自己紹介
俺プレッシャーに強し!!
その他の部員による紹介
成績平均97のエリート!!
当番は夜当1つのニート!!
その圧倒的な強さ(?)をで数々の人に精神的外傷(トラウマ)を残し続ける男子テニス部1年の最終兵器!!
「今日の夜当って長澤?」
「違ぇよ!ふざけんな!!」
「怒鳴り散らされた・・・」
「うるせぇ!怒鳴ってねぇよ!俺の成績見てみろよ!」
「ご、ごめん・・・(泣)」
「ふん、カス野郎が。張り倒してやろうか?」
「審判してくれない?」
「やるわけねぇだろ。なんで俺が!は?ライン?見えねぇ・・・ってか、見ねぇよ!!」
「じゃあ、ボーラーしてくれない?」
「だからなんで俺がやらなきゃなんねぇんだよ!!ボール?追うわけねぇだろう!!皆でやればいいだろうが、カス野郎どもが!!」
「長澤99点か。いいなぁ。」
「うるせぇ!1点落としてるじゃねぇか!この1点がどれだけ足引っ張ってるかわからねぇのか!!99点の科目は使えねぇんだよ!!それがわかんねぇのか!」
「ごめん・・・。あっ、でも100点もある。」
「はぁ?当然だろうが、100点とって当然なんだよ!!」
「俺って亀梨に似てるだろ?」
つよしネタ
「なんでそんな格好してるの?」
「裸で何が悪い!!」
「WIKI消すなよ!自分のだけならまだしも、他の人のも消すなんて、ありえねぇよ!」
「は?それ誰に言ってんだよ?俺に命令するな!!俺は誇り高きエニートなんだぞ!そういうことは俺に成績勝ってから言えよ!カス野郎が!!」
こんなフランダースの犬は嫌だ
「疲れたよパトラッシュ・・・」
「うるせぇ。ふざけんな!カス野郎!勝手に疲れてろ!!」
見た目はエリート、頭脳はニート、その名は長澤ツヨシ
医者:「今日はどうしました?」
長澤:「あの~ここらへんが・・・ちょっと・・・痛いんですけど・・・」
あれ?これは本当に長澤なのか?
そうか!相手が自分よりエリートだとこんなにおどおどしてしまうのか!!
長澤のニートが発覚した日のこと
合宿の日、休憩時間に長澤と漫画を読んでいたら、急に前にいた長澤が叫んだ!
「はめられた!」
いったい何が起きたのか全然わからなかった。
その日長澤は洗濯当番であった。そして、そのとき長澤が漫画を読んでいる真後ろで他の洗濯当番の人たちが洗濯物をたたんでいた。そう!長澤は当番をサボりたいばかりに、気づかない振りをして、他人のせいにしたのだ!
洗濯物をたたみ終える直前まで気づかないなんてありえない
こうして長澤がニートであることが発覚した。
さらに食事の当番で皆が仕事をしている中、長澤はなぜか休憩をしていた。そのときの発言
「久保は?いねぇじゃねぇか!あいつ本当にカス野郎だな!」
そのとき久保は何をしていたのか?
なんと!久保はしっかり仕事をしていた!
長澤プレッシャーにつよし←実際に自分で言ってた。
「なあ、長澤」
「はぁ、誰に話しかけてんだよ!」
「話しかけちゃだめなのか?」
「当たり前だ!俺は自分の順位より上か近い人としか話しないんだよ!」
「ごめん」
「ねえだろ、まじ!」
N澤氏、失踪?
↑は、実は歩いていたために、全体練終了の集合に間に合わなかったと自白していた。やらかしとして、次の全体練までに坊主にして来い!
夜当のときにいすに座っていた住職にどいてもらうために、なんと背中をおもいっきり殴った。さらに、痛みで動かなかったら、さらに殴った。そして、住職がいすから移動すると、「早く帰れよ」といった。なんてひどいやつなんだ。でも長澤さんだからしかたないか・・・(泣)
さらにダブルスのペアでもある間野に対して「なんで存在してんだよ」と間野の存在を否定するという最悪の発言もしていた。
守随さん:「長澤って、きれるとやばいんでしょ?」
長澤:「やばいに決まってんだろう!」
守随さん:「すいません、長澤さん」
成績(性的)開示
長澤さんはやはりエリートだった。凡人(カス)どもにはわからないことをしっていた。それはエクセルシオールの正式名称のことであった。この正式名称はエクセライザーというらしい。
長澤の頭とかけて Nザイルととく そのこころは
よく回る
最終更新:2010年03月17日 01:10