ninette:
ティアセントCC:ケルスティ編
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~鈴鳴りの妖精~
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ninette:
度重なる冒険の結果か、はたまた件のサキュバスアーマーのせいか。
ninette:
すっかりボディラインからも男子力が失せ始め、日がたつにつれそれは回復するどころか、うっすらと胸に明らかに肥満のモノではない膨らみも浮かび始めるにつれ、雄エルフ的矜持も危機感を強く持ち始めるワケだ……。
ninette:
このままではいけない、自然治癒するものでないのならばそれはもう、治療院にでもみせるしかない……が、真っ当な医院にみせるのも忍びない……。
ninette:
ということで、色々手を回し結局のところ妖精通りに程近い闇医師に近い治療院へと診断しに来たという訳だ。多少値は張るが、場所が場所だけに逆にこういったことに対して信頼もおけるのではないか―――という話があったのもひとつである。
ninette:
果たして、君はやってきて少々胡散臭げな医師の前でその宣告を待ち受けているという訳だ。医師の顔は心なしか険しくもみえる……ッ!!
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「うぬぬう…」鏡で見る自分の姿は、明らかにおかしくなっている。 骨盤はともかく、胸や体つきすら変質しつつあるのだ。 魔力的なものではないにしろ、じわじわと!
wanko:
なにせ呪いのサキュバスアーマーであるからしてそういうことも起きないわけではないだろうが…
wanko:
ということで、なんか妖しいけどお医者さんのところにいって、ぺろんって服をめくって脂肪がつきかけなボディを見せるのであった!
wanko:
▽
ninette:
【医師】「結論を言う前に一応、もう一度確認を……。ケルスティさんは至近でのセックスの経験、または女性を対象とした射精を伴う自慰行為なんかの回数は―――これは重要なことなもので、よろしくおねがいしますよ……」なんかガマガエルっぽい医師である。が、診察の様子を見るにわりと真摯な様子なのでGMとしてもそこは安心して欲しいとぶっちゃける。
ninette:
まぁ、雄胸や越し、肉棒やお尻の穴にいたるまで看護婦さんと一緒にまじまじと見られ確認とられたので、今更という感じでもあるかもしれない…カウパーも採取されました。
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「あっ、はい…ええと、ちょっとだけあります…」お尻をごりごりされてびゅーびゅーしたことを思い出して、恥ずかしげに頬を染めるのであった! ほっぺたに手をあててもじもじしたりする系男子! 「その、はい…それくらい、しか」ごにょごにょ。
wanko:
いぱいいろいろされた!前立腺こりこりもされた!▽
ninette:
【医師】「ちょっとだけ―――具体的な回数……ああ、いや。これは確認とるまでもないかもしれませんな……」なんか仕草ももじもじ女の子っぽく心なしかなっている……医師は深刻な顔で決断を下す……!「なんというか、ケルスティさん。男力不足……とでもいえばいいのでしょうかね……っ、ようするに精力の不足による女体化の傾向がみられますな……」
ninette:
【医師】「エルフはご自分でもご存知でしょうが――人や獣人に対して精霊としての側面が強く、周囲の力の影響を受けやすくもあります。おそらくは女性的な扱いというか……そういったものが引き金でそちら側に肉体も傾きかけているのではないでしょうか……。採取した体液からも精液貯蔵の量が減少傾向にあるといった風な結果がですね……」
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「そんな…!」ショックのあまり手で口を覆う。 「女体化って、このままじゃその…女の子になっちゃうんですか? なんとかならないんですか…?」じわわ…って目に涙をうかべる系男子だ! まさかの衝撃的な宣言!むじひ!
wanko:
【ケルスティ】「女性的な扱い…なるほど…精液もですか…」下をみる。そういえばふぐりだって最近めっきりかわいいサイズになってきたような… じゃない!あぶい!「そんなぁ…」しおしおってなるのであった!「女の子になっちゃう…」
wanko:
▽
ninette:
【医師】「……ううむ……」しおしおへなへなし、さめざめしちゃう様子にこりゃ自然治癒は望めんなというお顔をする。しながら……「……治療の方法が無くはありません……」ふっと視線を逸らしつつ…!
ninette:
【医師】「結局のところ、自分で作り出せないのですから余所から摂取すれば―――というのはあくまでまぁ、理想論ではあるのですが……。こんなところにある治療院ですからな、一応伝手もあるのですが……」もちろん、貴方次第です…! そんな感じでキミにここ……ようするにまぁ、妖精通りの仕事の斡旋をするぞ!
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「ほ、本当ですか先生!」やったー!!! って大喜びするけれど… 「あー…はい…」そういうことか…って納得するのであった。 「背に腹は代えられないですからね。わかりました」ということでお仕事受けるのである!!
wanko:
▽
ninette:
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ninette:
ninette:
……ということで、まさか自分が……と思ってしまうかもしれないが、そういう事となった。では暫くまっていてくれ、との事で半刻程待っていると……。
wanko:
(より艷やかで長くなった髪の毛をさわって不安をおさえゆ)
ninette:
【おんなのこ】「ハァーイっ! センセおまたせーっと、その子が話の?」と、輩がくると思えば、どーんっと甘く香る桃色髪ツインテ。白い小顔でぷにぷにとやわらかげなほっぺ。愛嬌たっぷりの笑顔を振りまきながら、たわんっと巨乳って程ではないがしっかり立派な膨らむをこさえた肢体を黒と桃色のベビードールを思わせるミニナイトドレスを纏った美少女が現れる…!
ninette:
【おんなのこ】「うーん……ちょっと飾ってあげれば即上級!って感じだね、ぐぅっと♪ 毎回ありがとセンセーっ!」おらっしゃー!って片手でふりまわしてたカバンをおいしゃさんになげつける。ため息つきながらお医者さんもうけとると、なかから仲介料を取り出し数えつつ…!
ninette:
【おんなのこ】「さって――いこっか? ボクはサクラっていうの。キミのお名前おしえてくれる?」ささっと、しゃがむと不安げなケルきゅんを覗き込みながらそっと手をなでなでしながら聞いてくるのである!
ninette:
▽
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【ケルスティ】「わー…」イリ子さんみたいなすごい格好の子が来ちゃったぞって顔だ! スゴイセクシーで滑らなな曲線で構成されたボディライン…!うらやま、もといエロティックだ!
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【ケルスティ】「サクラさん… はい、ケルスティっていいます、けど…」おててをさわさわしてもらうと、すべすべなお手手の感触が楽しめる。気持ちいいなーって思いながらうっとりするのであった! 「あの、仕事って、どういう…受付とかですか?」 MAGUWAIを見て学べとかそういう意味かな?って思うのだ!のだ!
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▽
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【サクラ】「いやいや―――そういうのもあるけど、それじゃケルスティ……ケルちゃんの治療になんないじゃンっ! ……ってワケで、おしえるよりも、まずは―――」ぎゅっとそのまま薄紅の爪の白魚のような指を絡め、たちあがると―――そのままずんっずんっ!とおそとへと…!「その格好だねっ、折角カワイー顔してるのに隠してるとかダメダメっ! 前金でボクがみつくろってあげましょうっ」と、そのまま外……妖精通りにある一般のお店より随分
ninette:
とセクシー&ピンクなとこへと駆け込むのだ!
ninette:
【サクラ】「そぉーだねぇ……じゃ、適当にもって来ちゃうし着替えてみせちゃってっ!」と、更衣室にどーん!すると投げ込むよう……ふりふりのアリスドレスやぎちっぎちに玉袋も隠れないようなきっついパンティーとかもってくるのだ。なんでかマイクロ生地のブラまで!!
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▽
wanko:
【ケルスティ】「えっ、えっ…」お外に連れて行かれる系男子だ! YOWAI! 「あのっ、だって隠さないと恥ずかしいし…」マントでせっかく隠してるのに彼女は容赦レス! ずるずるとひっぱられて、なんかセクシーめいたおみせにごーなのだ!
wanko:
【ケルスティ】「適当にって…こんなの、女の子の…」しぶしぶ。 言われる我儘にお着替えしたりするのだ!Kawaiiドレスや、エッ来セクシーなやつを着たりなんだり。 着せ替え人形状態だ! そして恥じらいレベルがアップする!
wanko:
▽
ninette:
【サクラ】「どーぉだいっ、恥かしいとかそんなのダメダメ。ボクたち同士じゃないっ!」ていうことでドレスとかはまぁぶっちゃけ立ってるだけでスカート丈がお尻より上になっちゃうようなエッグイミニだったりするんだ。ということでいいよーって声が聞こえるよりも前に中にはいってくる!
ninette:
【サクラ】「ふんふん、似合ってる似合ってるっ♪ えへへ、こういうのってケッコー食い込んだりシちゃうけど、痛くなぁい?」と、そのままスカートから覗くパンティ拘束と受ける男子力不足の肉幹とたまたまをぷにっぷにって指でつついて意地悪そうな顔もしちゃう!ダイタン!!
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▽
wanko:
【ケルスティ】「同士っていうか、うう…でも、こんなの…」セクシーなガーターが丸見えになる感じのミニなスカートな感じを見られて、情けない声を上げるのだ!
wanko:
【ケルスティ】「今のところきつかったり痛かったりはない、けど…ひうっ…♪」ぷにぷにのたまたまとおちんちんを突かれると、高い声を上げて震えてしまうのだ! 「も、もうこれでいいからー…」恥ずかしいからお着替えタイムを早く終えたいのである!
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▽
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【サクラ】「よぉっし、良い心がけだぞっ♪ それじゃー開店まで時間あるしー……」ということで、その格好で大きめのリボンなんかも飾られ薄く化粧もされてもう普段のケルスティとしての格好から大分離れてっていうか別人に近くなりながら…!!
ninette:
その格好で街中をサクラとおててをつないでつれまわされたりちょっとしたデートっぽくなりながら……サクラがいうにはある意味お披露目っぽいらしくはあるらしい! もうどうなってしまうのかって感じだ! 必死にスカートで隠しても時折まくり上げて羞恥を誘ってくるのだから意地が悪い…かわいらしい歯を見せてにししとしてくる!
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……ともあれ、そんなこんなで日は暮れて、二人は通りにある一見の酒場……『鈴明かりの庭園』へと入っていくのだった。
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▽
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【ケルスティ】「時間があるって…あの…」今になってやっと意味する所がわかってきて、今からストップをかけようとするのだけれど…「ちょっと、まっ…あっ…!」お化粧、そして髪のセット、さらに小物…
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「これが、ぼく…」じゃーん。一匹のエルフ少女のできあがりであった! 「待って、この格好で外行くの!? だ、だめだって、無理無理、やだぁ!」駄々こねるけどそのままずるずるひっぱられて、サクラの羞恥あたっこをくらって耳まで真っ赤になりながら一緒にてくてくすゆ! スカートめくられてきゃあ!って言ったりした!
wanko:
そういうなんやかんやですっかりプライドが柔らかくなったころに、酒場にとうちゃくするのであった!
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▽
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【サクラ】「あーあっ、楽しかったぁ……♪」のびーってしながら、釣られて引き上げられるおっぱいがたぷん、と揺れて、拍子にズレて桃色の色彩を覗かせてしまったり…お散歩中もそうだったのだけど、元々露出高めもあり誘惑するかのように無防備肢体を見せ付けたり密着したりしてくるのだ…というか確信犯だ!(誤用)
ninette:
【サクラ】「ケルくんきゃーきゃーいうからホント調子のっちゃったよ、まぁでもお陰でいい宣伝にはなったかなぁ……ふふ、マスターにはちゃーんとお客さん選んでくれるようにいっとかなきゃねー……ってかんじで、お仕事の時間だよっ?」
ninette:
【サクラ】「今日はボクも一緒にするから、安心しちゃってオッケーだね……はい、こっちこっち……♪」酒場の雰囲気だが……暗幕に隠れただけの一応個室っぽいブースへとケルきゅんを誘う。店内はどこか桃色な魔力光で妖しく、ふんわりと甘い香りは雄牝問わず精力を煽られるようでさえあるのです…
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▽
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【ケルスティ】「ぜ、全然楽しくないです…!」おっぱいたっぷたぷだし、まるで痴女みたいな格好してるし(これは自分も)恥ずかしくて仕方ないッて感じで自分のスカートをぐいぐい引っ張るのだ!
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【ケルスティ】「宣伝って…お仕事っていうと、どんなことをするんですか…?」おそるおそる。 なんだかんだでブースに入るとももいろオーラとお香が炊き込められているのだ!「うわー……ここで、お仕事を…」ちょっとドキドキする!
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【サクラ】「だから、ケルくんの治療にもなるお仕事だってばっ♪ いってたでしょ、男の人の精を取り込めばぁーって……ま、その前にちゃーんと御酌もしなきゃだけどね……あ、きたきた……♪」ぽすん、と用意されてたソファーに沈むようにすわる。上質な柔らかさでむっちりしたおしりもつつまれるようだ……と、いっていると暗幕をわけて……。
ninette:
【男性客】「やあサクラちゃん、それにそっちがやっぱり新人ちゃんかいな? ……いやぁ、かわええ子が入るっちゅーんで通りもいい騒ぎになっとったでぇ……」いかにもおとこちからにあふれてにおいそうな勢いのおっさん客…!サクラはそれでも笑顔で……。
ninette:
【サクラ】「でしょーっ? まま、座って座ってーっ♪ はい、ケルくん自己紹介っ! センセーはボクのこともよくわかってるし、安心してまかせていいからねー?」と、二人で挟むようにしながら座り、手をお尻に回し体を軽く抱き寄せながら…!
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wanko:
【ケルスティ】「治療に…た、たしかにそうですけど、晩酌…? ここってそういうおみせ…おお…」ふわってソファに沈み込む腰!実際気持よくてうっとりだ! じゃなくて、どうしようってまごまごしているのであった!
wanko:
【ケルスティ】「あ、は、はいっ、どうも…」同性のおじさまたちを見て若干ビビる!溢れる雄パワーは実際強い! 「ええと、ええと、ケルスティって言います」よろしくおねがいします、って頭を下げて自己紹介だ!初々しい感じだ!
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▽
ninette:
【男性客】「ほほう、ケルスティ……どこかで聞いた名やのう……まぁええまぁええ……♪ 初々しいのが溜まらんのう、ええ?」腰だき、胸に肩を当てるように抱き寄せ…「それじゃあ酌……っちゅう感じやけど、まぁそっちよりものお……♪」
ninette:
【サクラ】「センセーハツモノ大好きだもんねー。聞いたよーこないだもアヴァロンで大分使ったって……ま、大口のお客さまが常連だとボクだっておっきな顔できちゃうんだけど……♪ さーてけーるクン。もちょっとさーびすさーびすっ♪」とドレスの胸部分を掴むと……はらり、とどういう機構なのか、胸の部分の布だけが取れて……マイクロビキニっぽくさきっぽだけを包んだ下着とうっすら膨らんだおっぱいが露出…!
ninette:
【男性客】「こりゃあかわいらしい蕾やのぉっ、どらどら……♪」くりっ、きゅむ…ぎゅむっ!巧みな指遣いで揉みたくりながら、ニップル刺激でビリビリとした快楽を脳髄に送りこんでくる…!
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wanko:
【ケルスティ】「えっ、えっ…よくある名前ですし、あの…」あひいーばれちゃう!ってなって緊張感はMAXだ! すっかり体を固くしてぷるぷる震えるばかりなのだけれど…「きゃぁぁ!」あっという間に胸部分が取れる!膨らみかけおっぱいが露出だ!
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【ケルスティ】「あのっ、ひうっ…」抱き寄せられると、緊張と恥ずかしさで身動きが取れない! そうしているうちに…「ひうぅっv にゃあっ、ひ、ひあぁっ…!」胸の先端をいじられると、頭のなかを快楽のショックが走って甘い声を上げてしまうのだ! 「なんだか、普段よりも、ずっと…っ…」▽
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【サクラ】「かーんじちゃってる……っ♪ オトコノコなのにかーわいいんだぁ……♪」お客さんのおひざの上にころんして、指いぢりしてないほうのニップルにはむっ、とハミつくサクラ……ねろりと唾液たっぷりの舌先で押しねぶるように唾液のローションを塗りたくりつつ……こっそりスカートの中に手を伸ばし、ちゅぷっ、くちゅり…っ♪ 爪先で優しくで幹のカリ裏をくすぐるようにひっかいてくる…!
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【ケルスティ】「ひうっ、い、言わないでくださ…♪んううっ♪」空いてる方のおっぱいを食まれて、しかもねぶられて背をぴんと張り、びくっびくっと震えるしかないのだ。「そ、そっちダメぇ、やっ、ひあぁあぅっ♪」腰を突き出して快楽をおねだりしてしまう!
wanko:
「っはっ、あぁっ…ばれっ、ばれちゃうぅ…♪」自分が女装していること、そしてさっきいぶかしがられていた名前…合わせたら正体がバレてしまう。そんな恐怖と羞恥が快楽を煽るのだ!
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【サクラ】「こぉーら…っ、貯めなきゃダメなのに、乳首なんかでイっちゃったら台無しだよ? ちゃーんと我慢して貯めこんでなきゃ治療になんないんだから……っ♪」こりこし裏筋の窄みをいぢめながら、ちゅうっ…っ!とキツくニップルにキスして、キスマークつけながら離して…「…ふっふん、センセーももうおっきくなっちゃってるみたいだし、丁度いいかなぁー…♪」
ninette:
【男性客】「おっ、おおう……んなサクラちゃんがおっぱい押しつけてくるわ、ケルちゃんがあンまい声出すはーで……そりゃしょうがないやろ……っ♪ そんじゃ、そろそろお願いするかのぉ……♪」サクラがからだをのけると、いうとおり…客の股間にも゛っこりとした隆起。あっとうてき雄力…! サクラはそれをケルきゅんに見せ付けるように露出させると……ぶるんっ!と勃起力だけでヘソにそりあがり、牡臭をむわっとブース内に湧き上がらせるよう
ninette:
な強烈な存在感をあてつける…! 湯気だつ程に熱気と先走りにまみれ……!
ninette:
【サクラ】「さっ、そーれじゃ……“コレ”からたっぷり男のぱわーもらっちゃおっ♪」そっと後にまわったサクラがケルきゅんの乳首をなでながら、背中に当てた乳房で客の膝上に押し倒し……眼前にまでその雄肉棒を押し付けるのだ!
ninette:
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wanko:
【ケルスティ】「おねがい…?ひいっ!?」あまりに強力なおちんぽ…否、おちんぽ様! すごいゴツいそれを見て息を呑んでしまう。 同性といえども、コレをみたら膝を折らずにはいられないくらいだ!
wanko:
【ケルスティ】「男のパワーもらうってえっ♪それ、きゃうっ…!」ころん、押し倒されてお膝の上。眼前の恐ろしいほど立派なそれを見て震える! 「…(コレをしゃぶって、雄力を貰えば…)」小さく息を呑み、目をつぶって、そっと先端にキスするのだ!
wanko:
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ninette:
【男性客】「おっ、ほぉ……ッ♪ なかなか献身的なぁ……良い娘じゃないかい、せやけどそんなやわいタッチがいつまで立ってもおわらんでぇ……♪」肉棒をびぐっ、と弾くように動かすとカウパーが散って、ケルきゅんの頬や胸元に濃い雄の臭いをなすりつけ…
ninette:
【サクラ】「そゆことっ♪ でもファーストタッチは絶妙でぐっとだし……ボクにあわせて、はい……んっ、ちゅっ、れちゅ……ちゅぷっ、ちゅぅ―――――っ!!♪」ほっぺをくっつけ隣に顔を移動したサクラがお手本を見せるように肉竿を舐めあげ、先端を咥え、カリ首に舌をからめ……淫猥極まりない、肉棒奉仕をみせつけながら切なげな上に妖しさを湛えた瞳でケルきゅんをぢぃっと見つめ…はい、交代…というように唇を離す。
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「んぁっ…!」ちょっと肉棒が動いただけで、濃密な匂いのカウパーが体にくっつく。 ぬろお、っとしたそれは如何にも、自分の女の子みたいな匂いを、より強いオスの匂いで塗りつぶそうとしているように思えるのだ。
wanko:
【ケルスティ】「はいっ…」サクラのそれをポーッとした表情で眺めて、パスしてもらうとそれの真似をするように肉槍をしゃぶりだす。 「んぅっ、んっ♪ んっふ…♪」エルフは影響を受けやすいのだ。となりのサクラのおちんぽにたいする愛が伝染し、徐々に忌避感も薄れて奉仕に没頭していく…
wanko:
▽
ninette:
【男性客】「お、お゛ぉ―――……初めてっちゅう話じゃけど、なかなか男のツボをわかっとるエエ子やないかい……のぉ
ninette:
と、一瞬ドキリとするような事をいわれながら…! ヒクつく重量感ある睾丸もしっとり湿って雄の気をガンッガンに当てたくりながら…中で煮え立つ精の量と濃さを容易く想像させてしまうのです。
ninette:
【サクラ】「気遣いのデキる娘ってことだよセンセー……ふふっ、ほぉら、もっとキモチイイとこちゅうっってさーびすさーびす…♪」はぁっとペニスの残り香を吐き掛けながら、長耳をしゃぶり……れちゅ、ねぢゅっ、ちゅう…っ♪ 音を響かせながらゆっくりお尻に這わす指でスカートをまくり上げ……Tバックでわれめに食い込んだ下着の上から、ぐりっ♪v とケルきゅんのアヌス…セピアの窄まりの入り口に指をほぢつけ、押しつけゆっくり解していく
ninette:
…!
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「んふ、んっ…♪」ちゅ、ちゅとおちんぽをしゃぶりながら、その睾丸の熱量と重たさにふるえてしまう。「(あんなのに射精されたら、雄脳しんじゃう…喉だってこれを突っ込まれたら雌になっちゃうよぉ…v)」とはいえ、頑張って裏筋やくびれに舌を這わせる。 がぽって突っ込まれないと、しゃぶれないぐらいの大業物なのだ。
wanko:
【ケルスティ】「んうぅぅっ!?ひうっ、っひゃ、うぅっ、うぅーっ♪」続々体が震えて蕩けた声を上げる。敏感なお耳をしゃぶられ、さらに…おしりの穴をいじられると、段々とほぐれていく。おとこのこまんこに近づいていってしまうのだ!
wanko:
▽
ninette:
【サクラ】「わっ、やわらかくってあつぅっくって……ひくっひくんってシちゃってかーわい…♪ けどこれははじめてじゃないなぁ……おとなしい顔でスケベなんだ、ケルくん……♪」ぢゅぽっ、ねちゅっ、ねぢぃ……~~~ッッ!!♪ ほぢくり、裏側から肛門を撫で上げるように刺激しつつ……ゆっくり指を潜らせていって……っ!
ninette:
【サクラ】「だと、この辺でもキモチよぉっくなっちゃいそうかな? ふっふっふーン……♪」ぐぐぐぅ―――……こりっ♪ 雌になっちゃうスイッチ…前立線を指先でリズミカルにくにっ、くにっ
ninette:
おしいじりながら、唾液でぽってり塗れ火照った乳首を親指と人差し指でくにくに挟み扱き……その上でオチンチンには触れず……!
ninette:
【サクラ】「でも、射精シちゃダメだよ? 射精せずに、オチンポミルクびゅーってシてもらってカラダに溜め込まなきゃ……♪ ぎゃくにびゅーびゅーしちゃったら、もぉーっと出ていっちゃってむしろもっとオンナノコに近づいちゃうかも? だぁーから、がんばれ、がんばれ…♪」くにっ、くに……こりっ、ぐりぐりぃ……っ!
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「んうーっv んふぉ、ふぁぁっ…♪」ねちねちとお尻の穴をほじくり、奥に進んでいく指に腰をくねらせる。甘えるように、快楽をねだるようにするさまはまさに雌だ!
wanko:
【ケルスティ】「ふぅぅぅぅ―――ッ♪」前立腺をこりこりーってされて、ぴんと背を弓のように反らしてぶるぶる震える! 雌スイッチが押されてお尻の穴はおとこのこまんことして目覚めてしまった。 そして体も、男に愛されることで歓びを覚えてしまうようにシフトする!
wanko:
▽
ninette:
【男性客】「んおッ、ほお…っ、チンポ奉仕にも熱はいってぇ……こりゃええ口マンコ穴やでぇ……ッ♪ っ、そないにザーメン強請っとるんやったらぁ……ッ、ほれ、イクでっ、イクでぇ……ッッ!!♪」ビグッビグンッ!!キンタマが脈動し、肉竿がエグいほどに血管を浮き出させ……圧倒的な、牝の屈服を誘うほどの雄力を感じさせながら……!
ninette:
【サクラ】「っ、ふぅ―――キちゃうね、キちゃう……精子、ザーメン…っ♪ ケルくんがさせちゃってるんだから、ぜんぶ残さす飲み込んで―――……でも」体を跨ぐようにのっかりやわらかい雌肢体を感じさせながら、ぐううう!!っと前立腺を一気に押しこみ、乳首を捻り上げ……!
ninette:
【サクラ】「お漏らししちゃったらもっと雌っちゃうから我慢―――……でも、ケルくんがもっとオンナノコしたいっていうならボク応援しちゃうから……はい、イっちゃえ……♪」トドメをさす様に囁きかけ、ケツ穴からトコロテン射精させるように一気に押しこみつつ―――ドッビュルビュルビュルビュグウウウウ―――――ッッ!!! 肉棒が爆発したかと思うような銃声。多少の射精音なんか≠ォ消されてしまうような轟音と共に黄濁し
ninette:
た濃厚ザーメンがケルくんの喉奥に掃き掛けられる…!!
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「んうーっ、んうっ、ふぅぅぅ――っ♪」やだやだ!こんなスゴイのからせーえき注がれたら、喉も脳みそも声帯も全部焼ける、雌にされるぅっ! 叫びたいけど、おちんぽから口が離れない。 ひくん、ひくんと腰を跳ねさせながら、おきゃくさんのおちんぽが自分に解こsをもたらす時を待つしかないのだ!
wanko:
【ケルスティ】「ひうぅぅうっ♪ んうっ、うーっ♪ううっ、うっ、うぅぅーっ♪」雌したくない、雌にされたくない…抵抗して必死に我慢するけれど、思いっきりぐりぐりって前立腺を刺激されて、同時に胸を弄られてしまうと耐えられない。
wanko:
【ケルスティ】「んう”うぅぅぅっ♪ふぐっ、うぅぅーっ♪ んん―――っ♪」止めとばかりに打ち込まれた快楽で、情けなくびゅーびゅー射精してしまう。それと同時に口に、喉に圧倒的なに濃厚な精液がぶちまけられていく! 「(んぁ…せーえきにつくりかえられてくぅっ…♪あたまのなかも、のども、こえもぉ…ぜーんぶ、めす、に…♪」
wanko:
▽
ninette:
【男性客】「お、おっ、お゛ぅ……ッ♪」がっちり頭を固定されて唇を離そうにも動けないほどにホールド…完全に使われる側にさせられて…!「ッ、はぁ……おうおう、よぉっく味わって呑むんやでぇ……へぇっ! かわええ顔して随分淫乱雌やのぉ……♪」ぢゅるっ、ちゅぶ……ぢゅぽん! そのままオナホを抜くように、頭をあげさせ解放するとそのまま唾液まみれのチンポを顔の上でさすませるように乗っけて……いまだ戦慄き硬くそそり立つソレはさっ
ninette:
きの一発など挨拶代わりにすぎないとでもいうような雄力に溢れて…!
ninette:
【サクラ】「んふふ……♪ でしょー? もっともぉっと…ゴックンシちゃいたぁーいってお店にキちゃった子だもん♪ たっぷり出してあげてねー♪ ……で、いいんだよねーケルくん♪」耳元で最後囁きながら雌絶頂の余韻を長く味あわせるように、やわぁっくケツ穴をほぢって雌穴に馴染ませていって…。
ninette:
▽
wanko:
【ケルスティ】「んうぅーっ…ふぅっ、ふっ…んぅぅん…」ぐいっとおちんぽを引き抜かれると、名残惜しそうに鼻を鳴らす。 上目遣いでおちんぽを見るその顔は、すっかり雌快楽に溶けきっていて… まだしたいの、と言わんばかりに、顔を幹に擦り寄せるのだ!
wanko:
【ケルスティ】「んぁ…♪ はぁい、ぼく、わたし…もっともぉっと…いーっぱい、おいしいせーえきを、飲ませて頂きたい、です…♪」応える声はねっとりと絡みつく、甘い甘い雌のもの。 もはや声帯すら精液に塗りつぶされ、雄に媚びる雌声となってしまったのだ。 サクラの言葉に答えながら、余韻後の快楽を楽しむように身を震わせる。
wanko:
何本も何本もおちんちんをしゃぶり、精液をいただく…あっけない射精を繰り返す度に、お医者様の危惧していた症状はどんどんと進行していくのだ!
wanko:
▽
ninette:
そうして夜は深け、鈴の音が鳴るような甘い嬌声はどこまでも響いていって―――……。
ninette:
ninette:
ninette:
ninette:
【医者】「大分取り込めたようだが―――……それ以上に大分進行しておるねぇ……」数日後。経過をみようということで件の治療院。結果としては大まかそのような感じで……ちらりっと、付き添いのサクラを困った眼でみるも、テヘペロで返してくる始末!
ninette:
▽
wanko:
確かに雄のちからを啜るという判断は間違っていなかった。しかし、同時にエルフの”影響されやすい”という性質までは先生も計算しきれなかったのだ。
wanko:
ケルスティは、数日の間、たっぷりと雌として使われていた。 そして雌らしくあればあるほど男たちは興奮し、精を注いでくれた…その結果、見事に雌らしく、より男を誘いやすい姿へと変貌してしまったのである。
wanko:
【ケルスティ】「困りましたわ…」ねっとりと耳に絡みつき、欲情を誘うような声。 柔らかい仕草で頬に手を当てる様子を、誰が男だと思うだろう。
wanko:
広がった骨盤まわりには更に肉が実り、むっちりとした太腿を作り上げている。そしてやわらかな腰、なにより目を引くのは、Eカップの脂肪の塊…胸だ。 男に媚び、男からより効率的に精をすするために求められた体…
wanko:
自前の肉槍ももはや小学生サイズにまで縮んでしまい、ぴったりと体のラインを見せるようなドレスを着てもわからないほどになってしまっている。 もはやケルスティを見ても、雄だと思う人間はいないだろう。
wanko:
先生の言葉を聞いて、ケルスティは妖しく笑う。「そうだ!先生、サクラさん…それでしたら…もう一度、お仕事をしましょう? 今度こそきちんとやってみせますから…」その瞳には情欲の炎が爛々と燃え盛っている。 男に求められる存在として求められ
wanko:
雌に堕とされたケルスティは、うっとりと表情を緩ませるのであった…!
wanko:
▽
wanko:
※このあと射精を我慢したので概ね元に戻りました
ninette:
【医者】「う、うむ…うむ…?」その様子にスプーンスローという風な先生…もはや以前のケルスティ君とは別物というかなんというか…!!
ninette:
【サクラ】「まぁーボク任せてくれた時点で多少察せたでしょうにー…にっひひ…♪」ふわり、と頭を揺すりボリューミィなツインテをどかすと、そこには長耳が立っていて…。さらに艶かしいフトモモを覗かせるスカートを捲り上げると、痴丘……ではないふくらみが……っ!
ninette:
【サクラ】「おっ、やる気じゃないケルくんっ! もーこのまんまダメだったらウチで正式に妖精にシたげるから~……♪」わきっわきっとしながらセクハラ気味にEカップをもぎりながら、ぎゅうっと肢体を密着し……。
ninette:
ninette:
その後、なんやかんやありなんとか通院前状態までは戻れたケルスティ君ではあったが、白濁蜜請いの鈴鳴り妖精の噂は長く妖精通りに流れ続けるのでありました…。
ninette:
ninette:
ninette:
ninette:
~鈴鳴りの妖精~
ninette:
おしまい!
最終更新:2014年12月01日 21:45