西洋の事を調べ、テストにします。
現在の研究員がどの程度積極的に西洋文化に触れ合っているかを調査するために、国境無き騎士団で構成されています。
1763年。 今で言う産業革命の時に西洋文化研究会が設置されます。
1764年。 西洋文化研究会はかなりの発展を遂げました。 研究員も増え、地域ごとに研究室が置かれていました。 しかし、その反面、やる気の無いやつが続々と現れてきました。 これを防ぐ為に当時の会長「ジェームズ・ボルシャック・セコフィールド」は研究員の指揮を上昇させるために「テスト製作課」を設け、やる気無し研究員をドンドン絞首していきました。
発足で分かるように、研究員の士気を高めるための組織です。
今では会員6人と衰退しきっていますが、がんばってます。 テスト製作課課長は「かもめ」です。 職業は渡り鳥です。