isui: ○ミドルフェイズ:~珍客万歳! 青髪エルフの女騎士~
isui: 夕刻――踊る白猫亭
isui: キミ達が蚤の市から帰り、夕飯を食べていると一人の見慣れない女性が店内に現れた。
isui: 透き通るようなアクアブルーのロングヘア、凛とした碧眼、歩く度にカチャカチャと音が鳴るブレストプレート……そしてなによりも細長いエルフの耳が特徴的な美女だ。
isui: 【青髪エルフ(ミリア)】「主人は居るか? 私は騎士ミリア=アルトハウゼンだ」
isui: 凛とした声を響かせながら、ミリアと名乗ったエルフの剣士はカウンターに居たマリーダの夫であるアントニオと話を始めた。
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「アルトハウゼン…!?」お腹の奥がきゅんってなる! ぎゅっと我慢するように体を縮こまらせるぞ!
kunashi: 【イリーナ】「どう?ミルちゃん、キッチン借りて久しぶりに作ったりんごのタルト」 にこにこしながら、妹からもらった弓のお礼にタルトを複数つくってミルフィの前においている。無論、アントニオさんにもいくらか作って渡しているのだ。絶品りんごたると、めしあがれ。
kunashi: 【イリーナ】「ケルくん、どうかした?」 何か入ってきた騎士をみて身を竦めた様子に首をかしげ
torimaru_: 【ミルフィ】「おいしい」もきゅもきゅと美味しそうにタルトを頬張っている、そろそろふた切れ目に突入しそう。
isui: 【ミリア】「主人、最近この街に女性冒険者を食い物にする商人が入ってきたと情報が来た、依頼人で見かけたら注意だけはしておいてくれ」
isui: 二人の会話はなんとか皆にも聞こえてくるだろう、ミリアと名乗った騎士は妖しい商人が依頼人として居ないかを羊皮紙を見せながら真剣に聞いているようだ。
isui: 【アントニオ】「ん~騎士様には悪いがこんなに妖しい依頼人は来てねえな。力になれずにすまないな!」
isui: そんなミリアを前にアントニオはガッハッハと豪快に笑いながら依頼人には居ないと言い放っていた。
ninette: 【テト】「ン? どーかしたか~?」瓶がすっかり住まいになった淫蟲くん(名前募集中)と一方的な戯れをしながら!
kunashi: 一方的(意味深)
wanko: 【ケルスティ】「いや…なんでもない。けど…どうも穏やかじゃない話をしてるみたいだ」エルフ耳がぴこぴこうごく!!たぶんアルトハウゼン違いの知らない人だ!
kunashi: 【イリーナ】「ふむ、そう?ちょっと話聞いてくる?」 ケルくんの様子に首をかしげる。どうも酒場の喧騒でミリアの言葉はあまり聞こえていないようだ。
ninette: 【テト】「そーかぁ…? それにしてはなんか落ち着かないってゆーか…」きゅんきゅんしちゃってるようすだ!こちらもミリアさんにはきをとめていない!瓶をころころされてなかの淫蟲がキーッ!って悲鳴をあげてめをまわす!
isui: 【ミリア】「そうか……わかった、居ないのならば重畳だ、ヤツには賞金がかかっているからな……捕らえるにしても何か証拠が欲しい所だが……」
isui: 羊皮紙をアントニオにミリアは少し唸るように考えているようだ。
kunashi: 特にケル君が気にしないならそのまま食事続行なのだ!むしゃむしゃ!姉は肉食系!ついでに作ったローストビーフたべてる!
wanko: 【ケルスティ】「ちょっと聞いてこよう」ンモー!
wanko: というわけで立ち上がってミリアさんのところにいこうね!いこうね!
wanko: 「すみません、今の話、少し聞かせて頂いてもよろしいでしょうか」もちろんマントで鎧は隠す!
isui: 【ミリア】「ん? キミは……」少し考え込んでいたミリアさんは近づいてきたケルくんに気付くよ! その容貌は何処かでみたような感じだ!
kunashi: 【イリーナ】「じゃあ、私も一緒に。ミルちゃんはタルト食べててね」 2切れ目にフォークとナイフをさしたところで妹に声をかけ、ケルくんと一緒にその女性騎士のところにいきましょう。こっちは宿の中なのでマントきてません
ninette: テーブルにあごのっけてあしぶんぶんしながらふたりをみおくる!
kunashi: なおテトちゃんには…
kunashi: 3d6+4 ローストビーフ達成値
isui: kunashi -> 3D6+4 = [3,1,6]+4 = 14
isui: 【ミリア】「あぁ、最近この街に妖しい商人が入ってきてな……」とマント姿を訝しげに見ながら二人に話すよ!
ninette: おにくやったー!!
kunashi: 一級シェフレベルのローストビーフをわけてあげてたのでした
wanko: はなされた!「…もしかして、今日の話って…」ねえ、ってイリ子さんの顔を見てみようね!
ninette: 【テト】「んまーいっ!」あもあもみるみるのよこであもあもしてる!淫蟲君にもあげようとしたがたべなかった。花の蜜とか牝の蜜しかたべられないらしい
kunashi: 【イリーナ】「よく話を聞けていなかったので、詳細を教えていただければ。どのような商人で、名前はなにか、といった情報はありますか?」 マント姿に訝しげな視線を感じて、ケルくんの前にでて話をすすめよう!
isui: 【ミリア】「キミ達も妖しい商人を見たら教えて欲しい、名前は幾つもあるので断定は出来ないが情報では“アバ”と呼ばれていたらしい、鼻が特徴的であったとも聞いているな」
isui: ミリアは妖しい商人の情報を伝えてくる。
isui: 【ミリア】「どんな手を使っているかは不明だが女性をりょ……凌辱している事! 被害にあった女性は売られるのではなく、放置されるのが殆どである事。り、凌辱された女性は…ぜ、前後不覚になるそうだ……っ!」
isui: ミリアは所々言葉に詰まり、頬を赤くしながら話している。この商人は奴隷商人と言うわけでなく、冒険者を凌辱するだけの商人と考えられているようだ。
isui: もっとも、それだけでは無いと皆思っているのだが……何分出てきている情報が少なすぎるようだ……
kunashi: 【イリーナ】「鼻が特徴的なアバさんですか…」 うーん、そういう名前に聞き覚えはない。鼻だけであればわかるのだが…名前が違うと考えたのだ。
kunashi: 【イリーナ】「ともかく、了解しました。そういう商人を見かけたら…何処に連絡すればよろしいでしょうか?街の衛兵さんでいいので?」
wanko: 【ケルスティ】「たしかに聞いたことはないけれど、もし何かわかったら連絡します」なんとなくこの人の匂いは誰かに似ている気がする…っておもうけどいわない!!
isui: 【ミリア】「ふむ、何か心当たりはあるかな? 名前は違うかもしれない、名前は変える事も出来るからな」と話すミリアさん。
isui: 【ミリア】「あぁ、衛兵に連絡してもらえれば私が出向こう、もし本人であれば賞金が出るからな」と、その商人には1400Gの賞金がかかっているのをイリーナに答えるのだ。
isui: 【ミリア】「その時は……え~と、キミ達の名前は何と言う? 衛兵に話を通しておこうと思ってな、良ければ名前を聞かせてくれるだろうか?」と凛とした声でミリアさんはキミ達の名前を聞いてくるのだ。
wanko: 【ケルスティ】「
ケルスティ・キアンといいます」ちゃんとなのるべし!
kunashi: 【イリーナ】「私はイリーナ、
イリーナ・K・ロプルです。」 こちらもちゃんと名乗りますよ
isui: 【ミリア】「ケルスティにイリーナだな、何かあれば是非教えてくれ」そう言ってミリアは酒場から去っていくのだ。
isui: さて、明日の朝にバンダさんと出発なのですが…それまでに何かしたい事、する事、調べたい事はあるかなぁ?
kunashi: 【イリーナ】「…ところでケルくん、さっきの騎士さんと何かあったの?」 緊張していたっぽいのでテーブルに帰りがてら聞くのです。
wanko: 【ケルスティ】「いや、きっと僕の勘違いだ。 似てる人を知ってたってだけさ。 明日の準備もあるし、早めに食べちゃおう」なんでもないって自分に言い聞かせるのであた!
kunashi: 【イリーナ】「そっか、了解」 ケルくんがそう言うならそうなのだろう。特に追求する必要もないので頷き、テーブルに戻って楽しい食事をするのだ。さっきの『アバ』という名前の商人に気をつけるように、妹や仲間に伝えつつ。
kunashi: 調べたいことにゃー…バンダさんの宿の場所とかはわかるのかな?
isui: 一応項目としてはミーレやバンダさんについて調べられるよ!
kunashi: ほうほう、じゃあバンダさんについて調べてみようかしら
isui: バンダ(INTorLUC:9)ミーレ(INTorLUC:9)
isui: なのじゃ!
kunashi: 特にスキルはないかな?
isui: うむん!
kunashi: 2d6+3 LUK!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
kunashi: きりっ
ninette: 【テト】「ふーんふーん……鼻が特徴っていったら昼間のしょうだんのヤツもかわってたな~」最後のローストビーフをあーんむ!ってたべたべした!
kunashi: 夜、ミルちゃんをベッドでたっぷりイかせた後でこそっと抜け出し調べに行ったのです
torimaru_: じゃあミルフィはミーレについてちょっと調べてみたい、興味をもった宝石だから
isui: ・バンダ(INTorLUC:9)…蚤の市に合わせてやってきた流れの商人、根っからの商人ではなく、元冒険者……魔術を扱う技術を身に着けていると判断できる。扱うものは宝石で、ティアセントでは新顔であり、名前を呼ばれても返事しない事もあった。現在は安宿にて宿泊中。
isui: ミーレどうぞ!
torimaru_: 2d6+5 INTはそこそこあるのじゃー
isui: torimaru_ -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
kunashi: 姉妹おそろい!
ninette: さすがしまい!
isui: ミーレ(INTorLUC:8)…非常に稀少な宝石、歪さの無い美しいフォルムに様々な幾何学模様を刻む球体宝石。採取方法がよくわかっておれず鉱脈も無い、洞窟や遺跡で見つかるか、偶然魔物が持っているのが目撃されているだけである。
isui: さて、これで新しい検索先として、ミーレを持つ魔物が調べられるよ!
kunashi: 魔物のコア的な何かかな…?
isui: ミーレを持つ魔物(INT:10or13)
kunashi: Σ高い
isui: 13で能力まで分かる!
kunashi: それこそミルちゃんじゃなきゃ無理そうだ…
isui: あ、10じゃなくて9です!
torimaru_: 挑戦してみよう
isui: 9で設定が分かるのです!
isui: どうぞ!
torimaru_: 2d6+5 きこえるきこえる
isui: torimaru_ -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
kunashi: きこえた
isui: Σ
isui: 全部…抜いた…
torimaru_: だってうさぎのみみはながいんだもん
isui: ミーレを持つ魔物(INT:9or13)…正式名称ジュエルクリエイター、見た目は巨大なアリクイ、だが口や四肢の先に大小様々な触手舌を持ち女性の蜜(体液)を舐めとる。また変わった力があり自身がイカせた女性の“絶頂”を固め宝石のような物体にするらしい。ミーレの幾何学模様や色合いは絶頂した女性によって様々に変化する。薄暗い洞穴などを好み清流を嫌う。
ninette: 【テト】「石っていったら土か川から出てくるモンだけど、持ってるヤツいるのにわかんないのもへんなはなしだなー」とかおもってた!しらべるのはすべてまかせた!
isui: 敵の性能は裏に貼りますのじゃ!
ninette: 【淫蟲】(そうかヤツの事をいっているのだな…みたいな神妙な顔をする)
torimaru_: たまに食堂に居る「武器はちゃんと装備しないと意味が無いぜ!」が口癖のおじさんに教えてもらった事にしよう(?
ninette: フラグをたてるとほかのこともいう!
kunashi: フラグたてたんだよ!
ninette: 【テト】「うううーん…っ その、要するに……その魔物がええっと……?」わかっていなさそうなあいまいなかお!
kunashi: 【イリーナ】「…このミーレって宝石作るのがモンスターってことは…うーん」 悪い予感としては、その『宝石を生む対象』として自分たちが選ばれたんじゃないか、という顔。
torimaru_: 【ミルフィ】「おじちゃんは女の子は絶対に近づいちゃダメって言ってたけど……」取り敢えず聞いた情報は伝えたけど、同じくよくわかってない様子で、女の子は近づいちゃダメと言われたことを伝えつつパーティ唯一の男子を見たりする。
kunashi: 【イリーナ】「逆に言えば男の人なら大丈夫ってことかな?ケルくん、がんばれ♪がんばれ♪」 ミルフィが調べてくれた情報を聞いて頷き、同じようにパーティ唯一のおとこのこを見てにこにこ笑顔。
ninette: 【テト】「それならケルなら安心ってことだなっ!」みるみるの言葉で得心いったっておかお!バンダさんがあれってことには気づいてないし!
kunashi: 表的にはこれでおっけーかな…今夜はミルちゃんが気絶するくらいまで尿道攻めておきます。2日分くらい。
isui: Σ
torimaru_: VP-1d3しちゃう!
isui: 腰は大丈夫かな! と心配しつつ、次のシーンいくのぜ!
ninette: いこう!
kunashi: いこう!
kunashi: 一晩寝るから平気だよ(にっこり<VP
isui: ○ミドルフェイズ2:~妖しい依頼と妖しい道中~
isui: 早朝のティアセント北の門、ノユの村や永久雪山に向かう街道の出発点にキミ達は居る。
isui: 隣には大きなリュックを背負った商人バンダが朗らかな笑みを浮かべながら待っていたのだ。
isui: 時間が時間だけに、まだ人はそんなに多くない。
isui: 【バンダ】「おぉ! 今日はよろしくたのみまさぁ! では、時間が惜しいですんで、急ぎましょうや」
isui: バンダはリュックを背負いなおすと、我先にと門から出て行く。
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「どうにも怪しい… 皆、あいつの行動に注意していこう」いやなよかんすゆし!!
ninette: 【テト】「まかせておくといいぞっ! よーっし、しゅっぱぁーっつっ!」元気にテントとかあれば背負っていく!無防備!
kunashi: 【イリーナ】「今日はよろしくお願いしますね」 にこりとバンダさんに笑みを浮かべて挨拶します。今日はマント身につけてないので民族衣装の身体のラインくっきりスーツだ
torimaru_: 【ミルフィ】「ん、気をつける」姉とお揃いのバニースーツっぽい衣装でやっぱりイリーナの傍から離れないのであった。時折歩き方がおぼつかなかったり腰をさすったりしているのは気のせい。
isui: 【バンダ】「あぁ! こちらこそでさ!」バンダさんは笑みのままキミ達の姿を、ボディをチラチラ見ながら歩いていく。特にエロい格好には視線が多いね!
isui: 道中は平和そのもの、危険な動物も山賊も無く、到って平和に道のりを進む……そんな時。
isui: 【バンダ】「簡単な昼食になりやすが、用意しましたぜ? 他にもミルクティーもありますよ!」
isui: 朝から歩き続け、休憩もあまり取らなかった道中。バンダはキミ達を気遣ったのかリュックを下ろし包みを差し出した。
isui: その中身は鳥肉をカリカリにローストしたものを挟んだ黒パンのサンドウィッチだ。それと金属製の水筒からはミルクティーの甘い香りが漂ってくる。
isui: 【バンダ】「ワシはお先にいただきやすぜ」
isui: バンダは躊躇い無くサンドウィッチを頬張り、ミルクティーを飲んでいく。
isui: (料理について調べたければ判定をどうぞ! INTで目標値は9になります ※トライスターシェフ有効)
kunashi: ほほう
kunashi: 3d6+2 とう!
isui: kunashi -> 3D6+2 = [5,4,6]+2 = 17
wanko: おいしそう!!(ふんすふんす
kunashi: 楽勝ですね
isui: うむん!
isui: ○サンドウィッチには何も細工はなされてないだろう、作りからして何処かの宿で作られたものだとわかる。出来立てならば文句無く美味であろうが、今は少し硬い。食べるのに水分が必要になりそうだ。
isui: ○ミルクティーの中にミルクや砂糖とは違う妙に甘い香りが含まれてるのが分かる。男性には効果が無く、女性の身体を火照らせる果実(イチカの実)ではないかと推測されるだろう。少量ならば女性が取得しても耐えられそうだ(飲んだ女性PCはCON:目標値9で判定、失敗すると【催淫】Lv1を受ける。)
wanko: だいじょうぶだた
ninette: なんというこうかつな!
wanko: こうかつな!
isui: ふっふっふ!
kunashi: ふむそっか…
torimaru_: ニンジャ並の汚さ
kunashi: 2d6+2 con
isui: kunashi -> 2D6+2 = [2,5]+2 = 9
wanko: きたないなさすがニンジャきたない
kunashi: よし成功
wanko: こんこん!
isui: ちぃっ!
ninette: 【テト】「おっ、気がきくなーおっちゃんっ♪ えへへ…いただきまぁーっすっ!♪」あもあもー!そして当然喉がかわく!ごっくごっく!
kunashi: 【イリーナ】「あ、これはどうも。いただきますね♪」 身体を見られるのは気にしない。妹の視線避けになるなら尤もだ。という様子で身体を隠すことはせずに、受け取ったサンドイッチとミルクティーを飲んで… (あー、みんな?ミルクティには媚薬っぽいの入ってるから、気をつけてね) と、ハンドサインで答えるのです。イリ姉はなんとか耐えた様子。
torimaru_: サンドイッチだけ貰って自前の水筒でお水を飲もう(気をつけるを実践する兎の鑑)
ninette: 2d6+4 CON! ちなみにハンドサインはよくわかってない!
isui: ninette -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
kunashi: 答えるじゃないな伝えるだな まぁいい!
isui: 【バンダ】「へへへ、こんなワシの依頼を受けてくれた冒険者さんで、更に綺麗どころでさ! 気合もいれますさ!」と笑顔で告げるよ!
wanko: こんこんはー
wanko: 2だ!
wanko: 2d6+2
isui: wanko -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
kunashi: 妹はかしこいだった
wanko: しゃきーん!
isui: シャキーン!
torimaru_: (というか多分お姉ちゃんが飲ませてくれないだろう)
kunashi: しゃきーん!
ninette: 【テト】「んむっ、あもっ、んむっ?(よ・く・か・ん・で?)」
isui: では、テトちゃんがもわもわなった?
kunashi: そうだね!<のませない
kunashi: テトちゃんだけむらむらなった
wanko: 【ケルスティ】「(なるほどっていうあくしょんをイリ子さんにしてからあもあも)……」じーっとテト子さんを見るのであった!
wanko: 「(イリ子さんに「テト子さんどうすんだ!」みたいな視線)」
ninette: 【テト】「んっ、ん……ふぅ……っ♪ 歩きながらだとまた美味いよなー……っ、んっ、う……?」ぞくん、と全身に痒みにもにた疼きが広がって…!
kunashi: 【イリーナ】「(まぁ、誰もひっかからないよりはマシってことで…)」 ケルくんにそんな返事をして、『たまたま2人は効かず、1人は飲まず、1人にはちゃんと効いた』という事実を残すのだ。
kunashi: あとでえっちぃ気分治すお薬飲ませばいい。
isui: 【バンダ】「えぇ! 美味しいでやしょ?」とバンダは皆さんの様子を見ながらも紅茶を三人も飲んだのでご満悦になるのだ。警戒心がとかれた!
ninette: 【テト】「……な、なんかちょっとヘンなカンジ……っ、ふう……っ、ン……っ♪」もぞもぞと内股を震わし、しっぽをくねらせて。頬は赤く染まり乳房は心なしか張って紅潮しているようすですね…「う、美味い……けどぉ……うう、なんかヘン……」ちょっとおとなしくなっちゃう!
isui: 【バンダ】「ささ! 後少しでさ! あとちょっとでさ! 急ぎますぜ!」
isui: そんな道中、バンダに何かしら急かされながらついに目的の場所についたのだろう。
isui: 【バンダ】「お、ついたでやすよ! 何も居ないとおもいやすが、変な獣に棲み着かれてたら面倒でやす、冒険者のみなさんに頼みますぜ!」
isui: 街道を途中で外れ、しばらく歩いた先に小さな丘があった、そのなだらかな斜面には草むらで覆われ、何があるかは遠目には分からない。
isui: だが近づくと背の高い草に隠れて分からなかったが、大人が2~3人通れるかどうか、と言うサイズの横穴が空いているではないか。
isui: バンダはキミ達にこの横穴を先行して何も居ないか調べて欲しいと言い出した。
ninette: 【テト】「(な、なんかムラムラってして―――っ、な、なんであの時の事思い出してるんだよぉ……~~~っ! ああもう、はやくモンスターぶんなぐってスッキリさせなきゃ……っ)」じっとりとショーパンの裏地を蒸らし濡らしながら、ヤツアタリ気味なことをかんがえすすむのです!
kunashi: 【イリーナ】「まぁ、危険だったら困るしね。じゃあ行こうか」 バンダさんの言葉にうなずき、先頭に立って入るのですよ。そういうのを調べるのは斥候の役目です。
kunashi: 『純潔の風精』の字名が最近流行っているイリーナです。はやきこと、かぜのごとく!しゅたた、と一人先行しながら調べますよ!
ninette: ひゅう…かっこいい!
kunashi: シックスセンスがひかる!はず!
isui: 【バンダ】「ささ、あのねーさんが先行してくれてるでさ! 続いていきましょうぜ!」とバンダはイリーナが入った穴に入っていこうとする
isui: 光るな!(シナリオを見ながら)
isui: イリーナ先行・後の三人は外で待ってる? それともバンダさんと一緒に入るかい?
wanko: いり子さんだけをほっとくわけにもいくまいな…
ninette: いっしょにはいるさ!いりねーのうしろにつく!
torimaru_: 一緒にいこう
wanko: ゴー!
isui: はいさー! ではシックスセンスが光るにはクライマックスで!