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【初めてのダンジョン!】

isui: では、いすいプレゼンツ健全が居なくなったダンジョンシナリオ。
isui: NHキャンペーン第三話『初めてのダンジョン!』を始めるのじゃ!
isui: っと、その前に……副業報告タイム&生活費決定タイムですぞ!
isui: ミナサン、1d6+3をして、その結果に9をかけた値が生活費になりますぞ!
isui: 副業報告や、ぷちちゃん使用も報告どうぞなのじゃ!

kunashi: 50*3d6 アヴァロン!
isui: kunashi -> 50*3D6 = 50*[1,5,5] = 550
ninette: 1d6+3 まずは生活費!!
isui: ninette -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
kunashi: 550G稼げたのじゃ! あと1回くらいいけばUCアイテム買える…?
ninette: 64!
kunashi: (1d6+3)*9 せいかつひ!
isui: kunashi -> (1D6+3)*9 = ([2]+3)*9 = 45
isui: うわぁ! ダイブマネー稼いでいる!
torimaru_: 1d6+3 せいかつひ
isui: torimaru_ -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
kunashi: にねたん、8*9で72じゃない?(こまかい
ninette: あひぃさんすうみすΣ
kunashi: ミルちゃん無駄遣いおおかった…
wanko_: おかねせいかちひ!!!
ninette: 72!!
torimaru_: 81G……一体何に使ったんだ……
isui: きっと色々なお金の使い方があったのじゃろう…宝石の原石を勝ったり?
wanko_: (1d6+3)*9
isui: wanko_ -> (1D6+3)*9 = ([2]+3)*9 = 45
kunashi: ぷちちゃんは・・・
kunashi: 2点分使おう!誰かにさらに2点分まかせよう(ミルちゃんの股間におしつけ
isui: 宝石が…生まれる!
torimaru_: Σ
kunashi: イリ:-45:+650:VP-2/-4:催淫Lv2
kunashi: ミル:-81:
kunashi: テト:-72:
kunashi: ケル:-45:
kunashi: 今のところこんな
isui: おぉぅ! まとめありがとなのじゃー!
ninette: うーんん!!! 迷うけど今回はフックないし副業ナシかな!次回からしちゃう!
ninette: ありがといりねー!
wanko_: いり子さんだけせっしょんはじまゆまえにヴぉこヴぉこになってんだけど!だいじょうぶなの!!
kunashi: 副業なしなのテトちゃん…あんなにお尻とかだけをめたくそにいじったのに!
ninette: どこにあたるかわかんなくって…!
isui: あ、相当してもOKよ~<副業
ninette: おしりどころじゃなかったけどね!
kunashi: 妖精の厩舎・・・でどうや?(げひひ
ninette: イイネ!!
isui: 妖精の厩舎相当の治験とか!
ninette: 妖精の厩舎相当のリリス臨床内科!
wanko_: あぶいすぎゆ…
kunashi: ケルきゅんもアヴァロンだよね
ninette: 20*3D6
isui: ninette -> 20*3D6 = 20*[4,3,3] = 200
ninette: 200G!!
wanko_: アッハイ アヴァります アヴァります?
isui: 皆エロエロな副業を始めているのだわ!
kunashi: 一番清楚なのはミルちゃん はっきりわかんだね
ninette: デルロにいっぱい上前はねられた!!(ぷんすか
kunashi: (妹可愛い!
wanko_: 見てこいカルロ
kunashi: (しぼう
wanko_: 1d6 偶数だったらふくぎょう
isui: wanko_ -> 1D6 = [3] = 3
isui: はっ! こうしてミルちゃんを天使にするイリ姉の計画……
wanko_: ふくぎょらないかった!!
wanko_: みんなをおとすことによる相対的な上げ…
ninette: らなかった!
kunashi: えぇーわんこ鈴明かりの庭園したらよかったのに…お口で仲良くしてたんでしょぉ…(こいつ
ninette: しちゃってもいいのよぉ!
torimaru_: (副業なしで順調に所持金を減らしていくスタイル
kunashi: 大丈夫!ミルちゃんの分のお金は私が稼ぐから!(やるきまんまん
isui: え、え~と……ミルちゃん以外がシナリオ中回復不能の催淫を得た…っと(すごい…PTです…
kunashi: イリ:-45:+650:VP-2/-4:催淫Lv2
kunashi: ミル:-81:
kunashi: テト:-72:+200G:催淫Lv2
kunashi: ケル:-45:
ninette: へーきへーき
kunashi: ケルきゅんも得てないよ!
isui: ケルきゅんは鎧で…
wanko_: そうだよお!!!
wanko_: よろいで-1かかってゆもんね…
wanko_: このサキュバスアーマーのせいで雌化がすすんでいるんだ!!!!!
wanko_: おのれくなな!(もちもち
isui: さてさて、そんなエロカワなPTさん! 副業とかはもうなさげかな? なければ本編いくのじゃー!
wanko_: ばっちこいー!
torimaru_: GO-
kunashi: GO!
isui: あ、ぷちちゃんも2回だけでOKなのかな?
kunashi: 他の誰かがぷちちゃんあと2回使えば・・・なにかがおこる!
kunashi: 誰も使わないなら今回は2回でいいんじゃないかしらだわ…だわ?
isui: うむん!
isui: ではでは、本編はじまるよー!
ninette: 今回はなしで!
ninette: はぁい!
kunashi: はぁい!

isui: オープニング:ダンジョン依頼は緊急依頼?
isui: 夜・踊る白猫亭
isui: 特に何事も無く、ゆったりした一日を終えて、偶然にも踊る白猫亭の前で四人であったキミ達。
isui: そのまま遅めの夕食でも取ろうかと店内に入ると……夕食時が終わり、お客さんが減ってきた店内で一人の男がアントニオに詰め寄っていたのだ。
isui: 農夫のような男の声は大きく、入り口に居るキミ達にも聞こえてくる。
isui: 【農夫】「たのむだよ! オラの依頼をすぐに受けてくんろ! 娘が居なくなっただよ! きっとあの洞窟の中にはいっちまっただ!」
isui: 店主であるアントニオとマリーダが“冒険者は大勢居る、だから大丈夫だ”と、なだめるも取り乱している男にはあまり効果が無いようだ。
isui: そんな光景が目の前に飛び込んできたキミ達は、すぐさまマリーダにみつかり……。
isui: 【マリーダ】「おーい! あんた達! こっちに来ておくれ!」
isui: と声をかけられたのだ。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「むぅ…ミルちゃん分を補充しようとしてたのに…」 つい先程までアヴァロンでアナルプレイを只管やられてきたイリーナ。異物感の残る尻を少し持て余し気味にしながら、酒場に入るとそんな声が。偶然にもパーティメンバーが揃っていたので、一度咳払いして集まるのだ。
wanko_: 【ケルスティ】「(さいきんなんだかパーティメンバーの匂いがおかしいような…) 呼ばれてるみたいだ。行こう」
ninette: 【テト】「う゛ぅ―――……なんかまだカラダヘンなカンジだぞ……」尻尾やおしりをふるふる。火照って紅潮した肌は艶かしく、肢体をくねりとしならせ見るものの欲情を我知らず誘ってしまうかのようなあり様だ…。診療院での一件以来、身体に滞留する淫熱を晴らそうと運動してみたものの、なかなか拭えるものでなく…ちょっとした絹ズレではぁ…♪ と甘い吐息を漏らしてしまうように…!!
ninette: 【テト】「はぁ―――…まぁ体調はわるくないけど――…んあ? なんかさわがしーなぁ…お。おーい、いりーな、けるにみるーって皆いるなぁ~」わっはっは!というカンジで尻尾をふりんふりんしながら!
isui: 【マリーダ】「丁度よかったわ……今依頼の説明を受けてるんだけど、どうにも急を要するみたいなのね……以前からうちに卸してくれる人だから邪険にはできないし……」
isui: マリーダはキミ達が来てくれたのを見てホッとしている、その隣ではアントニオが依頼内容を確認し、羊皮紙にメモをしていた。
kunashi: 【イリーナ】「どういう依頼内容なんです?」 寂しがってミルちゃんを抱っこしつつ聞いてみる。もっとも彼女が嫌がればすぐに離すが。時折あまえんぼモードになるイリーナはこうして妹に甘える事があるのだ。
ninette: 【テト】「んーなんかそうみたいだなー」ぽてんっと席にすわりながらのどかわいてたので果実ジュースを注文っ!さすがにお昼からはのまぬのだ!!
ninette: お昼じゃなかった!
isui: (なでなで
isui: 簡単に依頼内容を書いた羊皮紙を受け取り、その内容を確認したマリーダは改めてキミ達に聞いてくる。
isui: 【マリーダ】「依頼内容はダンジョンの踏破。それに女の子の捜索……って感じね。」
isui: ふぅ、とひと息吐くとキミ達へと顔を向け困ったように説明を続ける。
isui: 【マリーダ】「詳しい話は依頼人に聞いてもらうとして……依頼人に裏が無いのは私達が保証するわ、だから……なんとか依頼を受けてくれないかしら? うちに登録してくれてて手の空いてるパーティじゃあんた達以外に、あと一組居るんだけどね~あんた達が一番頼りになるのよ。」
isui: マリーダはキミ達に向かって両手を合わせてお願いしている。
torimaru_: 【ミルフィ】「何かあったんですか?」シンプルなワンピースにエプロンを付けた状態で姉達を迎えに出たミルフィが、仲間達に伴って姉に抱きしめられながらマリーダのところへ移動する。普段、依頼を受けて居ない時は給仕のお手伝いをしたり、怪我をした人の為に簡単な治療院もどきをやって過ごしているらしい。
kunashi: 【イリーナ】「あー、ミルちゃんは今日もとってもかわいい♪」 姉バカ炸裂している状態で、耳も震わせ尾もぷわっとふくらませているイリーナ。完全に妹にメロメロな感じである。もしこれが自室であれば押し倒していたかもしれないほどに。でも自制心はちゃんとあるのでここでは軽く抱いてからお仕事の邪魔にならないように離すよ!
kunashi: 【イリーナ】「ダンジョンの踏破は必須なのかな?女の子を見つけたらもうそのまま脱出していい、んだよね?」 依頼内容確認しながら念のため口で聞いてみる。一般人の女の子つれてダンジョンなんて、不慣れなパーティで行うべきではない行為だ。
isui: 【マリーダ】「あぁ、ダンジョン内の探索のお話よ、いつもありがとねミルフィ」とウェイトレスなウサギ娘に答えながら、皆さんに羊皮紙を見せます。そこには完全前金で1800G(一人頭450G)を出す、その代わり急いでくれと書かれた依頼が……
wanko_: 【ケルスティ】「頼まれるのもなにかの縁だし、応じるのがいいとおもう」恩を売るわけじゃあねえけど、こういうところが次の商売につながるんだ!「いそがないと状況は悪くなるかもしれないし」
ninette: 【テト】「ダンジョンか~っ! オレは入るの初めてだし、丁度いいと思うぞーうんうんっ!」廃屋の冒険程度の感覚だ!「それにまー困ってるのにほっとくってのもかっこわるいもんなっ!」ぐっ
isui: 【マリーダ】「そうね……依頼を受けるにしても情報が足りないかしら……うん、バルゲンさん! ちょっとこの子達に話してくれないかい?」
isui: そうマリーダが声を出すと、不安げな表情の農夫がキミ達に近づいてきた。
isui: 【農夫(バルゲン)】「オラはバルゲンっていうだよ。ここから西に3日離れたところにある村で葡萄をつくってるだ……恥ずかしい所をみせちまっただなぁ、オラに分かる範囲ならなんでも答えるだ!」
isui: くたびれた衣服のヒゲ面の男は、先ほどよりかは落ち着いた雰囲気で挨拶もそこそこに頭をかきながら頭を下げた。
kunashi: 【イリーナ】「女の子の救助メインだったら、すぐにでも受けて出発するほうがいいね。準備もしてるし、一応行ける」 ほにゃほにゃしていた顔をきりっと引き締めつつ、部屋にある装備一式を思い出す。十分に、ダンジョンアタックできる装備は整っていたはずだ。
isui: 【バルゲン】「勿論、居なくなった娘を助けてくれたら嬉しいだ……でも時間もたってるだ……万が一があったもしょうがねえだ……そのかわり、出来れば形見の品でも拾ってもらえれば……」
isui: バルゲンさんはキミ達にそう答えますね。
kunashi: 【イリーナ】「なるほど…マリーダさん、馬とか借りれます?」 農夫の様子に、3日離れた場所の村から走ってきたのだろうと推測。それなら早馬を借りれば少しは時間短縮できるか、とも思い。
wanko_: 【ケルスティ】「助け出します。 最悪の自体は考えないで、今はただ無事を祈っていてください」 水があれば3日はしなないな!
kunashi: 【イリーナ】「ダンジョンを調査し、かつできるだけ女の子の消息を調べる、と…所でバルゲンさん、娘さんのお名前や容姿など教えてもらえますか?」
isui: 【バルゲン】「さて……ダンジョンだけんど、最近になって村の近くに急に洞窟が出来ただ。危ないから近寄っちゃいけんって言っておいたのに…娘が…レイチェルが居なくなっちまっただよ! 冒険者さん、どうかたすけてくんろ!」
isui: 説明を続けながら必死に頭を下げながら懇願してくるバルゲン、彼の必死の説明は続く。
isui: 【バルゲン】「洞窟からは甘い匂いとヌチャヌチャって変なねばつく水音が聞こえてくるだよ…きっと魔人が女を誘うために作った洞窟だ…それでレイチェルが……前にもこんな事があっただけんど、そん時は旅の騎士さま……プルートゥさまだったか? そんな騎士様が魔獣と洞窟を潰してくれただ。」
isui: バルゲンの説明によると洞窟が現れてから、適齢期の女性達が居なくなりつつあるらしい。そしてバルゲンの娘であるレイチェルまでも居なくなり……ようやく村にある資金をかき集めて依頼を頼みに来た…のだそうだ。
isui: 【バルゲン】「洞窟を潰してくんろ! それで……出来れば村の娘たちを助け出してくんろ! 命があるかはわからねだ……もしもの時はしかたねえだ……でも、せめて形見だけでも欲しいだよ……」
isui: 差し出したのは銀貨・銅貨・金貨とバラバラなお金が入った布袋だ。全部で1800G、一人頭で450Gの仕事だ。これを完全に前払いで渡すそうだ。
isui: ▽
ninette: 【テト】「うー…まぁ、なんだっ! おっちゃん今からそんなこというもんじゃねーって、オレたちがぱぱぱーっていってくるからさっ!」なんだかいたたまれなくなってバルゲンさんのせなかをばっしっばし!たたきながら!「うぅー…オレ馬とかってのったことないんだよなぁ…」おしりすりすり。森暮らしだったので平原の乗り物はよくわかんない!
isui: 【マリーダ】「立派じゃないけど小さな馬車を用意するわ、それを使いな!」マリーダはイリーナの言葉にサムズアップしながら答えるのだ。
wanko_: SUGOI!
kunashi: いすいしゃま!
torimaru_: 【ミルフィ】「ん……できるだけ、急いだほうがいいよね」家族を心配するおじさんの気持ちに共感したのか、心配そうな顔で必要なものの算段をつけている。
kunashi: 「娘たち」って最初は「娘」だったはずなのに急に対象増えたけどどっちが正しいのかな!
ninette: 【テト】「マリーダさんきゅーっ! ……ねばちゅく?って…ぷろーとぅ?」あれ、なんか知ってるなまえだ!ってなりながら!
isui: 【バルゲン】「レイチェルは赤毛でそばかすがあって……」とバルゲンの知る限り居なくなった女の子の容姿を告げるのです。
isui: どうやら居なくなったのはレイチェルさんと後二人の女の子が居なくなったようですね。
isui: バルゲンさんの娘さんはレイチェルさん一人、あとの二人は村のほかの家の女の子なのじゃー!
kunashi: なるほど!…危険!
wanko_: 実際危ない!
kunashi: 【イリーナ】「テトちゃんの苗字がプルートゥじゃなかったっけ?」 首をかしげるテトちゃんの頭をぽふぽふ撫でつつ。
wanko_: 全員分の情報を会得すれば捜索もできよう
kunashi: 【イリーナ】「合計3人の救出ですね…了解です。急いで向かいますが…マリーダさん、念のため他の冒険者にも声かけておいてください」 馬車の準備に頭を下げつつ、自分たちじゃ救いきれない可能性も考えて後詰準備をお願いするのです。
ninette: 【テト】「う゛――ん……はっ、ふたつめの名前がそうだったなっ! ……こっちは慣れてないから馴染みがなくって…まぁ偶然かな! とにかく、前も潰した騎士がいるってんならオレたちが潰せない道理もないだろっ!」ぽふぽふされながらふんすふんすとしっぽぶんまわしながらヤル気は十分!
isui: 【バルゲン】「んお?騎士様を知ってるだか? 顔は鎧で隠れてたでわからんが……う~ん……名前を言うのがぎこちないように感じただな~後は騎士様が使わなそうな形の剣だっただ! 鉈みたいだっただも!」
isui: バルゲンは騎士プルートゥについて思い出したことを述べるのです。
wanko_: KOWAI!
isui: 【バルゲン】「頼むだよ! 勿論、あんたらの安全が一番だよ?」と娘達を救って欲しいとは思いつつも、やっぱり美しい女性PTにあんなダンジョンに赴かせるのを気の毒に思っているのか、それとも心配しているのか……おそらく両方なのだろう。
isui: (あ、450G渡しますので、お買物考えてくれてOKなのじゃよ!)
ninette: 【テト】「ほうほう…鎧かぁ…オレはおもっくらいのは好きじゃないんだよな~。でもなんか偶然だよな~」ひょいっと黒獣の毛皮であつらえた蛮族風の鞘の愛剣をこつこつして。
wanko_: 【ケルスティ】「(うn?) 大丈夫です。 お金をいただく以上、かならず生還させます」 だいじょうぶ!ってあっぴるするのであった!
kunashi: 【イリーナ】「テトちゃんとの関係も何かあるのかな…?さておき、気にしないでください。冒険者は依頼を行う事が仕事ですから」 不安そうにしているバルゲンさんに、にっこりと笑みを見せて。
ninette: 【テト】「だいじょーぶだいじょーぶ! なんか心配してるみたいだけどオレたちにどーんと任せておけって!」いっぱいお金も用意してもらってるし、ばらばらの様子から見るとかき集めてきたのでしょう…受けずになんとするか!
torimaru_: 【ミルフィ】「(こういうの、ふらぐっていうんだっけ?)」自信満々な二人の様子に、冒険者たちの冗談話を思い出してちょっとだけ不安を煽られているミルフィなのであった。
isui: 【バルゲン】「助かりますだ! では、準備が出来たら借りた馬車で行くだよ!」
isui: バルゲンは嬉しそうに微笑みながら、村へと向かう準備をするのだ
ninette: 【テト】「でもオレは森から出たことないしな―――……」むーんってお顔だけど考えると知恵熱が!「とにかくっ! 準備ーはなにすればいいのかわかんねーけど、だいじょーぶだしっ!なーっ!」不安煽られてるっぽい様子にもきにせずミルちゃんさんに話をぶんまわしながら!
wanko_: 【ケルスティ】「自然環境とは勝手が違うから、十分に注意して。 準備は…」まあイリ子さんがなんとかしてくれるんじゃないかなみたいな視線!
torimaru_: 【ミルフィ】「うーん、色んな毒を消すお薬とかは用意しておいたほうがいいかも?」少し考えてからテトにそう返す、魔人の作った洞窟というのならば、治療術を使えるのが自分一人では手が足りないこともある。探索に必要な道具は姉にお任せだったり。
ninette: 【テト】「なるほどなっ! よっし、オレちょっといってくるーっ!」ミルちゃんさんの的確なあどばいす! 言うが早いが扉をどーん!して外に飛び出していくのだった…!
ninette: 鎮心錠*2 解毒錠*2 沈静錠*1 購入して100G消費!
wanko_: ぽしおーん!
torimaru_: ミルフィは特に無い…。。。かな
wanko_: 大丈夫さがある! たぶん!
kunashi: 【イリーナ】「とりあえず、皆水中行動も考えて水着とかは用意したほうがいいかも。ぬちゅぬちゅ音ってよくわからないけどスライムかヒュドラか…どっちにしろ水辺にいるモンスターだしね」 うーん、と準備を始める皆にそんな声をかけておきます。不要の可能性もそりゃありますが。
kunashi: というわけでイリーナは一応水着を購入しとこう。
wanko_: 【ケルスティ】「スライムとかみたいな、粘液質な相手ってだけならいいけど…環境が違うかもしれないしね」うーん、なぞなぞめいているね!
torimaru_: 【ミルフィ】「水着……」確かにこのひらひらした服だと濡れると動きにくいなーと悩んでいる様子。
kunashi: 【イリーナ】「ミルちゃんも水着、かっておく?冒険用だから飾りとか何もない水中移動用のやつだけど」 フリーサイズでただの耐水布で作られているやつなのでデザイン性はない!
kunashi: 【イリーナ】「可愛い水着が欲しい!ならそれはそれでいいけど、もしかしたら破れちゃう可能性あるからね…」 そんな理由もあって可愛いミルちゃん天使水着は今はオススメしないのだ
ninette: 【テト】(この場にいないけどまぁ外見的には殆ど変わんないだろうし今回はナシでいく!)
isui: お買物了解なのじゃ!<にねさま
torimaru_: 【ミルフィ】「うーん……今回は、いいや」よく考えて見れば、そもそも自分が水中で細かい動きを要求されるような場面になった時点で色々と詰んでいるかもしれない。
kunashi: 了解!なのでイリーナだけ水着追加購入!
wanko_: 火力で押しつぶすようにいかないとあぶなそうだ!
kunashi: 【イリーナ】「そっか、わかったよ」 にこにこしながら妹の頭を撫でてオデコにちゅってキスするのです。スキンシップしたいー!
isui: 了解! 水着なのだ!
isui: では、お買物は終了の予感かな~?
wanko_: おっけー!!
kunashi: しゅうりょう!
ninette: おっけー!
isui: ミルちゃんも買物ないっぽいし、おっけーな感じかな! ではでは……洞窟前にトブゾー!

isui: 早朝――キミ達はバルゲンの案内で村に近い場所に出来たダンジョン入り口に立っていた。
isui: 依頼を受けてから約一日半、昨日の夕前に到着した君たちは村人の歓待を受け、簡素だが暖かい食事を振舞われたキミ達は一晩身体を休め、ダンジョン踏破に挑む。
isui: 入り口からは甘い匂いが漏れ出し、薄暗がりの洞窟内からはグジュ……ヌジュ……と肉の蠢く音が聞こえてくるだろう。
isui: バルゲンは【無理はするな】と言っていたが……
isui: 肉の洞窟は上下左右、全てが肉色の洞窟であった。
isui: ▽
ninette: 【テト】「う゛ぅ―――……な、なんか思ったよりもヘンな感じっていうか……洞窟なのにわくわくできない……っ」鼻先に感じる甘ったるい媚香に肢体が熱を持って…所在なさげにしっぽをゆらしつつ…!
kunashi: 【イリーナ】「あー、これはちょっとわくわくできないね…」 テトの言葉に同意しながらとりあえず脚を踏み入れ、手持ちの矢を壁にぷす、ってさしてみるのです。
isui: ヌチィ……矢が突き刺さった肉の壁からは甘い香りが混じった雄臭い白濁粘液が滲み出てくる……
torimaru_: 【ミルフィ】「うわぁ……」嫌そうな顔をしながら口元を抑えてる。少しばかり匂いが強すぎるようだ。
wanko_: 【ケルスティ】「うわあ」じっさいこわい!!!! そっとイリ子さんのうしろに隠れるさんだ!! 肉色のものをいっぱい見た記憶が蘇ったりよみがえらなかったり…「…」なんかかいだことある匂いに語句って喉が鳴る。
kunashi: 【イリーナ】「…これ…」 手袋つけた指先でその粘液をすくって、指先でにちゃにちゃしてみるのです。
isui: 冒険者であるキミ達ならば匂いに負けることはないだろうが、長い時間この匂いの中にいればどうなるかは未知数だ。急いで行方不明になっている少女達を救わなければ。
kunashi: 見覚えがある粘液っぽくてお尻がきゅんとなりますねこれ。ちょっと顔赤くなっちゃう。
ninette: 【テト】「うう……っ! け、けど入んないと仕事にならないしな…っ!」どぷどぷ溢れる白濁粘液と匂いにずくんっ!とお腹の奥やお尻の窄みがぷるぷる震えますが、自分を奮い立たせて…!
kunashi: 【イリーナ】「よし。なんか瘴気が濃い感じのダンジョンだし、気をつけて進もう。間違っても粘液を口に含んだりしないように気をつけてね。こういうダンジョンの粘液って媚薬だったりするって聞いてるから」 指先で弄んでいた白濁粘液をみんなに見せてから、腰につけていた紙を1枚とって拭いすてます。
kunashi: という感じでリーダーっぽく先頭たって歩きますよ。むらむらしちゃうけど…!
isui: 見た事がある人は粘液を見て精液を思いうかべるでしょう。
isui: では歩く度にヌチ……ネチ……と嫌な音が立つダンジョンを進むと……
wanko_: 【ケルスティ】「…(ごくっ)…」なんだかお腹がきゅんきゅんうずくのであった。 サキュバスメイルのせいだなー、おそろしいなー!! 「女の子を先にいかせるのはちょっとよくないな」前を歩きたい系男子!!
isui: 一応二人並んで歩けるくらいの道なのです~
kunashi: 【イリーナ】「前歩いてもいいけど、ケルくん私よりトラップ感知できる?」 ダンジョン内の歩き方として、斥候の自分が前に出ているだけなのだ。HFOな漢探知をするわけでもないはずなので、ケルくんを横ないし後ろに戻そうとします。
isui: ○鍵を手に入れろ! 媚毒の間での体液採取
isui: さてさて、肉の洞窟を進んで居たキミ達は、同じように肉で出来た部屋に出た、大きさは5m四方といった所か。
isui: そこには大小様々な目と唇が大量に存在する異様な部屋だった。
isui: そして、その広間の奥にはこれみよがしに設置された扉がある。
isui: もっとも南京錠によって閉じられているのもすぐさま分かるが……なんとかして鍵を開ける必要があるだろう。
isui: 【肉洞窟】「「「「ようこそ侵入者よ!」」」」
isui: 突如、壁や床に張り付いた瞳からの視線がキミ達に集中し、口が様々な声で話しかけてきたのだ。
isui: 【肉洞窟】「奥に進みたいかな?」「進みたいのなら鍵が必要だね!」「鍵ならボクたちが満足したら!」「プレゼントしちゃるでぇ」
isui: どうやら、この肉壁が満足する事が出来れば【鍵】が手に入る仕掛けらしい。
isui: 悪辣なダンジョンらしい仕掛けがしょっぱなから来たようで……
isui: ▽
wanko_: 【ケルスティ】「うん…」おとなしく下がった! 「喋った?!」
ninette: 【テト】「うぅぅ…ここで落し穴とかちょっとイヤすぎる…」きょろっきょろってしてると「ひわぁっ!? な、なんだ、なんだよぅっ!?」びくうん!!
kunashi: 【イリーナ】「悪辣って感じなトラップだなぁこれ…」 んんー、と悩みながらGMにピッキング試みていいか聞いていい?
ninette: 【テト】「ていうか喋った…喋った…よな?」お汁びゅちゅう!もいやなので、剣の刃のついてないとこで壁をつんつこつっついたり…!そういえば魔女云々って話もあったもんね!
isui: あ、今回はピッキング無しでおねがいします~すみませぬ~(鍵穴が変則であるゆえに
kunashi: なしじゃった!しゃーない!
torimaru_: 【ミルフィ】「きもち、わるい……」さすがにこの異様な光景にはハッキリと怯えを表に出して、イリーナの背中に隠れてしまう。
isui: 【肉洞窟】「しゃべるしゃべる!」「皆かわいいな!」「えへへ……楽しみぃ」「ぐふふ……」肉壁達は危機として声を上げ続ける。
isui: 【肉洞窟】「ボクは母乳が飲みたいな!」「俺はおしっこしてる所がみたいね!」「愛液舐めたい!」「体液っちゅー体液を舐めとらせてくれやぁ」
isui: 洞窟の瞳たちはキミ達を視姦しながら、360°サラウンドで話しかけてくる……どうやらキミ達の体液が欲しいらしい。
isui: 舌を出しなめ取るしぐさを見せるモノ、まるでトイレのように床にて大きく口を開くモノ、キスでもするように唇を尖らせるモノ。
isui: 様々なサイズの口がキミ達から体液を摂取しようと蠢く、そしてその様子を無数の瞳が視姦し続けるのだ。
isui: 更にこの口が動く度に、非常に濃い甘く雄臭い息が漏れ、部屋に充満していく……明らかに媚毒である。
isui: ※変則的なトラップ戦闘となります。トラップ行動後に全員で【CON】判定を行います(PT内での行動順は自由)、全員の判定や行動が終れば、再びトラップが発動します。
isui:  この【CON】判定の目標値は【32】です、【32】以上になればこの部屋はクリアとなります。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「ま、気持ち悪いよね…」 ミルフィを背中に感じながら、頑張らないと!という気持ちになり。
wanko_: つよいめう!!
kunashi: ちなみにそのCON判定は能動的判定になりますか!(意訳:催淫で達成値下がるか
wanko_: 【ケルスティ】「…男のものも欲しがるのか?」どうなの?ってなるのであた!
isui: CON判定は能動、トラップから要求される判定は受動になります~
kunashi: なんてこったい…CON2だから2d6+2-4になるな自分…
kunashi: 他の人まかせた!
wanko_: こん…
wanko_: よしいくぞ!!
kunashi: おちつけケルきゅん!
ninette: こん!まかせろー!(さいいんLv2
kunashi: まずトラップの行動からじゃろう?
wanko_: とらっぽ行動後!
isui: RPはどんな感じでもOKなのじゃ~
isui: なのじゃな! では罠行動しますのじゃ!
isui: 媚毒ガスと舌愛撫…全てのキャラクターは【WIL】判定を行う(目標値“5+催淫Lv”)失敗したキャラクターは【催淫Lv】を1上昇させるか【VP】を1減少させる。
isui: この効果によって【催淫Lvが5以上】になったキャラクターはこのシナリオ中、【解除不能の催淫Lv+1】を獲得する。
isui: ▽
ninette: 【テト】「ねっ、ねばっこい感じぃ……~~~~っっ!?」一方で瓶の中の淫蟲くんはよっぱらったようにダンスしています! こんこんうっさいのでぶるぶる振ってだまらせた!
kunashi: うぴい
ninette: ひぃ!
kunashi: 2d6+1 目標5+2 くおおお
isui: kunashi -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
kunashi: いけた!
isui: 【肉洞窟】「はやくはやくぅ!」「飲ませろぉ!」「視たいなぁ~みんなのお漏らしする所みたいなぁ」「男の娘ぉ? 大歓迎よぉ♪」とケルきゅんの体液でも問題ないと答えるのだ!
isui: くぅ!!
torimaru_: 2d6+3 目標5 ででどん
isui: torimaru_ -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
torimaru_: ・・・・・
isui: アイエエエ……
ninette: アイエエ…
isui: ミルちゃんがファンブルしてるのじゃぁ…
torimaru_: なおファンブル以外は確定成功だった模様
ninette: 2d6+2-2 目標7
isui: ninette -> 2D6+2-2 = [3,2]+2-2 = 5
isui: チッ!
ninette: ぐおお…らめぇ…!
ninette: あ、これって能動行動?
isui: これは受動なのじゃー!
ninette: (催淫レベルがかかるかっていみで!
ninette: だよね!
isui: うむん!
ninette: じゃあ成功してたやった!
isui: あとはケルきゅんかなぁ?
kunashi: ミルちゃんがむらむらしちゃう・・・
wanko_: うおおおおー
wanko_: 2d6+2-1
isui: wanko_ -> 2D6+2-1 = [5,6]+2-1 = 12
isui: (強い)
isui: 肉壁の口が蠢く度に甘いガスが部屋に満ちる……それは牝を昂ぶらせるモノで……そんな状況で、キミ達に体液をよこせと迫るのだ。
isui: では、ミルちゃんは催淫を1あげるか、VPを1減らすか選んでね~その後はRPしつつ、罠を突破なのだ!
torimaru_: あとで治せる催淫をあげよう……
isui: デスヨネー!
ninette: 【テト】「う゛ぅぅぅ……っ! つ、つまりなんかその…そーいうの渡せばぁてコトか…」きょろっきょろっとしつつ、なんとなく察して…!
isui: あ、もちろん罠解除でなくBS解除とか、アムリタあげたりとかでもOKよん
torimaru_: 【ミルフィ】「うぅ……」浴びせかけられる言葉と甘い臭気に顔を真っ赤にしながら、イリーナの背中に顔を埋める。匂いが肺を満たす度、たびたび寝具の中で姉と戯れている時のような疼きが下腹部に産まれる。
ninette: こっちは能動で催淫補正かかる?
ninette: 姉と!
kunashi: 【イリーナ】「この空気…みんな気をつけてね。下手に吸い込むと、体が発情するよ…!」 ちょっと体が熱いままなので空気に過敏になっているものの、なんとか自分は発情を抑える事ができ。
isui: 催淫補正かかっちゃうのじゃ!
kunashi: 【イリーナ】「み、ミルちゃん…平気?辛かったらお薬飲む?」 顔を背中に押し付けながら、震える様子に妹の発情を感じ取り。少し慌てながら腰の薬剤ポシェットから催淫抑制のお薬を準備するのだ。
isui: 肉洞窟】「ほら、ここで待ってるよ~」ある床口は大きく開き、まるで和式便器のように、ここで体液を吐き出せと告げる。
isui: 補助行動で薬使用→罠解除は当然OKだよ!
kunashi: 【イリーナ】「しっかし…体液、ね…ううん、個室がないのが、恥ずかしいけれど…」 壁のあちこちで体液をよこせ、唾液を、母乳を、愛液を、尿を飲ませろとつぶやく声が聞こえて脳を揺さぶられ。ひとまず振り返り、妹の頭をなでてから壁の1角に向かうのだ。そこにあるのは便器型の孔に、母乳を吸い取るチューブ状のものと壁に唇ができている。そこに体を委ねる事で、体液を色々と差し出す事ができるだろう。
torimaru_: 【ミルフィ】「ま、まだ大丈夫……だけど」取り敢えずは自力でどうにかなる範囲なので大丈夫だが、このまま足止めを食らった場合はまずいかもしれない。取り敢えず自分はどう動くべきか熱せられつつある頭で考えるのである。
isui: 【肉洞窟】「へへ……うまそぉな兎さんやなぁ」壁の前に立ったイリーナに浴びせられる言葉、そして視線……それらが媚薬ガス……いや、妖精郷で火照ったイリーナの身体を揺さぶるのだ。
kunashi: とりあえず、腰の布を少しずらして露出しつつの胸元の布を引いて乳房出しつつの、便器にまたがり授乳と壁キスで体液与える事にしますぞ…!
isui: 【肉洞窟】「嬢ちゃんこっちへおいでなぁ~ほら、ここに跨って!」口を大きく開けた肉壁は舌を伸ばしながらミルフィを誘う、ここに跨り身体を舐めさせろと言っているのだ。
kunashi: 【イリーナ】「洞窟にウマそうッて言われてもなぁ…」 不満気な顔をしつつ、極短い兎尾をぴんと立たせながら便器にまたがる。同時に、触手が体に絡みついてきて―― 「ん、んっぃ。っぅ、っっ…♪♪」 ぺちゃぺちゃと部屋中に響き渡る音をたてながら、それにイリーナの押し殺した喘ぎ声が混ざっていくのだ。
wanko_: 【ケルスティ】「これくらいなら…」いつもアレしてるからね!へいきだね!「とはいえ…ひうっ、や、やめっ…!!」やわらかい胸と股間、そして口に触手が迫る!「んうぅぅっ、ふぅっ…!」胸と股間に吸い付かれ、さらに喉に、口内に侵入されるのだ!
ninette: 【テト】「み、ミルもちょっと大変そうかな…ぅぅぅ…っ、こ、これで、どうだぁっ!!」と、混乱気味に…ねっとりとした湿り気瘴気で汗ばんだ肌で壁にダイブ…!ぬぶちゅっ、ちゅぼっ、ぎゅぶ…っっ!! 卑猥な肉粘音と共に前面がのみこまれ、ぎちゅっ!と舌めいた触手がショットパンツにまでもぐりこんで…! 「っ、さ、さっさとあけろぉって…ぇっっ! ばかっ、ばかっ、ンぁッ、あひ……ぃぃぃっっ!?♪」びぐう!と跳ね上がった尻尾の根元までぢゅりぢゅり…っ! 全身をナメ上げられるのです…!
isui: 【肉洞窟】「「「んじゅるぅぅうぅぅぅぅぅうぅぅぅぅうぅぅぅうっ」」」イリーナの唇、そして両方のニップルを激しく吸いたてる唇。それは生暖かな感触を持ち、唾液代わりの精液臭い媚薬を垂れ流しながらイリーナの母乳と唾液を啜っていく。
kunashi: ふぎゅうう!
kunashi: 2d6+2-4 CON!
isui: kunashi -> 2D6+2-4 = [3,2]+2-4 = 3
kunashi: 3!(雑魚
isui: 【肉洞窟】「美味い美味い♪」「その辺の牝よりも濃い牝汁だぁ」ケルスティの全身を舐め上げる触手達、まるで舌に巻かれるような感触を与えながら体液を啜っていく。
ninette: 2d6+4-4 催淫補正きちゅい!
isui: ninette -> 2D6+4-4 = [1,5]+4-4 = 6
kunashi: 【イリーナ】「んっむ、んぶうっっ、っちゅ、れろ、じゅるっっ…!!」 妹の近くで雌声を上げさせられる事に羞恥を覚えつつ、唇に両乳首、そして股間にも舌を這わされ愛液を採取されていく。
isui: 【肉洞窟】「げひひひ♪ ここが一番熟れてるなぁ~小さいくせに良く蒸れたおまんまんでぇ」テトのホットパンツ越しに肉厚の触手舌が前後に動く、ブツブツの生じた下は生暖かく、雄臭い粘液を刷り込むように狼少女のボトムを擦り上げ磨き続けるのだ。
torimaru_: 【ミルフィ】「みんな……」割と抵抗なさそうに身を投げ出す仲間たちの姿になんか申し訳ないような怖がっているような複雑な心持ちでおろおろしている。「う、うぅ……」さすがに自分だけ何もしないというのは憚られたのか、決意を込めて恐恐と近くの口に近づいていく。口の真上に立つと、股布をずらし無毛の秘裂を露出させ、尿道を熱い体液が迸る快感に背中を震わせながら、黄金色の小水を注ぎ込んでいく。
isui: レル……ぬちゅ……ぴんっ! 特にイリーナのダブルニップルを執拗に攻める舌。吸い立てる様にバキュームし、舌先で乳首の先端を擽る……かと思えば前後左右に舌で弾くのだ。
isui: 【肉洞窟】「おほぉ! ええのぉ~んくっ! んくっ! 綺麗なぷにまんから、最高のおしっこやでぇ!」ミルフィの決死の覚悟を受け止める口からは下品にモノを飲み干す音が聞こえてくるだろう。そして、羞恥に焼かれるミルフィの姿は壁中にある瞳に見られ……
kunashi: 【イリーナ】「んむう、ん、っ、っっ、ちゅ、れろ、っじゅっっ…っっ♪」 快感に身悶えしつつ、乳首からは練乳のように甘い母乳がびゅる、びゅるるるるるっ、と勢い良く出ていってしまう。最近では毎晩妹に飲ませている母乳が触手に吸われる事に抵抗を覚えながらも、体液を捧げるために我慢するのだ。
isui: タダイマの合計は9! ケルきゅんとミルちゃんもどうぞなのじゃ~
ninette: 【テト】「んう゛っ、ふっ、ひあ゛っ、あぁぁぁ……ッ!?♪ ばっ、か…っ、いつまでしゃぶってっ、ぇ…ッ♪ はっ、はっ、あ゛っ……ひう゛っ、ぅうぅぅぅぅ~~~ッッ!?♪」殺到する触手に腰を飲み込まれつつ、へこ、へこん…っ♪v と無意識に腰を揺らしてしまい…!!
torimaru_: 2d6+2-2 判定しとこう!
isui: torimaru_ -> 2D6+2-2 = [4,5]+2-2 = 9
isui: しゅごい!
isui: 【肉洞窟】「母乳うめぇなぁ~」「ほら、舌突き出してぇ♪」イリーナを責める壁達はコレ幸いにとイリーナの身体をむしゃぶりつくそうと騒ぎたてるのだ。舌を絡ませるキスや、乳首を押しつぶすような舌テクなどで……
wanko_: いくよー!
wanko_: 2d6+2-1
isui: wanko_ -> 2D6+2-1 = [5,5]+2-1 = 11
kunashi: 2ラウンドでどうにかかしら・・・かしら・・・
isui: 【肉洞窟】「ひひひひ、腰躍らせてどおしたんや? 気持ちええんか? ほれ、もっと蜜ださんかぇ」テトのボトムを集中して舐めしゃぶる舌は蜜を吸い取る下品な音を立てながら羞恥を書き立てていく。
isui: うむん! では2R目なのじゃ!
ninette: さすがみるちゃんだった!
isui: 媚毒ガスと舌愛撫…全てのキャラクターは【WIL】判定を行う(目標値“5+催淫Lv”)失敗したキャラクターは【催淫Lv】を1上昇させるか【VP】を1減少させる。
isui: この効果によって【催淫Lvが5以上】になったキャラクターはこのシナリオ中、【解除不能の催淫Lv+1】を獲得する。
ninette: 2d6+2 目標7! さっそくやってみる!
isui: ninette -> 2D6+2 = [3,3]+2 = 8
wanko_: 2d6+1-1 6いじょう!がしゅあぶい!
isui: wanko_ -> 2D6+1-1 = [1,6]+1-1 = 7
wanko_: あんしん!
ninette: あぶなげなく…?
kunashi: 2d6+1 目標5+2!
isui: kunashi -> 2D6+1 = [5,1]+1 = 7
isui: チィッ!
kunashi: ぎりぎりいけた!
torimaru_: 2d6+3 目標5+1 いけます
isui: torimaru_ -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
kunashi: ミルちゃんにとっては耐えるの楽勝だったのじゃ
kunashi: 2d6+2-4 続いてCON分!
isui: kunashi -> 2D6+2-4 = [3,3]+2-4 = 4
isui: 無傷……っ! では残り3なので余裕で達成なのじゃ!
kunashi: クリアしたかな!
isui: 軽く1~2RP頂いたらこの部屋クリアなのじゃ!
ninette: だいいち…!だいにだいさんが!!
kunashi: 【イリーナ】「んちゅ、んっぅ、んく、れろっっ」 確かに触手たちの攻めは激しい。が、心を許していないのもあり…また、テクニックとしてもアヴァロンの男たちに比べればそれほどでもなく。高ぶる心を抑えながら、なんとかそのまま母乳と唾液、愛液を差し出して体液をためていって…
ninette: 【テト】「はっ、あ゛っ、ふぅぅぅ……~~~ッ!?♪v こひっ、融けるっ、ンうぅぅぅ―――……ッッ!! はっ、早く終れっ、終れよっ、ばかっ、すけべ……ぇっ、へぅっ、ひ……ぃぃぃンっっ!!?♪」ぷしっ、ぷしゃぁっ!! ガニ股腰に引き落とされつつ…媚肉にもぐりこみ肉襞の皺までなめ取る様な舌触手の動きに、ついに潮を吹いて絶頂し…っ!
isui: 【肉洞窟】「ぷあぁ♪ へへ、ゴチになりやしたぁ」唇は満足そうにイリーナの唾液や母乳を垂らしながら、嬉しそうに話しかけてくる。またイリーナの唇や乳首を離す、その際にチュポンッ♪ とかわいらしくも淫猥な音が鳴り響いたのだ。
wanko_: 【ケルスティ】「は、はひ…」へちょってその場にへたり込むのであった。 恐ろしい攻撃ですっかりふにゃふにゃだ!実際弱い!
torimaru_: 【ミルフィ】「んぁ……ふ、くぅ……ん……!」すっかり敏感になってしまっている尿道は、排尿を行うだけでも堪え切れない快感をもたらす。自分の痴態が姉以外に見られているという状況に心臓が跳ねあがり顔から火が出そうなほどの羞恥を感じながら、それを必死に堪えて膀胱に溜まっていた全ての体液を排出し終えると、呼吸を整えながらのろのろとバッグから出した布で股を拭き取り、隠すように衣装を戻す。さすがにこれ以上は耐え切れなかったようだ。
kunashi: 【イリーナ】「もう2度と合わないことを祈ってるわ…っもぅ」 ふう、ふう、と快感をこらえながら自分の体を柔らかい紙で拭き。ずらした布をモトに戻すと…ミルフィの所に走って。 「ミルちゃん大丈夫?」 自分だけでなく妹も身を捧げていた事に申し訳なさを感じつつ、胸元に妹の頭をぎゅうう、っと抱くのだった。
isui: 【肉洞窟】「いい味やぁ♪ 濃い濃~い潮やったでぇ♪」テトの潮を全て飲み干した唇は最後のお礼にべろんとボトムを舐め上げると感謝の言葉を告げる。
isui: 【肉洞窟】「ん~…男とは思えない美味しさ! また舐めさせてよね」座り込んだケルスティを視姦しながら、指の先を未だにペロペロするのだ。
ninette: 【テト】「……っ、はう、ぅっ、くぅ……っ」開く扉にようやく満足したとみえて…。ゆるゆると腰を上げ、ぬぼぉ…っ♪ と濃厚な白濁ローション濡れの腰をぬるっ、ぢゅぽ云わせ気持ち悪そうにしています…!
isui: 【肉洞窟】「ひひひ、ええもん見させてもらいましたわぁ」「おしっこしただけで真っ赤になってるねぇ」羞恥に悶えるミルフィの姿を余すことなく視姦する壁達……特に小水を受け止めた口はにんまりと歪に笑っていたのだ。
ninette: 【テト】「なにがいい味だっ!すけべっ、ばかっ!」ていてい!って引き上げてく触手にケリいれようとして避けられつつ…
isui: 【肉洞窟】「え~もう一度のみたいなぁ~と思いながらも……」イリーナの言葉に答える壁、だがもう一度飲む…とは言い出さずに。
isui: 【肉洞窟】「「「「あ~……満足したぁ♪ それじゃこれは鍵だよ!」」」」
isui: 壁口達はじゅるりと舌なめずりしながら、それぞれの声で満足そうにしている。
isui: そして、最初の言葉通りに扉を封じる南京錠の鍵が肉床の中から盛り上がるように現れたのだ。
isui: それは生きているようにビクンビクンと蠢く、肉の鍵……まるでペニスのようなモノだ。
isui: 【肉洞窟】「「「「それじゃ侵入者さんがんばってね!」」」」
isui: 嬉しそうに別れを告げる口達、そう……このダンジョン踏破は始まったばかりなのだ。
isui: 【肉洞窟】「あだだ! ええやんかぁ♪ 健康的な濃い本気汁と潮を飲ませてありがとやでぇ♪」最後までテトをおちょくるよう壁口さんだ
wanko_: 【ケルスティ】「ううー…」洞窟の言葉に涙目になってぷるぷるするのであた!
kunashi: 【イリーナ】「なにこれ…」 とりあえずペニスじみたその肉鍵を取り出し、手に持ってもにもにと揉んでみる。…実にペニスらしい触感だ。 「…これを、こう?」 なんか嫌だなぁ、と思いつつ南京錠の孔にそのペニス鍵を押しこみ。
isui: イリーナが鍵穴に肉鍵を差し込むと、しばらくして激しく鍵が振動するのだ。そしてガキン! と南京錠が開き、扉が開くようになった。
ninette: 【テト】「むう゛ぅぅぅ…っ!!」怒り覚めやらぬ、という感じぷんすこ!「……で、それがカギってそれどーみても……アレだよな……ううっ」
ninette: 【テト】「とっ、とにかく! これで開いたわけだし、あとはおっちゃんの娘を探すだけ―――……」といいつつ、ちらっちらっと扉のおくを…!
kunashi: ちなみに鍵って外して持って行けたりする?
isui: 持っていけるのだ!
isui: も、持って行ってどうするのかなぁ~(きょうみしんしん
kunashi: OK、じゃあ念の為に鍵を外してもっていこう。次の所も同じような鍵だったらきっといけるはず… なんて考えながらちんぽ型の鍵をかばんの区切りの中にしまうのです。
isui: 了解なのです、そして扉の先は……
isui: ○肉の通路
isui: 扉を開いた先は這って、四つん這いで進まなければならない程の細く小さい通路であった。
isui: ドロドロネトネトの粘液を分泌する肉チューブ回廊は淡い光を放ちながら、ムギュ……ヌチュゥ……と蠕動している。
isui: 次のエリアまではしばらく粘液塗れになりながら、窮屈な肉チューブを進まなければならないだろう。
ninette: 【テト】「そ、それもってくのか…」いいけどって思いながらもなんかびくっびくんしてたきがする!
kunashi: 【イリーナ】「何が使えるかわからないしね。一応、よ」 テトに返事しつつ、かばんの中のモンスター戦利品入れに入れるさまを見せるのです。
kunashi: 【イリーナ】「今度はやけに狭い通路…んー…」
kunashi: GM!シックスセンスとかはたらきますか?
torimaru_: 【ミルフィ】「……この洞窟、ひどい」姉の腰に顔をうずめて歩き、ようやく先ほどの羞恥から復帰したばかりでつきつけられた新たな通路に嫌そうな顔を隠そうともせずに呟く。
isui: シックスセンス有用だよ! 通路にはいったら判定があるのだ!
kunashi: 3d6+3-4 しっくすせーんす!
isui: kunashi -> 3D6+3-4 = [4,6,4]+3-4 = 13
isui: イリーナはこの通路は徐々に下方向に向かっているのが分かる、そして、チューブ状の通路には弱い媚薬性の粘液が分泌されている事も……そして
isui: キミ達は細長い肉チューブ回廊を進んでいると、右手に妙に感触の違う場所を見つけた。
isui: どうやらここは一段と狭く、窮屈なチューブがほぼ垂直に下方向に進んでいるのだろうとわかる。
isui: 所謂【分岐路】だ。
isui: キミ達はこのまままっすぐにチューブを進んでもいいし、細く窮屈そうな肉スライダーに挑んでもいい。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「ほんとにひどいね…」 妹の言葉に同意しつつ、今調べた内容を皆に言うのです。
kunashi: ねとねと粘液まみれになりつつ、四つん這いで先頭で進みつつ…ですね!
kunashi: 分かれ道、このまま進むかスライダーで一気にいくか!どっちがいい!
isui: しゅまないねぇ(ねとねとさせゆ
wanko_: 【ケルスティ】「ごっつい男が来た時とかどするんだろうな…」ぬとんとするう! いいにおいするう…v
ninette: 【テト】「う゛―――ん……っ、いよいよわかんなくなってきたっていうか……」冒険のセオリーがつうようしない空間だ…!「オレはイリーナにまかせたっ!」ミルちゃんのとなりからイリーナの腰だっこすゆ!
torimaru_: 【ミルフィ】「お姉ちゃんにまかせる……」もともと箱入りのミルフィにとってこの手の選択の判断力はないに等しいのである。
kunashi: ちなみにGM!分岐まっすぐ行った先とスライダー先は一緒っぽい雰囲気ですかね!
isui: さすがにここからでは視覚では判断できませんねぇ~<行き先
kunashi: ぐぬぬ・・・そうだよね・・・うーん
kunashi: 【イリーナ】「そっか…よし、じゃあスライダーでいこう。あんまりこの通路に長く居るのも、危険な気がする」 実際、媚薬効果はじわじわと全員の体に染み付いてきているのだ。後ろにそう声をかけると、テトの頭を撫でて離させてからお先にスライダー孔ににゅぽん、と滑りこむのだった!脚から!
isui: スライダールート!
ninette: 【テト】「そーだな! スベってみると…案外たのしいかもしれないしなっ!」ちょっとだけわくわくしながらスライダールート!
isui: キミ達は四つん這いどころではなく、寝そべるようにして肉チューブスライダーを滑り降りる。
isui: ネチュ! ギチュ! と、ネトネトの粘液とキュウキュウと締まる淫肉、蠕動するように蠢く肉壁のマッサージが全身を揉み解していくだろう。
isui: 更にスライダーの要所にはペニスめいた形の柔らかい突起物や吸盤のように吸い付く触手、細かなブラシが生えたモノ……様々な障害物が存在したのだ。
isui: それらは滑り降りるキミ達の身体にぶつかり、食い込み、吸い、撫で揉み続ける……終着点が来るまでの間、キミ達は淫猥なスライダーに嬲られるのだ。
isui: ※全てのキャラクターは【CON】判定(受動)を行う(目標値10)失敗したキャラクターは【催淫Lv+2】するか【VP】を1減少させる。
isui: ▽
kunashi: Σひゃあああ
kunashi: 2d6+2
isui: kunashi -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
ninette: あひぃっ!?Σ
kunashi: だめぇΣ VP1へらすぅ!催淫4はあぶい!
ninette: 2d6+4 うおおー!(ぢゅるるる
isui: ninette -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
ninette: ふぁっ!?
isui: ふぁぁっ!
wanko_: こんこん!
ninette: さすがに催淫4はあぶいしVPをなくなくけずるう!
wanko_: 2d6+2-1
isui: wanko_ -> 2D6+2-1 = [1,5]+2-1 = 7
wanko_: ああーん∑
torimaru_: 2d6+2 ナムサン
isui: torimaru_ -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
kunashi: こっちるーときけんだったΣ
kunashi: 妹すごくかっこいい
isui: ミルちゃんが鉄壁だわ!
kunashi: 【イリーナ】「ぷあっっ!?っひゃ、こっち、これはマズ、かった、んんっっっ!?」 スライダーで滑るという展開上抵抗できずにあちこちに生えている淫猥な仕掛けに体をなぶられ。全身どろっどろの潤滑粘液まみれになりつつ嬌声をあげながらスライダーを滑り降りていく…
isui: グチュ! ヌチュ! キミ達が滑り降りる時に、敏感な箇所に触手が触れる。それは媚薬を塗りつけ刺激する愛撫であり……
wanko_: んー…VPへらすかー!!
torimaru_: 【ミルフィ】「んんんぅ」身を丸めて滑り降りていく。一際小さいためか意外と衣装の隙が少ないためか時々お尻や太腿を撫でられはするものの、がっつりと責められるような事は起こらずに済んでいる。
isui: 乳首に、アヌスに、淫核に……ブラシが、吸盤が、イボイボが……止まる事の出来ないキミ達の身体を刺激しながらスライダーは続く。
ninette: 【テト】「おおお―――っ、ってっ、なんか狭くていっぱいついてるぅっ!? っ、ひあっ、ひゃうぅぅぅっ!?」ぶちゅぶちゅぶちゅぢゅぶッ!!! 脚から両手を挙げた状態で滑り始めたのが運のつき…たわつくろり爆乳がでっぱりにおおいに弾かれ、もみしだかれ粘液塗れになりながら全身を隈なくブラッシングされすべりおちてゆく!!
wanko_: 【ケルスティ】「ひうっ、んぅ…」ぷるぷる震えておそろしい粘膜にもみほぐされるしかないのだ! 「んぅっ…う、ううーっ…!」尖ったお耳もながい髪も、丁寧に肉壁が舐め解していくのである!じっさい卑猥!
isui: ギュポン!
isui: 淫猥な肉の丸呑みスライダーを抜けたキミ達は、窮屈そうな音を立てて肉の小部屋に投げ出された。
isui: そこは小さな肉の部屋、踝まで粘液が溜まりぶよぶよとした床の感触と相まって歩き辛いのだが、敵の気配は無い様だ。
isui: しかしキミ達の目の前には珍妙不可思議な物体……所謂スライムが浮遊していたのだ。
isui: 大きさは2m四方程、その中央には木で出来た箱が浮かんでいる……その箱には簡単な鍵がかかっているのだ。中身を手に入れるためにはスライムの中に入り、鍵を開けるしか無いだろう。
isui: 更に、スライムは移動こそしないが、キミ達の存在を感知したのか蠢き始めた。
isui: ウニュ……ヌチュ……と、触れれば粘液の魔の手で全身を嬲られることになるだろう。
isui: そして、この小部屋から別所に移動する道が見えた……それは触手で出来たのぼり棒を使うようだ。
isui: 宝箱を獲得しても良いし、無視して移動しても良いだろう。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「っぷうう…っは、あ、やっと出口…?」 べちゃり、と浅い粘液の上に転がりながらようやくスライダーを終えて。すっかり全身粘液まみれで発情臭が沸き立つイリーナはしかし、顔を振って冷静さを取り戻しながら周囲を見る。 「…宝箱入りのスライムと、触手のぼり棒で別部屋行きね…ん」
ninette: 【テト】「っ、はぁ…っ これひどすぎる…」ぬぼおってローション濡れのツヤテカドスケベ肢体。トップスからズレてピンクの色彩もちらりとハミだした感じ!
wanko_: どちゃってスライダーから出てきてぴくぴくしているのであった!! 「はひ、ひうぅっ…♪」ふるふる体が震えて、とろ顔を晒している系男子!
ninette: 【テト】「ええっと…お? なんか先の道はあるけど…スライムはとろっこそーだな!」ふんすふんす!するーできるよ!って思いながらみてると…「…でもなんかあれ…なんかナカにある?」
kunashi: 【イリーナ】「そうだね、なんかあのスライムの中に箱がある。もしかすると、ダンジョン攻略に役立つアイテムかもしれないけど…」 どうする?取りに行く?と、テトちゃんに聞いてみるのです。
torimaru_: 【ミルフィ】「ぶみゅ!?」亀のように丸まっていたせいで、飛び出るスピードに任せて地面を転がり柔らかい壁にぶつかり、奇妙な悲鳴を上げた。ほか三人ほどの被害は受けていないにも関わらず、全身既に手遅れなレベルでべとべとである。
ninette: 【テト】「ちょーっときになるよな…。けど、ううみゅ……っ」流石にこの格好で、しかもスライムの中!上手くできるかなぁって悩み顔
kunashi: 【イリーナ】「箱をとるなら、水着もってきてるから私が泳いでとってこようかな」 ん、と頷きつつ… 「ミルちゃん!?…あわわ、もー、ミルちゃんもどろっどろ…」 これがただのドロであれば元気に遊んだね、で笑えるのだが。姉妹そろって頭から半透明なローションまみれなのだ。この格好で妖精通りに行けば間違いなくアヴァロンでお客を取らされる。
ninette: 【テト】「イリーナなら手先も器用だし任せられそうかな……よおっし、頼んだー!」さむずあっぷ!応援ポーズだ!
isui: 浮遊粘液は触れた瞬間に、肌が尋常でない程の熱くなるだろう。
isui: このまま溶けてしまうのではないか……それほどの媚熱が生まれる。
isui: 更に粘液達はまってました、とばかりに波打ちながら刺激を与えてくる……そんな刺激に負けないように心と身体を高めながら宝箱へと向かう。
isui: ※宝箱取得挑戦者は【TEC】判定を行う(目標値9)失敗したキャラクターは鍵を開けるのに長時間かかった事により【このシナリオ中は解除不能の催淫Lv+1】を獲得する。
isui:  水中扱いなので水着がなければ達成値に-2の修正がかかる事に注意。
isui:  解除に成功したらアンコモン宝箱表を一回振れるのだ!
isui: ▽
kunashi: おお!
ninette: あんこもん!
ninette: しっぱいペナはなかなかきつそうだけどいりねーならいけるいける!
ninette: (安易なぶんなげ
isui: くっくっく
isui: 罠解除は能動だぜぇ
kunashi: 【イリーナ】「さてと、じゃあ…」 ずるり、とその場でミルフィとお揃いの民族衣装を脱ぐ。とたんにあらわになる全裸姿だが、すぐにかばんから白く飾り気のないビキニ水着を取り出し身に付ける。恥ずかしいのでこの時間はちゃちゃっとだ!
kunashi: 能動かぁ…
kunashi: VP使って達成値あげよ
isui: カモーン!
kunashi: VP3消費!
kunashi: 2d6+4+3-4 とう!
isui: kunashi -> 2D6+4+3-4 = [1,1]+4+3-4 = 5
kunashi: あひいー!?
isui: アイエエエエッ!!
kunashi: よし!あきらめよう!能動なら無理だ!
ninette: おうのう…!!
kunashi: これ解除失敗だから達成失敗するたびにどんどん催淫増えるよね。無理無理
isui: グチュゥゥゥ!! イリーナがスライム内部に入った瞬間に全ての粘液が殺到する!そしてその身体を舐めしゃぶる!
ninette: さすがに-6はきついもんね…
kunashi: 補正消えてるから2d6で9は確率30%だ・・・
isui: あ、アイテムは取得だよ?
kunashi: Σなんじゃと
ninette: 取得はできちゃうんだ!
isui: 長く時間かかったのでペナルティ! 取得は出来るのだ!
kunashi: よかった!それなら死んでもかいがある!
ninette: やったー!催淫のかいあった!
wanko_: おおー
kunashi: 【イリーナ】「っくうううううっっ!!っひ、あっぷ、んぶ、っっっ!!」 スライム粘液の中で、外に声がもれないからと遠慮無くあえぎ声をあげる。全身から染みこむ媚薬粘液に股間の蜜は溢れ続け、葡萄の香りを強く放ち。そうしながらも何とか箱を手に入れて…どちゃり、と外に脱出するのだった。
isui: では、イリ姉! 2d6をふるのだー!
kunashi: 【イリーナ】「った、ただいま…ちょっと、キツかったよ…」 全身から葡萄味の甘い香りを立たせながら、フルフルと震えて。
kunashi: 2d6 とう!
isui: kunashi -> 2D6 = [5,3] = 8
kunashi: 主天の法衣
isui: おぉ!
kunashi: おっこれは…ミルちゃんにプレゼントできそう
ninette: 【テト】「ひっ、ひどいめにあっちゃったな…っ」予想以上のあれだったらしい…スライム故、はっきりとこちらからもその容赦ない粘液責めはみてとれて…!
ninette: きたー!
kunashi: 装備対象的にもミルちゃんだし
kunashi: この前の弓のお礼できた!
isui: 箱の中に入っていたのは水着に良く似た装備と法衣であった。
isui: 法衣の方は主天の法衣と呼ばれるもの、そして水着のほうは……
isui: 表はスベスベツヤツヤと肌触りが良く、照り返すような光沢を持っている水着……淫猥な形状をしているものの水着である事には変わらないだろう。
isui: だが、裏面……肌が触れる場所は普通ではなかった。
isui: まるで触手で出来たように、ピンク色の裏地は、着るものの身体を嬲る動きをしている。
isui: 魔力が込められているのは分かるが……
isui: ※アイテム鑑定…目標値:12 《ウィズダム》有効。
torimaru_: おぉ
kunashi: 【イリーナ】「っは、ふ、あ…っと、これはミルちゃんが使える装備、かな…?」 装備品に付与して使える布地。これを纏えばさらにミルちゃんが固くなることが理解できるので、嬉しそうにしつつ。
kunashi: それはミルちゃんに鑑定してもらうのが一番かな…(困った顔
isui: と、いうわけでイリーナは主天の法衣と水着をげっとしたぞ!
torimaru_: 【ミルフィ】「それより、大丈夫おねえちゃん」確かに自分のための装備をくれることは嬉しいが、取り敢えず息も絶え絶えな姉が心配なようである。
torimaru_: INT判定?
isui: INTなのです~
kunashi: 【イリーナ】「んん…ミルちゃんの笑顔を見せてくれたら、それで元気」 えへへ、と顔を発情に赤らめながらもにっこりと優しい笑みを妹に見せるのです。
torimaru_: じゃあちょっと見てみよふ
torimaru_: 2d6+5 さにーさいどあっぷ
isui: torimaru_ -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
isui: お見事なのじゃわ!
isui: ●蠢く水着/種別:軽衣/物理防御:10/魔法防御:10/耐久:10/効果:着用中は水中でのペナルティを無視し。水中で行う判定の達成値に+2のボーナスを得る。しかし凌辱攻撃への抵抗にのみ-2のペナルティを受け、受けるVPダメージが+1されてしまう。
isui:  UC防具、着るものによって形状を変えるが、常に淫猥に蠢き着用者をなぶり続ける。更に着用者が性的な危機に直面した場合には凌辱者を助けるように動く魔性の衣類。

ninette: 【テト】「が、がんばったかいはあったっぽいカンジか…? うん、よくわかんないけどこれすごそーだもんな!」ふんすふんす! ふたつともすごそう!
ninette: つええ!Σ
isui: テトちゃん着るかい?(にんまり
kunashi: 強いんだけどΣ
kunashi: その間にイリーナは再びどろどろの民族衣装に戻るのです。水着よりはマシ。
ninette: い、いまはだいじょぶだし!
isui: ふふふ、着る人によって形状かえるから…な? な?(にじにじ
kunashi: じゃあとりあえず水着を…テトちゃんのかばんに入れつつ
kunashi: 【イリーナ】「さて、じゃあ次は…あのスライムが下手にこっちに来る前に、コレを登って脱出、かな?」 と、触手のぼり棒を指先でつつくのです。
ninette: Σ!?
ninette: 【テト】「そ、そうだな…ここまできたら流石にそろそろ見つけてもよさそうなんだけどなぁ…」大分おくに来た気がするもんね! でも触手かぁ…!
isui: ビクンビクンと突かれると少しだけ震えるのぼり棒、しかし強度に問題はなく、しっかり掴み、挟めば問題なく昇れるでしょう。
kunashi: 近くに壁はありますか?
isui: 壁はありますが、のぼり棒からは距離がありますね、上のほうは狭くなっているようですが、後隠し通路のようなものはありません。
isui: (あ、こののぼり棒は判定とかありませんのじゃ!)
kunashi: あ、そうですか!
kunashi: ではのぼりのぼり…
kunashi: 先頭で登るのです
isui: ふふふ、けんぜんなのじゃ!
isui: この小部屋から移動するために触手棒を使うキミ達。
isui: ヌトヌト、ヌメヌメする棒を使いながら次の部屋へと進んだ。
isui: ○球状大広間
isui: 肉の棒にしがみつき登って来たキミ達は狭い穴を越えるとゆるやかな球体状の大広間に出た。
isui: もっとも今までどおりの床も壁も脈動する肉で出来ているのは変わらないひどい部屋ではあるが。
isui: そんな部屋に出たキミ達を待っていたものは巨大な扉だ。
isui: 大きさは小さな民家程もあるその扉には、第一の部屋と同じ南京錠がつけられている。
isui: そして球体部屋の東西南北の壁際、四方に大きな肉の箱が配置されていた。
isui: この中のどれかに扉を開く鍵が入っているのだろうか?
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「でも、この・・・んっぅ…」 頑張って先頭で登るのだが、股を押し付けるたびにびじゅっ、と愛液がしみでてポールを湿らせながら登っていき…
kunashi: 第1の部屋の扉の鍵を南京錠にさしてみます!
isui: デスヨネー!
wanko_: 【ケルスティ】「ふーむ…」
kunashi: そりゃ持ってきたからネー!
isui: あ、イリーナが扉に向かうでOKかにゃぁ?
kunashi: いいですよ!南京錠をみて、扉の鍵をかばんから取り出し近づきます!
ninette: 【テト】「ひう…っ、ン…っ ……やあっと昇れた…ぁっ」こういうのは生来得意なはずなんだけど…股間にギチギチおしあたるコブ。胸の谷間にもぬぶんぬるう…と淫猥に擦れて…!
ninette: は!ミルちゃんは昇れるか不安だなこれ…いりねーが牽引したとか…?
isui: あと、東西南北の箱はどうします?
torimaru_: 【ミルフィ】「ふ……にゅ」みんなから結構遅れてよじ登って来る、基本的に運動能力は低めなのだが結構頑張ったようで、座って息を整えている。
isui: さて、イリーナが鍵を開けようと扉に近づくと……
isui: ヌト……天井から垂れる粘液、壁から滲み出る粘液……
isui: そんな状況で……壁から大人ニ~三人程の太さもある巨大なワームが浮かび上がるように現れると、ゆっくりと音も無く動き始めたのだ。
isui: 天井に擬態していたソレは鎌首を擡げるようにして……頭上から丸呑みにせんと襲い掛かった!
isui: ※奇襲・対象は【LUC】判定を行う、目標値は【2D6+4】失敗したキャラクターは【戦闘時の配置位置が前衛になり、攻撃を受ける。】
isui: 2d6+4
isui: isui -> 2D6+4 = [6,6]+4 = 16
isui: クリティカルしたぁ!
ninette: !?
kunashi: Σぎゃぁーん
wanko_: よかった!
ninette: もってきてたやったー!
ninette: ミルちゃんがんばてったかわいい!
kunashi: 箱はとりあえずさておき…!
kunashi: ミルちゃん頑張って可愛い!
kunashi: これは抵抗するのかい・・・?
isui: あ、奇襲は奇襲なのです! 扉に近づいた人対象なのでイリーナさんだけ! 他に近づきたい人はいたかな?
ninette: こっちもクリれば…とおもったけどいりーなさんだけだったか!
isui: うむん! クリティカルしたら回避できますぞ!<イリ姉
kunashi: 奇襲にシックスセンスは有効かな?
wanko_: 悪魔の誘い∑>ちかづきたい
isui: 有効!<しっくすせんす
kunashi: 3d6+3 こい!
isui: kunashi -> 3D6+3 = [3,3,4]+3 = 13
isui: 近づいてもええんやでぇ(おいでおいでする
kunashi: だがだめ!
kunashi: 【イリーナ】「この部屋の鍵にも使えるといいんだけど――ッッ!?」 ペニス鍵を片手に南京錠に近づいた所で天井からワームがやってきて、皆の前で一気に丸呑みにされてしまう!
wanko_: じゃあ 偶数ならのまれる!(かしこいはんだん)
wanko_: 1d6
isui: wanko_ -> 1D6 = [4] = 4
isui: ゴブリ!
isui: 頭上から丸呑みにするも痛み等は存在しない、むしろ柔らかくて気持ちイイ位だ。
isui: だが特殊な粘液塗れの内部で揉みくちゃにされる事で装備している防具が劣化しているように感じる。
isui: それに、この液体は……牝を昂ぶらせる効果があるようだ。
wanko_: ああーん∑
isui: ではケルきゅんもLUC判定なのだ!
wanko_: らっこ!
wanko_: らっこ2あるう!
wanko_: 2d6+2-1
isui: wanko_ -> 2D6+2-1 = [6,2]+2-1 = 9
kunashi: だめ!
isui: ふふふ、二人まとめてばっくんする!
wanko_: 【ケルスティ】「あぶない!!」わー!ってイリ子さんの所に一足早く走っていったのだ!
isui: 後の二人は好きな場所からスタートできるよ~それとも
isui: 呑まれるかい?(きりり
ninette: 【テト】「ほらっ、掴まれミルー…ってっ、にゃ、にゃんだぁっ!?」後でミルちゃんを最後ひきあげてた! そしたらすごいことにこれっ!!
torimaru_: 登ってきたばかりの場所でぜぇぜぇしてたので近づくの無理(爽
wanko_: そしてそれを待ってましたとばかりに触手がのみこむ! じたばたしてるけどぐむ、ぐぷってくぐもった水音と共にアレされていくのであった!
isui: 了解なのだー!
ninette: たすけてるからなー!かー!近づけたらたすけるのになあー!
isui: 4d6+14 《丸呑み》白兵:隣接:範囲:ダメージを半分として扱う。1点でも実ダメージが通れば、対象の装備している鎧の耐久を追加で2点減少させる。なお、このスキルに対して、ダメージ減少系の受動行動や『受け』を行う事はできず、命中時にゾロ目が出れば[脚拘束][腕拘束]BSLを+1する。この時BS所持者のダメージは+6される。<対象はイリーナ&ケルスティ!
isui: isui -> 4D6+14 = [2,3,6,4]+14 = 29
ninette: そしてそんな二人が飲み込まれたのをみてから前にいくぞー!
isui: ミルちゃんは中衛か後衛か……かな?
torimaru_: KOEIで
isui: りょかいなのじゃ!
kunashi: はひい!?奇襲じゃった!
kunashi: 受けはそもそも出来ないけどダメージ減少も無理い! あれ、しかし「かばう」が出来ないとはかかれてない?
kunashi: 「BS所持者」ってどういう意味だいGM!
ninette: おお?
kunashi: 催淫かかってたらダメージ増えるのかい!
ninette: うーむ、庇うはできるってことかな?
isui: あ、ごめん! BS所持者は催淫とかのバッドステータス所持者ですね!(ばんでっとのスキルなのだ!
isui: 他者がかばうことは出来るね! ただ、今回は奇襲なので無理ですが
kunashi: にゃーん!
kunashi: 29+6で35Hitを6点防御で6削って29だから
wanko_: つまりだめーじーが35てんのー
kunashi: イリ姉HP残り3(びっくんびっくん
isui: エネミー識別はINTでどうぞなのじゃ!
kunashi: 2d6+2 だめもと!>テンタクル
isui: kunashi -> 2D6+2 = [3,2]+2 = 7
ninette: ほうほう!
wanko_: これを半減すゆ?最終ダメージをはんげんすゆ?
ninette: いりねーせーふ…!
isui: あ、ごめんダメ半減なので35から防具の防御力を引いて、その後半減して~
wanko_: じゃあ35だから18になってー
isui: イリ姉はテンタクル識別なのじゃな! 了解なのじゃ!
wanko_: さきゅばしめいるが14だから4くらうっていってー、サキュバスメイルのたいきゅうが5になるう!!
ninette: 5!?
wanko_: めいるたいきゅーない!!
isui: あ、ケルきゅん! ダメージを防具で減らしてから、半減なのじゃー! ごめんね!
wanko_: わかた!
kunashi: あ、半減か!じゃあ14だ!
isui: イリ姉も、防具で減らしてから、半減なのじゃー!
kunashi: 残り18!きけん!
wanko_: じゃあ35の、14ひきーのー、21のー、11?
kunashi: このゲームは半減は切り捨て!
isui: うん、11かな!
isui: あ、そうなのか! では切り捨てで!
isui: 10ですにゃ!
wanko_: 10くらた!
isui: ○GL1:スアロウテンタクル(識別値:7)
isui: ミュータント アーマー1
isui: 《弱点:聖:2》 受ける聖ダメージの防御力二分の一・ダメージ1・5倍される。
isui: 《ハンギングテンタクル》 主行動 白兵 腕 あり 単体 MP:4 1 射程"あり"の白兵攻撃を行う。この際、1点でも実ダメージが通れば、対象を1エリア前に強制的に移動させる。
isui: 《テンタクルスアームズ》 常時 汎用 - なし 自身 なし 1 白兵攻撃に+2D6-3を得る。
isui: 《ハードボディ》 常時 汎用 - なし 自身 なし 10 物理および魔法防御力に+(SL×2)を得る。

wanko_: HPが32だから、のこり22!
kunashi: じゃあこの丸飲みはワームの攻撃か!
isui: ふふふ! そうなのだ!
isui: モギュ……ギュム……イリーナとケルスティをまとめて丸呑みにしたワームは淫猥な媚薬ローションを塗しながら二人を揉み込んで行く
wanko_: 【ケルスティ】「んぅーっ、んふ、んっ…!!」膝を抱えるようなしせいでまるめこまれて、むぐむぐ奥に飲み込まれていく!じっさいあぶい!にげなければ!!
kunashi: 【イリーナ】「ふぁ、あっっっ!?っこ、この、っくっぅ、んぁっ、ぁあ、あっっっ”♪♪」 ワームの中で全身を揉みくちゃにされ、粘液をまぶされながら咀嚼される。その度にワームの中で喘ぎを漏らし、体をくねらせてしまうのだ。
ninette: 【テト】「イリーナ、ケルまでなに呑み込まれてんだばかーっ!?」おくれてきてたすかった! 必死にけりけりして助けようとだけはするんだ!
torimaru_: 【ミルフィ】「お姉ちゃん、ケルくん……!」ようやく息を整えて立ち上がると、テトに続いてワームを警戒しながら攻撃可能な距離まで近づいていく。
isui: 粘液を塗した後、二人を一度吐き出すワーム。粘液塗れの二人がミルフィとテトの目の前に現れる。
isui: 更に二人の両手と両足は強度の粘液で粘ついていて……
isui: そして、ワームたちはそんな二人を……いや、テトやミルフィにまで触手を伸ばす……すぐさま武器を取り、この敵を撃退するのだ!
ninette: 【テト】「おっ、おい大丈夫……には見えないけどっ!」ねっとり、あつぼったい粘液膜に覆われた二人を助け起こそうとしますが、ワームもすでにこちらに触手を伸ばしており…!
ninette: 【テト】「くっ、くる…かぁっ! べとべとねとねとって嫌いなんだよぉ……っ!」涙目で盾を構え迎え撃ちます!
wanko_: 【ケルスティ】「う、ううー…v」ぴく、ぴくって体が小刻みに震えrうのであった! たすけてもらったのでおきる!!「まだなんとかなる…」
kunashi: 【イリーナ】「えほ、けほけほっっ…!っふ、はふ、っぅ、っぁ、だめ、ミルちゃん、今触ったら、ダメ…!」 二人の前に吐出されたイリーナの全身には高濃度媚薬粘液が塗り広げられている。これを触ってしまうと妹まで発情してしまうので、慌てて立ち上がりながら少し距離をとりつつ、弓を構える。
torimaru_: 【ミルフィ】「う、うん……ふたりとも、もうちょっとがんばって」近づきたいのを必死で我慢しながら扇子を取り出して構える。治療術を使える自分がやられてしまえば立て直すことも出来なくなる。逆に命に危険がなければ自分が治療することもできる。そう言い聞かせて口をきゅっと引き結んだ。
kunashi: 【イリーナ】「っこの、ぉ…♪状況は、よくない…っっん♪」 すっかりアヴァロンで仕込まれた快感を思い出して甘い声を上げてしまいつつ、脱出の準備を整える。できればミルフィの隣くらいまでは下がって支援に回りたいのだ。
wanko: 【ケルスティ】「はーっ…はーっ…」ふるふるって体が小刻みに震えて、熱っぽい息を漏らしたりとかする系! ツルギを構えるけれど、はたして雌りつつある体はどこまで持つか…!
isui: (では再会しておりますのじゃな!)
isui: 天井からぶらさがり、鎌首を擡げる巨大なワーム。
isui: その淫猥な口内からイリーナとケルスティは全身を媚薬粘液で塗れさせたまま肉の床に吐き出された。
isui: におい立つオスとメスの香り、ワームは再び大きく口を開こうとすると二人を飲み込もうとする。
isui: そう…何度も、何度も、淫肉によって揉み解し、媚薬を塗りつけ、完全な牝肉にするべく。
isui: ▽
ninette: 【テト】「うぅぅ……っ、だからなんだってこんな……っ、え、えぇいっもうっ!」うぢゅりうぞりとした触手腕のうぞめきにビクンって身体を跳ねさせ、しっぽもぶわっと毛が立ってしまっていますが…盾剣を構えるのですよ!
kunashi: 再開したけど媚薬まみれで妹にぎゅーてできない!ぐぬぬ!
kunashi: とりあえずねとねとのまま弓を構えます…!
isui: モワァァ……
isui: 大きく広げられた丸のみワームの口、大人数人を一度に飲み込みそうなそれを少女達に向ける。
isui: それだけで口内から媚薬ガスを大量に漏らしながら迫るワームを討つべく、キミ達は力を振り絞る!
wanko: やっつけるぞおー!
isui: ふふふ、それでは丸呑みワーム戦だぞー!
wanko: やっちけゆぞー!
ninette: 【テト】「こっ、こぉい……っ! 刺身にしてやるからなぁ…っ!!」
ninette: こーい!
kunashi: こいこい!(といいつつ自分が先だけど

isui: ではIV順に行動ですね! イリ姉から始まって、PT皆さんどうぞ!
isui: ○開幕
kunashi: 開幕ないです!
wanko: ええとええとー
wanko: まっはぶれい…
wanko: こしたらあぶないよね!?
isui: エネミーさんは開幕ないのです!
isui: ふふふ……どうじゃろうかなぁ~(明後日の方向を見て口笛
kunashi: ヒールしてもらえればあぶくないよ
wanko: まっはぶれいこ!!!
wanko: とらんざむ!!(しゅばばばばば
isui: でででん!
kunashi: (ヒールするとは言っていない
isui: ひゅーっ!
isui: ケルきゅんが最速行動なのだ!
ninette: うーん…
ninette: あ!
ninette: 開幕やっぱりやっていいかい!
isui: いいよ~<テトちゃん
kunashi: やらしいテトちゃん
ninette: 《シヴァリアス》 をわすれていた!
torimaru_: なおなにげにミルフィは3体まとめて攻撃できる模様
ninette: 自身の【CON】Bと対象の【WIL】Bで対抗判定。勝利すると対象を[ヘイト]状態にする。   
kunashi: テンプテーションじゃなかった!
ninette: さすが大正義みるちゃんほう
ninette: 相手はワームにしよう!
isui: くっ! しばりあす!
isui: かもーん!
ninette: 2d6+4
isui: ninette -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
ninette: 出目はしかしわるい!
wanko: しばられなさそう!
isui: 2d6+1 うぃる!
isui: isui -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
isui: おしい!
kunashi: しばられた!
ninette: (ぷるぷるするすがたが嗜虐心をさそう
ninette: さそった!
isui: ワームくんがテトちゃんをはむはむしたくなった!
isui: これで開幕終了かな~
kunashi: しゅうっりょ!かな?ミルちゃんはしない?
isui: ではでは、ケルきゅんどうぞ~
ninette: かな!
isui: ミルちゃんは開幕スキルなかった…はず?
kunashi: モラルアップもってたから!<ミルちゃん
isui: あ、モラルアップだ!
wanko: あくせられーしょーん!
wanko: VP8になるう!
isui: とと、ケルきゅんちょっと待ってね~
wanko: はーい!
isui: ミルちゃんはモラルアップを使うのかな~っと確認をするのじゃよ~(ころんころん
isui: ただ、これVP3使うのね…
torimaru_: っと、今回は使わないかな
isui: は~い!
isui: では、改めまして、ケルきゅんGO!
wanko: ごー!
ninette: ごー!
wanko: ふつうあたっこ!  どっちかなー
isui: ふっふっふ
wanko: テンタクルたたくう!
isui: かもーん!
wanko: 2d6+16
isui: wanko -> 2D6+16 = [4,1]+16 = 21
wanko: えいえい!
isui: クリティカルはしてないな! ではテンタクルさんは防御ひいて半分くらいくらった! 痛い!
ninette: ひゅー!
isui: ブパッ! 素早いケルスティの一閃に細い触手は切り刻まれ青い液体を吹き出すぞ!
kunashi: ひゅー!
wanko: ぺちぺち! じゃあそくど11で再行動のなんかだ!
isui: 早い(確信
isui: でも、そのまえにイリ姉が13でどうぞなのだ!
kunashi: いりーな!後ろに1歩下がりながらケルきゅんがサクった触手に弓すぱぁんします!
wanko: 【ケルスティ】「…早く、終わって…!」限界がニアリーであぶい! 「皆、危なくなったら逃げるんだ。 一人でも街に戻れば、すぐに助けを呼べる…!」万が一の事態を想定!
isui: きゃーん!?(かもんの構え
kunashi: 3d6+20-4 クイックスティンガー!しかし催淫Lv2!
isui: kunashi -> 3D6+20-4 = [2,5,6]+20-4 = 29
kunashi: 【イリーナ】「逃げるなら…テトちゃんかミルちゃん、かなぁ…?」 すっかり下半身の熱が強くなり淫紋が震えている始末。セックスしたいという欲求が下腹部から脳に届いている状況では、余り逃げるのに必死になれなさそうだ。
isui: ビシッ! イリーナの放った矢が触手のコアを打ち抜いた、ケルスティの剣撃の跡に見えていた小さな核を確実に打ち抜いた結果だ!
kunashi: イリーナは弓なので1歩下がったのだ!
isui: っと、イリ姉ありがとー!
isui: では、11で再びケルきゅん!
ninette: 【テト】「に、にげないしっ!! ちょっとよくわかんない甘臭い粘液でねっとねっとぬるぬるだからって弱気になるなよっ!」内心ちょっとじゃないけどなぁっておもいながら!
wanko: おおー!
wanko: テンタクルはおちたか…
kunashi: あと1テンタクルはいる!
wanko: てんたくるAをあたっこだ!もっかいアクセラれいしょーん!!
wanko: VP6になってー、INI1でこうどう!
isui: ひゅーっ!
wanko: 2d6+16
isui: wanko -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
isui: Σ
wanko: くりちかるえっじで+1!26てん!
isui: くっ!
isui: まだ生きてるけど、だいたい半分なくなった!
wanko: 【ケルスティ】「これで…!」まだ、だめっ…!!
isui: 鋭い剣撃で再び触手が細切れに…! 
ninette: ひゅーっ!
kunashi: ワームとテンタクルの反撃だ・・・!
isui: そして9でミルちゃんなのだ!
kunashi: ∑ミルちゃんが先じゃった
ninette: だいせいぎ!
wanko: みるみるびーむでやっつけるんだ!
isui: メインアタッカーと化したミルちゃんじゃな!
torimaru_: 回復か攻撃か
ninette: うむ! まぁ攻撃してしまうのも手かな…?
isui: 減ってるのはイリ姉とケルきゅんかな?
kunashi: お姉ちゃんのお乳ちゅうちゅうしてもいいのよ(ない
ninette: へってった!
torimaru_: あ、でもエリアの問題でどっちか片方しか回復できないなこれ
isui: ふっふっふ!
torimaru_: 取り敢えずケルくんやばそうだし治癒治癒しておこう
isui: 癒し系なのだわ!
wanko: ありがたい!
kunashi: さすが天使…
ninette: やったぜ!
isui: マイエンジェルミルフィ
torimaru_: 3d6+7+1 というわけでケルくんにケ◯ル!
isui: torimaru_ -> 3D6+7+1 = [4,4,5]+7+1 = 21
wanko: けあられた!ぜんかい!
isui: 伏せ字ー!?
wanko: ケテル!
ninette: (ぴろりん
kunashi: ミルちゃんが天使すぎて抱きつきたい!(媚薬粘液まみれ
ninette: (ぬわねばあ
torimaru_: 【ミルフィ】「癒しのひかりよ、ならびたつ友に再びのちからを!」柔らかい薄緑色の光がケルスティを包み込んで傷を癒していくのだ。
isui: 癒しの光がケルスティの体力を回復させる、だが…それと同時に大きく開いた丸のみワームの口が覆いかぶさるのだ……テトと同時に、まとめて、揉み解そうと!
isui: ワームが9で動くよー!
isui: 4d6+14 《丸呑み》白兵:隣接:範囲:ダメージを半分として扱う。1点でも実ダメージが通れば、対象の装備している鎧の耐久を追加で2点減少させる。なお、このスキルに対して、ダメージ減少系の受動行動や『受け』を行う事はできず、命中時にゾロ目が出れば[脚拘束][腕拘束]BSLを+1する。この時BS所持者のダメージは+6される。
isui: isui -> 4D6+14 = [6,4,2,1]+14 = 27
wanko: 【ケルスティ】「助かる…!」武器を構え直す! こい!
isui: 対象はテトちゃんとケルきゅんだ!
ninette: どうじに!
wanko: ぞろでない!あんしん!
ninette: ゾロんなかった!
wanko: 13てんちょくダメージか!
isui: 27ですが催淫があれば33点に!
ninette: ちなみに庇う行為は可能なのかな?
wanko: あひいー∑>33てん
isui: 33から防御引いて、その数値を半分(切り上げ)なのじゃ!
isui: かばうOKなのじゃー!
ninette: わかた!
ninette: じゃあカバーリングでケル子さんをかばう!
isui: ケル子ちゃん!
ninette: 受け不可だからよろい分だけだな!
isui: なのだー!
wanko: (かばわれのおどり
ninette: 13点軽減して20点の半分で10点!これをにかいうける!
ninette: よろい耐久も-6!やんばい!
isui: あれ? ちょっちまってね?
kunashi: 脆い!もろテト!
isui: 33を半分にしてから鎧かな? なんだか説明文みてるとコレっぽい…
isui: と、言うわけで33の半減を鎧分だけ引いてくだち!
ninette: よろいの防御でひいてから半分ダメだよね?
isui: おぉ~合ってたのかな?
ninette: ここはGM判断でおまかせする!
isui: ん~先に半減にする! 『メルト』の説明文を参考にしたので!
ninette: はい!では10だめ*2回で!
ninette: これでおっけーれす!
wanko: よろいがくちゃくちゃになるう!
kunashi: テトちゃんがそろそろ触手堕ちしそう?
ninette: だ、だいじょうぶだもん!
isui: ほいさ! テトちゃんをはみはみしたぞー!
wanko: だ、だいじょうぶだもんvvvといってるからだいじょうぶだ!
isui: グチュ…ヌチ…ドロ…テトの全身を揉み解す淫肉ローションマッサージ反芻運動だ!
isui: そしてテンタクルさんがイリ姉に攻撃だー!
isui: 4D6+2 《ハンギングテンタクル》白兵:射程あり:1点でも実ダメージが通れば、対象を1エリア前に強制的に移動させる。
isui: isui -> 4D6+2 = [2,6,1,6]+2 = 17
ninette: 【テト】「ひンっ、ひゃっ……やめっ、ぇ……っっ!!?」横殴りにはみついてくるのをケルきゅんをキックでよけさせながら受ける・・・!上半身だけのみこまれてしまうけれど必死にもぞもぞして…!
isui: 17点物理! 前に呼び寄せて丸呑みしたいからだ!
isui: あ…ミルちゃんのほうがヌルヌルさせがいがあったか…? でも、これで!
ninette: これはかばえない!(みまもる
torimaru_: Σ
isui: ヌチ…ネチ…テトの乳肉を押しつぶしながら揉み、獣耳にも媚薬ローションをしみこませる
isui: ハンギングはイリ姉にしたのだ! 一歩前にこさせたかった(本音
kunashi: こわい!
isui: ふっふっふ、受動はあるかなぁ?
ninette: 【テト】「ふんにゃっ、やめ…きもちわるいっ……ンっ、だぁってぇっ!!」足と尻尾をぶんぶん暴れさせながらはしたないカッコでむぎぎぎ!と耐えつつ、にちっ、ぐちぃ…!!と乳球をいっこいっこぬいて…づるづぼんっ!! なんとか抜けだし、勢いでごろごろする!
kunashi: イリ姉だった!見逃してた!
kunashi: えぇとなー
kunashi: 受動はないから受けしかないけど弓に受けはない…!
kunashi: 6点軽減で11点もらって前に!
isui: にひひ! ではテトちゃんなのだ!
kunashi: 【イリーナ】「あっっ、ちょ、っと、こ、このぉ、やめなさいって…!」 伸びてきた触手が体に絡みつき、それどころか上着の中に潜り込んで…びりりりいぃっっ!と音を立て上着を破り。露出した乳房をたゆうんと揺らし、蜂蜜母乳の甘い香りを巻きながら慌てて胸を押さえる!
isui: 細長触手はイリーナの艶っぽい肢体にからみつくと、力任せに移動させる。その際に蜂蜜母乳を溢れさせるニップルを上下に激しく弾く愛撫のオマケ付きだ。
isui: ふふふ、テトちゃんのIVだよぉ
ninette: はぁい!
kunashi: 【イリーナ】「あ、んっっ!っも、ぉ、っやぁ…っふぅっ!」 乳首を強くはじかれると、それだけで妹の前なのに腰が砕けて震えてしまい。母乳をとろとろと垂らしながら膝を震わせ立ち続けるのです。
ninette: うーん…ここは補助アイテム使用で鎮心錠!催淫をひとつさげておきます!
isui: ひゅーっ! 冷静になった!
ninette: ってできたっけ? 解除不能だっけ?
isui: 解除不能の分は出来ませんのじゃ~
ninette: 最低1のこるんだっけ!
ninette: のこった!
ninette: それならもんだいなし!
ninette: まぁ通常攻撃しかできない!
isui: くっ! でも解除不能であるかぎり、ムラムラモードはかわらないのだ!
isui: かもん!
ninette: 2D6+13-2 《ぶんなぐる》もくひょうテンタクルA!
isui: ninette -> 2D6+13-2 = [5,4]+13-2 = 20
ninette: 出目はよかった!
isui: アイエエエエ!? HPギリギリ足りなかったー!
isui: イリーナを絡めとっていた細長触手が切り裂かれる!
kunashi: (ほっ
ninette: 【テト】「ってっ、い、イリーナっ!? う、うりゃぁーっっ!!」無我夢中に振るった黒剣はほのかな熱を帯びて、不思議なほどぷつぷつと触手蔦を切り裂いてゆく!
isui: くぅ…ではIV1でケルきゅん!
kunashi: 【イリーナ】「ありがと………」 テトちゃんがざくざく触手を切り裂いてくれたおかげで根本が死に、体にまとわりついた触手肉だけが残って…ちょっと好奇心から粘液まみれの触手残骸をかじってみるのです。
wanko: ふつうぱんち!
wanko: 2d6+16
isui: wanko -> 2D6+16 = [5,3]+16 = 24
wanko: あ、催淫だからー1されて23!
isui: ブジュ… イリーナに齧られた触手からは青い血液染みた液体があふれ出す、それは口内にあま~く広がるのだ
ninette: 【テト】「間に合ったなっ! ……そ、それはおいしくないとおもうぞっ!?」もぐもぐしてる!
kunashi: 果たして触手肉はうまいのかまずいのか…
kunashi: 甘いかった!
isui: そして下腹部がきゅんきゅんくる…かもしれない!
kunashi: 【イリーナ】「…テトちゃんも食べてみる?甘いよ?」 あむごくん、と飲み下してから1本差し出し。さっきから下腹部はきゅんきゅんしてるので誤差なのだ!
wanko: 【ケルスティ】「これで三段!」
torimaru_: そしてそんな姉の行動に少しだけ引いてる妹の姿が
isui: そんな横でケルスティの決死の一撃が丸呑みワームを斬る! だが粘液で守られた身体は剣ですら滑らせ、力を分散させたのだ!(ちょっぴりダメージ受けた!
wanko: かたーい
kunashi: ∑ひかれたぁ
isui: と、いうわけで1R終了! 2R開幕いくぞー!
ninette: 【テト】「い、いいってばっ! ……な、なんか最近イリーナのようすが……と、そんな事は今はじゅうよーなことじゃないなっ!」夜の街でその姿をけしたときから…!
kunashi: おう!
isui: ひひひ、ワームさんは開幕無しやで!
ninette: はいな! ここはもうシヴァリアスいらんな!
kunashi: 【イリーナ】「なんだかお姉ちゃんゲージが減ってる気がする!」 不穏な気配を感じて触手をぽいぽいと捨てるのだ!左手で胸を隠しつつ…
isui: お姉ちゃんゲージの霊圧が…消えた…!
kunashi: 霊圧きえちゃだめぇ∑
isui: 開幕無ければイリ姉からかな?
torimaru_: ナシ!
wanko: えねるぎーがあぶいからかいまこ温存しよう…どーうぞ!
kunashi: イリ姉からか!
isui: では、お姉ちゃんゲージUPをねらうイリ姉からなのだ!
kunashi: クイックパラリシスでアタックしよう!
kunashi: 3d6+20-4 1か6の出目分麻痺!
isui: kunashi -> 3D6+20-4 = [2,1,2]+20-4 = 21
kunashi: 21点に麻痺1!
ninette: やりおる!
isui: プスリ…分厚い皮膚に守られているものの、少しは矢が刺さった。そこからワームに麻痺毒が回るのだ!
kunashi: 【イリーナ】「ちょっとは株あげないと…!えぃ、この毒矢でっ…!」
isui: ワームは気にせずに君たちを飲み込もうと迫るぞ! ケルきゅんのターンだ!
wanko: あくせられいしょん!
wanko: VP4!
wanko: ふつうぱんち!
isui: ヒューッ!
wanko: 2d6+16
isui: wanko -> 2D6+16 = [6,5]+16 = 27
wanko: 27てん!
isui: くくく! 防御で弾きつつもチクチクくらう!
ninette: 出目がいい!
wanko: そして1でさいこうどうだ!
isui: 相変わらずヌメリを帯びたからだが剣を通さない…それでも少しずつ手ごたえを感じるだろう。
isui: では、9でミルちゃんだ!
wanko: 【ケルスティ】「すこしづつでもダメージを与えていけば…!」つんつん
torimaru_: うーむ、ここは一応イリねえを治癒
torimaru_: 3d6+7+1 ホ◯ミ!
isui: torimaru_ -> 3D6+7+1 = [6,4,6]+7+1 = 24
ninette: でけぇ!
isui: ラブリーマイエンジェルミルたんだ!
isui: 24点も回復された…
torimaru_: 薄緑色の光がぽわわんとイリ姉を包んで傷を癒やすのだ
kunashi: ふぁぁ…癒されるぅ…(うっとり
kunashi: 【イリーナ】「やっぱりミルちゃんは天使!」 癒しの光を浴びてミルちゃんへの信仰度UP!
isui: 再びミルフィの癒しの力が巻き起こる、その聖なる力に嫌悪しつつも、狙いをさだめた牝肉達を飲み込もうと丸呑みワームさんが大きく口を開く!
isui: 対象は三人だ!
isui: 4d6+14 《丸呑み》白兵:隣接:範囲:ダメージを半分として扱う。1点でも実ダメージが通れば、対象の装備している鎧の耐久を追加で2点減少させる。なお、このスキルに対して、ダメージ減少系の受動行動や『受け』を行う事はできず、命中時にゾロ目が出れば[脚拘束][腕拘束]BSLを+1する。この時BS所持者のダメージは+6される。
isui: isui -> 4D6+14 = [3,1,4,4]+14 = 26
ninette: やはりそうくるよね!
ninette: そしてゾロった!
wanko: ぞろめだーーーー
isui: 26の半減、13を鎧で引いてくだされ! そしてゾロ目発生!(ぴょいん
kunashi: ∑やぁーん
ninette: 半減からよろいひき?
isui: っと、ごめん、26+6で32の半分16点を鎧で減少なのだ!
kunashi: 13-6で7点ダメージして鎧大破!(全裸
ninette: ここはケルキュンをかばーりんぐ!
isui: そのかわり1点でも受けたら鎧の耐久がえるぞー!
ninette: 拘束はまずい!
ninette: 13点減算からVP使用!2点使って自分のをノーダメにする!
isui: では、まずはイリーナを飲み込む…頭からぬっぽりと包み込み、ヌルヌルの淫肉壁で全身を揉み解すのだ
ninette: しかしこれでよろいぱーじ!
wanko: (かばかばされるおどり
isui: そしてテトをも飲み込んでいくワーム……
ninette: さらにケルきゅんのをうけて16点を素通しだ!5点のこる!
kunashi: 【イリーナ】「って、わ、こ、これは、まずっっ…!?」 じゅぼん、と音を立ててワームに飲み込まれてしまい、その中で酷くもみほぐされ…べっ、とワームがイリーナの弓とズボンの残骸だけを吐き出す。イリーナの体はワーム内でもがいているのが見えるのだ!
isui: 媚薬ローションで全身をグリスボディにしながら、突起のあるシリコン淫肉で脇腹を、おっぱいを、太腿を、二の腕を、刺激し続けるのだ
isui: ひひひ! テトちゃんとイリ姉には拘束もプレゼントしつつ、ワームさんの行動は終了だ!
kunashi: 【イリーナ】「っひ、あぁっっvvだ、誰か、助け、っっっ♪♪」 ワームの中で無数の淫突起に体を刺激されつつ媚薬を全身に塗りこまれ、甘い声をあげながらワームの口越しに助けの声を叫ぶのだ。
isui: ワーム内部の淫肉はヌルヌルしつつも、時折吸い付き、撫で、揉み、押し込んでくる…そこに媚薬ガスまで強制的に吸わされ、まさしく全身を性感帯に…牝肉へと作り変えられる
ninette: 【テト】「こ、こりないなこいつぅ…っ! オレは食べたって美味くないっれ…てっ、ばっ、ひゃあっ!?」ぬぢゅるっ、ぬぢゅっぼぢゅぼっ!! お口にとらわれてワームの生暖かく肉厚で、なにより甘く生臭い体内でもみくちゃにされ…細いチューブに押し込められ真空パック状態の乳尻を撫でるつぷつぷ触手に肢体をもぞつかせ…!!「んにゃっ、あ゛っ!?♪ っ、はにゃっ、だしぇっ、ぇ……――――っっ!!♪」
isui: さて、次はテトちゃんなのじゃな!
wanko: 【ケルスティ】「ふたりともっ! くそっ、今斬りつけるわけには…」ぐぬぬってなた!
ninette: おっと、そうだね!
ninette: まずは腕拘束判定!
ninette: 2d6+6 目標8
isui: ninette -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
ninette: つつがなくせいこう!
isui: ベトォ……そして、ワームが満足したのか媚薬粘液まみれの二人を一度だけ吐き出す…
isui: あぁ!?
ninette: !?
isui: 2d6+7 目標値:8
isui: isui -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
isui: ふぅ…麻痺ってなかった!
kunashi: くっ!
isui: テトちゃんどぞどぞ!
ninette: あるある! けどさすがに1じゃファンブルにきたいすゆしかないか…!
ninette: うし、出し惜しみなしだ!
isui: (アブナカッタァ…)
kunashi: 【イリーナ】「あぶっっ!…っく、っふ、っくっっ…」 地面に吐出されたまま、腰を揺らしつつ少しの間動きをとれずにいて。衣類はすでに消化されて身につけれる部分が残っていなかったため、裸で弓だけ拾ってふらふら立ち上がり。 「…だ、誰か着替えとか、は、流石にないよねぇ…」
ninette: 呑まれ、粘液に揉まれ黒獣皮生地はなんとか無事だが、それを繋ぐ糸まではそうとはいわぬ!結果バラけて分解され、金属部分や布地ぶはとかされてしまいつつ…!!
ninette: 内側から黒剣をふるう!
isui: かもーん!
ninette: 2D6+13+10-2 《ぶんなぐる》VP5消費!!
isui: ninette -> 2D6+13+10-2 = [5,4]+13+10-2 = 30
isui: きゃひー!?
isui: ふふふ…しかしまだ生きているのだ!
isui: ジュブッ! 淫肉を内側から貫いたテトの鉈剣
isui: それでもワームは動きをやめずに蠕動運動を続けるのだ!
kunashi: これは今夜はアヴァロンにいくしかない…
ninette: 【テト】「ふ…ン゛っ、ぬうぅぅぅぅ……っっ!! こ、こいちゅれ……っぇぇ!! っ、てダメかぁ……っっ!?」ズブズブと飲み込まれていってしまいます…!! 徐々に息苦しくなって耳も尻尾もぺたりとなってぐったりと…
isui: では、ケルきゅんがIV1で動くぞー!
wanko: ぱんち!
wanko: 2d6+16-1
isui: wanko -> 2D6+16-1 = [2,1]+16-1 = 18
kunashi: 威力がない!けるきゅんも飲まれたがっている!
isui: ふひひい! ペチンって弾いた!(ぴったり0する
wanko: ち、ちがうのじゃ…
wanko: 【ケルスティ】「う、うう…」催淫こうかのせいで手がおぼつかないのだ!あぶい!
isui: さて、残りHPじたいは少ないのです! 多分このラウンドで終わりかな~と予想しながら3R開幕なのじゃ!
kunashi: 【イリーナ】「み、ミルちゃん以外は、みんな辛い状態だけど…あと、あとちょっと…!」 んん、と腰を震わせ白い兎尾をふくらませて発情期のような動きをしながら弓を構える。
ninette: はじきおった!
kunashi: 開幕なんてない!
ninette: ある!! シヴァリアス!!
isui: かもーん!
ninette: 2d6+6-2 自身の【CON】Bと対象の【WIL】Bで対抗判定。勝利すると対象を[ヘイト]状態にする。
isui: ninette -> 2D6+6-2 = [2,5]+6-2 = 11
ninette: まぁあんまりいみないかもしれないけど!
torimaru_: 開幕なしーん
isui: 2d6+1 ういる!
isui: isui -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
isui: ギリたりない!
ninette: やったー!
ninette: っていってもまぁあんまりかんけいないんだけどねえへへ
isui: 範囲丸呑みじゃからのぅ
ninette: うむ!まぁ演出的に…!
kunashi: テトちゃん…!
kunashi: あ、じゃあイリーナは補助で後ろ下がって能動で弓撃ちますね
isui: カモンなのじゃ!
kunashi: a
kunashi: 脚拘束されてると移動の時に判定必要だったっけ
kunashi: BS3で移動不可だけど1の時はどうだったっけな
isui: スキルの使用時っぽいのじゃ~だから移動できるとおもうのじゃ~
kunashi: じゃあ移動する!
kunashi: 腕拘束判定!
kunashi: 2d6+2
isui: kunashi -> 2D6+2 = [5,1]+2 = 8
isui: ギリ性交された!?
kunashi: ぎりぎり成功!
isui: 成功…!
kunashi: 3d6+20-6 催淫BSL3だったので-6!
isui: kunashi -> 3D6+20-6 = [2,2,1]+20-6 = 19
kunashi: ちょ、ちょっとは入る!
isui: チクンって入った!
ninette: マヒもはいるのかな?
isui: 麻痺は補助行動いるっぽいかな?
ninette: あ、1か6か・・・
kunashi: 【イリーナ】「んく…固まってると、危ないっ…!」 裸のまま後ろに走り、ミルフィとの間あたりに経つと弓を引いて放つ…が、体は淫毒に浮かされているため矢もどこかへろへろと飛んでかすり傷をあたえるだけだ。
kunashi: 麻痺はいらないよ!
isui: しびしびしなかったのじゃー!(びくんびくん
ninette: なかった!
isui: ではIV11でケルきゅんだ!
wanko: おー!
wanko: あくせられいしょん!
wanko: VP2!
wanko: 2d6+16-1 ぱんち!
isui: wanko -> 2D6+16-1 = [6,1]+16-1 = 22
wanko: くりちかるえっじで23!
isui: ひゃわー!? VP足りるのかー!?(心配
isui: ひぎぃ!? ダメージくらった!?
wanko: も、もう長くはもたない!
isui: ふふ、あと一桁だけど生きてるれぇ!
isui: IV9でミルちゃんだ!
torimaru_: じゃあでぃばいんらんす
wanko: ばいんばいーん
isui: か、かもんかもーん!
torimaru_: 3d6+15+1 ぴかっ
isui: torimaru_ -> 3D6+15+1 = [3,1,2]+15+1 = 22
torimaru_: 22点聖魔法だめーじ
isui: え~…魔法防御から引いて…24点受けて消滅したのじゃ!
wanko: ふー
torimaru_: 【ミルフィ】「懲罰のひかりよ、悪しきものをうがつやいばとなれ!」扇子を一振りすると、槍のような形に固まった光が勢い良く飛んでいく
ninette: ひゅう・・・!
wanko: 【ケルスティ】「な、なんとかなったのか…」へちょってへたりこむ系だ!
isui: ジュワァァァ……光の槍に貫かれた丸呑みワームは蒸発するような音を立てながら消えていく……そこあらポテンとペニスのような鍵が落ちてきたのだ!
isui: (なお、鍵はすでに開いている模様)
kunashi: あら鍵2本目
wanko: みもふたもないのじゃー!>あいてる
kunashi: 【イリーナ】「ふう…ありがとうミルちゃん、とっても助かった♪」 頭撫でたいけど粘液まみれだから撫でるに撫でれない。
isui: 丸呑みワームを倒したキミ達は、ペニス型の鍵を使い大きな扉を開く。
isui: そこに待っていたのはさらに下へと続く滑り台染みた通路であった。
isui: 粘液が垂れ流れる通路は、キミ達を飲み込もうとするようにさえ見えるだろう。
isui: 通常、こんな道を使いたくはないのだが……この通路の奥からはくぐもった少女達と思しき嬌声が聞こえてくるのだ。
isui: (特殊ボス戦です! 回復とかバフとかは今のうちにしておいてOKなのじゃ!)
isui: ▽
kunashi: 身体洗えそうな水場とかほしいのじゃ…
isui: あ、宝箱っぽいのが4つあるよぉ~(ちらちらっ
kunashi: 宝箱!あけたい!
wanko: あけよう!
kunashi: あけるよ!
kunashi: 2d6 1個目
isui: kunashi -> 2D6 = [2,3] = 5
isui: 東西南北あるぞー!
kunashi: 北から!
ninette: 【テト】「―――……ひゃっ、わぁっ!!」ぢゅ!って聖槍で浄化されるワーム。その中からぽてん!っと飲み込まれていたテトが放りだされると、ぺたん!と胸をクッションにするように地面に零れ落ちる!おしりもたげてきゅーんってなってる!
kunashi: ピラム かな?んむー、槍なら振り直しかなぁ
isui: ほいさ! 北の宝箱は罠などもなく簡単に開いた、そこから現れたのは……スリングショットだ。
kunashi: ∑スリングショット!?
isui: あ、アイテム固定の箱がいくつかあるのじゃ! ランダム宝箱は一個ある!
kunashi: なんと!
isui: (多分防具ボロボロになるな~と思って配置しておいたのじゃ!(えへん))
kunashi: 【イリーナ】「ん、んん…水着かな?」 取り出したスリングショットを3人にも見せます。 「…もしよければ身につけていいかな?」
ninette: ほほう!
kunashi: 確認しながら西の箱かぱ!
isui: 西の宝箱にも特に罠も鍵のなく開く、待っていたのは…
wanko: 【ケルスティ】「どうぞ」 サキュバスメイルもダメージをうけてしまたな…
wanko: のはー
isui: ウンディーネなのだ
kunashi: おおう、より良い
isui: (再び水着なのだ)
torimaru_: 【ミルフィ】「それ、ほんとに着るの……?」尋ねる声にはその格好でお外を歩きまわるの、ケルくんとおなじ変態さんになっちゃったの?という不安が込められている。
wanko: ちがうんですう∑
ninette: どうれべる!
isui: 姉ゲージが!!
kunashi: 【イリーナ】「あのねミルちゃん、裸よりは大分マシなの。裸よりは、何か布地ほしいの…」 割りと真剣に、もう身に纏えなくなったブラックスーツ(残骸)を指さし、。
kunashi: この調子でいけばもっといいのもあるかもしれない!
kunashi: 南の箱もかぱっ!
isui: LUCで10判定どうぞ!(きりり
kunashi: ∑なんじゃと
kunashi: 2d6+3 LUCとか楽勝じゃし!
isui: kunashi -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14
isui: ちぃ!?
kunashi: (きりどやっ
isui: イリーナはこのまま箱をあけると媚薬ガスが溢れると感じた! 罠を解除するには能動でTEC判定目標12でどうぞなのだ!
kunashi: 2d6+4 TECか…
isui: kunashi -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
kunashi: だめっぽい…
isui: 開けると媚薬ガスがでちゃうぜ!
ninette: 【テト】「うにゃう……っ……(きゅう)」へろへろとしながらぽてーんとなってる!
ninette: でた!
isui: 罠は解除できなかった…それでも、開けるかなぁ?
kunashi: ううーん、あけるよ!
kunashi: 【イリーナ】「ちょっと、えっちなガス出るから離れてて!」って皆に言いつつ箱をかぱっします
isui: ぼふんっ! イリーナが箱を開いた瞬間にピンクのガスが溢れ出る! イリーナの催淫レベルが+1なのだ!
torimaru_: 【ミルフィ】「うん……それはわかるけど……」確かに裸よりはマシかもしれないけれど、ここ最近の人生経験によって世の中には裸よりひどい格好があるということを知ってしまったのだ。ちらりとケルスティに視線を向けながらも、敢えて口にするまいとすべてを飲み込んで宝箱を開けるところを見守るのである。
isui: 中身は復元粉でしたー!
wanko: ゲンコー!
kunashi: 復元粉!いいんだけど…
ninette: やくだち!
wanko: ぶらっくすーつうー?
isui: 武器は回復できるよ! 武器だけね!(にっひっひ
kunashi: 【イリーナ】「ん、んっぅ、んく…!」 頑張って息をしないようにして開けたが、体全身に浴びるようにガスに包み込まれてぞくぞくっ、と全身を震わせぷしゅ、っと潮を吹いてしまい。その場で少しの間がくがくと震えながら何度か軽い絶頂に達しつつ… 「っふ、ぅ、こ、粉入ってた…」 ふらふら、とガスが落ち着いた所で出てくるのでした。
kunashi: じゃあ残りの箱も開けよう…ふらふらしながら向かうのです。
ninette: 満身創痍だ!
isui: 東の箱には鍵がかかっているようだ、解除は【TEC】判定で11を出さないと開かないようです。
kunashi: ぬぅ…
ninette: VPを駆使すれば…!?
isui: 鍵開けじたいは誰が挑んでもOKなのじゃよ~
kunashi: VP1点いれて+1しようか…
kunashi: 2d6+5 とう!
isui: kunashi -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12
kunashi: いけた!
ninette: こっちはのこり2しかないだ…
isui: きゃわー!? イリ姉素敵ー!
ninette: ケルきゅんもないしやはりいりねーがやるのが…!?
isui: コモン宝箱なのです! D66をどうぞなのです!
ninette: とおもったらやった!すごい!!
kunashi: さっきの媚薬ガスで1度イっちゃった分のVP1点消費演出!
kunashi: d66 とう!
isui: kunashi -> D66 = [2,5] = 25
kunashi: ハルバード
kunashi: 振り直しとう!
kunashi: d66
isui: kunashi -> D66 = [4,2] = 42
kunashi: ウィザードローブ
kunashi: ちょっとだけランクあがった
isui: イリーナが鍵を解除し手に入れたのは…魔術士が好んで羽織るローブだった
wanko: どろーぶ!
isui: さて、お薬とか回復とか、お着替えとかの時間だよー!
kunashi: んんー…いいや、ウンディーネ装備しよう。水色でところどころ半透明なデザインになってビキニ姿に見える水着!
kunashi: 復元粉は保存しちゃおう 誰か使う?
wanko: んーん
ninette: 全かいふくだっけ?
ninette: あいや、これ武器だけか
ninette: ならケルきゅんがええかも?
kunashi: 鎮静錠も2個飲んどこう。もぐもぐごくん。
ninette: ミルちゃんでもいいか…私はいらない!
wanko: (ふんすふんす
wanko: ふつうぱんちする限りはそんなにへらないからなー
torimaru_: 同じくとりあえずはだいじょうぶそう
ninette: じゃあとりあえずいりねーがもっとくといいか!
wanko: うむ!
kunashi: jaa
kunashi: じゃあ触手水着もスリングショットもウィザードローブも復元粉ももっておくね
kunashi: (バックパックにおしこめ
isui: おぉ~お着替えはイリ姉だけなのかな?
kunashi: 【イリーナ】「さて、それじゃ…この下、いく?」 触手床の粘液滑り台じみた降り口をみて、その先から聞こえる声に少しばかり顔を赤らめながら3人に尋ねるのです。なおペニス鍵はまた念のため回収してイリーナの個人バックに入れてます。
wanko: 【ケルスティ】「ああ、行こう」おんなのこがあぶいからね!!
ninette: 【テト】「もう、散々だぞ…」なんとか体調が回復というか、おちついてきて…さすがにこの格好はどうかなーというかんじなので外套だけまとっておく!裸マント状態!
isui: ふふふ…ヌルヌル触手滑り台の先がボスなのだ! のだ!
wanko: ずるずるー
kunashi: 【イリーナ】「じゃあ・・・先にいくよっ!」 ぴょん!と飛んでぬるぬる滑り台をしゃー、っと滑り降りていきます!
torimaru_: 【ミルフィ】「え、えっと……うぅ、ぬるぬるする」慌てて追いかけて、一瞬躊躇しながらおっかなびっくり滑り台に腰掛けてすべっていくよ
wanko: 【ケルスティ】「しんがりは任せてくれ」というわけでテト子さんを促す系だ!
ninette: 【テト】「む、むう……まだ下があるのかぁ……し、しかたないなぁ……ひぅンっ!」促されて、おずおずとまっぱな褐色つやてかおしりを滑らせていく…!
wanko: というわけで自分もゴーだ! すでにVPが大ぴちんであるけれどまけない!
isui: では…ラストバトルなのだ!

isui: ○クライマックス:スライムコアとの死闘! スライムプールを添えて

isui: ポチャン!!
isui: しばらくの間ヌルヌルの滑り台を滑り降りた先に待っていたのは粘液の海だった。
isui: 薄暗いものの粘液自体が発光しているせいか明かりは必要ないだろう。
isui: 問題があるとすれば、専用の水着でもない限り身動きが取りにくい事だろうか。
isui: さらに、この粘液では窒息しない上に、喋る事もできる……そんなスライムの海でキミ達は見るだろう。
isui: 少女達が粘液の海で全身を嬲られながら喘いでいるのが。
isui: 間違いない、ここが……この巨大スライム自体がこの洞窟を創造しているコアなのだ。
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「っぷあ、これはちょっと…あー、水着にみんな着替えないで大丈夫…?」 ウンディーネになっていたので粘液の海でも動きづらくないイリーナ。一応触手水着とスリングショットが余ってはいるが…
ninette: 【テト】「……――――~~~っっ!! ふわっ!?」どぼん!!降りた先は粘液の沼…!!
torimaru_: 【ミルフィ】「あうー……」奇妙なうめき声の先には、ひらひらした服が見事に水分を吸収して動きを疎外されまくっている兎が一匹。
isui: スライムの海は新たな牝の投入に歓喜を上げてさざなみあげる、それらが無数の舌、無数の指、無数の歯、無数のブラシ、無数の吸い込み口となってキミ達に殺到するのだ。
wanko: 【ケルスティ】「これって…」ぬる、ぐじょ…ってくぐもた水音がすゆ こわい!!!
ninette: 【テト】「んがぼぼぼ…ぉっ? な、なんかしゃべれるし息も―――にゃ、にゃんだこれ……?」たぱたぱスライムの海をいぬかきしながら周囲を確認する!
isui: 斬る、突く、焼く、凍らせる……様々な攻撃をものともしない圧倒的なスライムの質量。
isui: なんとかして倒さなければいけないのだが……
isui: ヌチ……
isui: キミ達の身体にもスライムが殺到し、揉み、舐め、振動し、擽ってくる。
isui: このままでは先に捕らえられた娘達と同じ目にあうのは確実だ。
isui: そんなキミ達はあるモノの存在に気付く……スライムの海を悠然と動きまわる巨大な真珠染みた物体……
isui: そう、まるでスライムを自由に操るコアのようなモノが。
kunashi: 【イリーナ】「しゃべれはするけど、水着の魔法がかかっていないと動きづらいから…気をつけてねみんな!」 両足をバタつかせて少し浮き上がりながら弓を構える。
ninette: 【テト】「うぐぐ……っ、な、なんか動いてるっていうか泳いでるっていうか……あ、アレなんかあやしいぞっ!」びしぃ!!と指さしぽーじんぐキメ!
ninette: ちなみにマントはもうぴっちり身体にからんでめっちゃうごきにくいのだ!うおおー!
isui: ゴボッ……
isui: コアは明滅しながらキミ達へと近づいてくる、それに呼応するように周囲のスライムの動きも激しくなってくる。
isui: 更にコアからは凄まじい瘴気が漏れ出し、スライムの海に触手まで生み出してきたではないか、すぐさまコアを破壊し浚われた少女達を助けるのだ!
isui: 張り付きマント+褐色ぼでぇ!
isui: あ、コア識別はINTで12です!
kunashi: 【イリーナ】「布地多いからウィザードローブって考えないでよかったんだけど…あぁもう、ぬるぬるぐちょぐちょ…!」 さっきからスライムが体を舐めまわし、吸い付いてくる。すでに母乳も少し吸われてしまっており、味を堪能させたかもしれない。
kunashi: 2d6+2 INT!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
kunashi: きりりっ
isui: ちぃっ!
isui: まずは付属で罠から分かるよ!
isui: ●トラップデータ:スライムの海
isui:  このトラップが存在するフィールドでは全ての判定の達成値が-2される、水着着用で達成値へのペナルティは無効になる。
isui:  このトラップはラウンド終了時に一度以下の行動を行う。
isui: ・全身スライム凌辱:全てのPCは【CONorWIL】判定を行う、目標値は【7+PCの受けている催淫Lv】であり、判定に失敗すると【VPが1減少する。】
isui:  この目標値はラウンド度に1上昇する。例外的にこの判定は凌辱攻撃扱いとする。
isui: ▽
isui: OKかな? では次はボス!
isui: 魔王の欠片がはいっているぞー!
ninette: 【テト】「うあ゛……っ、な、なんかぞわぁってシて……ぇっ! ぜ、全身舐められてるみたいできもちわるい…ぞぅ…っ!」
ninette: やべえ!
kunashi: ∑かけらぁ
isui: ●GL5:スライム・コア
isui: ナイトメア マジシャン3 アーマー2
isui: 《弱点:聖:2》 受ける聖ダメージの防御力二分の一・ダメージ1・5倍される。
isui: 《マリナー》 常時 汎用 - なし 自身 なし 1 《ライディング》の対象になれる。また、水中では【IV】+3を得るが、水中以外では【IV】-2のペナルティを受ける。
isui: 《デモナクレスト》 常時 汎用 - なし 自身 なし 1 魔法力に+4を得る。
isui: 《ハードボディ:2》 常時 汎用 - なし 自身 なし 10 物理および魔法防御力に+4を得る。
isui: 《エクスタシー》 補助行動 汎用 心 なし 自身 MP:3 1 直後の主行動での攻撃に、攻撃のダイスにおいて1or6の目が出た数だけ対象の[催淫]or[暴走]BSLを上昇させる効果を付与する。
isui: 《ギガントボディ:2》 常時 汎用 - なし 自身 なし 2 【HP】が+30される。また、【STR】Bおよび【CON】Bが+4扱いになる。ただし、人数制限のある戦闘エリアでは3人分を占有する。
isui: 《ゴエティックマスタリー:3》 常時 汎用 - なし 自身 なし 10 本来の魔法習得数に加えて、邪妖術に分類される魔法を6個だけ追加で習得する権利を得る。加えて、邪妖術に分類される魔法を使う際、【魔法力】に+6を得る。
isui: 《マルチキャスト:3》 補助行動 魔法 口 なし 自身 MP:6 3 直後の主行動で使用する魔法が対象:単体である場合、対象:4体に変更する。
isui: 《マジックフォース:2》 常時 汎用 - なし 自身 なし 10 魔法力に+4を得る。
isui: 《巨大スライムのコア》 常時 汎用 - なし 自身 なし ― 最大HPが40点減少する、その代わり罠:スライムの海を戦場にすることが出来る。
isui: ▽
kunashi: 弱点聖!
isui: 弱点聖なのだ!
kunashi: なおイリ姉は1度でもスライム海に負けたらVP0で離脱です・・・
ninette: もはや大正義ryにかけるほか…!
isui: アムリタがあるじゃない!(なでなでしながら乳首きゅきゅしぼる
kunashi: 自分には使えないもん!
wanko: (あもあも
isui: テトちゃんかケルきゅんに飲ませる…とか?
ninette: もってないよう!
isui: テトちゃんは飲まされる側っぽい?
ninette: そういうあれかΣ
ninette: まぁここは先に倒すほうがいいさ!
ninette: ケルきゅんがあもあもするがよい…!
isui: っと、では準備できてようが出来てなかろうがボス戦だ! 負けたら救出料を取られて借金コースかぁ! では1R開幕イクゾー!
wanko: こいやー!
kunashi: 開幕なんてない!
isui: (コアに開幕は…無いです!)
ninette: やー!
ninette: こっちもなし!
torimaru_: なしでいこう
isui: ウイサー!
isui: ではIV14でコアさんが動く!
wanko: ううー
kunashi: 隊列は!どうなの!
wanko: かそくそうち!!
isui: っと、隊列を配置してなかった!
kunashi: 自由でいいならちゅうえいにいるんだけど!
ninette: まえ!
isui: 自由にどうぞなのじゃー!前後に配置どうぞの構え
kunashi: 前or後ろなら後ろ!
torimaru_: うしろー
wanko: しょくしゅもいるんだっけ!
isui: 触手さんは居ないのじゃー1
kunashi: 触手はいない!
wanko: いなかったのじゃ!
kunashi: でかい魔王スライムだけ!
isui: 魔法で呼ぶ演出の前触れなのじゃった!
isui: では、ケルきゅんは加速するのかな?
wanko: りょうかい!とらんざも!
wanko: する!!
wanko: あっ、でもいまVP2か…
isui: ふふふ、加速しないでおくかい?
kunashi: おっぱいのむ?
wanko: のむっていいづらい!>おぱい
wanko: かそこはしない!
isui: あははw
isui: では、コアさんが動く!
kunashi: ふらふらしてるから飲ませよう!
isui: まずは…唯一催淫うけてないミルちゃんをエロエロにしよう。
wanko: あむりたーあーはたいみんごがいつかな!コアがうごくならさあこい!
wanko: うわーっえろいあたっこだ
isui: 3d6+27 《インモラリィ・ガスト+エクスタシー》:魔術攻撃:1点でも実ダメージが通れば、攻撃のダイスにおいて(1or6の目が出た数+1)だけ、対象の[催淫]BSLを上昇させる。さらに(1or6の目が出た数)だけ、対象の[催淫]BSLを上昇させる
isui: isui -> 3D6+27 = [1,5,6]+27 = 39
kunashi: アムリタは使うほうか使われるほうのどっちかの主行動!
kunashi: ∑当たれば催淫+4!?
wanko: わかた!
wanko: つよい∑
isui: 39点も出た! そして1ダメ以上で催淫5!?
kunashi: +5か!
kunashi: つよい∑
torimaru_: 実は催淫Lv1ついてる
isui: Σ
wanko: ついてた∑
isui: 見逃していた…!
kunashi: ダメージどうなる!(そこの処理まで
torimaru_: いんもらりぃは魔属性だよね
kunashi: 魔だね
isui: うん! 魔族せいなのじゃ!
torimaru_: レディエンスで23防御して半減してダメージ自体は8点
wanko: かてえー!
isui: レディエンス!!
torimaru_: しかし催淫5は痛い・・・!
isui: これは主天の法衣の力…!
isui: イリーナ姉さんの決死の力なのか!!
isui: うむん…ダイスが爆発してしまった…
isui: いかんのじゃ、本格的に強すぎた予感なのじゃ!
wanko: いいのじゃ!
torimaru_: 【ミルフィ】「う、うきゃぁ!?」吹き出す煙に咄嗟に光り輝く球状の盾を出現させるものの、煙が光を蝕んでは身体にいびつな熱をもたらしていく。
isui: まぁ…負けたら救出料を払えばええんやで! 救出料? アヴァロンに行こう!
kunashi: ミルちゃんにもお乳のませたい…(母乳飲めば催淫解消
isui: コアは明滅しながら新たに発情した牝を確認、すぐさまふわふわと揺れながらスライムの海で快楽に溺れる様子を見届ける。
isui: 巨大なスライムの身体自体が凶悪な媚薬へと変貌、しかもそれらが意思をもって冒険者達に纏わりつき、舐めついてくる……
isui: それは敏感な場所、性感帯ばかりをねらって…
isui: イリーナは水着に染み入りながら乳首中心に乳肉を搾るようにヌルヌルに弾き、摘まみ、舐められるだろう。
isui: ミルフィは可愛らしい淫核や尿道に入り込み、特濃媚薬を刷り込みながらマッサージしてくる。
isui: テトにいたっては牝壷の浅い部分で膨れ上がるように刺激され、グニグニと撫で舐め、振動快感を与えてくる。
isui: ケルスティは牡肉棒全体を包み込まれ、極上のオナホで扱かれるように上下に舐められながら快楽を送られるのだった……
isui: (では、イリーナ姉の行動から開始なのじゃ!)
isui: ▽
kunashi: 【イリーナ】「んくうっっ…!!っひ、っぁ、っや、これ、ちょ、っと、マズい、かも、ぉっっっvvv」 スライムが水着の中に潜り込み、只管体に媚薬を塗りこみながら敏感な場所をまさぐられ、快感に身を震わせて。ゆっくりと矢を番えてコアに向けて放つが・・・
ninette: 【テト】「ふっ、に……ぃ゛っ!? ……ひう゛っ……――――~~~~ッッ!!」浅くGスポをほぢほぢするようなスライム粘液の動き…ぶるぶると小刻みに振動し静かに、激しく刷り上げる感覚にとろぉっと蜜を溢れさせ、がくがくとマントのしたのロリ媚体をふるわせてしまう…!
kunashi: 一応本気の全力クイックパラリシス!うおおお
isui: かもーん!
kunashi: 3d6+20-4 1or6で麻痺!
kunashi: ダイスがない ダイスがない ほんとのこーとじゃー
isui: っと、ごめん!
kunashi: 2d
isui: kunashi -> 2D = [2,2] = 4
kunashi: kunashi -> 2D = [2,3] = 5
isui: 1d6
isui: isui -> 1D6 = [5] = 5
kunashi: isui -> 1D6 = [3] = 3
kunashi: いすいだいすがきた!(くなだいすけす
isui: いれてきましたのじゃー!(ありがとうの構え!
kunashi: 1d
isui: kunashi -> 1D = [6] = 6
kunashi: よし
kunashi: 3d6+20-4 1or6で麻痺!
isui: kunashi -> 3D6+20-4 = [4,5,6]+20-4 = 31
isui: ぎゃん!
kunashi: 31点物理に麻痺BSL+1!
isui: くっ! ダメージ受けた! 麻痺1になる!
kunashi: あ、催淫1じゃった!-2だから33ね!
isui: おぉう! 了解なのじゃ!
isui: では次はケルきゅんなのじゃ!
wanko: りょうかい!
wanko: とらんざむ!(しゅばばば
isui: イリーナの矢がコアに突き刺さる、若干コアの動きが遅くなるが…お返しとばかりに媚薬粘液がイリーナのアヌスをベロリ…っと舐めあげるのだ
wanko: うぃきにつながらないのじゃー?
isui: Σ
wanko: うーん
wanko: ふつうあたっこ!
isui: 本当だ…なんでだろ…
wanko: 2d6+16-1
isui: wanko -> 2D6+16-1 = [4,4]+16-1 = 23
wanko: 23てんなのじゃー!
isui: ケルきゅん! -1はなんの効果なのじゃ?
wanko: さいいん!
kunashi: 催淫はSL*2へるよ!
wanko: ああーん∑
kunashi: Lv1なら-2!
wanko: 22てn!
isui: 了解なのじゃー! ダメージもらった!
isui: あ! ごめん!
isui: 水着着てないと、達成値-2であった!
kunashi: 水着です!
isui: (さっき渡しそびれていた情報であったのだ)
wanko: 【ケルスティ】「はぁっ、はひ…♪ みんな、みんな今すぐさがるんだ…誰か一人でも戻ってくれれば、人を呼んでこれる…!」うごきにくい!そしてきもちいい!スライムあたっこで力がぬけていくのじゃ
kunashi: 【イリーナ】「に、逃げる、なら、ミルちゃんか、んぅっっ!テトちゃん、かなぁ…?」 腰をつきだしたようなポーズをスライムにとらされ、アヴァロンで開発されているアナルをほじられ快感に目が眩みつつ。
isui: ケルスティがスライムの海を泳ぐコアを斬りつける! だが思うように動けない剣閃はコアを掠っただけで……そして、コアは鈍く明滅するとヌリュゥゥゥ…っとケルスティのアヌスに媚薬粘液を挿入させ、ゴリゴリと腸内入り口を押しこんでくるのだった。
wanko: 【ケルスティ】「う、んっ!? ひっ、ひううっ!? やだぁ…!」サキュバスメイルなのでいろいろファックされやすい作りになっているのだ!最近すっかりとろとろになってしまったお尻の穴に突っ込まれてびくんびくんってふるえる!
torimaru_: 【ミルフィ】「ん、く、うぅ……ふあっ!?」何とか逃れようともがいているミルフィ。程よい硬さを保ったスライムの触腕が幼くも姉の手によって丁寧に開発された尿道内や、陰核の包皮の隙間に潜り込んでは媚薬効果のある粘液を擦りつけてくる。小さな孔の中で粘液が蠢くたびに強い快感に苛まれているせいで、まともに身動きが取れない。もともとの運動能力もあってこの場所から脱出するのはかなり厳しそうである。
isui: ただ居るだけでもスライムに全身を舐められる…コアを攻撃すれば、さらに激しく犯される…そんな絶望的な状況でも冒険者は抗わなければならないのだ。
isui: そうでなければ……全身を媚薬漬けにされたあげく、隅から隅まで粘液に嬲られる事になるのだから!
isui: (ミルちゃんのターン!)
torimaru_: 補助で沈静錠をつかいつつ、テトちゃんにメガヒール
isui: 回復だ!
torimaru_: 3d6+15+1 回復も水着着てないと-2だっけ
isui: torimaru_ -> 3D6+15+1 = [1,6,4]+15+1 = 27
ninette: めがひーる!わぁい!
isui: うむん、水着きてないと-2されちゃうのじゃぁ
ninette: めっちゃかいふくした!
torimaru_: 25点回復っ
ninette: ひゃっほい!
isui: ミルフィから清廉な聖魔法の気配を感じたスライムコア、すぐさま嫌悪する存在を快楽に堕とすべく蠢き始めた。
isui: コリコリコリ♪ ミルフィのかわいらしい淫核を包皮の隙間から侵入したスライム達が嬲る。根元から先端までを程よい弾力で包み込みながら甘噛みするのだ。
isui: (回復したテトちゃんの手番なのじゃ!)
ninette: 【テト】「ひわ…っ、ンっ! ……た、たすかるぞミルぅっ! こ、こんにゃろーめっ!」危うく沈みかけていたところを緑の聖光によって回復!うおーってはんげきにうつゆ!
ninette: 2D6+13-2 《ぶんなぐる》
isui: ninette -> 2D6+13-2 = [4,4]+13-2 = 19
ninette: うりゃー!
isui: くぅ! チクっと来たー!?
ninette: ちくん!
isui: 体力を回復したテトが鉈剣をコアに向けて振りかざす、それは粘液海の粘りに阻害されながらもなんとかコアを捕らえたのだ。
isui: だがその一撃を持って淫猥なカウンターがテトを襲う…褐色の極上マシュマロ二つにシリコンのような弾力のスライムが覆いかぶさり、乳首を中心に激しく吸い上げてきたのだ。
isui: では、魔王の欠片の行動たーん!
kunashi: このスライムえろいのじゃ…まるでいすいしゃまみたいなのじゃ…
isui: 対象は前衛エリアに!
ninette: 【テト】「ふにゃあ゛っ!? ばっ、ふざけんなばかーっ!? ……ひぅっ、ひにいぃぃぃ……~~~」
isui: 3d6+27 《インモラリィ・ガスト+マルチキャスト》:魔術攻撃:1点でも実ダメージが通れば、攻撃のダイスにおいて(1or6の目が出た数+1)だけ、対象の[催淫]BSLを上昇させる。1エリア内の4人まで攻撃可能
isui: isui -> 3D6+27 = [1,3,4]+27 = 35
ninette: (ぞくっぞくん!
isui: あたれば催淫2!
ninette: TSUYOI!!
ninette: カバーリングする!!
ninette: 盾はもうつかえゆよね!《アイアンウォール》!
wanko: ああーんまもられる男子∑
isui: 盾OKなのじゃ!
ninette: 防具はないけど盾で15+6の21点軽減!だからー14点を二回か!
ninette: 回復してもらわなければやばかった!もった!
ninette: しかし催淫!
kunashi: 守られる事にきゅんとしちゃう乙女系ケル!
isui: 私はエロくないのじゃ! エロいなんて事をいうイリ姉にはこうなのじゃ!
isui: ぐにゅぅぅ♪ イリーナの乳房からミルクが溢れる事に気付いたスライム達の動きはさらに陰湿になる…屹立するニップルにシリコンの粒がビッシリとついたシリコンブラシ状の媚薬粘液が絡み付くと……ぐじゅるぅぅぅぅぅ♪ 乳首の根元から先端までを螺旋のように嬲り、乳首の先端をペロペロと舐め始めたのだ。
ninette: えろかった!
isui: ふふふ、催淫をくらったなぁ!
isui: では、魔王の欠片ターン終了! 最後に罠の行動なのです!
isui: ・全身スライム凌辱:全てのPCは【CONorWIL】判定を行う、目標値は【7+PCの受けている催淫Lv】であり、判定に失敗すると【VPが1減少する。】
isui:  この目標値はラウンド度に1上昇する。例外的にこの判定は凌辱攻撃扱いとする。
isui: 皆さん判定どうぞー!
wanko: わななな!(わななおどり
kunashi: 【イリーナ】「っふぁ、あっっ!?っや、やめ、ぁっ、ん、んんんんんんんん♪♪♪」 スライムが体にぎゅるりとまとわりつき、水着を開けさせられると仲間たちの目の前で乳首がしごかれ絞り上げられ、スライムの中に蜂蜜のような味を帯びた極上母乳がびゅるり、と搾り出されてしまうのだった。
ninette: あひい!
kunashi: 2d6+2 目標7+1!こい!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [3,3]+2 = 8
kunashi: ぎりぎり生きたぁ!
isui: チッ!!
ninette: 2d6+4 目標10!
isui: ninette -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12
ninette: せーふ!
torimaru_: 2d6+3 目標……11?
isui: torimaru_ -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
kunashi: 皆強い
ninette: これはケルきゅんだけしっぱいするフラグだな
isui: 水着着てない人は達成値にペナかかるの注意なのじゃぞー!
wanko: こわい…
ninette: そうだった!
ninette: きてない…
kunashi: ∑水着きてないと-2ってテトちゃんもミルちゃんも失敗
isui: あ!!
kunashi: あ、テトちゃんは成功か
wanko: これってさいいんのたっせーちぺなるてーあるのかい
ninette: 水中ペナ-2…ぎりぎりせーっふ!
kunashi: わんこ!これは受動だからないはずよ!
ninette: 催淫は能動行動だけだったきがするけどどうだっけ?
ninette: なかった!
wanko: わかた!
isui: この判定には催淫ペナはつかないよー! 受動なのだ!
torimaru_: 10で失敗でVP-1
isui: ミルちゃんがイったのじゃ!(きゅん
ninette: みるちゃんっ!
torimaru_: ひぎぃ
kunashi: スライム全身愛撫でミルちゃんがっ…
wanko: 2d6+2-2 8いじょー!
isui: wanko -> 2D6+2-2 = [6,1]+2-2 = 7
wanko: ああーーーーん∑
kunashi: (安心
isui: b(ぐっ
ninette: (じょばばば
kunashi: ケルきゅんの大分薄くなったせーえきも出されちゃう…
isui: Σ
isui: では、2R開幕いくのじゃー!
wanko: おす機能しんじゃうう∑
isui: コアさんは無しなのです!
wanko: 【ケルスティ】「ひうぅっ♪っひ、ひあっ♪」体中の穴という穴をスライムがいじりまわす!尿道から入ってぐりぐりしたり、後ろから前立腺をぐりぐりだ!
ninette: こっちもなし!
kunashi: ないよ!
wanko: なっし!
torimaru_: 【ミルフィ】「あっ、ぁ、ぁ……あっ!? ひぅ、ひぃんっ?!」流動する粘液による急所への苛烈な責めと、全身に及ぶ甘い愛撫に翻弄されて溺れずにいるのがやっとのようだ。
torimaru_: 無しぃ
isui: スライムの責めは延々と続く…特に激しく受けるのはミルフィとケルスティだ。
isui: ミルフィは処女膜を媚薬粘液で延々と優しく舐められながら、ケルスティは玉袋を揉まれ舐められながら二人共尿道をコリコリと媚薬スライムに甘く刺激される。
isui: では、コアさんが動く…かも!
isui: 2d6+6  目標値8
isui: isui -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
isui: 成功!
isui: コアさんが動いた!
kunashi: ダイス目低く鳴るビーム
isui: 今度はロプル姉妹にイクゾー!
isui: 3d6+27 《インモラリィ・ガスト+マルチキャスト》:魔術攻撃:1点でも実ダメージが通れば、攻撃のダイスにおいて(1or6の目が出た数+1)だけ、対象の[催淫]BSLを上昇させる。1エリア内の4人まで攻撃可能
isui: isui -> 3D6+27 = [2,2,6]+27 = 37
kunashi: ∑ひぎゃーん
isui: 37点! ダメージで催淫+2なのじゃ!
ninette: あひぃっΣ とどかない!
kunashi: ウンディーネで魔防8だから8削って29点だけどイリ姉HP24でVP1なのぉ∑
kunashi: HPなくなってばたんきゅう!
wanko: えろあたっこじゃないからフォローできない…!
torimaru_: レディエンスで13、防具で10、14点を半減して7点ダメージ
kunashi: まぁでもHP0なだけだから回復してもらえたら動ける(しおしお
torimaru_: 水中だかられディエンス分2点削ってダメージ+1かな
isui: 二人のウサギ姉妹にスライムの奔流が押しかける。
isui: スライムの奔流は程よい弾力に変化すると、イリーナとミルフィの全身を…そう、足の指先からウサギ耳の先までをシリコン弾力の媚薬粘液舌で舐め続ける。
isui: まるで何十人もの男達に舐められるような激しい責め……!
isui: くっ! 途中で手に入れたローブがスゴイ仕事してるっぽい!
torimaru_: ローブつけてないよ!、いつも通りの格好だよ!
kunashi: 【イリーナ】「んぶう、っこ、この粘液、味が甘くて、やばっ…!?」 どくん、と下腹部を急に熱くさせられながら尾を痙攣するように振るわせ、全身を舐められて腰を痙攣させながら震えてしまい。
isui: Σ
isui: 普段通りでその硬さ!?
isui: では、ロプル姉妹を舐めながらコアさんのターンは終了! 次は…テトきゅん!
kunashi: 主天の法衣装備してないくても堅いミルちゃん
torimaru_: レディエンスが最終魔属性ダメージ半減ついてるからね……!
isui: なるほどぉー!
ninette: gふいっ!
ninette: ってこっちをもくひょうになんかってことかあひいΣ
isui: ロプル姉妹を襲うのは舌だけではない…まるで見えない手が無数に存在するように、姉妹二人の全身をマッサージし続ける
isui: 特に可愛らしいニップルとクリトリスは丹念にクリクリ♪ と高速で弾く執拗っぷりだ。
isui: あ、ごめん テトちゃんはなくてケルきゅん! って書いたつもりだったのじゃ1(土下座
isui: ケルきゅんの行動順なのじゃー! って言いたかったのじゃな!
wanko: やるのじゃー!
wanko: あきゅーとえっじー!
wanko: 3d6+16-2
isui: wanko -> 3D6+16-2 = [5,2,4]+16-2 = 25
wanko: くりちかるでない∑
kunashi: わんこ!
kunashi: 水中ペナルティと催淫ペナルティはかさなる!
wanko: そうだたあ!
wanko: 23!
torimaru_: 【ミルフィ】「んいっ、ひ、ぃいぃう!?」スライムの濁流に飲み込まれ、全身をなめしゃぶられるような感覚とともに悶えている。まだ淡く色づいているだけの乳首や陰核は充血して火照り、硬さをまして自己主張をしてしまっては更にスライムに嬲られる悪循環。幸い身にまとっている光の障壁によって引きずりこまれるのだけは阻止できているが、それも時間の問題だろう。
isui: くくく! VPを3点使用! ダメージをさらに軽減するのだ!
isui: ちょびっとだけ受ける
wanko: ぺちぺちした!
wanko: 【ケルスティ】「まずい…!!」みる子さんがやられてはもうだめだ!必死に注意をそらそうとあたっこだ!
isui: ケルスティの鋭い剣撃を魔力障壁で軽減するコア、そして逆に見えないスライムハンドで四肢を封じると…
isui: コリリッ♪ 見えない指でケルスティのアヌスを穿り、鋭敏に調教されつつある括約筋と前立腺を押しこみマッサージするのだった。
isui: (次はミルちゃんの行動なのじゃ!)
wanko: 【ケルスティ】「ひにゃううっ♪」お尻をマッサージされてsまい声がもれるのだ!YOWAI!
torimaru_: 火事場のテスタメンツ!
isui: かもん!
kunashi: もはやミルちゃんが頼みのつな!(ぷかーん
torimaru_: 3d6+15+1-10-2+10 VP5乗っけ 聖属性でダメージとおれば[1]or[6]の数だけ麻痺
isui: torimaru_ -> 3D6+15+1-10-2+10 = [6,4,2]+15+1-10-2+10 = 26
torimaru_: 26点聖属性麻痺1!
ninette: じゃくてん!
isui: コアさんは鬼畜! VP12点使用! カーンするぞー!
kunashi: ∑かーん
torimaru_: 知ってた!
kunashi: ミルちゃんの狙いに合わせてスライムが尿道をぐりゅっていじったせいで照準ずれちゃった…
isui: ぐじゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!! テトやイリーナの乳房に張り付いたシリコン搾乳機がニップルを舐め弾きながら、激しく吸引してくる…
isui: まるで魂までも吸い出すような激しい搾乳吸引愛撫……それが休むことなく延々と続くのだ。
isui: そんな二人の豊乳責めとは逆に、ミルフィとケルスティの乳首は焦らすようにシリコン指でクリクリクリ♪ と優しく弾き続けるのだ…まるで乳肉の感度を、乳首の感度を上昇させ、触れるだけで灼けるような快感を享受できるようにするために。
isui: まともでない戦場…そんな中ミルフィの渾身の魔術もコアから溢れ出た魔力によって霧散させられてしまう…
isui: (テトちゃんの行動なのじゃ!)
ninette: ふぁい!
torimaru_: 【ミルフィ】「うあ、やっ、やぁ、おねえちゃ……たす……ひ、ぐっ……や、いやあああ!」どんどん高められていく性感に感じるのは純粋な恐怖。姉に可愛がられている時とは違い、気持よくなっていく事に混乱を覚えていた。このままだとどうなってしまうのだろう、冒険者になって初めて感じる本能的な危機に溢れでた悲鳴に釣られて、反射的に周囲に向かって拡散するような淡い光の魔法を放ってしまう。しかし快感と混乱で力がうまく収束出来て
torimaru_: いない魔法は周囲のスライムを焼くことすら叶わず相殺されてしまうのだった……。
ninette: 2D6+13-4 《ぶんなぐる》 ゆーてもできるのはこのぐらい!
isui: ninette -> 2D6+13-4 = [6,5]+13-4 = 20
ninette: 出目はいいんだけどなー!
isui: っVPを容赦なく出す! 2点つかってカーンすゆ!
ninette: ああーん!
kunashi: 【イリーナ】「み、ミルちゃん、ミルちゃんっっっ…!っぅ、っぁんっも、っぅ、こいつら、ぁっっ!」 可愛い妹の叫び声を聞いて底力を振り絞りスライムの快感から一時的に脱出するも、両手両足に重く絡みついた粘液のせいで目の前で快感にふるえていく妹に手を伸ばせない。そしてそのまま、再び全身にスライムが這いまわって快感に背筋を震わせてしまい。
ninette: 【テト】「ミルまで…っ、こ、こんにゃろっ、はやくぅ……ッ、んっ、くぅッ、ひぃ……~~~ッッ!!?♪」全身をくまなく、しわの一本まで伸ばされ愛撫される感覚を味わいながら振るう剣は弾力性の高いコアに刃が通らず…!
isui: チュゥチュゥ♪ スライムで作られたシリコン口がみんなの淫核と亀頭をくわえ込む。そしてそれぞれ甘噛み、舐めしゃぶり、弾き、吸い付き、揉み込み…と様々な刺激を与えてくる。
isui: ではコアさんが動くん!
isui: 2d6+6 目標8
isui: isui -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
isui: あっぶない!?
isui: 今度は前衛を攻撃するのじゃー!
isui: 3d6+27 《インモラリィ・ガスト+マルチキャスト》:魔術攻撃:1点でも実ダメージが通れば、攻撃のダイスにおいて(1or6の目が出た数+1)だけ、対象の[催淫]BSLを上昇させる。1エリア内の4人まで攻撃可能<ケルきゅんとテトちゃん
isui: isui -> 3D6+27 = [1,6,1]+27 = 35
isui: 35点! ダメージで催淫+4!
ninette: 自分へのあれでぶったおれても同時タイミングならカバーリングいけるのかな…?
wanko: ぼうぎょーはできゆんだっけ!
isui: 防御は可能ですじゃ! カバーできるけど、HP-10につきVP-1になってしまうのじゃな!
ninette: にゃるほど!
ninette: うし、ではカバーリングはつどー!
isui: ヒューッ!
ninette: そして、VPは貫禄の-2!! のこりぴったしなくなって退場です!!
isui: (きゅんきゅん
ninette: 【テト】「くぅ…ふっ、ぁ……ぁ゛っ!!? ッ、やめっ、も、もう……ぅ~~~~ッッ!!♪?」ゾクッゾクンと全身を愛撫し媚毒の瘴気をすりつけねりこみ……ついにがくっがくん!と肢体を卑猥にふるつかせながら、武器を手放し…!
kunashi: ∑最初の退場はテトちゃんだったぁー
ninette: (へにゃん
isui: 濃すぎる程に濃い媚薬の塊がテトの全身を飲み込む……乳首を、腋を、耳を、舌を、うなじを、鎖骨を、乳肉を、脇腹を、淫核を、ふとももを、指先を淫猥な器官にされたように敏感にされたのだ。
isui: テトのロリプニモチボディがグリスめいたてかりに包まれ……触れるだけで絶頂しそうな性感帯を、強く揉み抱かれる。
isui: 全身を揉まれながら快楽の海へと溺れていったのだ。
isui: では、ラウンド最後の罠判定!
isui: ・全身スライム凌辱:全てのPCは【CONorWIL】判定を行う、目標値は【8+PCの受けている催淫Lv】であり、判定に失敗すると【VPが1減少する。】
isui:  この目標値はラウンド度に1上昇する。例外的にこの判定は凌辱攻撃扱いとする。
kunashi: 難易度あがってゆ!
kunashi: 2d6+2 目標8+3!
isui: kunashi -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
kunashi: あれ生き延びたよ?  HP0だけd
isui: Σ
isui: さすが姉の矜持なのじゃ!
kunashi: ミルちゃん頑張ってるから頑張ってるんだわ!
isui: ヒューッ!
torimaru_: 2d6+3-2 無理なのじゃー>>目標13
isui: torimaru_ -> 2D6+3-2 = [1,4]+3-2 = 6
wanko: 2d6+2-2 8のじゃー
isui: wanko -> 2D6+2-2 = [3,3]+2-2 = 6
wanko: VP0のじゃー!!!
isui: けるきゅん堕ちたー!(ぴょいん
kunashi: 残りHP0のイリ姉とHPとVPそれなりに残ってるヒーラーのミルちゃんだけなのじゃ…
torimaru_: 正直無理げー!!
kunashi: ミルちゃん!(ぎゅう
wanko: えろいことするもーどだー!
isui: うみゅん! こう、皆さんには申し訳ないですがエロ的降伏勧告ですにゃぁ
isui: ちょっと経験値とか計算しつつ、エロエロロール優先な感じでEDに向かうでOKでしょうか?(おなかみせ平伏ポーズ
wanko: ぐひひー!!
wanko: りょうかい!とらんざも!
ninette: でいいんじゃないかなー!
torimaru_: しかたないのじゃー
kunashi: うむうむ(ミルちゃんにぎゅーっとして頭撫でる
isui: すみませぬ! では、ちょびっと計算してきますので、裏のほうで希望シチュとかありましたらコメントお願いしますのじゃ!
kunashi: ミルちゃんに授乳したい(素直

isui: 経験値:魔物討伐…2 欠片…3 エロティックP…1 の合計6点!
isui: 全滅しちゃったので(自身の総合Lv+3)×200G=1200Gを捜査隊に渡すことになっちゃいますのじゃ!
isui: ではEDに向かいます!

isui: ED:快楽の海で……
isui: スライムの海に溺れたキミ達は全身と媚薬に漬け込まれ、意識を失うまで嬲られてしまった……。
isui: 永遠に続く絶頂、休む事のない絶頂……全身の水分を汗や涙、愛液や小水、精液として吐き出させられ脱水症状に襲われながらもイかされ続けた……。
isui: だが脱水症状で死ぬ事は無かった…失った水分を特濃媚薬を強制的に摂取させられた事で、水分補給とされていたのだ。
isui: そんな快楽地獄によって意識を刈り取られたあと……目を醒ませば……
isui: (みなさま好きな状況をどうぞ! 共通して、全員の姿が確認できる事にしておいてください。)
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「あっ、はひ……♪ん、ぁ…?」いっぱいアクメしてしまったあと、呆然とへたり込む。周りには3人がいて、守れなかったこともくやしいのだけれど… 「あ…」目の前にはぐぱあってくちをあけた大きな触手がいて、それどころではなかった!
wanko: 内部がぐにぐにと蠕動するそれは、先ほどみたいに食いついてもぐもぐするものではない。 ”ごっくん”をするための何かだとわかると顔が青くなる!「い、いやだぁ…!」食べられたくないので逃げようとしても、いっぱいアクメした体は思うように動かないのだ!
kunashi: 【イリーナ】「っふあ…っぁっ?」 目が覚めた時には、スライムプールの外にある触手の壁に両手両足を埋め込まれた状態になっていた。しかも、何故か下腹部がひどく膨らんでおり、まるで妊娠しているかのような体になっていて…
kunashi: 【イリーナ】「きゅ、ぅっっっ!?っや、な、何、っぁ、っぉううううっっっっvvvv」 そして目が覚めた瞬間に、アナルに触手が伸びて遠慮なく突き刺さる。そして媚薬と弛緩剤が混ざった粘液をぶちまけられると尻穴をそのまま性器のように扱われ、ピストン運動が始まり。頭を焦がすような快感に襲われつつ―― 「み、ミルちゃんっ!?ミルちゃん、どこ、ぉっぅんっっっ!!」 肉親の姿を求めて、顔を振り回すのだった。
ninette: 【テト】「ふっ、ン゛ぁ……ッ、にゃあ゛っ、ぁ、ぁ、ぁ゛―――~~~~っっ!!?♪」艶やかな褐色ロリぷに肌にしっとりと汗をにじませながら、生暖かく湿った触手に取り込まれ…たゆつき、先端をピンっと尖らせ張らしたロリ巨乳を震わし、むちりとしたふとももまで飲み込まれしーしーポーズのまま、ぐちゅりっ、ぢゅぽっ、ねぢゅる……っ!! イソギンチャクを思わせる触手が媚肉に張り付き、ねばっこい粘液音と共ににぢりにぢりとほぢくりねぶっていくのだ!
isui: ぐぱぁぁ♪ ケルスティの真上から覗き込むように巨大な触手が口を開いていた……その口からは甘い媚薬が垂れおち、端整なケルスティの顔を汚す。
isui: そして…じゅぷん♪ 一気にケルスティの全身を飲み込むと、肉壁で揉みながら奥へ…奥へと飲み込まれていく…激しく甘い香りに満たされた媚薬池えと…そして、からみつく肉壁は、スライムによって鋭敏にされたケルスティの乳首と肉棒を押しつぶし、揉み込んでくる。
isui: ▽
isui: イリーナの子宮に満たされたスライムは、コアの指示で激しく震える…蠢く肉壁に埋め込まれ、秘所を晒した恥ずかしい格好…以上にボテェっと膨らんだお腹を仲間達に晒しながら子宮を媚薬で漬け込まれ、卵巣までもを性感帯へと作られる。
isui: ミルフィを呼ぶ声を甘い嬌声にされる中、イリーナは桜色の窄まり…アヌスを触手によって広げられ、まずは優しく円を描くように括約筋を刺激された。それで反応を見た触手は…快楽によって子宮を揺さぶろうと、ドリルのように絡み合うとイリーナのアヌスを下品な音が響く程に激しくピストンし始めたのだ。
isui: それは螺旋を描き腸襞を抉っていく快楽地獄……電流染みた快楽を拘束された四肢に流され続ける。
isui: ▽
isui: 蠢く触手に優しく抱きしめられたテトは、焦らすような優しい愛撫を受け続ける。
isui: 媚薬粘液を纏った小さな触手の一本一本が壊れ物を扱うように、ねっとり…じっくりとテトのロリ巨乳をなぶり始めた。
isui: ツ……ツツ……プルン♪ ヌチュ…ネト…チュゥ♪ 甘く痺れる快感……耳元で吐息を吹きかけられるような、じれったい愛撫で性感を限界以上に高めていく。
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「ひ、ひうっ…!んうぅぅぅっ♪」ごっくんされてしまえば、地力で脱出はできないだろう。 必死に抵抗するけれど、ばっくりと全身を咥えこまれてしまっては抵抗ができない! ねっとりと甘い媚薬が全身にすりこまれながら、同時に敏感な部分を刺激してくるので、甘い声がもれるのだ!
wanko: 「これいじょうっ、されたらぁっ…♪」媚薬がお肌に染み込み、ムダ毛の一本もない、吸い付くような艶々のお肌にかえていく。それどころか胸もおちんちんも、お肌も全部甘い快楽を作り出す器官に作り替えられながら飲まれてしまう系!
torimaru_: ――ミルフィの姿を探すイリーナ、彼女が埋め込まれている触手壁のちょうど眼前にあたる床の部分には、子ども一人分ほどの大きさもある瘤があった。彼女の嬌声と妹を探す声に反応するように瘤に裂け目が走り、ゆっくりと花が咲くように開いていく。中は半透明なスライムで満たされており、中心には頬を紅潮させ夢現と言った様子で小さく喘ぐミルフィが寝かされていた。イリーナと同じようにぽっこりとしたお腹は大きく膨らみ、時折びくりと身体を震わせる。三つの幼孔には粘液の管が潜り込んでいた。膣に潜り込んだものは処女膜を避け、僅かな子宮の入り口から時間をかけて腹を膨らませるほどの媚薬粘液を注ぎ込んでいる。尿道やアナルに侵入した粘液も同様に、身体の中を媚薬で満たそうと少しずつ、岩を穿たんと滴る清水のように自らの分泌液を送り込んでいる。
kunashi: 【イリーナ】「ひぁっっ!?これスライム…う、産まれ、る、んんんっぅうう…っっっ!!」 子宮内のスライム律動で膨らんだ腹の中身を理解し、かといって両手両足は触手に拘束されていて何か抵抗することもできない。そんな中で、子宮内のスライムが分裂を行うと子宮口を内側から媚薬粘液を浸透させつつこじ開け、子宮口をユルい孔に改造しながら処女膜を避けてぼとぼとと産み落とされていく。その先にあるのは…
kunashi: 【イリーナ】「み、ミルちゃ、っっっ、だめ、産まれちゃ、だめ、だめっっっっ!!」 イリーナから生まれたスライムは、触手コブの中で媚薬スライム漬けされていた妹の体にびちゃ、ばちゃと浴びせられ。そしてその体に纏うスライムの媚薬濃度を高めてミルフィの性感をより強烈に引き出していくのだ。
kunashi: 【イリーナ】「あ、ぁっっ、んっぁ、あぉ、っぅぅううっっっ♪♪♪」 そしてアナルからのドリル攻めに喉を逸らして快感のうめき声を漏らしてしまう。アヴァロンですっかりちんぽの銜え方を教えてもらった場所は、触手相手であっても肉の反射で銜えこみ、しゃぶり、脊髄から走る快感電流で脳を焼き―― 「いいあ、だめ、イく、イく、ぅううううっっっっ!!!」 そのまま絶頂へと登らされ、下にある妹の顔目掛けて媚紅玉によりぶどうジュース化されたおもらしをしてしまうのだった。
ninette: 【テト】「ふあ゛……ぁっ、さわっ、……ン゛っ、んぅぅぅぅぅ……っっ!!?♪v」ねぢゅるっ、ぢゅりりりりぃ……ぢゅぱンっ!!根元から絞るように絡みねぶり、ひょうたん型に卑猥にたわませた先端がぷるぷると卑猥なテカりを返しながら強調するようにパッションピンクに色彩に染まり高まった性感で触れば破裂しそうな程…。カラダをもぞつかせ、たゆったぷん!と揺れる感覚だけで脳裏がビリつくほどに感じてしまうのです
isui: ヌチュ♪ ネチュゥ♪ ケルスティを飲み込んだ触手は全身の牡肉を、媚薬に浸す事で牝へと作り変えるように、じっくり、ねっとりと飲み込み続ける。
isui: キュウキュウと締め付ける肉壁でケルスティの肉棒を包みこみ、まるで極上の床オナでもさせるように優しく……そう、優しく射精に向けて快楽を仕立て上げられてしまう。
isui: しかも、今度は吐き出されることはない…終ることなく肉筒のなかで、延々と飲み込まれ、吐き出され…と嬲られるのだ。
isui: ▽
isui: ミルフィは己を呼ぶ声に導かれるように、夢うつつな視界に姉を……そう、自分と同じようにポッコリと妊娠しているかのような兎娘の姿を見てしまう。
isui: それに呼応するかのように牝壷内に溜め込まれた半透明スライム達が激しく脈動したのだ。
isui: ヌチュゥゥ♪ まるで尿道で、膣内で、腸内で…そして、子宮内で渦巻くように、柔らかい極上弾力の媚薬スライムが蠢く。それはミルフィの幼い身体に激しい快感を与えながら、目の前の姉と同じように、されるのでは無いかと意識させるものだった。
isui: そんなミルフィの身体にイリーナの産み落とした媚薬スライムが張り付くと……二つの桜色のポッチを包み込み。震えながら締め付け始めたのだ…まるでミルクをねだる赤子のように。
isui: ▽
isui: イリーナの子宮口はポルチオを越えた性感帯になりつつあるだろう。にゅるりとスライムが吐き出されるその動きだけで、腰を抜き出されたような虚感を味合わされ、同時に脳内に激しい幸福と快楽がスパークするのだから。
isui: そんなイリーナの子宮内を泳ぐスライムの赤ちゃん達は、母体を労わるように優しく、快感に震える子宮内を舐めてくる。
isui: 勿論生み出された触手達も媚薬粘液で舐めながら、膣襞一つ一つをクリトリスで絶頂するような快感でむせび泣かせるのだ。
isui: そして、イリーナのアヌスに挿入されたドリル触手は、快楽によって産卵を支援する。
isui: 腸内から子宮を押し上げ、シェイクしながら、腸襞を高速で弾き耕し、大きくスライドすることで、排泄快感と挿入快感を与え続けるのだ。
isui: ▽
isui: テトの乳房を淫猥に、されども、優しくねちっこく愛撫し続ける…でない母乳をねだるように、チウチウと吸いたてながら、下乳を…横乳を、谷間を…触手達は優しく撫で揉み、押し込み、震わせ続ける。
isui: そして、もう一つの触手が迫るのは……クリトリス…皮をむかれ、露出させられた桜色の真珠だ。
isui: イソギンチャクがすっぽりと肉真珠をくわえ込み、無数の微細触手で根元を、裏スジを、隙間を、頭を責め続ける。
isui: それは快感のベッド……腰が砕け、力を奪われる快感…連続で送り込まれる事で、まるで溶かされたようにテトのクリトリスは無数の触手に優しく舐められ、撒きつかれ、揉まれるのだ。
isui: その優しい快感を子宮に、膀胱に、膣に、アナルに蓄積させられながら…
isui: ▽
wanko: 【ケルスティ】「も、もう、だめっ…でな、いぃっ…♪」優しくおちんちんを揉みほぐしてくれる肉壁に何度もなんども射精する。 そのうち、おちんちんは甘勃ちして透明なおつゆをとろとろこぼすくらいにしかならなくなってしまうのだ。 「やだぁっ、女のこにされちゃうっ、助けてぇっ…!」
wanko: おすぢからが枯渇したせいでメスメスしい姿になってしまったことを思い出し言葉が漏れる。しかしそんなことにはお構いなく、触手は自分の体をもみほぐし、柔らかいむちむちとした雌になれとばかりに快楽を与えてくるのだ!
kunashi: 【イリーナ】「っく、あっぁあああああっっっ!!っは、っひぎ、っひっぁ、あ!あぁっっっっ!!」
kunashi: 子宮内も子宮口もスライムにより性感帯へと開発されてしまいながら腰を揺らし喘ぎ、震え。その中でも子宮から増殖したスライムがずるりと子宮口を通って膣道に、産道に産まれて来るときには快感により顔が笑顔になってしまって。
kunashi: 【イリーナ】「っだめ、だめぇ…だめなの、っぉ、っく、んぐ、っぐ~~~~っぅ♪♪」
kunashi: それだけでなく、アナルもひどい音をたててピストンされて耕されていき、排泄快感と挿入快感に飲まれながらもスライム出産の助けとされてしまう。そうなってしまえば、目の前にいる妹には出産で快感を覚えている姿をしっかりと魅せつけるハメになってしまい…
ninette: 【テト】「ひゃう゛ッ、にゃ……あ゛ぅッ、くぅぅぅ―――~~~ッッ!!?♪v しょっ、そっちもひゃめろぉッ、お゛っ、ひッ……あひぃぃぃ……ッッ!? いっ、くっ、くぅぅぅぅううぅぅぅぅぅ―――――っっ!!??♪v」
ninette: 快楽が詰まってパツパツになってしまった水風船のように吸いしゃぶり、舐めたくる触手の一挙一同にゾクゾクと上半身を弓なりにそらし、同時に微細な触手指がきゅうっ!とピンクに腫れあがった肉真珠を転がし遊ぶかのようにもてあそぶ。腰は抜けきって反射のような痙攣で淫蜜の水しぶきを上げつつ、何度目かわからない絶頂に身を捩じらせ…いまとなってはそれすらも快楽となって脳髄に大電流を流して瞳をしぱぱかせる…。
torimaru_: 【ミルフィ】「ん……く、ぁ……?」頭をぼうっとさせるような快楽の中、自分を呼ぶ声に反応して僅かに顔をあげる。そこに映ったのはスライムでお腹を大きく膨らませた姉の痴態。ぼんやりとそれを眺めていると、イリーナの子宮から産み出されたスライムが身体にかかった。途端、身体に潜り込んだスライムと合わせるようにして滑らかな肌を揉み、平坦な二つの胸の敏感な頂をもみ始める。「んく、ふいっ……ひ、あ」媚薬で思考をとろけさせられたとろんとした表情のまま、内と外から濃厚な媚薬で侵蝕されていく。「あ、ひぅ、あ、んぁ……ひあああ!?」尿道から勢い良くスライムが溢れ出そうとして、びくん、と身体が跳ねた。同時にイリーナが漏らした甘いぶどうジュースのような小水が顔にかかり、空気を求めるように大きく広げられた口の中へと入ってしまう。
isui: ケルスティを飲み込んだ触手はついに最奥までエルフの剣士を招きいれた。
isui: そこは特濃な媚薬が生み出される源泉……今までの塗りつけられた媚薬のさらに上を行く濃度……それが牡エルフの全身に塗された。
isui: その瞬間、まるで融けるのでは無いかという媚熱がケルスティの身体を襲う。
isui: そう、まさしく触れるだけで絶頂するような身体にされたであろうケルスティは、そんな媚体を360度、隙間無く存在する淫肉に揉まれる事になった。
isui: ヌチィ! グチュゥ! ツプ……ゥゥ♪ 快楽の塊が押し付けられる……特に乳首と肉棒、玉袋の性感は天井知らずであり、柔らかい肉壁に押されるだけで、無数の快感を発生させるのだ。
isui: そんなケルスティをさらに堕とすべく、細長い触手が肉壁から生まれると……ツポン♪ とヒクヒクと物欲しそうな窄まりに入り込んだ。
isui: それは子指にもみたない細長い触手……なのに、ケルスティのアヌスは、まるでセックスした時のような圧倒的な質量にかんじてしまうのだ
isui: (ケルスティ)▽
isui: イリーナの子宮から生み出されるスライム達……それは処女膜や膣襞をふやけさせる程に媚薬粘液で浸し、漬け込んでいく。
isui: それだけでなく這い回る動きや、母親を気遣うような振動まで加える。それを限界以上に昂ぶった子宮壁に、ヒクヒクと物欲しげに蠢く子宮口に与えてくる。
isui: その度にビリビリと幸福と快感電流でウサ耳姉の思考を焼き尽くしていく……そして、何度目か分からない出産アクメを迎えていたイリーナに新たな快感が生まれたのだ……それは…
isui: ブリュゥゥゥゥゥゥゥゥ♪ 子宮からはいでるスライム赤ちゃんを巻き込んで…新たなスライムコアを子宮内に流し込まれたのだ。再び膨れていく子宮とお腹……だが、それに痛みは無いのだ……圧倒的な快感だけが支配していく。
isui: そんなイリーナの意識を繋ぎとめるのは…皮肉にもアヌスのドリル触手だった。
isui: 飛びそうになる意識を無理矢理、新たな快感……そう、結腸入り口を穿る快感で戻してくるのだ。
isui: (イリーナ)▽
isui: 乳首に淫核……三つに肉芽を優しく包まれたテトは三点を中心に蕩けさせられる。
isui: 止まらない快感、終らない優しいアクメ……クチュクチと淫らな水音を聞かされながら触手アクメに溺れさせる……そんなテトのアヌスとラヴィアにグン♪ と何かが押し付けられる……
isui: それはペニスのような太さのイソギンチャク触手……先端に無数の微細触手をうごめかせるそれは、優しく膣口に挿入され……そこでピタリと止まったのだ。
isui: そして、無数の微細触手で膣襞の間を舐めしゃぶったかと思えば、プリプリの膣襞一つ一つに絡み付き、クリトリスのように愛撫する。
isui: 終らない快感痙攣をさらに加速させる溶かすような愛撫地獄……褐色狼娘は、休むことなく、優しい愛撫の海に溺れた。
isui: (テト)▽
isui: 意識を取り戻したミルフィを姉のシャワーが歓迎する、そんな状態に全身を包み込んだスライムは呼応し、蠢き始めた。
isui: ミルフィの小さくも柔らかい胸の膨らみを、可愛らしい脇と脇腹を…兎耳や尻尾を、ヒップを、ふとももを、指先かた指の間まで…溶かすような媚熱スライムが振動しながら優しく揉み解しはじめたのだ。
isui: さらに子宮内に入り込んだスライムの一匹が…姉と同じように、ゆっくりと、優しく這い出てくる……。
isui: 未だ犯された事の無い聖域を媚薬で侵しながら、処女膜をふやけさせ、傷つけずに這い出てくるのだ。
isui: それは膀胱でも起こり、敏感なミルフィの尿道を圧迫しながら、ゆっくりと、焦らすように這い出てくる……。
isui: (ミルフィ)▽
wanko: 【ケルスティ】「ひうっ…ひゃぁん♪」べちゃ、と放り込まれたのは触手の最奥。 ねとねととした、希釈されてない媚薬されてない媚薬の沼に落とし込まれ、さらに体がもみほぐされる。その会館は、普段とは比べるまでもなく…
wanko: 「いぐぅっ♪ひ、ひぎゅっ、はへっ、たひゅけっ、あっ、あぁぁっ♪」まともに声を上げる事ができないぐらいの強烈な快楽! ぶるぶると体を震わせることしかできない、そんな中に…「ふあぁぁぁっ♪」ずくん、とお尻に何かが打ち込まれ、背をぴんとそらして甘い声を上げてしまう!
kunashi: 【イリーナ】「っす、すこし、ラクに、な…っぁ、っぁっ!?っや、っまて、まって、無理、ん、っい~~~~ッッッッvvvv」
kunashi: 何度も何度も行わされたスライム出産で少しだけ楽になった腹。この調子でいけば、少しは耐性ができるかと媚薬まみれですでに膣孔が完堕ちしていることを認識しないまま息を吐き。
kunashi: しかしその瞬間、ミルフィにするより幾分乱暴にスライムコアが膣内に潜り込み、スライムベビーごと再び子宮に潜り込んで再度出産直前のボテ腹状態にまで戻してしまう。
kunashi: 【イリーナ】「っは、はぁっ、はぁぁっ、あっっ…」
kunashi: その衝撃でぐったりしたイリーナの体が少しだけ、ずり、っと床に向けて降りる。どうやらスライムの重量分だけ触手がしなったようで…
kunashi: 意図せずして、イリーナの乳首がミルフィの唇にちょん、とあたった。その当て方は、まるで毎夜ミルフィの尿道をバイブでイかせた後の体力回復のために与えている母乳の合図とまるで似ていて。
isui: ツポ…ツプ…ヌチ…グチ…チュプゥ…
isui: ケルスティの全身を揉み込みながらのアヌス責めはじっくりと進行する。
isui: 一本、また一本とケルスティのアヌスへと微細触手が入り込み…それぞれが、自由に、ランダムに蠢き嬲る。
isui: 一本は括約筋を重点的に、一本は前立腺を小気味良く叩き、一本は奥へ奥へと進みこむ。
isui: それらが10を越え、20を越え、30を越えたとき……激しく前後に動き始めたのだ。
isui: それは無数の微細触手による、アナルセックス調教……腸襞を犯し、前立腺を犯し、括約筋を犯しながらケルスティの牡をこそぎ取っていく。
isui: さらに、同じような微細触手の塊がケルスティのペニスをまるごと咥え込んだのだ。
isui: 尿道を、鈴口を、裏スジを、カリを、竿を嬲りながら、牡を吐き出させようとする。
isui: (ケルスティ)▽
isui: 肉拘束から一時的に開放されたイリーナ、だがアナルのドリル触手の動きは収まらない。
isui: 腸粘膜を媚薬ブラシで磨くように、激しく螺旋ピストンで犯しながら、子宮裏をコンコンと叩き続ける。
isui: 時にはフック形状になり、腸側から子宮を押さえ込み、バイブレーションで震わせる。また時には腸壁越しに子宮を持ち上げ、シェイクまでするのだ。
isui: そんな快感でイリーナの意識を快楽から逃さずに、更なるスライム出産を促した……それは一際大きなスライム出産……スイカ程はありそうなスライムが、イリーナの膣襞を、膣壁を押し、撫で、揉みながら、特濃媚薬を塗りたくりながら這い出てきたのだ。
isui: 子宮口をグイグイと押し広げられながら這い出るスライム……もはや性感帯になった処女膜の穴を通りながら、淫水音をたてながら…ゆっくり、じっくりと生まれてきたのだ。
isui: (イリーナ)▽
ninette: 【テト】「……――――~~~~ッッ!!?♪v ッ、はっ、はっ、ぁ゛―――……っ♪v」息も絶え絶え。幾度も絶頂に上りつめさせられ、その感覚も短く、それこそ心臓の鼓動の度に打ち上げられるかのような錯覚を覚えるほどに…全身がガクガクと震え踊り、真っ赤に爛れたラヴィアはねっとりとした瘴気の漂う空気の動きですらもアクメを覚えるほどに過敏に仕上がって。そこに…ぬぷっ、ちゅぶッ!
ninette: 【テト】「にゃっ、なに……ひゥッ……~~~~っっ!?!? ひあっ……やぁっ、あ゛っ、あ゛あぁぁ――――ッッ!?!?♪v」ねぢゅるっ、ぢゅぽッ♪微細触手が集まってできたかのような触手ペニスの先端が浅く肉壷に沈みつつ、そこで花開くかのようにイソギンチャクのような食指が媚肉の襞のしわに至るまでをねっとりと愛撫。Gスポットを特に念入りに覚えさせるようにほぢり、全身が蕩けるような錯覚を覚えながら…!
ninette: 【テト】「ッ、くっ、イグ……ぅ゛っ!! イクっ、イクイクイクイク……イクぅぅぅぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅう―――――――ッッッ!?!♪v!♪」ビグッ、ガクガクガクゥン!!ぷりぷりジューシィな牝肉をぎゅうっと収縮させ、全身から甘い発情フェロモンのような香りを発散させながらド絶頂…ロリぷに肢体を戦慄かせながら、二度と消えないレベルのGスポアクメを教え込まれてしまうのでした…!
wanko: 【ケルスティ】「ひぐぅっ!? っはひっ、あっ、ああl,あうあぁぁっ…♪」少しづつ触手が増えていく。お尻が拡張されながら、より敏感に、より快楽を生み出す性器へと作り替えられていく。そして触手が数十本入り、たっぷりとお尻を広げきったところで…「ぴいぃっ♪にゃ、あぐ、ひうぅぅっ♪」一気に動き出し、雄としての何かを一気に打ち砕いていく!
wanko: 同時にすっかり柔らかく萎縮してしまった肉槍にも触手の塊ガス五木、もうでなくなるまで雄を吐かせようとうごめくのだ! そんな動きに耐えられるわけもなく射精を繰り返し…10回を超えた辺りで、すっかり、とろとろの透明なおつゆすら出ず、雄としての力が枯渇してしまうのである!
torimaru_: 【ミルフィ】「おね……ちゃ…ぁ……む」
torimaru_: ただでさえ体力を大幅に削られ、全身を襲う快楽で思考が出来ない状態だ。不意にイリーナの身体が近づいて口元に大きな乳房の先端が押し付けられると、反射的に普段通りの行動をとってしまった。少しでも失った体力を取り戻すように、母乳を吸い出そうと乳首に吸い付く。しかし姉のおっぱいを吸ってなけなしの活力を取り戻すと、それを察知したのか身体を覆うスライムたちが激しく蠢き、尿道や子宮を始めとした敏感な場所への責めが激しくなる。恐らく母体にしては幼く体力がないミルフィに配慮していたのだろう、イリーナの母乳(アムリタ)によって力を取り戻すと同時に、スライムたちは手加減をやめてしまっただ。
torimaru_: 【ミルフィ】「んぐ、んぁ、ひ、あんぅ……んむぅ!!」
torimaru_: 先ほどまでの快楽を染みこませるようような愛撫は正しく前戯だったのだろう。乳首や陰核を優しく撫で回していた粘液は硬めのゼラチンといった質感に変わり、ブラシのような繊毛で敏感にそそり勃った勃起をこね回す。それに反応して思わず下腹部の幼孔を締め付けてしまえば、今度はそちらの中の粘液が硬度をまして強い刺激を持ってピストンを始める。未熟ながらも時間を掛けて丁寧に開発され、大量の媚薬を染みこまされた肉は余すことなく快楽を享受し、ミルフィの脳裏にまるで落雷を浴びたかのようなスパークをほとばしらせた。
torimaru_: 【ミルフィ】「んぐぅっ、んぃぃぃ!!?」
torimaru_: 快楽に動かされて姉の乳首を強く噛み、再びミルクを口内に溢れさせては、全身を快楽で痙攣させる。スライムたちはミルフィの体力が続く限り決して責めを休ませることはないだろう。皮肉な事に敬愛する姉の母性の象徴は、ミルフィにとって拷問に近い快楽地獄への片道切符になってしまっていた。身体の疲労を癒す聖なる雫が止まらない限りは、少なくとも精神的な休息を得ることはとても出来そうになかった。
kunashi: 【イリーナ】「っひゃぁ、っぁ、っら、らめ、っぇ…子宮、ノックするの、だめぇ、だからぁっっ…vvv」
kunashi: ドリル触手の味を覚えてしまったアナルは回転しながら子宮裏をノックする動きを感じ取り、しゃぶるように締め付けて直腸からの快感を強く味わい溺れていき。
kunashi: 子宮を外から刺激する快感に腰をくねらせてしまっている中、子宮につまっていたスライムすべてが一気に一塊になって出産しようとする。
kunashi: スイカにも似たサイズの粘液塊はしかし、膣壁が裂けない程度に緩まりながらも只管拡張しながら処女膣奥からずるりと這い出てきて。その快感に耐えようとした瞬間――
kunashi: 【イリーナ】「んぁあああああああっっっ♪み、ミルちゃんっっっっ♪♪」
kunashi: 愛する妹からの乳首吸引。毎晩それで感じてしまっているのもあり、スライムに与えられた擬似的な母性愛でなく真なる姉愛と母愛が混ざった感覚を母乳が吸われる感覚で覚え、背筋がゾクリと震えて。
kunashi: そのまま乳首を噛まれ、蜂蜜のように甘い母乳を妹の口内に吹き出しながら、処女膜の隙間から大きな大きなスライムをぶりゅん…っ、と出産するのだった。
isui: 潮を吹き、痙攣し、終る事のない牝アクメを極め続けるテト。
isui: その身体は今までとは違う快感に浸されていた。
isui: ぷっくり膨らんだ両乳肉とニップルは優しすぎる微細触手に包まれ、逃れることなく弾かれ、舐められる。
isui: 特に乳輪などは、媚薬を塗りたてられるようにテカテカに磨かれてしまっていた。
isui: 淫核もひどく優しく侵され続ける……消して激しくイカせるのでは無い。ゆっくりと、じっくりと天井まで押し上げ続けられて…果てる。
isui: 根元を擽ったかと思えば、クリトリスの先端を摘ままれ転がされる。左右に弾かれたと思えばゆっくりと吸われる……そんなぬるま湯のような、温泉のような快感に浸らされた淫核も、まっピンクにテカり、震え続けていたのだ。
isui: そんなテトを最終的に押し上げたのが…Gスポットであった。
isui: ぷっくりと膨らんだソコを、無数の微細触手で包まれると、力など全て奪われてしまい、されるがままに潮を吹かされることになった。
isui: 我慢など出来ない、抵抗出来ない快感……凌辱なのに、愛を感じるような優しい愛撫が延々と、終ることなくテトの褐色ボディを包み込み続ける。
isui: そう…心身ともに抵抗する事を失ったテトに、触手達は媚薬を垂らして行く……
isui: (テト)▽
isui: アムリタで体力を回復した分だけ、スライム達はミルフィの身体に快楽を教え込んでいく。
isui: まるで小さな無数のシリコンブラシで磨かれるように、小さな乳首と淫核は前後左右犯されたのだ。
isui: 一つ動けば一度、二つブラシが通過すれば二度……肉芽の横を、天井を、根元を、コシコシ、グチグチと刺激される。
isui: しかもその動きは一定ではない…通過したと思ったブラシが舞い戻り、再び桜芽の天井を磨いたと思えば、根元から押し上げるように力強く磨かれる。
isui: それらが左右の乳首で、淫核で、バラバラに動くのだからミルフィの脳内では三点責めの快感で、三重のアクメを覚えこまされるのだ。
isui: 思考を奪う圧倒的な快感……それに加え、牝穴達のスライムの程よい弾力と繊毛によって、トロトロに蕩けたミルフィの牝襞たちを磨いていくのだ。
isui: 勿論姉とおそろいのように処女膜を破ることなく、逆に膜を性感帯にするまでに磨きながら生まれてくる。
isui: チク…ヌチ…クチュ…己の体内から聞こえてくる淫音と快感で多幸感と快感で脳を支配しながら、兎娘へと覚えこませるのだ……
isui: スライム出産による快感が、目の前の姉のようになるものだと…幸せなものだと…
isui: (ミルフィ)▽
isui: じゅぷぅ♪ クチュ♪ ヌチュ♪
isui: ケルスティの肉棒から精液が出なくなっても終らない…
isui: 触手攻めは終わらないのだ……アヌスを責め、肉棒を枯らされ……それでも微細触手とのセックスは終らない……
isui: 牡でなく、牝であると覚えこませるために……100本を越える微細触手全てがぷっくりと膨らみ……完全にアヌスセックスの快楽をおしえこませる。
isui: びゅるるるうるるるっ♪ びゅるっ♪ ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪
isui: ケルスティの腸内と尿道をさかのぼって精巣に、マグマのように熱く、粘りのある媚毒が吐き出されたのだ。
isui: (ケルスティ)▽
wanko: 【ケルスティ】「やだぁっ、これいじょう、しないでぇっ♪おしりアクメやぁっ♪ 雌にされるっ、雄おわっちゃうの、やぁぁっ♪」甘ったるい声でおねだりするも届かない。 触手たちは先ほどの3倍にも不得手、同時にこってりと熱い液体を、お尻と、そして精巣にぶちまけていくのだ!
wanko: 「はへ、ぁ……♪」どろんと瞳が濁り、屈服に満ちたため息が漏れる。 雌アクメに達すると同時に、胸が、おしりとふとももがみちりと一回り大きくなる。 雄のシンボルはさらに縮み、肉体が、そして魂が、己を雌であると認識してしまったことを示す!
wanko: 「い、いきゅぅっ♪またっ、ふぁ、lんあぁぁっ♪」雌アクメに達する度に胸やらおしりやらに肉が実り、その姿からは雄らしさが失われ、曲線と丸みに満ちた雌のボディラインが作り上げられていく…
torimaru_: 【ミルフィ】「んぐ、んぃぃぃうぅぅぅ!!」姉の出産に続いて、身体の中に潜り込んでいたスライムたちが勢い良く外へと飛び出ようとする。強烈な刺激を子宮口とGスポットへと残しながら、処女膜を器用に避けたスライムがべちょりと幼い膣口から這い出る。出産の快楽で一瞬頭が真っ白になったミルフィを、しかしスライムは容赦なく現実へと引き戻した。ブラシ状の触手が捻り上げるように乳首と陰核を締め付けて磨き、尿道に潜り込んだ粘液が陰核の丁度裏にあるシコリをこね回す。隙間からリンゴ風味の尿をほとばしらせながら、二匹目、三匹目のスライムが子宮から産まれていく。……出産はまだ、始まったばかりだった。
ninette: 【テト】「はっ、あ゛ぅ……ッ、ふい……ぃぃぃ……――――~~~~ッッ!!?♪v あっ、あっ、あ゛ぁ―――――――ッッッ!!!!♪v」
ninette: ヒグッ、ヒクゥン……ッ! 耳や尻尾も力なくたれ、震えて…。媚毒を触手ブラシで全身、特にとがり戦慄く場所に念入りに塗りこまれローションをうすぅっく塗り伸ばしたようなアヴァロンの踊り子宜しくな淫猥極まりないツヤテカ媚肢体になってしまいながら……染み込み、乾いた部分には何度も何度も厚塗りされ、細胞レベルで卑猥かつ超過敏なドスケベロリぷにマショマロボディへと堕ちていってしまうのでした…。

isui: こうして四人の冒険者は討伐&救出依頼に失敗してしまう。
isui: 終る事のない快楽地獄に囚われたまま、死ぬ事も許されず、永遠にイかされ続ける事になる。
isui: ある日は全員並べられ、乳首だけでイかされ続け意識を失っても乳首だけで起こされ、再びイかされた……
isui: ある日は全員向き合ったまま、和式トイレに座るように拘束され尿道を弄られ続けた……
isui: ある日は四人まとめて肉チューブスライダーを終ることなく滑らされ続けた……
isui: ある日は全員一列になって、股を触手で擦られ続ける事になった…その時はイって気絶してしまえば、他のメンバーへ股間を責める触手が瘤になり、快感が増えた…
isui: ある日は、ただ四人全員狭い媚薬風呂に入れられ、優しくマッサージされ続けた……
isui: そんな日々が永遠に続くかと思われたが……ある日、目を醒ました場所が、肉洞窟ではなく、ティアセントの施療院の一室であったのだ。
isui: そう……四人は救出の依頼を受けた冒険者達に助けられたのだ、体と心に傷を負った四人は、街に生還したものの、膨大な救出料を請求される事になってしまい……

isui: NHキャンペーン第三話『初めてのダンジョン!』 完!

isui: おつかれさまなのじゃー!!
kunashi: おつなのじゃー!
ninette: おつかれさまー!
ninette: これ娘さんはどーなったんじゃろーかな…(震声
isui: では、経験値ですが、6点ですね! そして救出料が1200G…だと!?
isui: 娘さんは……もう、年中発情ビッチに…(ぷいぷいむ
isui: 収支は皆さん各自違うと思いますが、各自確認しつつ、よろしくおねがいしますのじゃ!
torimaru_: おつかれさまなのじゃ!
kunashi: 1200G・・・
wanko: おつかれさまなのじゃー!
kunashi: 一人アタリ1200G?(きゅん
isui: これは妖精通りにイクしか!(顔をそらして進言する
wanko: いくしかないのじゃー!!
wanko: えへへ、雌堕ちも確定的に明らかになってきたのでそろそろプロスクラスチェンジなのじゃなー!
isui: 一人当たりっぽい…?
isui: 救助チームに対する報酬・謝礼として、全滅したPTのPCは、(自身の総合Lv+3)×200Gを支払う事になります。
kunashi: 妖精になるしかない!
ninette: (ふるふる
wanko: あひいー!!
isui: あ、装備の修理とかしたら借金増やしておいてね(にっこり
isui: それと、スリングショット・触手水着・ウィザードローブ・ちんぽ鍵×2があるのも忘れないでね~
kunashi: ちんぽ鍵って何の役にたつんだろう(とりあえずケルきゅんにいれる
wanko: んほおっp∑
ninette: しゃっきんまみれ!
isui: あと、次回から妖精の厩舎…20×2D6G→40×2d6に アヴァロン…50×3D6→80×3d6になりますのじゃー!(予告

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最終更新:2015年01月11日 19:15