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player's MOD memo

 

前提MOD
ModLoader 非常に多くのMODに必要。MODの読み込みやMOD用APIなどを提供している。比較的競合を起こしやすい為、沢山のMODを導入する場合は一番初めに入れる事。FMLと区別するためRisgami's Mod Loader(RML)と呼称される場合もある。ForgeまたはFMLを単体でインストールする場合は導入しない。(FMLはRMLの互換性を確保しているためRMLを導入すると競合する)

 

 

■FPS向上・負荷軽減
OptiFine
 
フォグ発生距離等Video Settingsに様々な設定を追加する描画設定拡張・軽量化MOD。水の透明度を上げたり、朝と夜を切り替えたりもできる。32x32以上のHDテクスチャの導入の為にも利用可能。

 

 

Rei's Minimap

和製MOD。ZanMinimapの改良版とも呼ぶべき物で、軽量かつ機能的で描画にも改良が加えられている。【ModLoader】を導入しておけばmodsフォルダにzipで置いておくだけで動作する。

--ReiMinimap--

☆ReiMinimapでやれる事☆

  • 1.画面右上に常に現在地を中心としたミニマップが表れる
  • 2.ミニマップでmobや動物の位置を確認できる。
  • 3.現在地に目印をつけどこから見ても方角と座標の確認ができる。
  • 4.自分が死んだ場所に目印をつけてくれる。

使い方

  • ・Xキー 拡大MAPを表示する。
  • ・Zキー MAPの拡大、Vキーで縮小。
  • ・Cキー チェックポイントの作成。
  • ・Mキー メニューを開く。

メニューの内容

  • ・Rei's Mini map:Enabled=MAP表示 Disabled=MAP非表示
  • ・Render Type:Surface=地表 Biome=バイオームを色で表示
    Cave=洞窟(影)になっている部分を明るく表示
  • ・Death Point:Enabled=死んだ場所を表示 Disabled=死んだ場所を非表示
  • ・Minimap Options:マップの形、マップのデザイン、位置、サイズ、輝度、表示情報、拡大縮小などの細かい設定
  • ・Surfacemap Options:主に地表面の細かい設定、重要な物としてShow Slime Chunk=スライムチャンクの表示
  • ・EntitiesRader Options:自分、モンスターや動物などON/OFFの細かい設定
  • ・Markar Opitions:チェックしたマーカー(目印)の設定
  • ・About Minimap:このmodの紹介、開発者の紹介的な…!?
  • ・Auto Update Check:Enabled=自動で確認をする Disabled=確認をしない

下カテゴリの内容

  • ・Back:前画面に戻る
  • ・Exit Menu:メニュをー閉じる
  • ・Way Points:マーカー(目印)の編集 Back=前画面に戻る add=新しいマーカーの追加 Remove=マーカーの削除

どうです?うまく使えれば洞窟の入り口、スライムチャンクまでわっかちゃうんです!

----------------------------------ReiMinimap end

MinecraftIM 和製MOD。チャット/看板の日本語入力対応化MOD。コピー&ペースト可、フルスクリーンで日本語入力不可。Optifineと同時に使う場合はMinecraftIMを後に入れる。MCPatcherを使う場合はHD Textures/HD Fontの後に入れる。「Windows以外での動作は分かりません」「ModLoaderは無くても動きますが、導入してあれば入力後にMinecraftがマウスをつかみ損ねることが無くなるかもしれません」との事。1.3対応版はMinecraftforgeと競合する。1.4対応版以降ではForgeに対応している。1.5対応版のForge用はcoremodsフォルダに入れる必要がある。
SpawnChecker 和製MOD。モンスターが湧く可能性のあるブロックを、アイコンによりプレイヤーの目にも可視化する。125v1よりスポブロの可視化機能も搭載されている。現在の更新者はale氏。【MinecraftForge】が必要。v1.4.6版が公開された。

--[1.5.0]SpawnChecker (Mobが湧くかをチェックするMOD)--

▼操作説明(設定ファイルを変更しない場合)

 

カーソルキー「上」(↑)カーソルキー「下」( ↓)テンキー「+」テンキー「-」 キーに、
Shiftキー、Ctrlキーを組み合わせて操作します。

  • モード変更:(スポーンチェッカー/スライムチャンク表示/スポーナー可視化)
    Ctrl + /
  • モードオプション変更:(各モードの表示オプションが変更できます)
    /
  • 水平チェック範囲変更:(初期値10 = 21x21ブロックの範囲、最大32 = 65x65ブロックの範囲)
    /
  • 垂直チェック範囲変更:(初期値5 =上下5ブロック上から下まで11ブロック、最大32 = 上下32ブロック上から下まで65ブロック)
    Shift + /
  • マーカーの明るさ:(±5段階)
    Ctrl + /
  •  
  • スポーナー可視化モードへの一時変更:(スポーナーから離れるかもう一度操作すると変更前のモードに戻る)
    スポーナーを叩くか素手で右クリック

なお、「↑」、「↓」、「+」、「-」 は、キー設定画面から変更が可能です。(ctrlと shift は変更できません)
キー設定画面で[SC]と書かれている設定項目4つがSpawnCheckerのキー設定です。

より詳しい操作方法や、モードの詳細などは、ZIPファイル内README.txtを参照ください

---------------------------------------------SpawnChecker end

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最終更新:2013年03月22日 12:54