ――アバを捉えて、街に連れ帰るのです。証拠のジュエルクリエイターもつれて、あの騎士さんのいる所へ連れて行って沙汰を渡してもらうことでしょう。
isui: こうして子供のクリエイターを持ち帰ったキミ達は、バンダを騎士団に引渡し、その賞金である1400Gを受け取ったのだ。
isui: 変な依頼から始まった出来事は、こうして賞金首の捕獲で幕を閉じたのだった。

isui: 第二話『宝石は蜜の味』 完!

isui: 経験値=ミッション成功:3 全滅しない:1 魔物の討伐:2 ファインプレー:1 危険なルート突破:2=合計で9点なのです!
isui: お金=1400を頭割り……一人350G!

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最終更新:2014年11月02日 19:21