3秒ルール(Three seconds rule)
食べ物を地面に落してしまった際に適用できるルール。
食べ物の一部またはその大部分が地面にふれてから3秒以内に拾うことができたのであれば、その食べ物は落ちたものとみなされないというもの。
このルールが適用された場合、傍観者の頭からも落ちたという事実を抹消しなければならない。
本来ならゴミになるはずの食べ物に再び食べ物としての命が与えられることがT工大T部のT利によって再発見されその有用性が改めて議論され始めている。
T利氏の再発見から現在の議論等、一連の流れを頭文字の4つのTをとって4T革命という。
この革命の指導者である玉利翔を革命の父と呼ぶ人もいる
バスケットボールにおける3秒ルールはオフェンスのときに自分側が入れるゴールの下の台形に3秒以上いたらいけないというルールである。このとき、ラインを踏むだけでもだめ。また、1度台形の外に出れば、次はいったときは0からカウントされる。
最終更新:2010年01月26日 23:46