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CC > 【蕩ける孔】

(kunashi) ティアセントCC:テト編
(kunashi)  
(kunashi) ~蕩ける孔~
(kunashi)  
(kunashi)  
(kunashi) テトは今、妖精通りのとある病院の前にやってきていた。
(kunashi) その病院の名前は『リリス臨床内科』。横にある立て看板にある内容を見ると、どうにも性行為関係の病気に関するものや性衝動に関するものであるため、あまり行きたくない気がするのだが…
(kunashi) 手元にある契約書を見るに、テトはこの日この場所にくることを指定されてしまっていたのだった。
(kunashi) その契約書は、デルロとの逢瀬の時に作られたもの。彼に気持よくハメられながら、震える手でテト地震が署名をいれたものだったのだ。
(kunashi) 内容を大雑把にまとめると、『ここで医者の検体になること』『ならない場合、5000Gの賠償金が発生する』と記載されている。
(kunashi) 5000Gもの大金を持たぬテトにはつまり、逃げ場がないのだった…
(kunashi) ▽
(kunashi)  
(ninette) 【テト】「う゛ぅぅぅ~~~~……っ」ぐるぐると喉を慣らしながら、いつも元気に伸びたお耳もぺたん、尻尾もどこか所在なさげにうちももに絡み収まってしまっています。
(ninette) 【テト】「……くそぅ……デルロのやつ、あんなときにこんな……し、しかも病院なんてきーてないしオレ……っ」よくわかりませんが、匂いというか雰囲気でもう不安というか緊張を掻き立てられる。こういった雰囲気は得意ではありません…!
(ninette) 【テト】「だいったい……っ、ぁ、あんなことまで……――――~~~~ッッ///!! や、やめやめっ! ナニするかわかんないけど、どーせ大した事無いしっ! オレ健康だもんな、うんっ!」と、思わず逢瀬の際の『コト』を思い出し、ぷしゃーっと蒸気を立たせるように赤面! するけれど、ぐっと握りこぶしを作って、ロリ巨乳をゆさっとはずませながら伸び上がると、覚悟を決めたように…の割には若干おずおずとだけど、扉に手をかけひらくのです!「たっ、たのもー……」っていうようにって習った。かなり小声です。
(ninette) ▽
(kunashi) 【??】「あらあら?いらっしゃいませー。お客さん、初めてですよねー?どういう症状です?」
(kunashi) 小声であっても、そもそも扉の先に患者が居ない以上テトの来訪は受付にはわかりやすいもの。にっこり笑みを浮かべたピンク髪の女性は、テトを手招きしながら尋ねるのです。
(kunashi) 【カミラ】「あ、私は研究者兼受付のカミラね。よろしく♪で、お嬢ちゃんはどういう目的で来たのかな?不感症?それとも逆に多感症?淫乱病にもでもかかった?母乳が出るとか?」
(kunashi) んふふ、と楽しげな笑みをうかべながら近づいてくる…悪魔のような、淫魔の尾を生やした女性はテトの全身を舐めるように見ながら声をかけるのでした。
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「ち、違うっしっ! オレは、ええっと……っ」笑顔でまくし立てられるとびくぅっ!と尻尾をぶわっと毛立たせながらも、ググッと持ち直して…! と、手の中の契約書もぎゅってしててめっちゃしわしわになった…もぞもぞとなんとか広げて見せ付ける!
(ninette) 【テト】「ほらっ、これっ! よくわかんないけど、ケンタイってのになりにきたぞっ! 病気じゃないから一緒にするなよっ!」ふふーんっと一転胸をはる!「……母乳でるとなんか悪いのか……?」はっとする。いりねーでるよ!だいじょうぶなのかな!心配になってきた!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「ん?検体?…ほほう、ほほう…♪」
(kunashi) テトが慌てながら差し出した契約書。それをみてから、にまぁり、と『獲物を見つけた』ような笑みを浮かべるカミラ。うんうんと頷きテトからその契約書をもらうと、受付の棚にすっと入れて。
(kunashi) 【カミラ】「よし!じゃあこっちのお部屋にどうぞ。ふふ、これであの『お薬』が市場に流せるか試せるぅ♪」
(kunashi) ぎゅ、っとテトの右手を握るとそのまますたすたとロビーを通りぬけ、診察室の前を無視して進み、『第二薬学研究室』という部屋の中へ連れていくのでした。
(kunashi) その部屋の中はどこか甘ったるい匂いが充満しており、部屋の中央にある分娩台が何やら淫猥なオーラを放っている…
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「えーと……それで、お医者さんっていうのは―――ひゃうわうっ!?」きょろっきょろっと少し余裕がでたら周りを興味深げに見回したりしていると…ぎゅっと握られ、びくんって跳ねる!
(ninette) 【テト】「にゃっ、にゃにをするだぁっ!? ……っ、わ、わかったよっ、行くからぁ―――ってっ」思わぬ勢いに面くらいながら、どん!とその淫猥極まるドピンクな雰囲気漂うおへやに入り…!
(ninette) 【テト】「……~~~~っっ!!(な、なんだよっ、この部屋なんか……へ、へんなカンジ……っ)」鼻につく甘ったるい匂いが身体の芯を蕩かすような感覚を覚えさせ、ぎゅっとホットパンツから伸びる褐色フトモモのうちまたをすりあわせさせ…。「え、えーと…カミラだっけ……。ケンキューシャって、カミラがそのお医者さんなのか……?」かわった尻尾だなーって今更に気づき、なにか落ち着かない様子で尻尾をふわふわさせてしまう
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「ん?発情しちゃった?んー、発情しやすい子、なのかなぁ?」
(kunashi) 部屋にはいるなり、つないだ手から感じる脈拍で昂ぶりを感じ取ったカミラ。するりと手を伸ばしてホットパンツ越しに股間を擽り撫でて。そうしながらにこにこと、テトの疑問には頷き。
(kunashi) 【カミラ】「お医者さんっていうか、研究者だね。お薬を作って、市場に流せるか調査して、問題なければお薬屋さんに売るまでがお仕事!で、今回は『検体』さんでお薬の安全性調査を行う、ってわけなの♪」
(kunashi) 嬉しそうに笑みを浮かべるカミラ。その言葉をそのまま受け取ればテトで人体実験を行う、という意味だ。それを理解されるか、確認せずに分娩台の前までテトを連れていき…
(kunashi) 【カミラ】「さ、パンツぬいで台に座ってね♪」
(kunashi) にっこりと笑みを浮かべてそう、要求した。
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「はっ、ハツジョーなんてしてるわけないだろっ、ばかぁっっ!/// ってなに、ひうっ!♪ っ、にゃ、にゃにさわってぇぇぇ……~~~ッッ!!?///」手を取られていたかと思えば目まぐるしく、キビキビとした動きで肢体を撫で、細い指でくんっ、とホットパンツを撫で上げられると思わず甘いスィートボイスを零してしまいつつ…
(ninette) 【テト】「ぅぅ―――……っ、よ、よくわかんないけど、くすりがだいじょうぶかって調べるんだな……ま、まかせとけ―――……って、その、オレはナニをすればいいんだそれ……って、ぱ、ぱんつと何の関係があるんだよっ!?///」少し話が見えかけてくるも……そもそも、何をどうすればいいのかがいまいち見えてこないうちに次々と! なかばおめめもぐるぐるになって混乱気味になりつつも…!
(ninette) 【テト】「(……、も、もう、どうにでもなれ―――っっ!!///)
(ninette) ずりっ、と潔くひざまで降ろして―――、一拍置いて、ぼふん!と顔を真っ赤にゆだらせながらも言われたとおりにしてしまうのでした……ホットパンツと一緒に脱いだパンティのクロッチからは、一筋つぅ―――と銀糸のようなツユが伸び、ゾクっと外気に身を震わせつつも……「~~~~っ、も、もうだからこーゆーとこはいやだったんだよぅ……~~~~っっ」
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「十分発情してるわよ、可愛いっ♪」
(kunashi) 腰をくねらせ甘い声を上げるテトに嬉しそうに笑みをうかべながら、彼女を離して近くにあるラベルのない薬瓶を何本も取り出し、トレイに並べる。それらは紫色をしていたり桃色だったり…とても、健全な薬には見えないものだ。
(kunashi) そして素直に下着をおろし、股間とクロッチにつたう銀糸を見てにまりと笑みを浮かべると…
(kunashi) 【カミラ】「素直でよろしい検体ね♪じゃあ、その分娩台に座ってくれるかな?」
(kunashi) もし、彼女の言うとおりに分娩台に座って股を開き、膝を固定台に載せた瞬間テトの四肢は拘束されるだろうが、そのことは何も言わずに彼女にまかせてみるのだった。
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「す、すわるけどさ―――(ジャキンッ!!)ッッわひぃっ!? やっわっ!? ちょ、う、動けないだろこんなのっ!?」カワイイといわれて…まぁ、発情してるとも言われてだけれど、羞恥か何かもうわからないまま真っ赤な顔でうつむきつつ…無警戒に座る、というか寝そべると何の機能なのか全身緊縛! ぎしっ、と間接部をホールドされ、冷や汗が肌にしっとりと浮き出してしまいます。
(ninette) 【テト】「……――――な、なーんかわかってきたけどぉ……っ、お、オレはケンコーだしっ、クスリとか使われても治るものないぞっ!?」考え直せー!って身体をぎっしぎっし動かすもベルトをきしませる程度! むっちりめのロリ肢体にたぷんと育った褐色バストとヒップに汗を浮かせ、ツヤテカにさせながらぷるぷるとプリンをつついたような震えを見せ付けてしまいつつ…!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「わかってきたの?んふふ、感のいい子は好きよ♪」
(kunashi) ニッコリ笑みを浮かべ、四肢拘束されたテトの股の間にトレイをもってきて。M字開脚固定された股の間にあるスジを、指先で軽く撫で…2、3度往復して水音をたてた後、くぱぁ、と膣孔を割り開き。
(kunashi) 【カミラ】「処女じゃないのよね。よしよし、じゃあこっちで十分試せるとして…コッチは経験あるかしら?」
(kunashi) 膣孔を覗き込み判断した後、ゴム手袋を手にはめて。近くにある桃色の粘液を指先につけると、ずりゅりっっ!とテトのアナルに人差し指をいきなり挿入する。ローションじみていた粘液のおかげで一気に指が根本まで突き刺さり、そして粘液が菊門から吸収されて少しずつじわじわとその場所に淫らな熱を発生させる…
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「ひゃっ、ひわっ……ひ、んぅ…ッ!?♪ らぁ……めっ、やめっ…ッ、にゃう゛ぅっ!!?♪」擦り上げ、擦り下げ……蜜濡れの牝壷の入り口をかき混ぜられ、溢れた蜜がそのまま持ち上げられた桃尻のほうに垂れ落ち……腰を跳ねさせると、くちゅっ、ぬちゅぅ…♪ セピアの窄みにまで染み込み始めた蜜にヌルつく割れ目の感覚に身悶えをするようで…!
(ninette) 【テト】「ち……ッ、違う、ケド―――……っ/// っ、な、なんの関係ってぇっ!? ばっ、ばかそっち違ッ、―――っ、ぁ、ぅ――――……っっ!!!?」ぬぢゅるッ、つぶ…牝蜜で蒸れ、掻き割られるだけでむわ…と湯気だつような処女ケツメド…ローションのお陰ですんなり入りますが、ギチギチと指を締め付け…つつも、どこか吸い付くような淫乱さも見え隠れしてしまう…!
(ninette) 【テト】「(―――……っ、な、なんだよこれぇ……っ!?♪ 指っ、なんか入れられて―――……ッ、なのに、熱くって、熱いのっ、広がって……――――~~~~ッッ!!?♪v)」徐々に吐息も荒く、熱っぽい色を含んだものに…!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「あ、よしよし♪こっちは処女ね♪じゃあ、合わせてあのお薬も試してみましょ…っと」
(kunashi) テトの反応からアナルが処女であることを認識すると、尻から指を抜き。若干ついた汚物を近くの紙で綺麗に拭うとゴム手袋を捨てて。それから取り出したのは1本のディルドー。デルロのモノよりは一回り小さなそれを、テトに見えるようにテトの横の台において。
(kunashi) 【カミラ】「じゃ、お薬使っていきますねぇ…まずは、これ、っと」
(kunashi) キャップ状のものに薬液を詰めると、テトのクリトリスを剥き上げ。そのキャップをぱちゅんっ!とクリトリスに付けてしまう。するとキャップの内容液がじわりとクリトリスに染み込みながら、内部気圧によりクリトリスがキャップにちゅうちゅうと吸い続けられる刺激を与えて…!
(kunashi) 【カミラ】「次はこれ、っと…」
(kunashi) 続いて使うのは、テトの小指ほどの太さのチューブ。それをテトのアナルにじゅぶ、っと突き刺し…そのチューブの根本に桃色の溶液パックを取り付けるのだった。しかし、そのチューブの中を液体はまだ伝わず、テトのアナルには薬液は入っていくことはない…
(kunashi) 【カミラ】「続いてこれね♪」
(kunashi) 最後に、テトの横に置いていたディルドーに液体をまぶしてテトの膣内にずじゅううう、っと挿入させる。そしてそれは、スイッチをONにするとテトの膣内で微振動を始めるのだ。――しかし、その振動はテトが絶頂直前になると急に停止し、ある程度波が収まると再び動き出す凶悪な代物…!
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「ッ、ぁ、ぁ―――……ッ♪(グニッ、ぬぢゅ、つぷんッ!)―――っっ!! ッ、は、はぁ、はぁ……ッ♪///」指一本で火照り、媚びだしたアヌスに翻弄されるように…荒く息づきながら、抜かれてようやく一息。けれども、どこかもの欲しげにくぱつくケツ穴の戦慄きに顔に火がつきそうな羞恥を感じてしまいます…!
(ninette) 【テト】「っ、これでいい―――てぇッ!? ば、ばかっ、こ、こんどは何を……――――っっ、ぁひぃッ、ンっ、にゃあ゛っ、ぁ、ぁ―――~~~~ッッ!!!?♪v」取り出す張り型。初めてみるにしろ、そのカタチに何をするものなのかの理解は一瞬で―――言葉とは裏腹に、きゅんv 牝肉赤貝の奥の襞がぢゅわぁと蜜をいっそう溢れさせ牝の匂いを立ち上らせながら―――しかしソレよりも先に来たのは、つやてかの肉真珠へと吸盤キャップ…!
(ninette) 【テト】「っ、お、おっきくにゃる……ッ、ぅぅぅう゛ッ!?♪ っ、待てってば、そんな次々ってオレ持たない……ひあ゛ッ、ぁ゛ぁぁぁ――――……ッッッ!!!!!?v」ギグッギグゥッ!♪ 拘束されながら腰をエビゾリにしつつ…ハメ貫くオートディルドーの焦らし振動。イソギンチャクを思わせるようなクパつくケツメドにも細いながらチューブがつながれ、まるで飲み込んでいくような淫乱な動きをみせてしまうのです・・・
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「よし、ひと通りできたから、あとはー…」
(kunashi) テトが何度アクメ直前で強制停止させられても、研究者のカミラにとっては些事たること。そのままぺたぺたとテトの太ももや下腹部に何かシールのようなものを貼っていき…
(kunashi) ひと通りシールを張り終えると、1つのスイッチをテトに握らせる。それはアナルに突き刺さったチューブにつながっているもので。
(kunashi) 【カミラ】「テトちゃん、イきたくなったらこのスイッチをぎゅっ♪って押してね?そしたらおしりの中に液体がびゅるるーっ!て入って、イける仕掛けになっているから♪」
(kunashi) 言いながら、試しにテトの手を握り強制的にスイッチを押させる。するとテトの真上に吊るされた薬液タンクから桃色の粘液が排出されて…チューブからテトの腸内に、まるで射精されたかのような熱を吐き出すのだ。
(kunashi) そしてそのまま薬液は腸内の排泄物を分解していく。アナルの中が綺麗に浄化されていくような刺激をテトに感じさせつつ、膣内のディルドーがひときわ激しく振動し、子宮口目掛けて薬液をぶしゅううっっ!と吐き出し強制絶頂サせてしまうのであった。
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「なっ、何が一通り……っ、だよ……ぉ゛っ!♪ ッ、ひ……っっ!―――っっ!?」すっかり過敏な淫裂でほぢ、動くチンポ棒に腰がへこ、へこンっ♪v と揺れ動いてしまい…しかし、絶頂の扉がみえかけると、すぅっと動きが止み……。どうにも腰をもぞつかせますが、ギリギリでセーブされているのでしょう、どうしてもイケそうもなく…!
(ninette) 【テト】「っ、くしょ……ぅッ!?♪ ッ、ま、また動い……――――ッッ!! ぅっ、くぅぅ……~~~~っっ///!! す、すいっち……イキたくなったらってっ、そ、そんな訳っ、んひぃッ、にゃっ、にゃいんら……からあ゛ッ、ぁ、ぁ、
(ninette) 【テト】「ンっ、ぁンっ!?♪ ……――――~~~~ッッ!!??///♪v」ビュグッ、ビュゥゥゥ―――ッッ♪ 確認させられるように、手を包まれ握りこまされると……脳裏が薬液どうようの桃色に染まるような感覚が焼け付くようなケツ穴をを中心ぶわぁ…!! と全身を包み込むように広がり……眼を白黒させながらエビゾリ絶頂痙攣…!! 身体の快楽信号が直接脳内でループするような感覚にアクメのオーバーフローを体験してしまいながら
(ninette) …!「イっ、ク……ぅっ、これっ、へッ、イ、イってる……イっ、い゛っ――――ッッッ!?♪v」ギクン、ガクンガクンガクン!♪v何が起こっているか、自分でも理解できぬまま初めてのお薬アクメ…!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「どうかな?気に入った?今度発売する予定のお薬なんだけど。コレは神経過敏化のお薬なんだよねー」
(kunashi) アナル薬液放射アクメに浸るテトを見ながら、クリキャップを指先でピンッ!!と強く弾く。すると、テトのクリトリスの神経が過敏化しているせいでクリトリスに噛み付かれ、振り回されるような刺激が与えられるのだ。それによる強制絶頂を覚えさせつつ、今も薬液がじわじわとクリトリスに染み込みつづけ、敏感さが増していることを理解させ。
(kunashi) 【カミラ】「子宮口に吹き付けてるお薬も同じようなの。これは同時に避妊の効果も持ってて、生ハメする前にコレを子宮にブシュってやることで避妊しつつポルチオ開発がスムーズにいくようになるやつだよ♪」
(kunashi) ディルドーの根本からテトの下に置かれたタンクへ伸びるチューブには、白く濁った精液じみた粘液が大量に詰まっている。それを、テトがスイッチオンする度に子宮口に吹きかけてポルチオ神経を開発しているのだ。
(kunashi) 【カミラ】「アナルのは、味覚付与のお薬と腸内洗浄のお薬と、淫襞発生のお薬。お尻の穴をケツマンコにするお薬で、オトコノコにも使えるようなお薬になってるの。これでお尻でのセックスも簡単になっちゃう♪って代物なんだけど――」
(kunashi) アナルへのピンク薬液噴射に喘ぐテトにその薬の効果を説明しつつ、耳元に唇を持っていき。『100回使っちゃうと効果が抜けなくなってお尻が排泄用じゃなくセックス用になっちゃうらしいから、そのデータが欲しいの。100回アナルアクメがんばってね♪』――と、囁くのだった。
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「―――っ、きゃう……ッッ!?♪ ッ、ひっ、ぁ、ぁ、ぁ――――っっ♪!?」ぷるぷるン…実際に揺れる倍の力で、それこそ噛み揺さぶられるような強烈な、けれども快楽しか引き起こさないクリトリス刺激に過呼吸気味に胸を上下させる。汗濡れの艶巨乳が先端を尖らせ、ぷっくりと乳輪まで勃起させてしまっているあり様も隠すこともできず…。
(ninette) 【テト】「ッ、ぁ―――……ッ、はぁっ、ぁ゛――――……ッッ!!♪」囁かれる薬液の説明も耳に入ってこないような強烈な快楽の波。辛うじて理解できるのは、このままだとおまんこも、おしりの穴も―――卑猥極まりない、セックス穴に『改造』されてしまうという事だ。……ゾクリっ、とどこか被虐的な倒錯感が背筋をぬらりと撫で上げてくる。
(ninette) 【テト】「だっ、誰が……ッ、ひゃ、百回なんれ……ぇっ!♪(ゾクッゾクン…♪)……ッ、こ、こんなのっ、全然大したことっ、ねーし……ッ!♪ ……けど、も、もっかいぐらいッ、試すぐらい―――(ドキッドキンッ♪)……か、勘違いするなよ……し、仕事だし―――……ッ(ポチっ♪)――――~~~~~~~ッッッ!!!!!!♪♪vv」
(ninette) 甘く蕩けた媚声で必死にツンを気取ったことをいいつつ……焦らすようなディルドー振動は一度アクメを味わった身には、あまりにももどかしく……! 視線をカミラさんから逸らしながらもスイッチを押してしまう瞳にはハートリングが浮かんでいるようでさえあります……! 最近快楽をしった小娘にとって、目の前に垂らされた快楽というエサはあまりにも…!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「ふふふ、これで確認したいお薬は十分なんだけど…ここからはサービスと、私の趣味♪」
(kunashi) クリ振動で絶頂を覚え、膣奥絶頂焦らしに我慢できずアナルアクメスイッチを押して腸内と子宮口に薬液を飲み込みながらアクメするテトをみながら、にこにこしつつ1本のチューブを取り出す。そしてその先端に、やけに肉肉しいペニス型ディルドーをとりつけると、それをテトの口内に突き刺すのだ。
(kunashi) 【カミラ】「ホムンクルスペニスで、汚っさんエディションだよ?汗でムレムレのくっさいちんぽ、君好きでしょ?そのちんぽなめたらちんぽの先からザーメン味の栄養剤がいくらでも出るから、好きなだけしゃぶってザー汁飲むのにハマってね♪」
(kunashi) 言葉の通りにオス臭い擬似ペニスでテトの味覚すら刺激しつつ、さっきからアクメ地獄に陥っているテトの股間の所に移動し。尻尾の根本に電極をパチリ、と取り付けると…テトのスイッチと同時に、尻尾の根本にビジッ!バジッ!と軽い電流が流れるのだ。それが絶頂と同時に訪れ、テトの尻尾の根本に『痛い=気持ちいい』の刺激を覚えこませ、尻尾を握られるだけで快感が倍増するような『しつけ』を施していく…
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「……――――~~~~ッッ!!?♪v ッ、ひっ、はぁっ―――、はぁ―――……ッ♪v にゃっ、にゃんらよっ、また何か―――っ!?♪ ンっ、あむッ、ん゛っ、ふぅ゛ぅぅぅ――――~~~~ッッ!!?♪v」ギュボッ、グボっ!有無と言わさず突きつけられるエグイ汚っさんチンポ…血管のうぞめきや反り勃起撓りする動き、何よりも据えて鼻腔から脳裏を蕩かすその強烈な蒸れチンポ臭までそのもの…! 匂いで反射的に受け入れるように開かれた唇に容赦なくえぐりこまれ…!!
(ninette) 【テト】「(なにっ、ひぃ゛ッ、これ―――においもっ、味もぉ……ッ、ん゛っ、ひどいっ、酷くって―――っ、ち、ちがうのにっ、こんなくさいおチンポっ、しゅきじゃない……のに……~~~~ッッ!!♪///v)」ねりゅっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぷッ!♪v んぬるッ、ちゅぽッ、ぢゅるるるるるぅぅぅッッ!!♪v 必死に否定する思いと裏腹に、貪欲なまでにしゃぶりつき、トロ顔奉仕して…しっぽもふりふりっと嬉しそうに揺れてしまっている……いや、しっぽをふるのが『キモチイイ』……・?
(ninette) 【テト】「―――――~~~~ッッッ!!!?v ッ、なんれっ、あ゛ッ! あ゛ッ♪!あ゛―――っっ!?♪v」弾ける様な快楽。文字通り電撃のような…ビリビリィっと尾てい骨から脳天まで駆け抜ける快楽電流。穴に及ばず、その尻尾までもが快楽を得てしまう器官へと改造。躾けをなされてしまっているのだが…あまりの情報量に、当のテトを眼を白黒させながら緊縛された肢体を翻弄されるがままに痙攣するばかり…!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「じゃ、お腹が空いたらおちんぽをしゃぶる。イきたくなったらスイッチをオン、わかったね、テトちゃん?」
(kunashi) 尻尾までを電気により快感調教されて眼を白黒させながら汚っさんちんぽをしゃぶり続けるテトの狼耳にそうささやくと、記録水晶を設置してから最後のテトの乳首を指先でつねり、部屋から出て行く。
(kunashi) その間、テトの下腹部に貼り付けられたシールが、『テトの体に薬液が染み込み、抜けなくなった』状態の薬液量をカウントする。つまり、クリ過敏化薬も子宮口開発薬も、アナル改造薬も改造しきって二度と元に戻らない妖精体質になるまでテトが開放されないことを意味するのだ。
(kunashi) そしてテトが改造されきるまで、カミラは別室で薬の開発を行い、テトの開発自体はテト本人に任せてゆく――
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「わっ、ひゅぅ゛っ、ぅ゛ぅぅ――――~~~~ッッ!!♪v」ごぶっ、ぼびゅぐッ!! 放たれる口への牡汁薬液に口から鼻に抜ける濃厚な白濁臭……鼻腔の奥にまで快楽を教えつけられるような感覚に、囁き声に無意識にこくっこくっとしてしまい…。
(ninette) 【テト】「ン゛ひゃうッ、ふっ、、ふぅ―――……ッ、ふぅ――――……ッ ……ッッ!?♪v」ぷにりとしたパフィーニップルを抓りあげられ、指をはなした拍子にたぷるったぷる!と汗を飛沫にしながらはじかせ揺れて……。「(すいっち、すいっち……ぃっ、か、カミラもいなくなった……しっ、ま、まだぜんぜんっ、ひゃっかいじゃないし……ぃ゛ッ、ぃ―――ーッッ!!!!♪v)」
(ninette) 眼がなくなったことで、ある意味タガが外れ―――。自分がいま何回目なのかのカウントもせず、ポチリ…ポチリ…。 やんちゃな悪戯狼娘は部屋であられもなくアヘトロ嬌声を迸らせつつガクッガクンとヤクキメアクメの虜になり、自らを改造しつくして……!
(ninette) ▽
(kunashi)  
(kunashi)  
(kunashi) やがて、テトがこの病院にやってきてから半日の時間が経過し。朝日がテトの部屋にも差し込む中で――
(kunashi) 【カミラ】「あらあらテトちゃん、そんなにお薬にドハマリしちゃった?っもう、妖精さんとしての肉体、できちゃったね♪」
(kunashi) テトに握らせていたスイッチは、もはや押してもスカッスカッと手応えが帰ってこない状態。200回分の薬液を、すでに使い果たしてしまっていた。
(kunashi) 下腹部に数枚貼り付けたシールはすべて変色し、テトの肉体が改造しきってしまったことを示しているのをみて、にこにこと笑みを浮かべて…
(kunashi) 【カミラ】「じゃ、テトちゃん、ちょっとアナルの感覚、確かめてみよっか♪」
(kunashi) 空っぽになっていたアナル改造薬液チューブを、ザーメン味の栄養剤チューブにつなぎ替える。そうすると、テトのスイッチにも反応が戻ってきて――ぶりゅうるううるうううううっっっ!!と激しい勢いと音をたて、テトのアナルにザーメン味の栄養剤が発射されるのだ。
(kunashi) そして恐ろしい事に、テトのアナルはその味を理解する。脳で、アナルの中に吐出された粘液の味が理解できるのだ。恐らくちんぽを入れられても、ちんぽの味を判別することができてしまうだろう。
(kunashi) そしてそのアナルは、二度と排泄物を生み出さない。食事をしても、腸内で完全に分解されて、いつでもアナルハメ可能な体に保つため、ねっとりとした腸液ローションを生み出すモトになってしまうのだ。
(kunashi) そう、テトは完全に『妖精体質』になってしまっていた――
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「ッ、ひぅ゛――――ッ、ぁ、ぁ゛―――……ッ、は、ぁ――――……ッ、ひン……ッ!!」一晩中、カチっ、カチっと押し続け連続絶頂により消耗はそれこそ、口からの栄養白濁汁でも直ぐには回復しきらない程……。すっかりと脱力し、くてりと汗だくの身体を診察台にのせたまま、ビクン、ビクッ!と時折ビクつかせるばかり…。それでも、百をとうに超えているのに気づきもせずにスイッチを押し続けていて…!
(ninette) 【テト】「ッ、は、ぁ――――……ッ、なんれっ、お、オレまだ負けてな゛あ゛ッ、……ぃッ――――ひッ♪v ンあッ、ぁ、ンぁ゛あぁぁぁぁぁぁ――――~~~ッッ♪!!!!!v」カミラさんに気づき、眉根を震わせながらもおかわりをもとめるように…ぽってり桃尻の割れ目はひらききって、食い込むケツメドがおしゃぶりを噛むようにチューブを咀嚼して、ミルクをねだり…。どぷんッ♪v 青臭く、甘く感じるザーメン薬液にまた嬌声アクメの多幸感を極めてしまう…!
(ninette) 【テト】「これっ、ぇッ、ンひぃッ、ぃ゛ぃぃぃぃ―――――~~~~ッッ!!!!♪v ッ、ひぐッ、イクっ、甘いのいっぱいでイっちまッ………―――――ぁぁぁあ゛あ゛あ゛!!!♪v」全身性器…文字通りの妖精として完成された肢体…。薬液とはいえ、必死に牡の欲望汁をねだり、肢体をうずつかせ…アクメの虜になった狼娘はなんどもなんども、意識がトンでしまうまでスイッチをカチカチと押し続けるのでした…!
(ninette) ▽
(kunashi) 【カミラ】「ふふふ、後でロゼばーさんにも連絡しとかないと…さて、とっ♪」
(kunashi) テトがアナル中出しアクメにドハマリしている様子をみながら、尻尾の根本をぎゅううっっっ!と握りしめ。電極開発により性感帯化したその場所を握る事でテトを強制アクメへ向かわせ、絶頂気絶させると――
(kunashi)  
(kunashi)  
(kunashi) 次にテトが眼を覚ました時、その場所は宿の自分の部屋のベッドの上だった。
(kunashi) さっきまでの事が夢かと想う反面、体を起こすだけでクリトリスに布が摩擦して強烈な快感が襲ってくる始末。
(kunashi) さらにはサイドボードには漆黒のボトルが置かれており――
(kunashi) 『今日はオツカレサマ♪テトちゃんの大好きな栄養剤、置いておきました。起きたら好きなだけ飲んでね♪ カミラ』
(kunashi) と書かれた、メモも見つけることができて…
(kunashi) ▽
(ninette) 【テト】「……―――――はわッ、はれ……っ? オレなんでここ――――ッ、ン゛くぅッ!?v」はた、と気がつく…というか眼を覚ますとそこは宿の自室。いつもどおり、シーツにまるまって寝ていて……と、意識を失う前の事を思い出そうとするよりも前に、楔のようにビリビリと痺れる悦楽が体を襲って…!!
(ninette) 【テト】「――――~~~ッッッ!!?♪ ッ、ふ、な、にゃにっ、これぇ……~~~っっ!?///」ばっとシーツを跳ね除けると、褐色の肌が朝日に眩しく…裸体で寝ていたようで、まぁそれはいつものことなのですが、ぴりぴりとした感触を追うと……ツヤツヤと磨き上げられた真珠のような艶やかさの、若干大きく充血したクリトリス…! そこから病院での出来事までフラッシュバック!
(ninette) 【テト】「……ッッ! あ、あいつぅ……っ、って、え、栄養剤ってなんだよっ!誤魔化されないからなっ!」ぶんっと殴るようなモーションでボトルを手に取り、開くと……むわぁ……♪ と舞い上がる青臭く濃厚な香り……ゾク!っと背筋をなであげられるように固まってしまいながら……。
(ninette) 【テト】「……っ、の、のど渇いてるから、だし……ンっ、ん゛っ……――――ッ♪///」喉に絡む感触はとても潤すというには程遠いのですが……。知らず、シーツにシミをつくってしまったまま、乳飲み子のようにボトルのストローををちゅうちゅうと吸い上げ、はぁ、とトロけたため息を濃厚な香りと共に吐き出すのでした…。
(ninette) ▽
(kunashi)  
(kunashi) こうして、テトの体は淫らに改造が施され。特にアナルは致命的なほどに性処理専用の器官へと作り替えられてしまった。
(kunashi) それにより、今後の彼女の冒険に何かしらの自体が発生するかもしれないが――それはまた、別のお話。
(kunashi)  
(kunashi)  
(kunashi) ティアセントCC:テト編
(kunashi)  
(kunashi) ~蕩ける孔~
(kunashi) 完

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最終更新:2014年12月05日 00:40