238 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/04(火) 23:50:10.41 ID:QIVB01lUo
ガシッ
憩「――やっぱり相当無茶しとったんやね」
怜「……荒川憩か。ゴメン」
憩「ええですよーぅ。無理させたんはウチのせい――」
怜「それはちゃうで」キッパリ
怜「私が無茶したんは勝利の為、チームの為、そして自分の為や。あんたのせいちゃう」
憩「……せやね。勝負やもんな」
憩「――ん。ちょっと脈は弱いかもしれんけど、しばらく休んだら多分大丈夫ですよーぅ」
怜「……流石看護士やな」
憩「見習いやけどね」ニコッ
怜「ふふふっ。アンタがチームにおったら私も楽やったんやけどなぁ」
憩「手のかかる患者さんはおことわりですーぅ」
憩「それに――」
竜華「怜!!」
憩「――専属の看護士さんが来られたようやし、ね?」
239 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 00:03:28.11 ID:iYmVh50So
竜華「倒れるほど力使うなんて……無茶しすぎや怜!」
怜「……ゴメンな。竜華」
怜「でも、対局中には倒れへんかったで?」ニコッ
竜華「アホ!」
怜「アホはひどいんとちゃう?一生懸命頑張ったのに……」
竜華「せやからアホや言うねん」
竜華「怜が無茶せんでもうちらが頑張る言うたやろ?」
怜「せやったなぁ」
怜「でも、だからこそウチも頑張らんとアカン思たから……」
竜華「……ホンマに怜はアホやなぁ」
怜「……せやろか?」
竜華「せや」
怜「……ん。そっか」
怜「……竜華の膝はあったかいなぁ――」
竜華「怜?」ユサユサ
竜華「怜ィーーーー!」
243 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 00:08:27.31 ID:iYmVh50So
怜「……」
怜「…………すぅすぅ」zzz
竜華「って、怜?」
憩「あー体力消耗し過ぎて限界にきたんやね」
憩「多分ちょっと寝たら目覚ますと思いますよーぅ」
竜華「はぁ……」
竜華「……ホンマに人騒がせなんやから怜は」ナデナデ
247 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 00:24:37.13 ID:iYmVh50So
【実況席】
裕子「え、えーっと対局終了後に、チーム千里山の園城寺選手が倒れると言うハプニングがありましたが、どうやら無事なようです」
良子「彼女はアンリーゾナブル。相当無茶をしてましたからね」
裕子「私が感じた限りでは、オーラスでは園城寺選手は松実玄選手をアシストしていたように見受けられましたが?」
良子「イエス」
良子「推測に過ぎませんが、親の荒川選手がかなり強い事は今大会でも証明されてます」
良子「園城寺選手でもこれを止めるのに苦労していたのは、東場で見受けれられましたからね」
良子「おそらく、園城寺選手は自分が和了りに行っても荒川選手と五分かそれ以下と思ったのでしょう」
良子「ですからあの局で和了る確率の高かった松実玄選手をアシストしたのでしょう。メイビー」
裕子「なるほど」
裕子「その松実玄選手ですが今大会で地区予選も含めて初めてドラ切りをしたようですが、何故なのでしょうか?」
良子「……これも推測になりますが、彼女が強力なドラ支配をしていたのは有名です」
良子「しかし強力なオカルトには制限が付き物。チャンピオンの連続和了等もそうですが……」
良子「彼女もおそらくその強力なオカルトと比例して制限があったのでしょう、例えばドラを切れば逆にドラが来なくなるとか……」
良子「そう言った事から今まで切らなかったのではなく、切れなかったと言うのが正しいかと」
249 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 00:43:16.66 ID:iYmVh50So
裕子「その松実玄選手に結果的に振り込んでしまった上重選手ですが、如何でしょうか?」
良子「彼女は全体としては南二局の親で1500を和了ったのみですが、それ以外では高い手を聴牌してましたね」
良子「前半は高目を狙いすぎて和了れずでしたから、後半は聴牌速度を重視していたようです」
良子「ただやはり相手がバッドでした。もう少し打ち方に工夫が必要ですね」
裕子「なるほど。ありがとうございました」
裕子「では最後に7万点を稼いだ荒川憩選手についてお願いします」
良子「彼女についてはパーフェクト。文句なしです」
良子「ここまで10万点以上稼いでますから、数字上は物足りなく感じるかもしれませんが……」
良子「そもそも10万点稼ぐこと自体が異常なのであって、7万点も十二分に稼いでますから」
良子「ただ心配があるとすれば、やはり次鋒以降経験の少ないメンバーが多いと言う事でしょうか?」
良子「松実宥選手、江口セーラ選手、愛宕洋榎選手……」
良子「エース級の3年生の彼女らは手強いですよ」
裕子「なるほど、須賀らぶは7万点のリードでも安心できないと言う事ですね」
良子「……まぁその予想も超えてくるのが彼らですが」ボソッ
裕子「え?」
良子「いえノーウェイ。何も有りませんよ」
裕子「そうですか」
裕子「それではCMを挟んで次鋒戦のメンバーを紹介したいと思います」
250 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 00:58:01.61 ID:iYmVh50So
【チーム阿知賀】
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八 Ⅵl::::::::::八抖芋ぅ / / ヽ:::::::::|!!:::::.
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从 |::::::::::::::: 个o。 `⌒′ Jl{: : .: V:::::::::::.
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玄「……ごめんなさい。また私いっぱい点棒取られちゃった」グスン
宥「大丈夫だよ、玄ちゃん。頑張ったね」ギュッ
玄「おねーちゃん……」
晴絵「宥の言うとおりだよ。アンタは頑張った」
晴絵「合宿の時に荒川憩の強さは身に染みていただろうに、それでもちゃんと打てたんだから」
晴絵「それに最後に和了れたしね」
穏乃「そうですよ!凄かったですよ、玄さん!」
玄「でも……」
憧「和了れたのは園城寺さんのおかげ、って言いたいんでしょ?」
玄「……うん」
灼「……確かに彼女の打ち方は、ほとんど玄をアシストするような打ち方だった」
穏乃「え?そうなんですか?」
晴絵「……くやしいけどね」
晴絵「恐らく彼女はあの局で自分が和了るより、玄が和了る方が和了れるだろうと思ったんだろう」
晴絵「ただし、ドラを切る――と言う事が前提だけどね」
宥「……園城寺さんは玄ちゃんがドラを切るのを分かってたのでしょうか?」
晴絵「……さぁね?確かに園城寺は不可解な打ち手だけど、そんな事が分かってたら予知能力者だよ」
251 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 01:11:47.83 ID:iYmVh50So
憧「でも玄も今までドラを絶対に切らなかったのに、なんでドラを切ろうと?」
玄「……えっと、そのね」
玄「私、今までお母さんからドラを大切にしなさいって言われてずっと守ってきたの」
玄「何回か切った事はあるけど、それでも大きな大会で切った事は一度も無かった」
玄「……ドラを切ったら二度と戻ってこないような気がして」
宥「玄ちゃん……」
玄「でもね。気付いたの」
玄「このままじゃいけないって」
玄「きっと別れを怖がってたら、新しい出会いも大切な人も無くなってしまうから」
玄「例えドラが帰ってこなくても、私は待ち続けられるからって」
灼「……玄」
晴絵「……そっか」
晴絵「アンタは本当にイイ女だね」ワシャワシャ
玄「ふえっ!?」
晴絵「待つ女ってのは結構しんどいんだよ。それでも待ち続けると決めたんだから、アンタは偉いて事さ」
晴絵「だからきっと、帰ってくるよ」
玄「……赤土先生」
253 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 01:17:05.71 ID:iYmVh50So
晴絵「さぁて――」
晴絵「そろそろ時間だけど行けるかい?宥」
宥「……はい」ギュッ
宥「玄ちゃんの分まで、今度こそ頑張ろうと思います」
玄「……おねーちゃん」
宥「……玄ちゃん」
宥「私、頑張るからね。だって私は――」
宥「玄ちゃんのおねーちゃんだから」ニコッ
254 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/05(水) 01:23:57.68 ID:iYmVh50So
宥「玄ちゃんの為にも、皆の為にも、そして……自分の為にも」
宥「ただじっとしてただけじゃ何も変われない、何も変わらない」
宥「今までの私から抜け出さなきゃ……」
宥「だから……」グッ
憧「うん。頑張って宥姉」
灼「がんば……」
穏乃「ファイトーー!!宥さん!!」
晴絵「……頑張れ」
玄「……おねーちゃん、その……」
玄「……」
玄「頑張って!」
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宥「……うん!行ってきます」
268 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/06(木) 00:10:30.75 ID:ZQbKV8Vvo
【チーム姫松】
漫「……えっと、ただいま戻りました――」
恭子「す~ず~ちゃ~ん~」ニコッ
漫「ひっ!?」
漫「す、すみませんでした!!」ペコリ
洋榎「まぁまぁ、爆発はしとったみたいやけど相手が悪かったしなぁ」
由子「最後の阿知賀への振込み以外はよくやってたのよー」
恭子「二人とも甘やかしたらアカンって」
洋榎「……こんな事言っとるけど、漫ちゃんが親ロンした時なんか一番喜んどったんは恭子なんやけどな!」
漫「えっ!?」
恭子「ち、違っ!アレは漫ちゃんが打点を下げてでも和了った事を評価してやな」アセアセ
絹恵「確かに途中から火力捨ててでも和了りに行っとったんやね」
漫「う、うん。あのままやったらきっと一度も和了れんかったやろうし、そんな時前に末原先輩が言ってた事を思い出してやってみたんやけど……」
恭子「そ、そうなんか」ニヘラ
由子「恭子、頬が緩んでるのよー」
恭子「なっ!?///」
洋榎「……ホンマに甘いんはどう考えても恭子なんやけどなぁ」
269 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/06(木) 00:24:03.76 ID:ZQbKV8Vvo
恭子「コホン!とにかく、漫ちゃんはまだまだ甘いっちゅう事や」
漫「す、すみません」
恭子「と言うことで、漫ちゃんには――」ゴソゴソ
漫「……」ゴクッ
271
1.デコに油性ペン
2.代行に改造してもらう
3.おっぱいを揉む
4.何もなし
5.その他(内容併記)
276 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/06(木) 00:41:58.25 ID:ZQbKV8Vvo
おっぱいを揉む
恭子「漫ちゃんのおっぱいを揉む!」
漫「……は?」
恭子「せいっ!」ムギュッ
漫「なっ!?ちょっ!!末原先輩!?///」
恭子「童顔ロリな癖にこの大きさは反則やろ!」モミモミ
漫「んっ!や、やめてくださいって!///」
恭子「どうしたらこんなに大きくなるんや!?」ペターン
洋榎「……恭子って今まで男っ気無いと思ったら、レズやったんか」
由子「そうだとしたら、それは私たちも一緒でしょ」
洋榎「せやな!ウチも偶に絹の揉むし!」
由子「……洋榎、そんな事してたの?」ジィーッ
絹恵「えっと、その……時々///」
由子「……ちょっと友人関係見直した方がいい気がしてきたのよー」ハァ
洋榎「なんでや!妹のん揉むくらい普通やろふつー」
洋榎「何せウチには無いもんやからな!」
洋榎「――ってやかましいわ!!」ズビシッ
由子「……洋榎、そこまで追い詰められてたなんて」グスッ
洋榎「おい!コラゆーこ、哀れみの目でウチを見んな!!」
277 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/06(木) 01:00:12.32 ID:ZQbKV8Vvo
由子「親友達のまさかの側面を見てしまったし、ちゃちゃのんのふぁんやめるのよー」
洋榎「何でや!佐々野関係無いやろ!」
洋榎「――って関係有ったか。次、その佐々野やもんな」
由子「そうなのよー。ちょっと緊張してきたのよー」
漫「すみません、真瀬先輩。私のせいで相手に大量リードを与えての次鋒戦になってしまって……」
由子「良いのよー。可愛い後輩の仇をとるのも先輩の務めやからねー」
由子「と言う訳で頑張ってくるのよー!」
絹恵「頑張ってください!」
恭子「ゆーこ、気をつけてな」
漫「お願いします」ペコリ
洋榎「ま、次のウチが何とでもしたるさかい、気楽にやってきーや」
由子「ありがとうなのよー」
279 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/06(木) 01:16:35.18 ID:ZQbKV8Vvo
【チーム須賀らぶ】
憩「ただいまですーぅ」
数絵「おかえりなさい。お疲れ様でした」
いちご「園城寺さん、大丈夫なんか?」
憩「大丈夫やと思いますーぅ」
憩「確かにちょっと無茶しはったみたいやけど、身体弱いんは昔からやし」
絃「あれ?憩さんは園城寺さんを知ってるんですか?」
憩「大阪におった時はウチの病院によく来とったからねー」
憩「ホンマ、用心はした方がええってあの頃から言うとったんやけど……」
憩「ま、頑固なんも昔から変わってへんみたいやね」
京太郎「それにしても今回も7万点のリードを稼ぐとは……本当凄いですね」
憩「流石に園城寺さんがおったし、それ以上は稼げへんかったけど……」
いちご「それでも十分じゃよ。おかげで毎回少しだけ余裕を持たせてもらっとるけえの」
282 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/06(木) 01:36:33.59 ID:ZQbKV8Vvo
数絵「ただ今回は松実さんのお姉さんも、かなりリベンジする為に頑張ってるみたいですし、一筋縄ではいきそうにないですね」
いちご「そうじゃのう……。ただあの時は弘世菫もおったし」
京太郎「でも二条も確かインターミドルでは和と良い勝負してたとか聞いたんだが……」
数絵「ええそうね。当時は東の原村、西の二条と呼ばれるくらいだったけど」
京太郎「え?そうなの?」
数絵「実際こうしてレギュラーとして大会に出てるわけだし、もちろん侮る事は出来ないわ」
絃「それは姫松の真瀬さんにも言えることですね」
絃「特にこれと言った特徴がある選手では無いですが、それだけに安定感は有ります」
いちご「……な、何か相手の情報を聞くと途端に緊張してきたんじゃが」
憩「まぁ火力のある選手は松実宥さんくらいやし、そこだけ気をつければ大丈夫ですよーぅ」
京太郎「がんばれ!ちゃちゃねぇ!」
数絵「御武運をお祈りします」
もこ「……闇の祝福を」
絃「リラックスしてやれば、結果は付いてきますから」
いちご「ありがと。じゃ、がんばってくるけん!」
303 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/07(金) 01:47:22.72 ID:6eTeo5BSo
【実況席】
裕子「それでは次鋒戦の各選手について、戒能プロに解説して頂きましょう」
裕子「まずは先鋒戦で1位になった須賀らぶの佐々野いちご選手からお願い致します」
良子「そうですね……彼女は今までビジュアルが先行しがちだった部分が大きく有りました」
裕子「本格的にでは有りませんが、アイドル雀士的な扱いを受けてましたからね」
良子「ですが今大会では実力が大きく育ち、人気と実力を兼ねそろえた選手になっています」
裕子「特に地区予選ながら決勝で役満を和了り、次鋒戦で終わらせた事は衝撃的でしたね」
良子「ええ……彼女に関してはこの次鋒戦でもそれなりに活躍してくれるでしょう」
裕子「なるほど……」
裕子「では、次にほぼ原点のまま2位となった千里山の二条泉選手についてお願いします」
裕子「彼女はインターミドルでは、チャンピオンの原村和選手と互角に渡り合ったと言われる実力の持ち主ですが……」
良子「そうですね。今大会レギュラーで登録されてる辺り、その実力は間違いないと思います」
良子「バット……」
良子「とは言えインターミドルと高校ではまた別物。特にこの次鋒戦ではただ一人1年生と言うのが少しマイナス材料ですね」
良子「経験不足がどう影響を与えるか……この辺りが彼女の課題だと思います」
305 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/07(金) 02:00:34.48 ID:6eTeo5BSo
裕子「それでは続けて3位の姫松の真瀬由子選手については如何でしょうか?」
良子「髪型がキュートですね」
裕子「え?」
良子「もとい、派手さは有りませんが堅実なタイプです」
良子「大きく稼ぐのは無理でしょうけど、ここで少しでも点数を増やして次に繋げれば、中堅は姫松はエースの愛宕洋榎選手ですからね」
良子「彼女としては1位の須賀らぶとの差が広がらなければ十分なはずです」
裕子「ありがとうございます」
裕子「では最後に最下位となってしまった阿知賀の松実宥選手についてはどうでしょうか?」
良子「そうですね……彼女については申し上げにくいですが、普通に打てばこのメンバーでは頭一つ分抜けてますね」
良子「ただ普段の様子からは想像できませんが、なかなか情熱的な部分もありますので……」
良子「妹の松実玄選手の失点を埋めようと前へ出すぎるとデンジャーです」
良子「私のシックスセンスではこの次鋒戦こそこの試合のキーとなりそうな予感がします」
裕子「なるほど……」
裕子「では戒能プロも注目の次鋒戦、まもなく開始です」
306 : ◆UNNCnfZIx6 [saga]:2014/03/07(金) 02:06:45.13 ID:6eTeo5BSo
【決勝トーナメント:Dブロック次鋒戦】
【基礎雀力】LV8 【オカルト】LV8
【あったか~い】
赤い牌が集まりやすい程度の能力。聴牌判定-10 和了コンマ+20 点数コンマ+20
【みかわし】
自分を対象としたスキルの発動を無効化することが出来る
【基礎雀力】LV7【デジタル】LV7
【頑張るのよー】
聴牌コンマが最高の場合、和了コンマ+30 点数コンマ+20
【エンジェリックスマイル】
自分に対するオカルトスキルを半減する
【基礎雀力】LV7 【デジタル】LV7
【高一最強の自負】
聴牌判定で最高なら 和了コンマ+20 点数コンマ+30
更に聴牌コンマが 51 もしくは 15 なら和了コンマ+51 点数コンマ+51
佐々野いちご(覚醒ver)
【基礎雀力】LV8 【デジタル】LV8
【結ばれし絆《アカイイト》】
デジタルがカンストせず10以降もカウントされる
【THE IDOLM@STER】※団体戦のみ
自分以外のチームメンバーの【基礎雀力】を2上げ、和了コンマに+10、点数コンマに+10する
【真・アルティメットアイドルオーラ】
聴牌コンマが1番高い場合に発動。和了時コンマ+30 点数コンマ+30
最終更新:2014年08月03日 13:40