当規約はこの軍事部でのみ適用されるものです。
他の軍事部では適用されません。
この規約は製作中のため、変更される場合があるます。
随時確認をお願いします
1.戦闘期間について
- 1.戦闘を行う期間については、その場の状況に合わせて判断、決定するものとする。
- 2.両軍の兵器配置期間を設ける。
- 3.戦闘の延長は決定した期間終了後、第二次として再開するものとする。
- 4.両軍の代表同士の同意の上で、戦闘期間を決定する。
2.戦闘期間中の参加者の対応について
- 1.VITAの通信問題につき、両軍戦闘参加者は2人までとする。
- 2.戦闘準備者と戦闘参加者は別の者でもよいものとする。
3.全戦闘中の規定について
- .戦闘形式は両軍の判断で決定する。
- .初期自軍兵器配置可能範囲は自陣のみとする。
- .戦闘勝利条件は司令部の破壊が中心になるものする。
- .司令部の製作は絶対であるものとし、数は3つまでとする。
- .敵軍の兵器を直接破壊することを禁ずる。
- .戦闘中の兵器配置は可能とし、妨害も可能とする。
- .黒曜石、岩盤の使用は禁ずる。
- .水源をそのまま配置することは禁ずる。
- .基地周辺以外の防壁設置は禁ずる。
4.陸上戦闘中の細かな規定について
- .敵陣への兵器配置は、敵陣表面地面を爆破攻撃した部分を石ブロックで埋め、兵器を設置する。
- .破壊した敵行動不能兵器は解体し、その場所に自軍の兵器を配置可能とする。
- .敵司令部から30マス内には兵器配置は禁ずる。
- .自軍司令部から10マス以内に兵器配置は禁ずる。
5.海上戦闘中の細かな規定について
- .初期の艦艇配置数は12隻以内とする。
- .勝利条件は全艦撃沈か、旗艦撃沈とする。
- .旗艦を必ず用意する。
- .撃沈の判断は、艦の甲板より下の内部の2/5が外部に露出、甲板の内部の2/3が外部に露出、又は戦闘能力の無力化。
- .航空母艦1隻に対し艦載機は30機まで搭載、使用可能とする。
- .航空母艦の甲板より大きい航空機は搭載できない。
- .航空母艦が撃沈された際、着艦できなくなった航空機は全て迅速に爆破解体しなくてはならない。-.戦艦には3機、駆逐艦には1機までカタパルトを設置の上、レシプロ機を搭載可能とする。
- .戦艦、又は駆逐艦が撃沈された際、その艦に搭載されていた航空機は爆破解体するものとする。
- .戦闘中の艦艇の追加建造は2隻までとする。
- .戦闘中の修理は1艦につき3回まで有りとする。
- .全ての艦に艦種を設け、その艦種毎に規定のサイズが設けられているので、そのサイズ以上の艦を作らなくてはならない。
【艦種:縦×横×海面からの高さ(サイズ)】
駆逐艦110×10×6
巡洋艦/160×14×8
軽巡洋艦/140×12×8
重巡洋艦/180×18×8
戦艦/200×22×9
航空戦艦/210×24×9
航空母艦/210×22×12
軽航空母艦/190×18×10
水上機母艦/180×16×10
ヘリ空母200×22×9
フリゲート艦120×10×6
ミサイル駆逐艦/130×12×6
ミサイル巡洋艦/160×14×8
イージス艦/160×18×8
強襲揚陸艦/140×16×10
水雷艇/70×10×6
潜水艦/70×10×10(3つ目は高さ)
特務艦/各国家に任せる
6.投入可能兵器について
- .外観が兵器としての成り立っていないものを投入することは禁ずる。
- .自軍ではない無断転用使用の兵器の製作、配置は禁ずる。(例:動画サイトからの転用等)
- テスト -- (テスト) 2017-11-10 21:39:00
最終更新:2017年11月26日 23:29